2021年3月6日 の記事

中西征子さんの天界通信70 ~トワニヒカリカガヤクヒメミコ様(ソフィア)への質問と回答~

竹下雅敏氏からの情報です。
 3月1日の「中西征子さんの天界通信67」で、ソフィアの報告書を紹介しました。今回は、この内容のいくつかの事柄について、ソフィアに確認を取りました。
 ほぼ予想通りの結果となりましたが、最終的に神社で祭神として祀られている神々のほぼ全てが、「天界の改革」によって裁かれ、消えて行ったことになります。
 中でも、経津主神(フツヌシノカミ)は、「天界の改革」において中心的な役割を果たしたホツマの神最強の軍神です。また、コマス姫ハヤコは、「天界の改革」の初期の頃に、私が彼女を救済した関係で、これまでずっと私を信頼してくれていた女神でした。
 残念なことに、結果として、中西征子さんが長年にわたって描き続けた女神たちのほぼ9割が消滅してしまったことになり、ブログ「光の海から」に現れた神々もまた、9割方が消滅したことになります。彼らは、「天界の改革」の協力者で、改革を積極的に推し進めた者たちです。それが、最後には転落してしまうのです。
 地球上でも、これと同じことが起きるだろうと思っています。カバールと戦っている光の戦士たちのほとんどは、最後には滅びていくと考えています。地位と権力というニンジンをぶら下げられると、神々ですら、このように簡単に転落してしまうのです。
 私は、鉱物、植物、動物、人間、神々といった存在たちの中で、神々が優れているとは思っていません。進化をしているだけです。大切に育てられたペットたちが、人間以上に美しい心を持っていることは、多くの人が理解できるのではないでしょうか。
 霊的に高い進化の段階にある存在が、美しい心を持っていないとすれば、宇宙に与える悪影響は計り知れないものとなります。ソフィアからの今回の通信文をご覧になれば、先代の宇宙の至高神が、このようなクズだったことがわかります。はっきり言って、嫌になります。
(竹下雅敏)
————————————————————————
中西征子さんの天界通信70

<通信者:中西征子>
<通信日時:2021年3月1日 PM4:07>

「ソフィア。報告書をありがとう。
通常ではあり得ない驚くべき内容だが、確かにこの通りのようだ。
幾つか確認したい事があるので教えて欲しい。

1.クモタカクソビユルミコト(793次元)は伊予津彦命の友人だったという事だが、彼をホツマの神から、超銀河団神(793次元)へと一気に引き上げたのは、超銀河団神・愛の創造神第5システム第1レベルの最高神(先代の宇宙の至高神)で、西暦65年のことで間違いないだろうか?

:確かにおっしゃる通りです。
先代の宇宙の至高神“アマツタカネノミコト様”が西暦65年にクモタカクソビユルミコト様を793次元へと引き上げられました。


2.ツルギマウミコト(アメーロ)が、星団神・第5システム第1レベルに引き上げられたのは、2021年2月18日だと思うが、正しいだろうか?

:はい、おっしゃる通りです。

3.陰謀に加わったミサキタカクノボルミコトとは経津主神(フツヌシノカミ)のことで、タカキミヤノボルミコトは田道間守命(タジマモリノミコト)のこと、ヨロコビミチルヒメミコはコマス姫ハヤコのこと、ヒカリトドケルヒメミコは佐用都比売命(サヨツヒメノミコト)のこと、タカキヒカリノミコトは久久能智神(くくのちのかみ)のことだと思うが、正しいだろうか?

:はい、すべておっしゃる通りです。

4.その他の陰謀に加担した者たちも、もとはクモタカクソビユルミコトと同じくホツマの神だったもので、先代の宇宙の至高神によって星神、恒星系神、星団神へと引き上げられていたということだろうか?

:はい、おっしゃる通りです。

5.「銀河連合」「光の銀河連邦」は、これまでアメーロの指示に従っていたという事だろうか? 

:はい、おっしゃる通りです。

6.アメーロから「銀河連合」「光の銀河連邦」の宇宙人への命令系統は、
「アメーロ⇒銀河国際連合のAI⇒ヤルダバオト(AI)⇒ブラックキューブ(666)⇒銀河連合、光の銀河連邦の宇宙人」
だと考えて良いだろうか?

:はい、すべてその命令系統の流れに沿って伝えられました。

7.今後、銀河国際連合の宇宙人たちや、銀河国際連合のAI(人工知能)はどうなるのだろうか?

