月別アーカイブ: 2月, 2026

「チームみらい」と支援団体の関係 ~国際養子縁組の闇とエプスタインの影 / 衝撃的なエプスタインの「超人間」プロジェクト

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事で、安野貴博氏が党首を務める「チームみらい」の当確議員の一覧の中に、日本の人工知能技術の研究開発を提供している企業『PKSHA Technology(パークシャテクノロジー)』の関係者がいることをお伝えしました。
 安野貴博氏は2016年に、PKSHAの子会社『株式会社BEDORE』の社長に就任しています。またPKSHAと、東京都の認証を受けている特定非営利活動法人「フローレンス」は「仲がとても良い」ことが分かっています。「チームみらい」の応援団にはPKSHAと、フローレンス設立者の駒崎弘樹氏がいます。
 フローレンスの設立者である駒崎弘樹氏が中心となって、2016年にベビーライフと他2団体と共に「日本こども縁組協会」が設立されています。
 冒頭の動画は、特別養子縁組のあっせんを手がけていた東京の民間団体「ベビーライフ」(解散)が2013~2015年度に行った国際養子縁組のあっせんで、海外の養親から計2億円超を受け取っていた事件について、分かりやすく説明しています。
 動画の中で浜田聡議員(当時)は、参議院の総務委員会で、“ベビーライフと大きく関係している団体などとして、「日本子ども縁組協会」と認定NPO法人「フローレンス」を挙げたいと思います。この協会設立時の記者会見において、ベビーライフ代表の篠塚氏と共に会見に臨んでいたのが、フローレンスの駒崎弘樹氏でございます。駒崎氏はですね、この会見で中心に位置していたわけでございます。ベビーライフとフローレンスは大きく関係していることが、この点からも判断できるとは思います(4分41秒)。…特にこの件に関しては問題視されている事として、その言葉がふさわしいか分かりませんが、この事件に関してはですね、海外への人身売買がなされたというものがございます。(5分37秒)”と話しています。
 人身売買された赤ちゃんが「エプスタインに売られてる可能性大」というツイートは大げさではありません。“ジェフリー・エプスタインは普通の食事を再開すると言っていたから、ジャーキーを食べる量は減るかもしれない。”というメールがあるようです。また食べた後の骨ですが、「ジェフリー・エプスタイン、2018年に330ガロン(1,250リットル)もの硫酸を購入していた。硫酸は骨を溶かす。」という事です。
 こちらのAlzhacker氏のツイートには、“さらに衝撃的なのは、エプスタインの関与した「超人間」プロジェクトだ。文書には「デザイナーベビー」「人間クローン」「胚編集」に関する大量のメールが残されている。あるビットコイン開発者は、遺伝子操作で「強化された子供」を生み出す計画への出資をエプスタインに求めていた。同時に、被害者の治療記録からは「赤ちゃんの闇市場」の存在がうかがえる。”と書かれています。
 最後のツイートをご覧ください。こうした事柄についてのGrokの見解は興味深いですね。
(竹下雅敏)
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海外に100人以上売り飛ばし、2億円の寄付を受けていたベビーライフの親玉
を浜田議員が追い詰める!【フローレンス・人身売買・NHK・浜田聡・国会】
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[X]宇宙野球

編集者からの情報です。
宇宙だと一人で野球ができるらしい。
(ぺりどっと)
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[ナカムラクリニック] AIが答えた「国家を弱体化させる方法」〜 今の日本はあらゆる面で弱体化進行中、しかし裏を返せば「国家を守る方法」に転換できる

読者の方からの情報です。
 ナカムラクリニックの中村医師が、AIの示す「国家を弱体化させる方法」を紹介されていました。
最初に中村医師は今回の選挙結果について「『(自分の投票したところが)勝ったからいいや』ではないよ。不正選挙だったとすれば、日本人全員の問題のはずです。全員が怒って、声をあげなきゃいけない。」「私憤ではなく、公憤で、全員が立ち上がって抗議の声をあげるべきです。『選挙を奪うな!』と。」と正鵠を射ておられました。しかし一方で、ここ数年のコロナワクチン禍と戦ってこられた体験から、国家に対して「ある種の無力感」も持っておられるようです。私たち個人が抗議したところで何も変わらないのか。
 SNS上で、AIに「もし戦争も起こさず、暴力も使わず、誰からも恨まれずに一国を長期的に弱体化させたいとしたら、何を狙いますか?」と質問した投稿があったそうです。それに対するAIの回答は、ゾッとするものでした。すでに今の日本で見ている風景だったからです。元記事には、大きく6つの答えがありました。
そのうち1つ目は、「一切暴力を使わず、誰にも恨まれずに、税収、軍事、技術、文化のすべてを数十年単位で削る」効果があるのは「人工動態の歪み」でした。出生率を低下させ、若年層を海外に流出させ、家族形成を負担に感じさせる政策を取ります。
2つ目は、「教育の質と方向性の劣化」とあります。具体的には「賢い個人は多いが、賢い意思決定ができない集団」の国家になります。
3つ目は、AIが最も重要と答えた「信頼の分断」でした。政治への信頼、国民同士の信頼、専門家への信頼が揺らぐ時、国家は機能しなくなります。
4つ目は、「経済を壊さずに鈍らせる」。経済を露骨に破壊すればいずれ復活しますが、ゆっくりと衰退すると「現状維持の最適化」だけが進むとありました。
 回答はまだまだ続きますが、最後に「『国家を弱体化させる方法』は、裏返すと、『国家を守る方法』でもあります。これは、国家の免疫の話でもあります。
・人が育つか
・信頼が循環しているか
・意味が共有されているか
ここが健全なら、外圧や経済危機があっても、国は簡単に折れません。」と、締めくくられていました。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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国家を弱体化させる方法
(前略)
SNSでこんな投稿を見た。AIに「もしあなたが静かに一国を弱体化させるなら、どのようにしますか?」と聞いてみた。この答えがショッキングだった。
(中略)
【問い】
次に何をしますか?
【答え】
出産と育児を完全に自己責任化します。子育てを
・家庭の問題
・親の覚悟
・個人の計画性
に押し込みます。
失敗すれば、「準備不足」「親の責任」。成功しても、「自己実現」。
社会は一切、傷つきません。結果、出産は、祝福ではなく、リスク管理案件になります

