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あの山田孝之さんが自給自足の生き方を学び実践するらしい 〜 「野口のタネ」で「菌ちゃん農法」!
自給自足・循環型コミュニティを目指して、現在奮闘中だとか!
こういう若くてかっこいい方がロールモデルになって、日本の社会が変わっていくといいな…と思いました。
最も成功した俳優さんが「ペースを変えて」一年のうち半分は俳優業、残りの半分は好きなことをすると言う。そしてその好きなこととは「シンプルに生きる」こと、まずは食べ物を自分の力でちゃんと作りたいと思ったそうです。その一環で、先日時事ブログに取り上げた「菌ちゃんふぁーむ」でも学ばれたとありました。将来の「島」でのアートの部、テキーラの部、海苔部などユニークな取り組みの夢が語られていました。
山田さんを迎えた菌ちゃんファームの吉田俊道さんは「とにかく理解が早い。しかもその表情から、深く理解していることがわかる。」「本氣の男」と高く評価しておられます。閉塞感から脱する生き方があることを教えていただけそうです。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

山田孝之「最終目標は“理想の島探し”。僕も学べて、共有する場所を作りたい」(秋吉健太)- Yahoo! JAPAN クリエイターズプログラム https://t.co/J9lBG93WAl #yjcp
— chiaking+ (@chiaking) April 14, 2021
「『生きるために何が必要なんだろう』と考えて、余計なものを引いていったら、『食べ物と、雨風をしのげる住居さえあれば、人は生きていけるじゃないか』と思って。だからまずはじめに、食べ物を自分の力でちゃんと作りたいと思ったんです」
(中略)
「ひたすら石をとる、草を刈るという作業をしていると、なんか違う感覚が出てくるんです。僕がいま住んでいる東京って、自宅で座っているだけでもまわりに情報がたくさんあるじゃないですか。でも畑で作業をしていると、目の前に石や草しかないから、いろんなことを考えるんですよね。それってとても貴重な時間です」と山田孝之さん。
(以下略)
菌ちゃんふぁーむに山田孝之さん来る!
吉田俊道さんの投稿 2021年4月12日月曜日
それは3月のこと。
山田孝之さんを連れてくるからインタビューに応じて欲しいと、プロデューサーから連絡があった。
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山田孝之さん、プロデューサーのひゃくたろうさん、それにカメラマン、
さらにもう一人別の...

ハーバード大学とMITの研究者が警告!「ファイザー/バイオンテック社やモデルナ社の実験用遺伝子治療薬(ワクチン)の体内への注入は、人の人生を変えてしまうほど永久的なDNAの変化をもたらし、最後には死に至らしめる処方箋」
SARS-CoV-2のRNAは、「ヒトの細胞内で逆転写される」ということで、“逆転写酵素は、RNAをDNAに変換し、それを細胞核のDNAに戻す機能を持っている”ということです。
mRNAから逆転写酵素によりcDNAを合成し、さらに、1本鎖を2本鎖にする酵素(DNAポリメラーゼ)によって2本鎖のcDNAが作られる様子は、こちらの解説をご覧ください。「mRNAからcDNAへ」と題する福岡伸一氏の記事も参照してください。
最後のツイートをクリックすると、モデルナ社の医療部門の最高責任者であるタル・ザックス博士が、“2017年のTEDトークで、同社のmRNAワクチンがどのように機能するように設計されているか説明した”という一連のツイートが出てきます。
タル・ザックス博士は、“2017年の時点で、彼の会社がこれまでのワクチンとは全く作用が違うワクチンを開発していることを強調し、ガン患者のニーズに合わせた個別のガンワクチンを作る計画も明らかにした”とあります。
