2019年3月27日 の記事

トランプ大統領の「ロシア疑惑」の証拠を見つけることができず、攻撃の矛先は、メディアを含め、トランプ大統領を追求していた人たちに180度転換!

竹下雅敏氏からの情報です。
 トランプ大統領の「ロシア疑惑」は、証拠を見つけることができず、終了しました。こうなると、大手メディアのこれまでの報道は何だったのかということになり、攻撃の矛先は、メディアを含め、トランプ大統領を追求していた人たちに180度転換してしまいました。
 トランプ大統領は、CNNに代表されるメディアの多くをフェイクニュースとして非難していましたが、これが本当だったということがはっきりしました。これを受けて、日本のメディアの報道がどう変化するかが興味深いところです。
 現状は、ディープステート側の完全な敗北で、彼らが大量逮捕を免れるには、国民の目先を逸らす大きな事件が必要です。In Deepさんによると、米国立気象局が「今年5月までに国土の3分の2が洪水に見舞われ、2億人が危機にさらされる可能性がある」と発表したとのこと。
 ケムトレイルを含む気象操作のような悪事は、NASAが中心となって行っているという説があります。彼らの死に物狂いの抵抗は、しばらく続くと見ておいた方が良いでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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モラー米特別検察官は、トランプ氏がロシアと共謀した証拠を見つけなかった
転載元)

© Sputnik / Vladimir Astapkovich


米司法省は、2016年米大統領選にロシアが介入した疑惑についての捜査について、米国のロバート・モラー特別検察官は同選挙でドナルド・トランプ氏やトランプ陣営がロシアと共謀または連携した証拠を見つけなかったと発表した。
スプートニク日本
また調査では、民主党の複数のコンピューター がハッキングされた事件にもトランプ氏の選挙対策本部は関与していないとの結論が出された。モラー特別検察官は、同事件は「ロシア当局の管理下にあるハッカー」によるものとした。

またモラー氏は、ロシアがそれを使って選挙に影響を与えようとしたとする2つの方法を明らかにしたという。

なお同氏は、所謂「ロシア疑惑」に関する報告書について、トランプ大統領が罪を犯したとは結論付けていないが、トランプ氏の潔白も証明していないとした。また特にトランプ氏による司法妨害については判断が難しかったという。

司法省は報告書の新たな情報の開示について、これが法律に違反していないことを確認した後で決定を下すという。
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マスメディアの内容が一変!今度は反トランプたちを捜査!政府とマスメディアの闇の関係
こんにちは!果林です。 
ムラー報告書が提出され、トランプが2016年大統領選挙でロシア干渉疑惑はなかった、と証明されましたね。 25日の月曜日は、こんなにたくさんの新聞が一面で、トランプのロシア疑惑無し!と言う見出しが!
 
その様子をまとめたビデオがありますのでご覧ください!笑



樹林も予言していましたが、メディアの矛先が、トランプから、今度はトランプを責めていた人たちへと180度転換しました!
(以下略)

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ベネズエラでの大規模な停電はフアン・グアイド氏らの仕業で、マドゥロ大統領の暗殺も計画されていた! ~ロシアの防空システムS300の運用開始とともに、その暗殺計画は頓挫

竹下雅敏氏からの情報です。
 mkoさんの一連のツイートをご覧ください。フアン・グアイド氏の補佐官であるロベルト・マレーロ氏が逮捕され、押収された携帯電話から、大掛かりなテロ計画の存在が突き止められたとのことです。マドゥロ大統領の暗殺が計画されており、ベネズエラでの大規模な停電も彼らの仕業であることが、これで確定しました。
 mkoさんの最後のツイートを見ると、フアン・グアイド氏は、このテロ計画を実行に移すつもりであったと思われます。しかし、このタイミングでロシア軍の99名の兵士を乗せた輸送機が23日にベネズエラへ到着。ロシアの防空システムS300の運用を開始したとのことです。
 これで、暗殺計画が頓挫したことは間違いありません。こうなると、マドゥロ政権を倒すには、米国による軍事侵攻しかありませんが、アメリカのベネズエラ担当特使であるエリオット・エイブラム氏は、対ベネズエラ軍事行動の可能性を否定し、“単なるこけおどしに過ぎない”ことを明らかにしています。アメリカのマドゥロ政権転覆計画は、失敗が運命づけられているように見えます。
 “続きはこちらから”の田中宇氏の国際ニュース解説では、“ここまでくると、意図的な失策であると考えた方が自然だ”としています。確かに、こう考えてもいいと思います。
 コーリー・グッド氏の情報によれば、ベネズエラでは、人身売買を含む闇のネットワークの壊滅作戦が実行に移されているということでした。カバールの綿密に計画されたマドゥロ政権転覆計画に乗じて、ネットワークの解体を進めていると見るのが、自然だと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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米政府がベネズエラへの軍事侵攻の姿勢を見せる中、露軍が到着(1/2) 
引用元)
 ロシア軍のバシリー・トンコシュクロフ上級大将率いる99名の兵員を乗せたAn-124輸送機が3月23日にベネズエラへ到着、35トンの物資を運んで来たと伝えられている。防衛問題を協議するためだとされているが、それに合わせる形でニコラス・マドゥロ政権はロシアの防空システムS-300の運用を開始したという。
(中略)
 ロシア安全保障会議のニコライ・パトルシェフによると、アメリカ政府は特殊部隊をコロンビアやプエルト・リコへ派遣して軍事侵攻の準備をしているようだが、ベネズエラ軍がS-300を起動させたということは、軍事侵攻を許さないというロシアの意思表示だと見られている。
(以下略)
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配信元)
 
