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コーリー・グッド氏「アライアンスの最上層部が、臆病風に吹かれ、裏切りました。…アライアンスは私たちを扇動して、抗議運動を起こさせたいのです。」 ~替え玉に入れ替えて民衆を欺いているのは地球同盟

竹下雅敏氏からの情報です。
 世界情勢の背後で起きていることは非常に複雑で、なるべく分かりやすく説明するために、これまでに取り上げた内容の復習となる記事を選びました。
 2021年2月1日の記事で、“最初3名の軍人(General=中将・大将などの地位)と一人の将官でトランプのところに行き、大統領選に出馬してくれと頼みに行ったのです。…それでトランプは承諾しました。この軍人達と他の軍人達合計17名でQは構成されています。Qは一つのグループであり、彼らからアライアンスに情報が行きます。そのアライアンスから私は情報をもらっています。”というコーリー・グッド氏の情報を紹介しました。
 冒頭の記事の引用元でコーリー・グッド氏は、“Qはアライアンスの独立した一つの軍事作戦です。情報を拡散し、市民に自分で調べさせ、情報を「自分のもの」にさせるためのものです。その母体となるアライアンスはもっと広い存在で、退役軍人のチームがいくつか集まっている集合体です。”と言っています。このことから、Qは地球同盟(アース・アライアンス)の軍事作戦であり、本物であったことが分かります。
 2021年11月30日の記事でマイケル・フリン中将は、「Qアノンの情報は全くのナンセンスだ。このムーブメントは…CIAから特殊訓練を受けた人たちが行っている偽情報キャンペーンだ」と言っていたことを紹介しました。マイケル・フリン中将は地球同盟のメンバーなので、Qから情報をもらっていたはずです。それが、「Qアノンの情報は全くのナンセンスだ。」と言ったわけですから、QとQアノンは別だということになります。
 米宇宙軍はトランプ大統領が作ったもので、コーリー・グッド氏は「宇宙軍を率いている人々は反カバール」で、宇宙軍のレイモンド作戦部長は間違いなくホワイトハットであることを確認しています。
 ところが6月6日の記事で指摘したように、地球同盟のQグループのメンバーと思われるバリー・マカフリー元米陸軍大将は、ウクライナ戦争でフェイクニュースを流していたのです。この時のコメントで、“コーリー・グッド氏は、「実は昨年末にアライアンスのトップ会談で、ある決定がなされました。カバールと交渉し、カバールの降伏の交換条件としてディスクロージャーの内容を限定的なものにするという取引です。…」と言っているのですが、ディスクロージャーの内容を限定的なものにするという取引をしたアメリカのアライアンス支部が、Qグループ”だと指摘しました。
 こうした事は、二つ目の記事の内容からも推測できるでしょう。コーリー・グッド氏は、「アライアンスの最上層部が、臆病風に吹かれ、裏切りました。…アライアンスは私たちを扇動して、抗議運動を起こさせたいのです。なぜなら、アライアンスは誰も逮捕するつもりがないからです。大衆が目覚めて、振り子が反対側に振れるまではね。」と言っています。Qからアライアンスに情報が行くことを考えれば、臆病風に吹かれたアライアンスの最上層部がQであることは明らかです。
 “続きはこちらから”はキンバリー・ゴーグエンさんの情報です。現在、ホワイトハウスを運営しているのはSSP(秘密の宇宙プログラム)と米宇宙軍だと言っています。ジョン・E・ハイテン将軍が、偽の大統領のほとんどを演じていたと言っています。
 このように、替え玉に入れ替えて民衆を欺いているのは地球同盟なのです。地球同盟の「情報の部分開示派」が臆病風に吹かれ、現在のワクチン接種による大量殺戮を、あえてカバールにやらせているのです。「大衆が目覚めて、振り子が反対側に振れるまではね。」という訳です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コーリー・グッド&マイケル・サラ博士2020年8月ブリーフィング
引用元)
(前略)
サラ博士:空軍特別調査部のようなグループが検挙と捜査にあたっているということですね。これは大きな変化ですね。空軍はカバール/ディープステートと緊密に協力してきた歴史があります。しかし今では清浄化に努めるようになったようですね。この変化の理由を説明してもらえますか?
 
