2022年2月16日 の記事

グローバリストの陰謀の決定的証拠は、ワクチン接種者の血液の中にある! ~ファイザー社のCOVID-19ワクチンには人を追跡するナノテクノロジーが含まれている

竹下雅敏氏からの情報です。
 2月2日の記事で、「ニュージーランドでも、世界の他の場所と同様に、ファイザー社のCOMIRNATY注射からナノ粒子が発見された」ことをお伝えしました。ワクチンに含まれる異物に、“ルーターやチップのようなもの”が確認されたのです。
 冒頭の動画で、「とにかく、ニュージーランドでの調査の画像をお見せしたいと思います。…ラ・キンタ・コルムナにもある、あの人工的な模様のビデオと比較してみましょう。…これらはどれもワクチンに入るべきではありませんが、入っています。」と言っています。
 次は、Covidワクチンにグラフェン・リボン=モルジェロンが含まれているという動画です。モルジェロンズ病に関しては、こちらの動画の8分以降をご覧ください。
 「ワクチンバイアルと血液の最新画像」の記事は、引用元をご覧ください。非常に多くの写真とともに、“携帯電話の電波塔の近くを2時間かけて移動し、それからまた戻ってきました。その結果、いくつか面白い画像が得られたのですが、最初の画像のようなものはありませんでした。…確かなことは、人間の血液と混ぜると、「ワクチンだけ」とは違うことが、スライドの上で起こるということです。”と書かれています。
 “続きはこちらから”をご覧ください。“ファイザー社のCOVID-19ワクチンには人を追跡するナノテクノロジーが含まれており、長期間熱と電磁波にさらされると(人を追跡する為に使用可能な)マイクロチップ回路基板に組み立てられる未申告のナノテクノロジーが存在することを発見した。”とありますが、これはまだ仮説の段階です。しかし、この説が正しいと考えなければ、ワクチンの中に見られる人工物の説明がつきません。
 1月18日の記事で、“韓国の医師たちが、「ワクチン接種者の血液」の中に異物が見つかったとして記者会見を開いた”ことをお伝えしました。
 グローバリストの陰謀の決定的証拠は、ワクチン接種者の血液の中にあります。ワクチン接種者の血液を調べれば、それで終わりです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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La Quinta Columnaとニュージーランドで発見されたワクチン内の人工的な物体を比較
配信元)
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2/13-その1 Covidワクチンの成分が世界中で確認されました。
引用元)
(前略)
動画は引用元でご覧ください(画像をクリックすると引用元へ飛びます)
(概要)
(電子顕微鏡で)ワクチンの中に糸のようなものが含まれているのが確認できます。これらはカーボン・リボンです。細長いです。この糸のようなカーボン・リボンはモルジェロンズとも呼ばれるものですが、これらはミクロのサイズであるためミクロ・チューブもしくはカーボン・ナノチューブと呼ばれています。
(00:43~)ここにもグラフェンが確認されます。この上の方です。時間が経つと細長く伸びていきます。時間の経過とともに自己組織化し徐々に伸びていきます。これらは自己組織化する構造体なのです。これらが身体の中で起きています。通常、呼吸、水分(湿気)、体温に反応します。これから実験をしてみます。
(1:50~)これらが動いたのがわかりましたか。これらは空気の動きにはあまり反応しません。私が手を叩いても空気をかき混ぜてもそれほど反応はしません。
(2:05~)しかし息を吹きかけると反応して動きます。ほんの少しの息にも敏感に反応します。これが俗に言うモルジェロンです。
(2:25~)こちらはピンセントで取ったモルジェロンの両先端部です。
(以下略)
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ワクチンバイアルと血液の最新画像
引用元)
(前略)
ファイザー社のCOMIRNATYワクチンの「空」のバイアルがいくつか手に入りました。私は注射の出所を100%信用しています。その小瓶は、注射をした後に残った最近のワクチンでした。

12月のある金曜日、私はオフィスで一人、そのバイアルを取り出して解凍し、検査した。私はそれぞれのバイアルから中身を全部(それぞれ数滴だけ)16Gの針で3ccの注射器に抜き取り、その1滴をカバースリップ付きのスライドに載せ、別のスライドにはワクチン1滴と人間の血液1滴を混ぜて、その上にカバースリップを載せました。
(中略)
動画は引用元でご覧ください(画像をクリックすると引用元へ飛びます)

Activity in various areas of the slide. (bitchute.com)
動画は引用元でご覧ください(画像をクリックすると引用元へ飛びます)

ココに多くの映像があります:LifeOfTheBlood (bitchute.com)
(以下略)

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誰が悪人なのかがハッキリと分かる愛と平和に満ちたフリーダム・コンボイの行為は、グローバリストの正体を明らかにする ~平和なフリーダム・コンボイ運動と対話することを拒否し続けるトルドー首相