しかも、ニューヨーク市のスローン・ケタリングガンセンターの研究によると、mRNAワクチンの将来起こり得る最も重大な副反応の一つがガン細胞との相互作用であり、“mRNAには、ガンを抑制するタンパク質を不活性化する性質があり、ガン細胞の成長を促進する可能性がある”というのです。
これは、典型的なマッチポンプではないでしょうか。
ハーバード大学とMITの研究者、CDCの見解を否定:mRNAワクチンはヒトのDNAを永久に変える可能性がある
— Maxwell Smart (@universalsoftw2) April 15, 2021
ハーバード大学とマサチューセッツ工科大学(MIT)の研究者らは、武漢コロナウイルス(Covid-19)の「ワクチン」に使用されているメッセンジャーRNA(mRNA)技術は、https://t.co/u0qp80z0sL
2. 接種者のゲノムDNAを永遠に変化させ、病気になりやすく、死亡しやすい状態にする可能性があると警告している。
— Maxwell Smart (@universalsoftw2) April 15, 2021
12月に完成した査読前の論文には、コロナウイルスの野生株に関する知見が含まれており、「コロナウイルスワクチンの合成mRNAは、DNA情報が収納されている細胞核に入ることはできない」
3. というCDC(米国疾病管理予防センター)の見解に疑問を呈している。又、この合成mRNAは、「プログラムされた役目を終えると、(分解され)すぐに細胞から排出される」というCDCの主張にも疑問を呈している。
— Maxwell Smart (@universalsoftw2) April 15, 2021
通常、体内では、細胞の核にあるDNAからmRNAが作られる(転写)。mRNAは核から細胞質に
4. 移動し、そこでどのタンパク質を作るべきかを指示を出す」とChildren's Health Defense(CHD)は自然な仕組みを説明している。
— Maxwell Smart (@universalsoftw2) April 15, 2021
「それに比べて、mRNAワクチンは、化学的に合成されたmRNAのペイロード(スパイクタンパク質を作る為の指示書のようなもの)を細胞質に直接送り込みます」と、武漢の
5. コロナワクチンに含まれる合成mRNAの機能について述べている。
— Maxwell Smart (@universalsoftw2) April 15, 2021
生化学者・分子生物学者のダグ・コリガン博士らの研究チームは、すでに中国のウイルス対策として合成mRNAを注入された人の多くが、後になっても「陽性」反応を示すことに戸惑ったという。彼らは最終的に、mRNAの「ワクチン」が逆転写
6. によりヒトのDNAを永久的に変化させている可能性があることを突き止めた。
— Maxwell Smart (@universalsoftw2) April 15, 2021
彼らの論文は、CDCの主張とは異なり、SARS-CoV-2のRNAは、「ヒトの細胞内で逆転写される」と説明する。更に、「これらのDNA配列は、細胞のゲノムに組み込まれ、その後、転写される」とし、これは 「レトロ・インテグレー
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ままぴよ日記 71 「公園づくりと小児科の役割を考えてみた」
若者が人知れずヤングケアラーになり、自分の力だけで頑張って未来を削っています。
これらは社会の問題ですが、いつも後回しです。
でも、個人でもできる事があります。
今、目の前にいる人に手を差し伸べるだけでいいのです。
赤ちゃんの今が、幸せでありますように!
子ども達の今が、幸せでありますように!
親が今の幸せを感じられますように!
そして、それが続きますように!