コーリー:宇宙軍という一つの名前の傘下に集められる前は、空軍やその他の民間企業の秘密プログラムが様々に乱立していました。それぞれにリーダーがいて、それぞれのアジェンダを持っていました。そのほとんどはディープステートの手先でした。しかし今ではそれら全てが宇宙軍の傘下に置かれるようになり、宇宙軍を率いている人々は反カバールだからです。

サラ博士:宇宙軍のレイモンド作戦部長は間違いなくホワイトハットだということですね。そしてカバールが行ってきた秘密作戦を大掃除するために働いていると。
 

(中略)
コーリー:ええ。この空軍大将を宇宙軍の司令官に任命するのは大変だったのです。調べてもらえばわかりますが、候補者は他にもいました。そのうち一人は不審死しています。宇宙軍のトップの地位を巡って、アライアンスとディープステートの間で大きな戦いがあったのです。
(以下略)
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コズミック・エージェンシーは銀河連邦の実像を伝えるタイゲタ人の代替メディアなのか?パート6~アンケート編:あなたはどう想いますか?~
引用元)
(前略)
コーリー・グッド:私はアライアンスから多くのブリーフィングを受けていましたが、あえてお伝えしていませんでした。なぜなら、結局のところ、彼らは失敗したからです。アライアンスの最上層部が、臆病風に吹かれ、裏切りました。今何が起きているかと言えば、様々な将軍たちや、テレグラム等のSNSにいる人々が流している情報は、ただのプロパガンダと化しているということです。これは巨大なプロパガンダ戦争です。そこに囚われてはいけません。
(中略)
たった今、アライアンスがしていることは、カバールとの過去最大のプロパガンダ戦争です。アライアンスは私たちを扇動して、抗議運動を起こさせたいのです。なぜなら、アライアンスは誰も逮捕するつもりがないからです。大衆が目覚めて、振り子が反対側に振れるまではね。彼らは(大量)逮捕を行いませんよ。彼らはそれが実行できる立場にいたのに、しなかったのです。臆病風に吹かれたのです。完全にビビってしまったのです。私も言いたくはありませんが、とても尊敬を集めてきた将軍たちの中には、今ではよくない人々と付き合っている人もいます。その「よくない人々」は彼らを政治家にさせるために教育しています。(苦笑)彼らは自分たちが戦ってきた相手と同じものになろうとしているのです。困ったものです。
(以下略)

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カバールと共にバイデン政権を運営、地球同盟のホワイトハット、さらに17人の中核グループではないものの「Qグループ」のメンバーであるジョン・レイモンド将軍 / 米軍が過去に行ってきた犯罪の責任追及から逃れられない、情報の部分開示派「Qグループ」

