2018年7月3日 の記事

悪事を止めない者たちが肉体の崩壊点に達し、“生存の苦しみ”から逃れられない精神破綻の状態に!

竹下雅敏氏からの情報です。
 時事ブログでは、悪事を止めない者に対し、いずれ精神破綻に至ると警告してきました。また精神破綻とは、認知症などの精神病になるのではなくて、常時、“生存の苦しみ”から逃れられない状態であるとしました。
 今回のコブラ情報をご覧になると、まさに彼らと協力関係にある集団が、そのような状態に陥っていることがわかります。記事では、“多くのライトワーカーの肉体が状況に耐えられなくなる崩壊点に達しています”と書かれていますが、これは地上社会の崩壊によってもたらされているのではありません。彼らの内側の身体が、次々に滅ぼされていることから起こるものです。
 記事では、タイムラインが移行したのが5月だということですが、私の日記には、以下の記述があります。
 「5月2日、朝方、悪しき連中(これまでずっと私を攻撃していた者たち)を滅ぼすことにした。エネルギーを返すことにして、肉体の中層、深層の意識を滅ぼす。」
 日記には、これ以降も具体的な人物の名前を挙げて、どこまで滅ぼされたかが書かれています。5月13日には、表層の意識まで滅ぼされ、“完全な精神破綻者”になった者が居ると書かれています。
 “続きはこちらから”以降は、彼らの悪事の一端を知る事例です。記事を見ると、“何年も前から、キラウェア火山と同様に、これらの火山は噴火するような刺激を受けてきた”と書かれているように、南極の火山は人為的な刺激を受けていたことがわかります。南極の西側の氷を大量に溶かし、地球の重量バランスを崩すことで、ポールシフトを引き起こそうとしたのです。
 これを意図的にやっていたのが、コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)と繋がっている宇宙人グループです。その中核は、プレアデス高等評議会と自ら名乗っています。加えて、古代地球離脱文明のアンシャールとオメガグループを除く3つのグループです。
 この悪しき連中に協力していた、チャネラーなどのライトワーカーを自称する人たちは、早く彼らから離れないと肉体の崩壊点に達し、精神破綻してしまいます。一旦そうなってしまうと、苦しみから逃れるには、肉体の死以外にはあり得なくなります。
 「直接的な介入の申立てと宣言」という記事の引用元には、ソースの中心と同調しているという、ライトマンダラと称するものが掲載されています。中央の0を眺めるとよくわかりますが、意識が、ムーラーダーラ・チャクラ(会陰)よりもずっと下方に引きずり込まれる感覚がわかるでしょう。これは彼らが、滅ぼされた闇の存在であることを示します。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ガンマタイムライン
引用元)
(前略)

5月にベータタイムラインからガンマタイムラインに移行しました。この新規のガンマタイムラインは、トップレット爆弾が起動されないようにしつつ、できるだけ早期に光の勢力による直接の物理的介入を行って地上のライトワーカーとライトウォリアの生命を救出するものです。

(中略)

この地上社会の崩壊は、多くのライトワーカーの肉体が状況に耐えられなくなる崩壊点に達しています。

(中略)

物理的介入がなければ、地上の崩壊は後戻りできない状態となることを光の勢力には理解いただきたい。リスクを取って、自由意志を発揮して、物理的介入してください。

(以下略)
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直接的な介入の申立てと宣言
引用元)
(前略)

上記アップデートには(中略)... 善意の勢力に対して協力を求め、惑星地球の解放を要請する陳情書のリンクがあります。


(中略)

宣言文は以下の通りです。


『私は光の勢力に対して、地球の現状に公正なる裁きを下し、癒しを提供することを求めます。
私は、プレアデス人、アークトゥルス人、シリウス人、エンジェル、アガルタ人に求めます。
もう限界です。我々人類は物理的介入を求めます。 そうあらしめたまえ。そうなります!
』

(以下略)

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詩織さんの自宅から盗聴器が発見される〜詩織さんへのセカンドレイプの背後に“安倍官邸が控えている可能性が高い”

