2021年8月6日 の記事

反り腰を直すと、男も女も、夜の生活が強くなる! / 「若返り」のためのヒップアップエクササイズ

竹下雅敏氏からの情報です。
 2つ目の動画は、7月9日の記事ですでに紹介しています。今回は房中術の関係で、この動画を再び取り上げることにしました。
 動画の冒頭で、「反り腰具合をチェック」するために壁立ちをして、“壁と腰のスペースに手のひらが1枚入るかどうか?”くらいが正常で、コブシが1個入る(ガバガバ!)ようだと、反り腰になっていてヤバイ状態だと言っています。
 「ちなみに、ガバガバはユルユルなんですよww」という名言が飛び出すのは、動画の1分26秒です。4分28秒~37秒では、“だから反り腰を直すと夜の生活も強くなるんですよw。女性はキツクなるし、男性はツヨクなるんですよね。ってことは、日本の少子化も歯止めがかかるかも知れないですねww”と言っています。
 という訳で、この動画は非常に重要なものだという事が分かるのです。1つ目の動画は、「世界一簡単なヒップアップエクササイズ❗」です。ヒップが垂れ下がっている男性、女性の異性に対する魅力は、残念ながら「激減」ですよね。ボディコンと言われるボディ・ラインを強調したファッションがありますが、ヒップアップでバストを持ち上げたスタイルです。女性の発情時の体形をファッションにしたものです。
 また、老人のイメージはボディコンとは真逆で、「腰が落ちて猫背」です。なので、ヒップアップは「若返り」のためのもの。赤ちゃんは肛門がギュッと締まっていて、死ぬとすべての筋肉が弛緩するので肛門が開きます。ということは、若さのポイントは、ひょっとしたら「肛門」にあるのでは?
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
【お尻が垂れ下がっている人必見❗】 世界一簡単なヒップアップエクササイズ❗
配信元)
————————————————————————
反り腰のやっつけ方・実践編
配信元)

 

私がガバガバな理由が分かった…そういうことか… 壁と腰の間拳1個はいる…
 

私も反り腰を直して少子化ストップさせようと思います🤣🤣🤣
先生の話し方がとても聞きやすいです😄
 
sma Channel
反り腰を治したくて通院を考えてた所にこの動画を見つけました 私もガバガバでした😭 今日から頑張ります
 
luminaルミナ
すごくお恥ずかしい質問にはなるのですが、ガバガバはユルユルというのは、これで反り腰が治れば多少変化はありますか...?
 
さかり
ゆるゆる絶対やだやだやだ! がんばるぞ!
 
na05 Kitajima
ガバガバのユルユルなので 旦那さんのためにもガンバリマス

6月28日に1度目のワクチン接種をしていた中日の木下雄介投手(27)が8月3日に死去 ~中日の木下選手の物ではないかと言われているワクチン(モデルナ)の副反応に関する情報 / 平均寿命を延ばしている新型コロナウイルス

竹下雅敏氏からの情報です。
 中日の木下雄介投手(27)が死去していたとのことです。“6月28日に1度目のワクチン接種を行って、8月3日に息を引き取った”という事ですが、ワクチンとの因果関係は不明という事らしい。
 「河野大臣…コロナワクチンって本当に大丈夫なん…?」という動画の中で、河野大臣は、「アメリカで2億回くらいコロナウイルスのワクチンって打ってるんですけども、2億回打ってワクチンで死んでる人は一人もいない(12分)」という誰でもデマだとわかる発言をしています。
 “ワクチンを2億回打っても因果関係を絶対に認めないので死者ゼロ”という事で、「永遠に0」という事らしい。
 「中日の木下選手の物ではないかと言われているワクチン(モデルナ)の副反応に関する情報」は、リンク先をクリックすると厚生労働省の「資料1-1-2-2」へ飛ぶことができる。この「予防接種法に基づく医療機関からの副反応疑い報告状況について」のNo.19047が木下選手ではないかというもの。資料からは、「ワクチン名:COVID-19ワクチンモデルナ筋注」「製造販売業者:モデルナ/武田」「症状名(PT名):心肺停止(心肺停止)」という事のようだ。
 “続きはこちらから”は、日本での月別の超過死亡を表したグラフ。「なんでワクチン接種開始したら超過死亡増えるの?」というくらいに、はっきりとしている。“3月以前(枠珍接種開始前)については、凹凸はあるも「超過死亡」は均せばマイナス。2020年の平均寿命も延伸している”わけで、コロナちゃんは平均寿命を延ばしているのです。
 私は、新型コロナウイルスによって、多くの人が健康に気をつけるようになったこと、病院にあまり行かなくなったことが、結果として死者の数を減らしたのではないかと見ています。要は、多くの人の場合、“病院に行かない方が、不要な薬で寿命を縮めることが無くなるのではないか”という気がしています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
中日・木下雄介投手死去 27歳 7月6日練習中に倒れ意識不明に 育成からはい上がった5年目右腕
引用元)
画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え
中日の木下雄介投手