竹下雅敏氏からの情報です。
 5月14日の記事で、“バイデンを操っているのは米宇宙軍のはず”とコメントしましたが、キンバリー・ゴーグエンさんは、「宇宙軍とSSPがホワイトハウスを牛耳っている」と言っています。
 “米国宇宙軍の責任者であるジョン・レイモンド将軍は…COVIDグレートリセットロックダウンプロジェクトを継続させ、食糧不足などを引き起こそうとしているグローバルカバルパートナー(CIAやブラックロックなど)と共に、「バイデン政権」を運営している”とありますが、私も同様に考えています。
 コズミック・シークレットJAPANさんの「コーリー・グッド&マイケル・サラ博士2020年8月ブリーフィング」という記事で、コーリー・グッド氏は、“信じられないかもしれませんが、私は人身売買に関して最も詳細なブリーフィングを空軍の関係者から受けました。そして空軍の特殊部隊がこれらの犯罪者の逮捕と情報収集を行っているという話をよく聞きます。…宇宙軍を率いている人々は反カバールだからです。”と言っており、サラ博士の「宇宙軍のレイモンド作戦部長は間違いなくホワイトハットだということですね。」という質問に対し、コーリー・グッド氏は、“ええ。この空軍大将を宇宙軍の司令官に任命するのは大変だったのです。…宇宙軍のトップの地位を巡って、アライアンスとディープステートの間で大きな戦いがあったのです。”と答えているのです。
 私は、ジョン・レイモンド将軍を地球同盟のホワイトハット、さらに17人の中核グループではないものの「Qグループ」のメンバーだと思っています。また、地球同盟は「反カバール」という一点で、緩やかにまとまっている同盟なので、各派閥でそれぞれに目指すものが異なります。
 アメリカ、米軍が過去に行ってきた犯罪は言い訳の余地のないもので、人々に真相が知られると、「Qグループ」のメンバーでさえ責任追及から逃れられない事は、彼らが一番良く知っています。なので、「Qグループ」は情報の部分開示派なのです。
 昨日の記事で、 “実は昨年末にアライアンスのトップ会談で、ある決定がなされました。カバールと交渉し、カバールの降伏の交換条件としてディスクロージャーの内容を限定的なものにするという取引です。”というコーリー・グッド氏の情報をお伝えしましたが、いわゆるホワイトハットの大部分が過去の罪をカバールに公開されると、自分の立場がなくなる人たちなのです。 
 また、彼らはアメリカの覇権を脅すロシアや中国を脅威と見做しており、ウクライナでの戦争を操りロシアを弱体化し、次に中国の弱体化を狙っていることは、カバールと目標を同じくしています。自分たちの目的のためには、ウクライナの人々や台湾や日本の人々のことなど、どうでもよいのでしょう。こうした目的志向の人間は、“目的は手段を正当化する”という「悪」の論理を平気で実践できることを、今回のウクライナ戦争で証明してしまいました。
 こうした視点を踏まえて、キンバリー・ゴーグエンさんの情報を見ると、興味深いと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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失敗するSSP-CIA&ペンタゴン ダーク タイムライン プロジェクト。進行中の惑星の大掃除
引用元)
(前略)


ハイライト
CIAとSSPは、ウクライナ、イスラエル、その他の場所で低周波ポータルを開こうとし続け、COVIDグレートリセットハンガーゲームプロジェクトに関連する負の惑星タイムラインの可能性を復活させようとしています。SSPは、ペンシルバニア州のDUMBSベースのDEW(周波数兵器)を起動しました。
「…気分を悪くし、疲れを感じさせ、その周波数を下げるためにできることは何でもします。彼らは私たちを引きずり下ろそうとしているのです。」
マシンは、その基地内のすべての人員とともに、場所を特定され、「非実体化」されました。ライフフォース・エンフォースメントは、周波数兵器やその他の手段を介して人類を攻撃するカバルカポを引き続き排除します。

キム:「この道を進むと決めた者たちは、もう私たちの仲間ではないのです。バージニア州では多くの人々が動揺していた[すなわち、ラングレーCIA派閥]。別のSSP基地を失ったからだ。我々はもうマシンを取らないし、マシンを無効化もしない。我々は基地を手に入れる。基地全体の周波数をカウンターバランスして正しい周波数にするんだ-これが周波数兵器で、"シュン!"と音がしてすべてが消えるんだ。

サニー:「消えた」っていうのは、「消える」ってこと?

キム:「ただ消える」です。

サニー:「すごい!」

キム:「塵しか残らない。場合によっては、ほこり。ある場合には、何もない。」

サニー:「それは人間も同じ?」

キム:「うん。」
(以下略)
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嵐=米軍カバル政府
引用元)
(前略)
5月20日と5月25日のキム・ゴグエンニュースからのメモと抜粋です。

キムの報告によると、アメリカの宇宙軍は、マイケル・サラ博士が10年来警告してきたグローバルなSSPネットワークのイチジクの葉として働き続けている。宇宙軍は、惑星のコントロールを取り戻すために、最近失ったものに代わる同盟者を探そうとネガティブなET種族に絶えず連絡を取っているが、もはやそのような者は誰も電話に出ることができず、ネガティブ・ポータルも同様に閉鎖されている。