竹下雅敏氏からの情報です。
 BBCのドキュメンタリー「日本の秘められた恥」の中で、詩織さんの自宅から盗聴器が発見される場面が話題になっています。記事では、“伊藤詩織さんの告発を嫌っている勢力や人物が設置した可能性が高い”と書かれていますが、誰もがそう思うでしょう。
 “北村滋情報官の内閣情報調査室(内調)が、ネット上での詩織さんのセカンドレイプを促す資料を配布”していたことから、こうした盗聴と詩織さんへのセカンドレイプの背後に、“安倍官邸が控えている可能性が高い”と誰もが思います。
 確か、ツイートで見たと思いますが、ネトウヨになった父親に差別発言をやめた方がいいと言ったら、“お前は朝鮮人だな!”と言われたとのこと。もはや、笑うしかない状況ですが、ネトウヨの頭の構造がわかる逸話です。彼らにとっては、気に入らない人間はすべて、“反日非国民”なのです。
 こうした状況を、“あべぴょんとその仲間たち”が意図的に作ろうとしているのだとすると、彼らはファシズムを目指していることになります。そしてこのことは、時事ブログでずいぶん前から言ってきたことです。
 “この下劣なネトウヨども”には、ぜひとも“ブラックホールを視察に行ってほしい”ところです。視察団の団長は当然、あべぴょんですよね。SSP同盟に頼んだら可能かも知れません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【驚愕】伊藤詩織さんの自宅に盗聴器、BBCの取材で発覚!不審車両の存在も・・・
転載元)
当サイトでも先月末にご紹介したBBCのドキュメンタリー「Japan’s Secret Shame(日本の秘められた恥)」が波紋を広げています。
特に問題となっているのは伊藤詩織さんの自宅から盗聴器が発見された場面で、半信半疑の伊藤さんを前にBBCのスタッフさんが探知機を渡して調査をやらせてみたところ、コンセントの裏などから盗聴器が発見されました。
誰が盗聴器を設置したのかは不明ですが、伊藤詩織さんの告発を嫌っている勢力や人物が設置した可能性が高いです。
他にも不審車両の話などもあり、伊藤詩織さんの置かれている状況に驚きの声がネット上で相次いでいます。

(中略)



(以下略)
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BBC「日本の秘められた恥」、詩織さん宅で盗聴器が見つかるシーンに驚きの声!安倍シンパは「ヤラセ」「妄想」などの大合唱!
転載元)
どんなにゅーす?
・2018年6月28日に英国BBC出放送された、伊藤詩織さんを特集したドキュメンタリー「日本の秘められた恥」が各国で大きな反響を呼び起こしている中、詩織さんの自宅から盗聴器が発見されたシーンが大きく話題になっている。
詩織さんは以前より不審車両の存在についても言及しており、改めて、安倍総理と特別な関係を持つ山口敬之氏からのレイプ被害の告発をきっかけに、巨大権力から様々な圧力・監視を受けていた実態が見えている一方で、この放送に対し、安倍シンパのネット組織からは「ヤラセ」「ただの詩織さんの被害妄想」などと激しい中傷を繰り広げている。

(中略)



(中略)

安倍シンパは「盗聴器が映っていない」などの理由で「ヤラセ」「日本を貶めるための工作員」と、BBCと詩織さんを徹底攻撃!


(中略)

YouTubeにドキュメントの全編が上がっており、早速紹介しようと思ったんだけど、残念ながら投稿直前に早くも削除されてしまった状況だ。(中略)... 盗聴器が見つかったという情報だけでは、直接的にレイプ被害の告発と関係があるかどうかは分からないけど、少なからず、(レイプ揉み消し工作にも屈しなかった)詩織さんは安倍官邸から相当ハイレベルな監視下に置かれていたということは想像に難くないだろう。

