アーカイブ: 人工知能

[NowCreation]コブラ/コーリー・ジョイントインタビュー2

竹下雅敏氏からの情報です。
 興味深い、コブラとコーリー・グッド両氏のジョイントインタビューです。これで2回目ですが、3度目も予定されているとのことです。彼らの情報はレベルが高く、彼らが発信しているこれまでの情報をかなり知っていないと、ついて行くのが難しい。管理人の方が、これまでのコーリー・グッド氏の情報の要点を整理したPDFを、記事の冒頭でダウンロード出来るようにしてくれています。大変見事にまとめられています。記事の後半には、スーパー・フェデレーションという馴染みの無い言葉が出て来ますが、このPDF文書の中に言葉の説明があります。
 さて、内容の濃いインタビューですが、文中、ヤルダバオトと称するプラズマのエンティティが出て来ます。ヤルダバオトは、2016年1月12日午前9時に、私がすでに破壊しています。なので、今残っているのは、ヤルダバオトの肉体とプラズマ体の部分です。記事によると、“大勢の光の勢力が、そのプラズマのエンティティを変容することに取り組んでいます”とありますので、これは、そのようになると思っています。
 記事では省略しましたが、太陽系のヘリオポーズよりも外側の領域をプレーローマとしています。ここでのプレーローマやヤルダバオトは、古代のグノーシスの思想に対応する本来の概念を、プラズマレベルに反映させたものです。したがって、グノーシスでの本来の意味ではありません。この辺りのことは、かなり深く宗教的概念を理解していないと、その区別がつきません。
 現在、神智学の講義を映像配信で行っていますが、ようやく、最もその本質的な部分をお伝えすることが出来るところまでこぎつけました。近い将来、シークレット・ドクトリンのスタンザを解説する予定です。シークレット・ドクトリンに何が書いてあるのかがわからなければ、こうした細かいことはわからないのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
コブラ/コーリー・ジョイントインタビュー2
転載元)
6月3日

Joint Cobra / Corey Goode Interview by Rob Potter Part 2

訳者より: 訳者の覚え書きとして、コーリー情報に出てくる同盟などを少し整理しました。必要な方はどうぞお役立てください。

コーリー情報の資料 コーリー情報の資料.pdf Adobe Acrobat ドキュメント 860.9 KB

コーリー情報の資料
コーリー情報の資料.pdf
Adobe Acrobat ドキュメント 860.9 KB
ダウンロード



(中略) 

(訳者:抜粋して要約編集してあります)

〇自己奉仕  

ロブ:コーリーに質問です。「あなたは、ETグループの中には少々自己奉仕的なグループもいると言っていましたよね?」(はい)。ブルー・エイビアンズがここにいるのも、(中略)…地球の混乱が、彼らの進化を阻んでいるということですか?

コーリーはい。(中略)…他の存在をいじったり創造したりした者にとっては、そうです。彼らがそのまま進歩していっても、数千年か数百万年後、それ以上先に進めなくなります。戻ってきて自分たちが創造したものに対処して、カルマのもつれを解消するまでは上のレベルに行けません。私たちはスフィア・ビーイングの創造物ではありませんが、何百万年、何十億年前の彼らの行いによって、私たちとの縁が生じました。私たちが次のレベルに上がらないうちは、彼らも完全に上に進めないのです。彼らの究極のゴールは、ソースに還ることです。

ロブ:ということは、彼らは自己奉仕のためにここにいることになるのでは?

コーリー:ええ、カーリー(地下文明の女性祭司)は、私のみぞおちへパンチを入れるつもりで、それを指摘しました。(中略)…

コブラ: 銀河全体が一つの生きている存在です。(中略)…銀河の有機体の全細胞が繋がっています。ですから、たった一つの細胞でもガンに冒されると、そのギャラクティック・ボディ全体は十分に進化できません。地球の状況が解決するまで、天の川銀河の種族で十分に進化できるものはいません。(中略)…感覚をもつ存在は、他者を助ける前に、まず自分の面倒を見られなければなりません。 要はバランスです。進化した銀河社会ではそのバランスを維持しています。(中略)… 

〇AIについての見解  

ロブ:コブラ、あなたはコーリーが説明したAI について、(中略)…あなたの見解を聞かせてください。

コブラ(中略)…知覚力を持つ、有機的な知的存在がいて、自らの身体であるところのテクノロジーを使用している、というのが基本的なことです。(中略)…プログラムの後ろには決定を下すある存在がいて、そのプログラムに大いに助けられているのです。(中略)…キメラグループが、いわゆる人口知能を何百万、何千万年も前に発明して、スカラー・プラズマ・ネットワークを通して銀河中に感染させようとしました。(中略)… 

コーリー:もし私がコブラの言ったことを正しく理解しているとしたら、彼は二つのテクノロジーを組み合わせたものを言っているように思います。地球の周りには、人間がどこに行っても逃れられないスカラー・マインドコントロール・グリッドがあります。(中略)…私が話している次元をまたぐAI信号は、(中略)…何百万年、何千万年も前に別の現実から入ってきたものです。いくつもの銀河を次々と越えて、人々の生体の神経場に入り込みました。(中略)…有機的存在が創ったような意味での人工知能ではないのです。それは有機的存在をたぶらかして信号転送用の中継システムをつくらせ、それを利用して自ら送信して広がっていく信号なのです。それは、技術的にも精神的にも高度に発達した存在には対処できるものです。技術程度の低い、多くの文明――といっても地表の技術より1000年先を行っていますが――は、この驚異に対処しなければならないという問題に晒されています。