宇宙軍とSSPがホワイトハウスを牛耳っているわけです。それはずっと前から分かっていたことです。バイデンがバイデンでないことは分かっていた。バイデンは死んだそれが何かは知らないがシークレットサービスによると、今はいろんな人が演じているそうです。もうハイテンだけじゃない。そして、彼らはその物語をできるだけ長く続けようとしています。シークレットサービスではなく、宇宙軍です。」
(中略)
米国宇宙軍の責任者であるジョン・レイモンド将軍は、犯罪的なSSPネットワークの粉飾決算として機能していると言われているが、COVIDグレートリセットロックダウンプロジェクトを継続させ、食糧不足などを引き起こそうとしているグローバルカバルパートナー(CIAやブラックロックなど)と共に、「バイデン政権」を運営しているのだ。キムによれば、レイモンド将軍はWHOの5月22日から28日の戒厳令会議に先立って、ジョー(彼らのバイデンの操り人形)がWHO協定に署名するだろうから、他の者も署名すべきだという言葉を広めていたそうだ。
(以下略)

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CIAとモンロー研究所の共同研究「ゲートウエイ・プロセス作戦」に関する文書が公開 〜 異次元で爬虫類型ヒューマノイドと遭遇することの意味

読者の方からの情報です。
CIAの 公開文書より:
「ヘミシンク」で知られるモンロー研究所の創始者であるロバート・モンロー(Robert A. Monroe)氏が、CIAとの共同研究で行なった興味深いCIAの公開文書の内容について。
Hemi-Sync(ヘミシンク)* により、実験者らは数知れずレプチュリアンに遭遇したこと。それを描写したイラストなどが含まれているようです。
(Robert A. Monroe:アメリカ合衆国の超心理学者体外離脱の体験者。科学的側面と体験による裏付けを基とした体外離脱体験(変性意識状態)の研究者。1971年にモンロー研究所を設立。 Hemi-Sync(ヘミシンク)と呼ばれる音響技術を開発し特許を取得。-Wipipedia)

「モンローは35年以上もの間、これらの驚くべき生物についての洞察を集めていた。彼が発見したものは以下の通り:

・この極悪な脊椎動物は、何千年もの間、人類を支配し、奴隷にしてきた。

・彼らは4次元に存在し、活動しており、我々の極めて限られた可視光のスペクトルを超えて見ることができる人にしか見えない。

・爬虫類は、モンローが「ルーシュ(loosh)」と呼ぶ人間のスピリチュアルな生命力を糧としている。爬虫類人が生存するためには、ネガティブで低い波動のエネルギーが不可欠である。

・これらの寄生性の存在(parasitic entities)は、地球を巨大な農場と見なし、人間の恐怖、憎しみ、不安、怒り、憂鬱を収穫している。

・彼らの知能は人間と同等かそれ以上である。

・この捉えどころのないトカゲのような種族は、自分たちが優れており、人類の支配者であると考えている。」

モンロー氏はこれらの存在が非常に危険なものであると警告していたとのことです。
しかし、彼のメソッドやその他の様々な瞑想の技法なども、不思議と「内面の浄化」が含まれていないことに気づきます。
チャクラの浄化や波動を練習されている方であれば、それらのサイトや実践者のブログなどを見た瞬間、ムラダーラに引き下ろされるのがわかると思います。これら低層次元の存在が与えたメソッドである可能性も否定できないと思います。私自身、何十年も前に、このようなメソッドに興味を持った時期もありましたが、非常に危険なものと感じてやめました。
上記の報告書のように、ルーシュを奪われ、チャクラに憑依され、オーバーシャドーされ、、、
最後はその世界に引き込まれてゆくと思われます。

竹下氏の常に言われる「内面の浄化」が、いかに重要であるか、ということが改めてわかる記事です。

* Hemi-Sync(ヘミシンク):右耳と左耳に左右それぞれ波長がわずかに異なる音を聞くことで、右脳と左脳脳波を同調させるバイノーラルビートという原理に基づいている。そのバイノーラルビートにピンクノイズ音をかぶせ、複数のバイノーラルビートを同時に聴かせる、その音源がいわゆるヘミシンク音源である。また、各種プログラム、ヘミシンクCDと表現するときはヘミシンク音源に言葉によるイメージ誘導が付加されている。ヘミシンクCDにはヘミシンク音源だけのCDと、あらかじめ目的を定めた誘導瞑想のCDの2種類がある。(Wikipediaより)

(Sho-Momo)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「ゲートウェイ・プロセス」作戦:CIAの異次元実験
で出現した爬虫類の存在
引用元)
(前略)
画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え

CIAの異次元実験で爬虫類が出現した「ゲートウェイ・プロセス」作戦
実験により、爬虫類型ヒューマノイドが生息する異次元へのポータルが開かれた。

(中略)