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事で、カナダのトルドー首相が緊急事態法の発動を宣言したことをお伝えしました。アルバータ州、マニトバ州、ケベック州、サスカチュワン州の各州は緊急事態法の発動に反対しているとのことです。
 「路上占拠、嫌がらせ、法律違反。これは平和的な抗議デモではありません。」と言っていたトルドー首相ですが、バレンタインデーに抗議デモ参加者が、警察に感謝の言葉をかけながらバラをプレゼントするなど、到底容認できない過激な行動(?)を取ったため、これ以上彼らの暴挙を見過ごせば、世論の支持は完全にフリーダム・コンボイに移ってしまうと危惧したのでしょう。
 トルドー首相としては、アンティファやBLM(Black Lives Matter)運動の強盗、器物破損、暴動は「平和的な抗議デモ」なので、膝をついて敬意を示していたわけですが、誰が悪人なのかがハッキリと分かる愛と平和に満ちたフリーダム・コンボイの行為は、自分たちグローバリストの正体を明らかにするもので、これ以上見過ごすわけにはいかないのです。
 2005年には、「政府が反対意見を封じたり、反対意見を避けようとし始めたら、それは政府が統治する道徳的権威を急速に失っている時である」と言っていたトルドー首相ですが、平和なフリーダム・コンボイ運動と対話することは拒否し続けています。
 こうして、統治する道徳的権威を急速に失っているトルドー首相は、「法を犯した者と、法を犯した者を支援する者に、その行動がどのような結果をもたらすかをカナダ人に示すことが重要だ」と宣うわけですから、言葉通りの結果が彼に返ることになるのでしょう。
(竹下雅敏)
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カナダ
カナダは、北アメリカ大陸北部に位置し、10のと3の準州からなる連邦立憲君主制国家首都オタワ

女王 エリザベス2世
総督 メアリー・サイモン 
首相 ジャスティン・トルドー
元老院議長 ジョージ・フレイ
庶民院議長 ジェフ・リーガン

Wikimedia_Commons[Public Domain]

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配信元)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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[Twitter]「メー」

編集者からの情報です。
赤ちゃん語は万国共通なのさ。
(まのじ)
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配信元)

維新はナチスを完全に模倣し「革命」を目指している / 維新政治の結果、医療崩壊を起こしている大阪市、松井市長はスラップ訴訟の恫喝と四連休を満喫

 維新の面々が菅直人元首相のツイートに噛みつき、大石あきこ議員やメディアを訴えて回り、このご時世に国会で改憲をけしかけ、もう全方位で無茶苦茶ですが、それぞれに囚われると見失うことを三橋貴明氏がたった2分で見事に喝破しておられました。現在維新がやっている手法と全く同じことをやったのが「国家社会主義ドイツ労働者党」つまりナチスで、「維新は完全に模倣している」「ナチス的な政党が現在の日本にあるという現実を(私たちは)理解しなくてはいけない。」
さらにこのたび松井市長が水道橋博士のツイートにスラップ訴訟の脅しをかけたことがネット上の話題になっていますが、その理由となった元動画は、維新の闇についてよく調べ上げられたものでした。「パワハラしてもオトガメなしの大阪市長・松井一郎の経歴を調べたらヤバかった」と題する動画で、「松井氏が大阪府議会で強い権力を手にできているのは、そのバックに競艇で得た莫大な資金力と笹川財団グループからの強力なバックアップが背景にあった」「維新と竹中平蔵、上山信一は笹川グループを通じてつながり、以降、竹中・上山は維新の政策ブレーンを務めている」「維新と自民党、都民ファーストは笹川財団グループを通じて深い関係で結びついている」という内容を掘り下げています。大阪都構想の最終目的は「国からの独立を目指す地域の革命運動なのである。」これだけを見ても維新が単なる「野党」でないことは明らかで、自民の補完勢力にすらとどまらない異様な集団であることがうかがえます。
 これらをまとめていると、まゆ様からの大阪情報が届きました。大阪市は高齢者施設に「コロナで悪化しても119番通報を控えて」と通知するほどの医療崩壊を引き起こし、保健所がパンクして自宅療養者への食料すら届かない事態です。維新政治の結果が大阪に医療崩壊を引き起こしているというのに、松井市長は四連休を満喫しているらしい。維新への対処を誤ると国を滅ぼします。
(まのじ)
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配信元)

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ぴょんぴょんの「いじわるツイッター」 ~ある日突然の、アカウントロック

「え〜っ? まだ、ケータイ持ってないの?」
と、人から驚かれることを快感としていた私。
携帯電話を持ったのは、日本で、おそらく最後から数えたほうが早い。
パソコンを始めたのも、たぶん最後から何人目。
SNSのアカウントも、去年おっかなびっくり始めたGabが最初。
IT音痴を地で行くようなひとが、ツイッターのアカウントを作るハメに陥るとは。
(ぴょんぴょん)
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ぴょんぴょんの「いじわるツイッター」 ~ある日突然の、アカウントロック

ある日突然、ツイッターがまったく見られなくなった


昨日は、朝から大あわて。

なんか、あったの?

おめえ、ツイッターやってるよな。

やってるけど、それが、なに?

アカウントも持ってるよな。

もちろん。


で、今までトラブったことねえか?

ぜんぜん。

以前は、アカウントがなくても、ツイッターを見放題だった。
ところが、1年くらい前か、ツイッターを開くと「ログインしろ」「アカウント作れ」の通知がうるさくなった。
毎回、うるさい通知を消してから、ツイートを見るのが習慣になったが、スレッドを見るにも、別のアカウントに飛ぶにも自動的にできない。URLをコピーして飛ぶと、また「ログインしろ」の通知。そいつを消して、ようやく見られる状態だった。

そんなめんどくさいこと、してたの?
さっさとアカウント作ればいいのに。


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