当サイトでも以前に紹介しましたが、安倍官邸がことさら重宝している北村滋情報官の内閣情報調査室(内調)が、ネット上での詩織さんのセカンドレイプを促す資料を配布したことが報じられていますし、それらを考えても、現在のここまで凄まじい詩織さんへの誹謗中傷がネット上で蔓延している背後には、安倍官邸が控えている可能性が高いです。

柚木道義議員が直接安倍総理にこの事件を追及した際にも、安倍総理は山口敬之氏との関係について、顔をこわばらせながら「ただの番記者で、それ以上でもそれ以下でもない」などとウソをついたけど、それだけ安倍総理自身も詩織さんを危険視し、この事件を闇に葬り去りたくて仕方ないみたいだからね。(中略)...すでに、日本の政治体制は、(”彼ら”が崇拝する)大日本帝国時代の制度に非常に近づいてきており、警察も検察も司法も安倍官邸と親密に結びつくようになってきては(詩織さんのような)安倍一派の関係者からの人権蹂躙や性犯罪の被害を告発しようとする一般国民に対し、「反日非国民」などと見立てた上で、よってたかって徹底的に潰すシステムが構築されてしまっている。(中略)...すでに、世界では、安倍政権の異常性や独裁性が認識されはじめ、安倍シンパによる凄まじいセカンドレイプがますます日本のイメージを著しく堕落させ続けている状況なので、再起不能なまでに日本が衰退・破滅する前にどうにかするのが良さそうだ。
(以下略)

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[Twitter]Kagayaさん撮影幻日と幻日環

読者の方からの情報です。
Kagayaさん機上撮影の幻日と幻日環と富士山
(DFR)
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配信元)

当たり前の「便利」を反省 〜 シンプルな自動車を大事に乗り続けたい

  先ごろ、30数万キロ走破した車をついに手放し、買い換えました。同じ車種だからと高をくくっていたところ、何から何まで電子制御、まるでパソコンに乗っているようで、頼みもしないことを勝手にやってくれて落ち着かないし、タッチパネルは気が散るし、さりとて不要な機能を止めることもできないし、私のような旧世代には甚だ迷惑な仕様です。
 そのような気持ちを代弁するかのようなツイートを見つけ、連投を見ていると、今のこの状況が「迷惑な仕様」では済まない問題を抱えていることを知りました。
 はじめにツイートをされた「北風ロビン」さんは、環境面から「世の中の機械音痴の人は(まのじのことだ)、車がどれだけの資源を使って作られているか知りませんし、関心もありません。機械に詳しい人は、資源を使うことを正しいと思い込んでいるので、資源浪費の方向にしか向かいません。」と、自動車の存在自体が環境を汚染していることに一人一人が気づくべきだと発言されていました。
それに対して、車の製造会社に勤めている「おこわ」さんが「車としては40年前にすでに完成して」いて「今は家電化して便利を追求するあまり、複雑になり一般人には直せないモノになった」と応えました。なんと40年前に完成!その後は車の付加価値を買い求めていたのですね。
北風ロビンさんも「昔と比べたら今は、全部がナイト2000みたいなもんです」と、同感です。ナイト2000をご存知なので同世代とみた(SFドラマの会話する賢い車)。
 お二人の会話から、40年前に完成した本来の車の機能であれば、ボディ以外の部品は、六畳間に収まる量で、しかも資源再生可能なもので済みますが、現在の車だと部品の数は50倍にもなり、電子制御のため有毒物質が沢山使用されていると知りました。新型エコカーなど国策で売り進め、買い替えを促すのは、環境面から言えば全くエコではなかったのです。
その上、電磁波問題の観点からも、自動車の電化は人体への負担が大きいことが想像されます。
 シンプルな本来の機能の車を、部品を取り替えながら長く、愛情込めて乗り続けることができたら、どんなに嬉しいことか、でも、そんなことが可能?
・・・「おこわ」さんが最後にツイートされた画像には驚きました!
(まのじ)
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配信元)






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ユダヤ問題のポイント(近・現代編) ― 外伝3 ― 海賊立国イギリス