(*)CIA のヘミシンクに関するドキュメント
(スクリーンショットは訳者挿入. 画像リンク


(中略)

異次元へのポータル

モンローの画期的な研究成果を、アメリカ政府は注意深く観察していた。1978年のある日、米中央情報局(CIA)の代表者がモンローに連絡してきた

高官たちは、モンローに極秘軍事プロジェクトへの参加を呼びかけた。彼らは、モンローが実践している、兵士を深いリモート・ビューイング・セッションに送り込むことで、心の拡張を図ろうとしていた。これが成功すれば、アメリカはソビエトの敵に対して圧倒的な優位性を持つことになる。兵士は過去、現在、未来のタイムライン、さらには多元宇宙へと飛び出すことができる
(中略)

関係者が異次元へのポータルを開くことから、研究者たちは「ゲートウェイ・プロセス」と名づけた。機密解除されたファイルによると、このプログラムは「左半球と右半球の間の脳波の出力の振幅と周波数に、強化された強さ、集中力、一貫性をもたらすように設計されたトレーニングシステムで、意識を変化させ、物理的な領域の外に移動させ、最終的には時間と空間の制限さえも逃れることができる」というものである。参加者は、宇宙が提供する様々なレベルの直観的な知識にアクセスできるようになる。

ウェイン・M・マクドネル中佐の最終分析報告書に記載された発見には、現実の本質に関する詳細な情報が含まれていた。私たちはホログラフィックな宇宙に住んでおり、起きている生活は投影された電磁マトリックスであることが判明したのだ。

(中略)

レプティリアンの出現
(中略)
ロバートによると、被験者はしばしば異次元の存在に遭遇したという。最も頻繁に目撃されたのは、爬虫類型のヒューマノイドだった。視聴者は、そのワニのような姿から「アリゲーター」と呼んでいた。不思議なことに、モンローはすでにこの不気味な生物をよく知っていた。モンローは、数え切れないほどの遠征の際に、同じサウルス系の生物を観察していたのだ。モンローは35年以上もの間、これらの驚くべき生物についての洞察を集めていた。

(中略)
何百回もの天界旅行が成功し、社内のスタッフによって記録された。異世界のベンチャー企業に関する文書は、2003年になってようやく公開された。この報告書が公開された後、世間の注目を集めることはほとんどなかった。内部告発者の中には、連邦政府の秘密プロジェクトは決して終わっていないと主張する人もいる

計画が始まってから40年以上が経過した。技術が進歩した現在では、我々の理解をはるかに超える進化を遂げている可能性がある。内部の人間が何を発見したのか、それは現代の最大の謎の一つである。

出典はこちら

(DeepL翻訳+チェック修正&訳注挿入 by Sho-Momo)

なぜ宇宙には、爬虫類人や昆虫型の宇宙人がいるのか / 1996年から1999年までの間、約5億のレプティリアンがこれらの地下基地でヒューマノイドのクローン肉体に乗り込みました