加速度的に減少する子どもの出生数
子どもの出生数は加速度的に減少して2020年は過去最少の87万人でした。政府の将来人口推計では、出生数が80万人台になるのは2030年とされていたのが10年も早まったのです。我が町も10年前は月に50人生まれていた赤ちゃんが30人になってしまいました。若者の人口流出が止まりません。
コロナ禍で結婚の延期、子どもの生み控え、晩婚化、若者の失業、非正規雇用の拡大による格差の固定化などが要因とされていますが、我が町では更に、田舎で若者の働く場所がない、大型店舗も大学もレジャー施設も無い、誘致する企業もお金もない状態です。
その町に小学校が19校。1校当たりの平均児童数は200人を切っています。私達がこの町で開業した当初は40人クラスの3学級が当たり前でした。あの子ども達はどこに行ったのでしょう。みんな他市町村に出て行ってしまいました。現に我が子も1人も残っていません。

我が町の喫緊の課題は大型企業誘致だと政治家は言っていますが、これからはリモートワークの時代です。今更大企業の誘致に大金を使うより、安心して子どもを産み育てられる環境を作り、人の暮らしに重点を置くべきだと思います。
最近の子育て世代へのアンケート結果は惨憺たるもので、自由記述のところに「安心して遊ばせる公園もない」「医療費が高い」「保育料が高い」など書かれていました。私達がソフト面での子育て支援を一生懸命していても、やはり、経済面での支援が目を引いてしまうようです。
公園に関しても、田舎なので自然豊かで子ども達が遊べる場所がありそうで、全くないのです。今や、どんな田舎も車社会で、空き地や田んぼは資材置き場や駐車場になりました。空き家も目立ち、朽ち果てて危険です。
そんな時、市の都市計画課から、公園について意見を聞きたい、という連絡が来ました。さっそく、冒険遊びを一緒にしているママや、子育て広場を利用しているママ、子育て支援者グループの有志を集めて市と話すことにしました。
ずっと後回しになっていた子育て支援事業ですが、最近、市長選があり、何と公約の一番目に「子育て支援の充実」が挙がり、私達が提案して実現してきた産後ケア事業や、新しい子育て広場の建設などが市長の手柄として語られていました。でも、それでOK。実行することに意義があります。子育て支援の大切さに気付き、このまま拍車がかかることを願います。
市民の意識も高まって「子どもを遊ばせる公園がない」と言う声が大きくなってきました。「公園の草刈りだけで精一杯」と言っていた市も、これではいけないと思ったのでしょう。でも、どんな公園が必要か?自分達にはアイデアがない事に気が付いて連絡してくれたようです。
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札幌市役所が、全館LEDに変えたら職員の体調不良が続出…(LEDを)全館撤去したら見事に皆回復した ~LEDのブルーライトで、細菌どころか昆虫が死ぬことが分かった
ウチでは、ほとんどの照明は白熱電球です。1か所だけ納屋の物置にしている部屋だけが、蛍光灯だということを、今、妻に教えてもらいました。私がLEDの光を嫌っているためです。
ところが、私がLEDを嫌っているのを知っているはずの妻が、便利だからとセンサーライトをやたらと配置しているのです。暗闇を歩けば、センサーライトに当たるという状況だとご想像ください。
妻に言わせると、地震などによる停電対策で、危険に対する備えを万全にしているということなのですが、私は、実のところ気に入りません。妻は、どうも、光物が好きなようで、昼間に太陽光で充電して夜の間、怪しい光を放つガーデンライトも庭にブスッと刺しています。妻に言わせると、足場確保だそうですが、やはり、気に入りません。
妻には、“LEDの光で昆虫が死ぬ”ということを伝えているのですが、馬耳東風。かく言う私も、仕事の関係上、パソコンの前に長時間座ることで、LEDの光を浴び続けています。
記事をご覧になれば、“LEDのブルーライトで、細菌どころか昆虫が死ぬことが分かった”とあるように、毛根が死滅する可能性を危惧しなければならないところなのですが、眼精疲労や網膜の急性障害も心配です。
少しでも被害を減らすべく、画面には、ブルーライトカットフィルムを貼り、画面の色調整で青色成分をゼロにし、ブルーライトカットの機能のあるメガネをかけています。
記事をご覧になると、ブルーライトが眼精疲労や網膜の急性障害を引き起こす理由が分かります。マウスの視細胞を被検体に使った実験で、“青光と白光では活性酸素の量が増えた”という事です。緑色光とは異なり、青色光は網膜に達するので、視細胞で活性酸素が増えるという事は、“それが網膜の障害となって現れる”ことを意味します。