 先日、米大統領選の破壊に介入していたのが、ロシアでは無く英国でもあったことが明らかにされました。
 英国の介入、実はこれは今に始まったことでは無く、その建国以来から、米国は英国の影響下、コントロール下にずっとあったとも言いえるのです。
 さて、本編ではハルマゲドン計画にて、地上でのその計画実現の中核となるのがイスラエルであると示しています。このイスラエル建国を主導したのが国家としては英国です。英国はその過程においてはオスマン帝国を解体し、トルコ共和国とサウジアラビアを建国に至らせています。
 地上世界でハルマゲドン計画の実働部隊となったのがサバタイ-フランキストですが、サバタイの父親が英国の現地エージェントとの情報もあります。今日に至るまで近・現代において刻まれてきた世界史の裏には、常に英国の影も絶えずあったのです。
 こういった英国の世界戦略の起こりや実態を中心にしばらく外伝で見ていきます。
(seiryuu)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ユダヤ問題のポイント(近・現代編) ― 外伝3 ― 海賊立国イギリス

女王陛下公認の海賊 ~略奪行為にて国作りをした英国



英国女王エリザベス1世(1533~1603年)からナイトの称号を受けた海賊がいます。その代表がフランシス・ドレイク(1543~1596年)です。彼は海賊団を率いて、主にアメリカ大陸で採掘した銀を積んだスペイン船を、カリブ海で襲う略奪行為を繰り返していました。

ドレイク海賊団はエリザベス1世から「私の海賊」と呼ばれるようになったのですが、それはドレイク海賊団の略奪を通じて得た英国の国庫収入が莫大だったからです。ドレイク海賊団はエリザベス1世が特許状を与えた女王陛下公認の海賊団です。

この時代の英国はまだ欧州の弱小後進国家であり、当事において世界の海を支配していたのがスペインとポルトガルです。その中、国家権力のマシーンとして、主にスペインの商船を襲い、財宝を略奪するドレイク海賊団は、英国が後にスペインなどを押しのけて七つの海を股にかける海洋帝国となり、世界中に広大な植民地を獲得して、収奪によって世界支配していく根本になっているのです。

ドレイク海賊団は1580年9月に、マゼランに次ぐ世界で2番目の世界一周を達成しています。この航海で、ドレイクは対スペイン商船を始めとする略奪行為で莫大な財宝を手にします。また香料の丁字(クローブ)を大量に持ち帰ってきました。当事の香辛料類は非常な貴重品で、これらは莫大な資産です。


このドレイク海賊船には航海ごとの投資が行われていました。その中の最大の出資者がエリザベス1世だったのです。世界一周の航海成功で、女王には30万ポンドの配当金が出されたとのことです。後進国であった英国は、これら海賊の略奪した金品を原資として国作りを行っていったのです。海賊国家として英国は立国していったのです。

そしてドレイクに代表される大物海賊達の活用は、財宝を略奪することで、国家形成資金の原資調達をしただけではありませんでした。海賊達は戦争における諜報活動や戦闘員としても活用されています。(この海賊団たちが女王陛下から自由な略奪と殺人を許可されたいわゆる「殺しのライセンス」を得ているスパイといえます、スパイ映画007の走りとも言えるでしょう。)

ドレイク海賊団などの略奪行為に業を煮やしたのもその一因でしょう、スペインのフェリペ2世は英国に上陸し、ロンドンを占領すべく兵を整え無敵艦隊といわれた大船団を英国に向けます。これがアルマダ海戦です。

ところがこの海戦の戦闘の中で、ドレイクは英国海軍の司令官としてスペインの無敵艦隊をも撃破します。結果、ドレイクは英国海軍のトップにまでなります。このドレイク海賊団が、その後間もなく設立される「イギリス東インド株式会社」へと姿を変え繋がっていきます。国家の特許と公認を得た私有暴力機関で略奪組織です。

国家公認の私有略奪組織、この意味では、これはその後設立される世界初の近代中央銀行イングランド銀行の原型、とも言えるでしょう。

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