竹下雅敏氏からの情報です。
 私はドラコニアン、レプティリアンは遺伝子操作によって出現したのであって、爬虫類から自然進化したのではないと考えています。他の昆虫型の宇宙人も同様です。
 星が自然進化によって人間を生み出すと、必ず地球人のような姿になります。人間は神の似姿だからです。地球を肉体として転生に入っているハナタチバナノヒメミコ様の幽体をご覧下さい。10歳の美少女です。私はハナタチバナノヒメミコ様と双子の魂のウツクシキシラベノヒメミコ様のライトボディを、ヴィジョンで見たことがあるのですが、二柱とも12歳の美しい少女の姿でした。
 この事から分かるように、星は自然進化のある段階で、自身の似姿である人間を生み出すのです。それなのになぜ宇宙には、爬虫類人や昆虫型の宇宙人がいるのでしょう。
 人間が重い罪を犯すと、魂(ジーヴァ)が動物システムに転落します。こうした者たちを私は「魔」と呼んでいるのですが、「連邦」の宇宙人は例外なく「魔」です。「魔」の中で非常に凶悪な者たちは、その心の状態が内側の「身体」に作用し、人間の姿ではいられなくなるのです。エジプト神話の神々(魔神)のように、頭が動物の姿になるなどの変化が起こるのです。
 このような人間とは言えなくなった異形の「魔」たちが人間に転生すると、身体に違和感を覚え、少しでも内側の身体に近づくように、刺青をしたり整形を繰り返すようになります。ついには遺伝子操作を自らに施し、内側の身体と変わらぬ肉体を持つようになります。こうして爬虫類人や昆虫型の宇宙人が出現するようになるのです。
 彼らは波動が低いので肉体に転生に入ったとしても、「3.0次元7層の第7亜層」に肉体(狭義)の「身体」の焦点があるようです。コブラ情報によると、彼らはポータルを通じて、地球の地下世界にまず進入したようです。そこから地球人として「3.0次元7層の第5亜層」に転生に入ります。表面の肉体(狭義)の「身体」は人間でも、表層~深層の「身体」はレプティリアンの姿です。
 動画に出て来るオバマ、フィリップ王配、ザッカーバーグがこの例です。ヒラリーの表層~深層の「身体」はドラコニアンです。その他の人物はドラコニアン、レプティリアンと人間のハイブリッド(雑種)です。彼らはシェイプシフトするのではなく、表層の「身体」が見えたり、撮影されたりすることがあるのです。
 1994年にルワンダで発生した大量虐殺の直後の1996年に、“テレポーテーション・チェンバーを通って、レプタリアン存在の多くが世界中の地下深い軍事基地に侵入した”とのことです。9月27日の記事でヤスヒ・スワルーは、“ポータルは問題で、いろいろなところにあります。古代のものは遺跡にあり、現代のものはエリアS-4の51、28、34、ペンタゴンの地下、NORAD(北アメリカ航空宇宙防衛司令部)/シャイアン・マウンテン空軍基地の下にあります”と言っていましたが、コブラ情報を裏付けます。
 ポータルを通じて地下(3.0次元7層の第7亜層)に侵入したレプタリアン存在の多くは、人間に転生するという面倒なことをせずにクローン技術を用いて、地上(3.0次元7層の第5亜層)に姿を現すことが出来るようになったようです。記事には、「1996年から1999年までの間、約5億のレプティリアンがこれらの地下基地でヒューマノイドのクローン肉体に乗り込みました」と書かれています。
 彼らが支配する地球が、トランスヒューマニズムに突き進むのは、必然だと言えるのではないでしょうか。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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人類はレプティリアンに完全に支配されている・・・【英国王室・オバマ・ヒラリー・グレタ・ザッカーバーグ・・・etc.】
配信元)
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ロブ・ポッターのコブラインタビュー
引用元)
(前略)
ロブ:あなたは記事の中で、大量のレプタリアンが人間に転生したと言っていました。彼らには、自分がレプタリアンであるという自覚があるのですか?
 
コブラ:彼らはウェーブと共に何千年も前に地球にやってきました。最初に来たときはレプタリアンの体をしていました。大抵、世界中に存在する地下基地のジャンプルームから入ってきました。死後、人間の体に転生を繰り返していましたが、彼らはいまだにレプタリアンです。
(中略)
通常、彼らはもっとも暴力的な職業に引き付けられます。大抵は傭兵になります。なぜなら、それが彼らの本質だからです。彼らは殺戮や拷問を行うことが好きなので、このような職業に引き付けられるのです。
(中略)
ショービジネスの世界にいるのは、主にドラコです。(中略)… 彼らもレプタリアンと同様に、数千年前にドラコの体で地下基地のジャンプルームを通って地球に入りました。人間の体に転生し続け、今日ではカバール、イルミナティーを構成しています。
(以下略)

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ユダヤ問題のポイント(日本 昭和編) ― 第32話 ― 原爆投下の全体像