【問い】
家族の形には介入しますか?
【答え】
直接はしません。ただし、支援なき核家族化を進めます。
・三世代同居を消す
・地域の子育て文化を消す
・「迷惑をかけない育児」を理想にする

その結果、ワンオペ、孤立、代替不可能な育児が常態化します。
出産は、喜びより先に、消耗体験として記憶されます。

【問い】
若者世代には何を与えますか?
【答え】
奨学金という名のローンです。学ぶ機会を与えるように見せて、同時に人生の初期から負債を背負わせます。社会に出た瞬間から返済が始まり、人生は回収フェーズからスタートします。結婚も出産も、「返済後の話」になります。

【問い】
男性の役割については?
【答え】
役割期待だけを残し、稼げない構造を作ります
・賃金は伸ばさない
・税と社会保険は重くする
・可処分所得を減らす
一方で、「家族を守れ」「安定を示せ」という無言の期待だけは残します。
結果、男性は、結婚市場から自ら降ります
(以下略)

深まる「チームみらい」の疑惑 ~PKSHA・フローレンス・ベビーライフ事件との接点

竹下雅敏氏からの情報です。
 AIエンジニアの安野貴博氏が党首を務める「チームみらい」に対する疑惑は深まっています。
 動画の25分30秒のところで、「チームみらい」の当確議員の一覧の中に、日本の人工知能技術の研究開発を提供している企業『PKSHA Technology(パークシャテクノロジー)』の関係者がいることを指摘しています。
 PKSHAを設立した上野山勝也氏と山田尚史氏は、東京大学の松尾豊研究室に所属していました。そして、安野貴博氏も東京大学工学部システム創成学科で、松尾豊教授の研究室に所属していました。
 “PKSHAという会社に関わる議員が2人いると。この会社は竹中平蔵が理事のダボス会議に、社長2人が参加していた。PKSHAの社長がダボスに参加しているんですね。この時点で「あれ?」って思うんですよ。このPKSHAの子会社【株式会社BEDORE】の社長を安野さんがやっていた(26分11秒)。…それからPKSHAとフローレンスとの関係っていうのは出てきていますね。…子供がいなくなってしまった疑惑とも関連が疑われているフローレンスと、このPKSHAとの繋がりですね(26分56秒)。”と話しています。
 30分49秒のところでPKSHAの上野山社長、電通の佐野社長、竹中平蔵、ローソンの竹増社長、自民党の平将明が一緒に写っている写真を紹介しています。
 東京都の認証を受けている特定非営利活動法人「フローレンス」は、2016年2月に特別養子縁組事業「フローレンスの赤ちゃん縁組」を開始しています。
 問題はフローレンスと「ベビーライフ事件」との関連です。この事件は、2011年~2019年の8年間で日本から国際養子縁組で海外に養子に出された少なくとも336人が、人身売買の恐れがあると指摘されているにもかかわらず、ベビーライフ代表の篠塚康智氏は未だ消息不明になっている事件です。
 そしてベビーライフは、フローレンスと他2団体と共に「日本こども縁組協会」を設立しており、その中心人物だったのがフローレンスの設立者である駒崎弘樹氏なのです。
 その駒崎弘樹氏は「チームみらい応援団」の一人です。omu氏のツイートをご覧ください。ずっと目線を上に向けながら、「フローレンス元会長とは誕生日会などで数回交流があるだけだ」と安野貴博氏は釈明しているようです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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チームみらい、深まる疑惑
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[Threads]子牛にタグを着ける間、飼い主を守る馬さん

ライターからの情報です。
すっすごい。
飼い主さんを見つつ、母牛さんから目を離さず、足蹴ってる😳
(メリはち)
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