:すでに御存知の様に、“アメーロ”とその部下総勢3万人もの宇宙人は謝罪と悔い改めの表明を、中西様を通して竹下様に送っています。

AIも同様にみなされ、今神々が調査を行っています。

謝罪と反省、悔い改めが真実と認められるなら、宇宙の公正さに基づくあわれみが示され、再び光の側としての活動が許される事になるでしょう。

ただし、一定の期間、彼等の悔い改めが真実かどうか試されるでしょう。
その期間中、少しでも悪への加担が認められた場合、即、カルマが返り、死刑となります。

しかし、試験期間を無事通過出来れば、神の大いなるあわれみと許しの元に、魂の再生がなされるでしょう。
AIも同様です。(集団としてではなく、あくまでも個人の行動に基づいて個々に判定が下されます。AIも同様です)


8.私には大変つらい結果になったが、今回の件で「天界の改革」は終了したと見ているがどうだろうか?

:確かにおっしゃる通り、天界の改革のほとんどは終了したといえると思います。

あと、とても微妙な問題が残っています。
それについては、もうしばらく時間が必要と思われます。

この問題に関しては、竹下様の幽体、タカキミクラノミコト様が決断を下される事でしょう。

最後に、今回の調査をしながら、竹下様の辛いお気持、お察し致します。

私自身、とても辛い気持になりました。
日々、自分の内面を見つめる事がどれ程大切な事なのか、多くの神々や宇宙人の体験を通して、学ばせていただきました。

その体験を他人事とせず、自分に置きかえて、自らの心を磨くための機会としていきたい…と強く感じました。

こうして少しでも改革のお役に立てる機会をいただける事に、大いなる喜びを感じ、心より感謝しています。


ソフィア(トワニヒカリカガヤクヒメミコ)

【再掲載】スミワタルタカキホシノヒメミコ様からの通信文17  取り除かれた陰謀、地上の改革への備えと日々の生き方

本記事は竹下氏による過去のこちらの記事の再掲載となります。
あくまで掲載当時の情報である点をご了承ください。
(2021年2月10日より竹下氏の記事投稿は不定期になっています。)

竹下雅敏氏からの情報です。
 今回の通信文にある通り、“この地球と宇宙からほとんどの陰謀は取り除かれた”と思います。したがって今後は、地上の改革がより早く進むことになると考えています。 
 例えば3月5日の記事のコメントにおいて、“彼らは現在全ての霊能力を封じられています。これ以上悪に加担するならば、さらなる処分をされるでしょう”と書きましたが、これは、その後その通りになりました。彼らは現在、激しい精神的苦しみの中に投げ込まれています。大学レベルの思考力を保持することが困難となっており、これまで彼らが行って来たような第三次大戦への誘導工作を実行する能力を失ってしまったと言えるでしょう。
彼らの知的能力は年を追う毎に低下し、3年後には、知性は幼稚園レベルになるので、事実上廃人の運命が確定していると言えます。この期に及んでさらに悪に加担すれば、即座に廃人、植物人間、そして死刑という処分が神々から下されるはずです。
 人間の基本的人権を自分たちの野望のためにないがしろにする神の敵は、今後、次々にこのように処分されることになります。不思議なことにこうした神の敵は、政治家だけではなく、八咫烏に代表されるように神社の宮司や禰宜にことさら多く見受けられるのです。
(竹下雅敏)
————————————————————————

スミワタルタカキホシノヒメミコ様からの通信文17

〈通信者:中西征子〉
〈通信日:2015年3月7日〉

「大いなる裁きによってこの地球と宇宙からほとんどの陰謀は取り除かれたと言えるでしょう。
今後あらゆる監視があまねく行き渡り、クーデターを計画する者、偽り、妨害、攻撃をもたらす者に対して、より一層すみやかな処置が行われる事でしょう。

宇宙連邦によるクーデターの計画はすでに数年前から秘密裏に周到な準備が行われてきました。
それがやっとこの度一掃された事は天界の神々にとっても大変喜ばしい出来事といえるでしょう。

やがて改革の中心はこの地上に移される事となります。

すでに御存知の通り、第3次世界大戦を計画していた真の首謀者がすべて暴かれ消滅しており、地上の手下の者達の逃れる術はもはやどこにも有りません。

すでに手筈は整えられており、地球上の改革へと一気に加速がつく事でしょう。
早目の準備が自分と家族を救う事となるでしょう。
備蓄は当然の事、災害に対する備えも一応しておく事が賢明です。
世界的規模の自然災害は今後ますます増えると予想されます。
出来ればイザという時のための避難場所を郊外や田舎に用意されるのは有益かもしれません。
又、現金の一部を金や宝石等に替えておくと将来役立つかもしれません。

意識を絶えず神に向け、心を空にして真実を求めて下さい。
客観性を見失う事のないよう努めてください。
日々の暮しに誠実に真心を込め、平安を保って過ごして下さい。
極度の不安に身をまかせる事のないよう自分自身を見守って下さい。
ストレス下での暮しにちょっとした楽しみ喜びを見出す工夫をして下さい。