 
 


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[Twitter]ヤジの諌め方

編集者からの情報です。
「英国下院議長のヤジの諌め方」
「舌戦」かくあるべし。
我が国は質問の意味すら無視されるからねえ。
(まのじ)
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配信元)

東証一部上場企業が足並み揃えて「45歳以上」を対象に早期退職・希望退職者募集をしている 〜 徹底的なコストカットで終身雇用と年功序列は過去のものか

 先日、ITエンジニアの方が、富士通の45歳以上の早期退職を含む配置転換のニュースを驚きをもって取り上げておられました。「在職年数に応じて給与が高くなる層を狙い撃ちした格好」と見抜き、別の部門に移るか、早期退職かという選択を突きつけられる「なかなかシビアな話だ」と感想を持たれていました。
 さらにその後、独自に調べられた結果、「大変な事実」が分かったそうです。それは東証一部上場の多くの企業が、あたかも示し合わせたかのように、ここ半年の間で「45歳をボーダーラインにした早期退職制度を発表している」という事実でした。
元記事では、参考に11社の有名企業を挙げておられますが、組織の若返りや人員規模の適正化など色々な理由はあれど、人件費のコストカットが主眼と見られます。またこうした動きは、いずれ中小企業にも波及するのではないかとの予測もネット上で見られました。
 一方で、政府の70歳までの年金支給引き延ばしが実現すると、45歳から70歳までの雇用や生活は非常に不安定になります。
 かつて日本の働く人を支えてきた終身雇用と年功序列を破壊し、国民をしぼりあげる典型を見るようですが昨日の記事の「かつての日本型の経済に戻す必要があります。」という指摘はここにも当てはまりそうです。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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45歳以上に対し、早期退職・希望退職者募集の嵐が吹き荒れているということ
引用元)
なぜ・・45歳からのリストラ

先日の富士通45歳以上に対する早期退職募集の件は、人不足と見られたIT業界に大きな意外感を放ち一石を投じたわけですが、よくよく調べてみると大変な事実がわかりました。

「45歳」

をボーダーラインにして多くの企業で早期退職/希望退職者募集をかなりの企業が行っていることがわかりました


(中略)

45歳が分水嶺に

さて11社ご紹介しましたが業種も様々ですよね。ただ、これらの企業に共通点があるのです。何かわかりますか?。

東証一部上場企業だということです

一部上場と言えば日本を代表する企業。そこでここ半年ぐらいの間に相次いで早期退職制度が発表。そしてどの企業も「45歳」をそのボーダーラインとしていることをお分かりいただけるのではないでしょうか。
(中略)

一方で、政府は70歳まで年金支給を引き延ばし労働させようとしているとも聞きます。45歳から70歳までは25年もあるんですよ!。大学卒業23歳から44歳までは21年です。まだ折り返し地点にも来ていないのに。
(以下略)

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配信元)


ぴょんぴょんの「一ッ目と三角が好き」

「カザフスタンの、ナザルバエフ大統領が辞任」というニュース。
え? 大統領が? 病気でもないのに辞任する? 
もしや、地球同盟の逮捕から逃げたとか?
そういう、失礼なことを考えてましたが、首都アスタナを見た瞬間、そんなに失礼でもなかったことがわかりました。
(ぴょんぴょん)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ぴょんぴょんの「一ッ目と三角が好き」


カザフスタンってどんな国?


カザフスタンのナザルバエフ大統領は(3月)19日、自らが辞任すると発表した。」(sputnik)

ふうん・・・だれそれ?

ナザルバエフは、カザフスタンの初代大統領で、ソ連崩壊(1991年) 後にカザフスタンが独立して以来ずっと、大統領に居座ってた人だ。

ナザルバエフ大統領
Author:Ricardo Stuckert[CC BY]


へえ。

旧ソ連の共産党時代、ナザルバエフは、ゴルバチョフから副大統領を打診されるほどの地位にいた人。その頃プーチンは、ヒラの党員だった。(HUFFPOST)

へえ、プーチンよりエラい人だったんだね。

彼は、「大統領の3選以上はダメ」という憲法を変えてまで、大統領にしがみついた人で(BE-PAL)、2015年の大統領選では、98%という圧倒的な得票率を得たことがある。(CQ LIFE)
なのに、ここに来て、いきなり辞任てのは腑に落ちねえ。

てか、いくらなんでも得票率98%は高すぎ! 不自然!

なんか、やったとしか考えられねえ。

ところで、カザフスタンて、どんな国なの?


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