7月6日の練習中に倒れて救急搬送されていた中日の木下雄介(きのした・ゆうすけ)投手(27)が死去していたことが5日、分かった。
(中略)
現役選手の突然の訃報。関係者によると木下雄投手は3日に息を引き取ったという。まだ27歳。復帰を目指して必死にリハビリを行っていた中、まだまだ続くと思われたプロ野球人生が、そして愛する家族と歩んでいた人生までも終わりを告げた。  
(中略)
チームは親会社・中日新聞社の職場接種を利用して新型コロナウイルスのワクチン接種を行っており、木下雄投手ら2軍選手は6月28日に1度目の接種を行っているが、今回との因果関係は不明だ。  
(以下略)
————————————————————————
配信元)
 

» 続きはこちらから

[YouTube]ガーナのお葬式

編集者からの情報です。
想像以上にノリノリだった。。。
(ぺりどっと)
ガーナでは『死』を『新たな始まり』と捉えているため、新たな人生を得たことを祝福し送り出すのだそうです。歌って踊ってのパーティースタイルのお葬式を3日間かけて盛大に執り行うそうな。
————————————————————————
Professional Dancing Pallbearers - Ghana
配信元)

[情報速報ドットコム] 東京都が自宅療養者に送った食料品が貧相すぎると話題に / 「飲む点滴」米麹甘酒はいかが?

 療養で寝ているだけでも切ないのに、届くお食事が貧相だったり不健康なものだったら、ますます具合が悪くなりそうです。以前に大阪のホテル療養者向けお弁当がひどすぎると話題になりましたが、東京都はさらに上を行きます。震災用の非常食ですと。こういう時にその国の豊かさが出ると思うのですが寂しい限りです。まのじ的理想の療養食は、スポーツ飲料などよりも、日本に古くからある発酵食品の「米麹甘酒」です。「体に吸収されやすいブドウ糖やアミノ酸、すべてのビタミンB群(ビタミンB12を除く)、食物繊維、オリゴ糖など、栄養成分を豊富に含み、その栄養価の高さから『飲む点滴』『飲む美容液』とも呼ばれています。」とあり、寝ながら摂取できるし、発酵食品は新型コロナ対策にも期待できそうですし、療養食にぴったりではないかしらん。全国各地のご当地ものを飲み比べできたら楽しいし、作っておられる方々の励みになりそうです。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
配信元)
————————————————————————
東京都が自宅療養者に送った食料品が貧相すぎると話題に!非常食やカップ焼きそばなどの詰め合わせ
転載元)
(前略)
 東京都が自宅療養者に送った食料品の中身が物議を醸しています。

問題となっているのは日本テレビが報道した東京都の自宅療養者向けの食品セットです。
量は段ボール3箱分とかなりありますが、その中身はカップ焼きそばや海藻サラダ、フルーツの缶詰、レトルト食品、更には震災用の非常食ばかりとなっていました

どうやら、東京都は非常食などを詰め合わせてコロナ療養者に送っているようで、このような食品を送り付けられた自宅療養者からは「食べれない・・・」「もっとマシな食品を」「病人に送る食べ物じゃない」などと困惑の声が飛び交っています。

大阪府でも似たような食料問題が起きたばかりですが、行政によっては自宅療養者の扱いが雑なことがあり、それによって自宅療養者が食料を調達するために外出し、結果的に感染拡大を誘発させているのが現状です
行政や政府がコロナ感染者を野に解き放っているとも言われていますが、自宅療養者への酷い食料品からもそれが感じられると言えます。
(中略) (中略)
» 続きはこちらから

原則自宅療養の医療バックアップを問われた田村厚労相が逆ギレ / 倉林明子議員「選手村を宿泊療養施設に転用すれば重症化防止が可能」

 与党内部からも非難噴出の「自宅放置」新方針ですが、菅首相は医療従事者や国民の大反対にも耳を貸さず、撤回するつもりはないそうです。その結果、5日参院厚労委員会の閉会中審査では、原則自宅療養について野党の厳しい質問が続きました。石橋通宏議員の「自宅療養での医療のバックアップ体制があるのか」「ないのであれば救える命が救えないではないか」との質問に田村厚労相は「マンパワーは限界があるんです!無尽蔵に生まれてこないです!」と逆ギレし、現場だって必死だと声を荒げていました。見ていた国民は皆、「だったら五輪を中止して、動員されている医療従事者を現場に戻せ」と突っ込んだと思います。倉林明子議員の質問は建設的でした。東京都では8月に入ってたったの4日間で在宅死された人がすでに8人を数え、今後増加が予想されています。自宅は病床の代わりにならないし、医療看護を効率的に提供することも困難で、その上、家庭内感染のリスクもある新方針の撤回を強く求めた上で、患者さんを隔離して看護する宿泊療養施設の確保のために、なんと「オリパラの選手村を使えば良いと思う」と提案されました。収容人数18000人、医師看護師はすでに7000人確保されている!効率的に看護が提供できるだけでなく、重症化の防止が可能になります。なるほど良いアイデアです。即刻、五輪を中止して選手村を宿泊療養施設に転用しよう、そうしよう。
(まのじ)
————————————————————————
配信元)