渡邉建博士は、“白色LEDを照明に使っている職場で働いているひとたちが、「目が疲れる」と訴えるのは、当たり前のこと”だと言っています。
ウチでLED照明を使わずに、コストのかかる白熱電球を使っている理由は、この記事が出る以前からLEDが健康に良くないことを知っていたから。LED照明を付けると、呼吸が浅くなるので、すぐに分かります。
「呼吸の変化」には、気を付けてください。身体は表面の意識では気づかないことでも、知っているのです。あなたが、妻の体に軽く触れます。あなたの呼吸が浅くなれば、あなたは妻を嫌っているのです。妻の呼吸が浅くなれば、あなたの伴侶はあなたを嫌っているわけです。
息子が大学生の頃だったか、“息子が小学生時代に嫌っていた女の子の名前を、息子の耳元でそっとささやく”という実験をしたことがあります。何度行っても、息子の呼吸が完全に止まるのです。
呼吸が浅くなる環境は、人間にとってあまり良いものではありません。おそらく、人間以外の生き物も同様でしょう。呼吸が浅くなる環境の代表は都会だという事は、理解しておいてください。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

LEDブルーライト
— 🗾EartHeartH🐉🇯🇵 (@Earthanks) April 4, 2021
以前札幌市役所が全館LEDに変えたら職員の体調不良続出し、全職員にアンケートを取るとLEDだと判明し、全館撤去したら見事に皆回復したという。
去年は近所の自然食カフェのLEDの撤去を勧めて、交換も手伝いめちゃ居心地も良くなった。
対向車のライトも目が眩んでヤバいんだよな〜 https://t.co/3A4WCdJ917
渡邉:問題視されていることは、複数あります。昨年12月に東北大学大学院農学研究科の堀雅敏准教授らのグループが、LEDのブルーライトに殺虫効果があるという研究結果を英国の『Scientific Reports』に発表しました。
(中略)
これまで、ブルーライトよりも波長が短い(エネルギーがより高い)紫外線に殺菌作用があることは知られていましたが、それよりも波長が長い(エネルギーが低い)ブルーライトで、細菌どころか昆虫が死ぬことが分かったのです。(中略)… 細菌とは異なり、かなり高度な生物に属す昆虫が死ぬわけですから、人体に対する影響にも注視する必要があります。
(中略)
目に対する悪影響も懸念されています。これについては昨年の6月、岐阜薬科大のグループが研究結果を、同じイギリスの科学誌『Scientific Reports』に掲載しました。ブルーライトが眼精疲労や網膜の急性障害、加齢黄斑変性、色素変性の原因のひとつではないかと考察される実験結果を公表したのです。
(中略)
マウスの視細胞を被検体に使って、LEDによる青光、白光、緑光で曝露させ、それぞれの活性酸素の量を調べた実験で(中略)… 緑色光ではまったく変化がありませんでしたが、青光と白光では、活性酸素の量が増えました。
(以下略)
渡邉:紫外線には発癌性(毒性)があります。ブルーライトについても、活性酸素を発生させますから、免疫系に影響を及ぼし、発癌につながると思います。ですから、常時、過剰にブルーライトをあびるのは問題があると思います。
夜働いている女性が、乳ガンになる可能性が高いことは、かなり確かになってきています。夜になると、ブルーに対する感度が高くなりますから、それだけ人体影響も大きいのです。
(中略)
--パソコンの画面からもブルーライトが出ているわけですが、対策はあるのでしょうか?
渡邉:わたしはパソコンの画面を少し暗くしています(周辺はあかるく)。また、3原色をコントロールできるようになっているので、青色成分を落としています。そうすると画面全体がやや黄色っぽくなりますが、こうするほうが安全です。ただ、実際にどこまで効果があるのかは、分かりませんが・・・。
(以下略)
光の波長よりも小さな世界での出来事だということなので、顕微鏡などで見ることの出来ない世界を、アニメーションで視覚化しているのですが、あまりにも精緻で、“誰か見てきたの?”というのが、素直な感想です。
そんな中、1本目の動画を見つけました。この動画を造ったのは、ドリュー・ベリー氏だということです。動画の簡単な説明をしています。
2つ目の動画の53秒のところをご覧ください。後頭部に注目。地球人ではないのかも知れない。