 ハルマゲドン計画とは簡単には、地上世界にて最終戦争(ハルマゲドン)が勃発、この終末に救世主が降臨、最後の審判などを経て、最終的は新エルサレムが成立し神の王国が完成するというものです。しかし、ハルマゲドン計画とは、地上世界の統治の組み換えに終わるものでは全くありません。物質界と霊的世界の転換も含めた「天界のクーデター」の計画がハルマゲドン計画です。
 そのベースとなっているのは『マイトレーヤの使命』で言うところのサナット・クマーラの『大計画』です。これの実質的な中身は「スミワタルタカキホシノヒメミコ様の通信文」に明かされています。ホツマの神として高い地位にあったサナット・クマーラは、自身のその反逆行為の代償としてホツマの神から神霊に降格され、地球に叩き落とされます。これに対しサナット・クマーラはホツマの神々への復讐を誓い、全宇宙を自分の支配下に置こうとしたのです。これが『大計画』の実質です。
 ハルマゲドン計画は、基本的には地球の破局を利用して『大計画』を実現させるものです。このためには地上世界と銀河世界をつなげる必要性があり、そのためのプログラムが秘密の宇宙プログラムだったのです。地上の人類は、秘密の宇宙プログラムによってUFO技術と核兵器を保有することになります。核兵器は宇宙に影響を与えるものだから、地上の戦争が銀河世界にも繋がることになるのです。
 秘密の宇宙プログラムのバックにいたのはホワイト・ロッジのハイアラーキの覚者たちで、彼らは「人類の進歩を促すため」にとの文言を用いていましたが、秘密の宇宙プログラムは人類を進歩によって豊かに幸福にさせるためではなく、人類を犠牲にして彼らの野望を成就させるためのプログラムだったのです。
(seiryuu)
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ユダヤ問題のポイント(日本 昭和編) ― 第32話 ― 原爆投下の全体像


人体実験された被爆者


  • 原爆製造の過程、その実際
  • 原爆投下の影響とその意味
  • 原爆と昭和天皇の関わり
上のb.を今回は追っていきたいと思います。

1945(昭和20)年の8月6日にヒロシマ、8月9日にナガサキに原子爆弾が投下されました。これにて広島市民約35万人のうち、半数近い14万人以上が亡くなったとされます。ただし、この14万人には軍関係者は含まれておらず、それを含めるとヒロシマ原爆の死者は20万人との説もあります。ナガサキでは7万人以上の市民が死亡との結果になっています。

爆心地では瞬時に人間も建物も全てが蒸発、その周辺では地獄絵巻が現出させられました。原爆は「地獄爆弾」とも称されます。


被爆者の苦痛苦難は原爆による被害だけでは終わりませんでした。原爆投下直後からヒロシマ・ナガサキに医師グループが駐在しますが、それは被爆者の治療のためではなく、データ収集のためでした。被爆者は被爆の苦痛と共に人体実験にも利用と、人間の尊厳を傷つけられ差別にも苦しめられます。

原爆関連のウィキペディア記事には次の記述があります。

東京帝国大学が、1945年8月6日の広島と9日の長崎の原爆による被爆者を使って、戦後2年以上に渡り、日本国憲法施行後も、あらゆる人体実験を実施したことを、NHKが2010年8月6日放映のNHKスペシャル『封印された原爆報告書』にて調査報道した。

この実施した人体実験の具体として番組ナレーターは次のように語っていたとのことです。

被曝者にアドレナリンと言う血圧を上昇させるホルモンを注射し、その反応を調べていました。12人の内6人は、わずかな反応しか示さなかった。山村さんたちは、こうした治療とは関係のない検査を毎日行っていました。調べられることは全て行うのが、調査の方針だったと言います。

原爆投下直後から日本政府と米国政府が原爆による傷害の実態を詳細に調査記録するため、日米合同調査団を編成、調査団はABCC(原爆傷害調査委員会)という機関となり、多数の学者や医師らが参加して、被爆者への治療を施すわけでなく被爆者の体で研究をしたのです。


日本側で当初からこの調査団に加わっていたのは陸軍医務局、東京帝国大学医学部でした。被爆者は米国が投下した原爆の被害という甚大な苦痛だけではなく、自国の日本政府からも冒涜の被害を受け続けたのです。

ABCCは1947年に広島赤十字病院の一部を借り受けて開設、1948年には、日本の厚生省国立予防衛生研究所が正式に調査プログラムに参加しています。

陸軍医務局東京帝国大学医学部、そして国立予防衛生研究所、お気づきでしょう。原爆被爆者の人体実験にも731部隊関係者が関連してもいるのです。彼らが戦後の日本医学界をリードしていったのです。


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