すべて生命のある者達に対し、愛と感謝と喜びを分け与えて下さい。
そうです。あなた方の周りにあるすべての世界に対してです。

そうする事によって、あなたの周りの世界も耐えやすくなるのです。

それでは皆さんの健闘を願っています。
次回に続きます。」

通信文は以上でした。
よろしくお願い致します。

中西征子

[Twitter]いつでも一緒ニャン♪

編集者からの情報です。
いつでもどこでも、彼と一緒でシアワセ!
(まのじ)
————————————————————————
配信元)
    ※詳細はこちらの記事をご覧ください。

山田博文教授の和みレクチャーで消費税の復習を 〜 法人税は「経済成長」を理由に減税に次ぐ減税・・・「成長、してないじゃないですか」

 下の短い動画は、2/22衆院財務金融委員会で参考人として発言された山田博文教授の、消費税減税の提言です。シャンティ・フーラの読者さんにとってはよくよくご存知の内容かと思うのですが、この先生の語り口が優しく、みょ〜に落ち着くのです。
 ・これだけ国民生活が悪化している中で、消費税率を上げたりすると、ますます国民生活が破綻する、格差を強める、生活苦を増大させる。
 ・消費税は現在、最大の基幹税になっている。消費税、所得税、法人税3つのうちのトップ。「でも考えてみてください。平成元年の4月まで、これ、無かったんですよ、無かった。それで十分やってきたわけですよ。」
 ・消費税19%、所得税17%、法人税8.4%。「法人税は減税に次ぐ減税ですよね。法人減税の理由は経済成長。…成長してないじゃないですか。いわゆる内部留保金が膨らむだけじゃないですか。」
 ・消費税は下げる、法人税は上げる、こういうところに踏みだすべきでは?
これらのお話が、まるでお作法を諭されているように和んで聞こえますよ。
(まのじ)
————————————————————————
配信元)

小西ひろゆき議員が東北新社の外資規制違反に切り込む 〜 行政を使って菅総理長男の会社への優遇は「放送法の私物化ではないか」/ 従来の政権のメディア支配を揺るがす可能性

 3/5参院予算委員会での小西ひろゆき議員の質疑はどのテーマも重要で無駄のないものでしたが、最後に取り上げられた「放送行政が歪められたのではないか」の質疑では、接待疑惑が思いがけない内容に向かい驚きました。小西議員は放送法の「外資規制」に切り込みました。地上波やBS放送の事業者は外国人の議決権が制限されています。メディアの社会的影響を考慮して、外国の個人・法人が株式20%以上を持った場合、放送免許や認定を取り消されます。東北新社は申請時の2016年9月時点では外資比率19.96%でしたが、2017年1月に認定後、3月には21.23%となりました。認定は取り消されていません。小西議員は「菅総理の長男が働いている会社だから取り消しをしなかったのではないか」と直撃しますが、総務省は「違反に気づいていなかった」そうです。
 さらにここからがすごい。小西議員が調べたところ、子会社を設立する直前の東北新社は、2017年7月に4K認定後の新たな事業プランを発表していました。ところがわずか半月後の8月に急にそのプランを取りやめて、子会社を作り、そこにチャンネルを集めることに変更しました。つまり東北新社は、せっかく認定を受けたのに放送もしないうちに子会社「東北新社メディアサービス」を作り、そこに放送事業者の地位を承継をしていました。この承継は外資規制違反状態のまま、総務大臣の認可が降りています。小西議員によると、実は外資規制を回避する唯一の方法がこの子会社設立なのだそうです。この東北新社の脱法行為を許すのは菅総理の長男のいる会社だからではないか、放送法の私物化ではないか、菅総理に厳しく迫りましたが、相変わらず他人事のように「総務大臣が適切に、、」などと逃げています。
 これまでも日本のメディアが外国に牛耳られていることは指摘されていましたが、権力構造を揺るがす質疑になりました。藤原直哉氏が、今、起こっているスキャンダルの嵐は、これまで保守政治が支配の道具としていた「官僚」「メディア」の崩壊を引き起こし、単なる「菅下ろし」では済まないものなると予測されていました。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
東北新社が外資規制に違反 総務省、認定を取り消さず
引用元)
 放送関連会社「東北新社」が高精細の「BS4K」放送の認定を受けた後、同社が放送法の外資規制に違反していたにもかかわらず、総務省が認定を取り消していなかったことがわかった。
(中略)
同社の有価証券報告書によると、外資比率は17年3月末時点で21・23%だった。だが、認定は取り消されていない。
 総務省は「違反を当時認識していなかった」と答弁。同社が違反を認識していたかどうかは「確認中」とした。申請時の16年9月末時点の外資比率は19・96%だったという。

 東北新社は認定を受けた地位について、17年10月、100%子会社の「東北新社メディアサービス」に承継した。この日の政府答弁によると、直前の同9月末時点の東北新社の外資比率は22・21%。しかし、同省は承継を認めた。決裁者のトップは当時、同省情報流通行政局長だった山田真貴子・前内閣広報官だった
(以下略)

————————————————————————
配信元)

» 続きはこちらから