ヤンマーの神対応!
— チタロ (@PAGE4163929) May 21, 2026
有名TikTokerのくさひろさんは、米作りの現場で起きたかなり切実なトラブルを話した。
田んぼ作業がまだ半分も終わっていない段階で、メインのトラクターが完全に故障。… https://t.co/Cz5gLlZz29
ヤンマーの神対応!
— チタロ (@PAGE4163929) May 21, 2026
有名TikTokerのくさひろさんは、米作りの現場で起きたかなり切実なトラブルを話した。
田んぼ作業がまだ半分も終わっていない段階で、メインのトラクターが完全に故障。… https://t.co/Cz5gLlZz29
交野市は、鈴木農林水産大臣の露骨なお米券への誘導には屈しません。
— 交野市長 山本けい (@keiyamamoto0312) November 30, 2025
なぜならば、お米券が特定の人への利益誘導につながり、また、経費率も高く、物価高騰対策には不適切だからです。…
箕面市がお米券を配布しない件について、様々なご意見をいただきありがとうございます。本市は国や既にお米券配布を決定されている自治体を批判する意図はございません。また、わざわざお米券をもらわないことを喧伝する必要もないのでは?とのご意見も理解しております。…
— 原田りょう|箕面市長 (@haradaryo_net) December 4, 2025
正論すぎる。
— ぽてと🐾@政治は未来への投資 (@mirai_youme) November 14, 2025
日本農業法人協会
『配布コストに多額のコストがかかる、おこめ券より、減税や現金給付の方がいい』 pic.twitter.com/PVS8MCxOL1
何回も言ってるけどおこめ券って500円するけど、440円の価値しか無いのよね、最初から60円中抜きされた券だから。
— 愛国心の足りないなまけ者 にきめっ! (@tacowasa2nd) November 8, 2025
なんでそんな最初から12%も抜かれた券を配りたがるんだよ。
あとその440円は1キロって想定だが、いま1キロ440で買えるのカリフォルニア米くらいしかないぞ。https://t.co/5XvvEqI7bm
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
署名した「米大統領令」の主な内容
— 斎藤@国際金融ジャーナリスト (@FX_journalist) September 4, 2025
・日本が80兆円投資に合意
・日本が年1兆円超の米国産品購入
・日本が最低輸入量枠内でコメ輸入75%増
・日本の車関税引き下げ文書署名
--結構厳しいぞhttps://t.co/jQccSPkIPB
https://t.co/eB8T5zCHYp
— 脱「今だけ、金だけ、自分だけ」・鈴木宣弘 (@tetsuginsuzuki) September 4, 2025
原因は米不足と認めて農協悪玉論は否定されたはずだが、またぞろ農協の概算金批判。今の小売米価は概算金から算定される水準より遥かに高い。他の業者が相当高い価格で農家から買っている。米不足感が解消されず、集荷競争が激化している。農協が吊り上げているのではない。
※全文はツイッターをクリックしてご覧くださいこのままでは米づくりができなくなる
— 山田勝彦 衆議院議員 立憲民主党 長崎県第2区総支部長 (@yamabiko719) July 27, 2025
昨日は島原市、今日は諫早市を歩いて地域の声を伺っています。水不足で新潟の米農家さんから悲鳴が上がってるニュースが入り、心配していましたが、地元でも同じような不安の声を伺いました。… pic.twitter.com/tVmfPbX5fi
対照的に日本の政府は、わざと生産者の首を絞めてばかりいます。食糧法改正が現在、国会で審議中です。「備蓄の見直し」「流通実態の把握強化」「需要に応じた生産の促進」の3つが要点になっています。
「備蓄の見直し」
これまでは倉庫業者がいつでも政府の求めに応じられるように備蓄をしていましたが、小泉進次郎農水相の備蓄米大放出で倉庫がカラになり、政府の補填もないので廃業の危機に追い込まれました。国は倉庫業者に代わって卸売業者などの民間事業者に対して一定の米の備蓄を義務付けようとしています。緊急事態で政府が米の放出を求めたら応じる義務があり、違反すれば罰金です。
高橋ひであき氏は、そもそも前回の備蓄放出のルートが大失敗だったのに、その反省がないまま民間業者に責任転嫁をした制度だと解説しています(4:45〜)。
「流通実態の把握強化」
政府は「流通の目詰まり」を解消するためとして、加工業者や中外食業者にも米の販売量などの届出や在庫量の報告を義務付けしようとしています。高橋氏は「従来のように精米量で需要を測るのが機能する」と見ていますが、政府は中間業者に「目詰まり」問題があるように見て余計な負担を追加させます。お米の需要を減らす効果を生みそうです。
そして、最も問題なのが「需要に応じた生産」で、これは「米を作り過ぎないで下さい」という政府のメッセージだと言っています。生産者に主体的に減反させ、需要以上の生産はしないように国が生産者に対して責任を負わせるものです。高橋氏は、需要以上の生産があって値崩れした場合は政府は生産者には一切補填しない、しかし逆に生産が不足した場合は生活者を支援して「お米券」を配るだろう、外米がものすごい勢いで入ってくるだろうと述べています。
総じて、国は「(農業政策の失敗は)皆さんのせいですよ」としたいようです。「国は何があっても生産者が農業をずっと続けていけるように支援するべきなのに、皆さんのせいなので失敗した方はどうぞ廃業して下さい。支援はしません。」というのがこの法律だと語っています。
「変えましょう。今、日本は滅びゆく真っ只中です。」