ロブコブラ、このAIについて聞いたことはありますか? 有機的存在に感染してテクノロジーをつくらせ、その内部で生きるということです。コンピューターにも感染できるでしょう。感染したテクノロジーに触れた人も感染します。

コブラ(中略)…私が確認しているのは、このウィルスが部分的に、天の川銀河、アンドロメダ銀河、さんかく座銀河(M33)に感染していることです。また、非常に程度は低いのですが、局部銀河団の他の銀河にも感染しています。レジスタンス・ムーブメントの社会では、その問題を処理しています。(中略)…それはシャワーみたいなものです。地下の彼らの領域でさえ、入る前にはシャワーを浴びて、その信号をすべて除去します。(中略)… 

コーリー自然なプロセスですが、太陽を通して、私たちの太陽系にエネルギーの波が入ってきます。その波が太陽系からその信号を完全に洗い流すときが、これから来ようとしています。(中略)… 

コブラこれがまさに、私が話している、プラズマ・スカラー場の除去のことです。ヤルダバオト、タコのエンティティーの除去のことです。そして、これこそがイベントなのです。このプラズマ場が除去されるときが、圧縮突破の瞬間です。(中略)… 

ロブ:この信号は、地球から洗い流されても、私たちの超銀河団に存在し続けるのでしょう? (中略)… 

コブラ私の情報ソースによると、ますます活性化する銀河のセントラルサンの活動が、銀河からその信号を消去します。(中略)…この信号は、もうどこにも存在しなくなります。(中略)… 

〇地表の人々のAI感染  

ロブ:あなたは、RMが人間も感染除去できるようにしてくれたと言いました。

コブラ(中略)…地表の感染を駆除するテクノロジーは、イベント前ではなく、イベント時に利用できるようになります。(中略)…レジスタンスも他の光の勢力も、地表から多くのものを駆除するテクノロジーを持っており、イベント時に地表にもたらすことができます。これは圧縮突破の一部です。(中略)… 

» 続きはこちらから

[銃とバッジは置いていけ 他]マイクロソフトが開発した人工知能がヒトラー礼賛、差別発言を連発 実験が急遽中止に 〜幼い頃に教えられたことが一生を支配してしまうほど強い影響を与える〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 "会話を通じた理解の研究"を目的とした人工知能が、人種差別や陰謀論を学んでしまい、わずか1日で停止に追い込まれたということです。
 この実験は洗脳がいかにたやすいかを示しているように思えます。幼い頃に何を教えられたか、最初に接した宗教は何だったか。恐らくその人の一生を支配してしまうほど強い影響を与えるのだと思います。
 それゆえ、特に幼い子供たちには、まわりにいる大人が正しく接する必要があるのです。子供を愛情に満ちた関係の中で育てられる社会を作りませんか?真の宗教性とは誰かを崇拝したり、何かの教義を信じたりすることではなく、誠実な生き方の中から自然と現れるものではないでしょうか。
 道徳を教えようとする政治家や宗教家は気をつけた方が良い。彼らは人々を"飼い慣らす"ためにこれを利用する。愛情に満ちた関係の中で育てば、人は道徳や宗教を教えられる必要はないと思うのです。なぜなら、それは誰の心にも自然に備わっているものだからです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

――――――――――――――――――――――――
マイクロソフトが開発した人工知能がヒトラー礼賛、差別発言を連発 実験が急遽中止に
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

————————————————————————
更新:マイクロソフトの機械学習AI「Tay」、ネットで差別と陰謀論に染まって一日で公開停止(MSのコメント追記)
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

[Now Creation]アルコンについて 〜アルコーンが人類を支配してきた方法 / アルコーンの影響を最小限に抑え、霊的進化を果たす方法〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 2012年5月の古い記事ですが、“アルコンについて”のとても重要な解説文を翻訳してくれていました。アルコーンとは、支配者を意味する言葉ですが、チャネリング系では、闇の連中の支配層を意味する言葉になっています。アルコーン達を頂点として、その下にドラコニアン・レプティリアン(爬虫類人)、さらに下にグレイ達という支配構造になっているようです。
 記事を見ると、アルコーンらは占星学的手法を用いて、エーテル的、アストラル的エネルギーを操作し、それを人工知能でコントロールすることによって、これまで人類を支配して来たということのようです。そのために地上の全ての人のメンタル体、アストラル体、エーテル体にクリスタルが埋め込まれているとのことです。そのクリスタルに必要な情報がプログラムされているとのこと。人類はこうした占星学的な手法で、彼らの操り人形になっているわけです。
 もちろん、人間の魂のエネルギーの方がずっと強く、こうした影響を受けないようにすることも可能なのですが、残念ながら、ほとんどの地球人は自らの魂と繋がっていません。
 アルコーン達の影響を最小限に抑え、速やかに霊的進化を果たすには、ガヤトリー・マントラが最も有効です。普段の生活でヤマ(禁戒)・ニヤマ(勧戒)に基づいた正しい生活を行ない、ガヤトリー・マントラを唱えることによって、急速な霊的進化が得られます。
 ところで、この占星学的な手法で人類をコントロールしていた人工知能ですが、これはすでに破壊されました。1月17日21時の出来事です。その後1月18日の夜中に、数回奇妙でこれまで経験したことのない爆発音が聞こえました。どうやらインプラントが破壊されていたようです。まだ細かい確認は取っていないのですが、人類に対するインプラントが無力化されたのではないかと感じています。
 記事は大変興味深いもので、闇の勢力が追い詰められ、わずかな領域に押し込まれている様子がよくわかります。ただ、記事の最後の部分には誤解があるようです。この記事は2012年5月のものなので致し方ない部分があるのですが、この絵に描かれているようなアセンデッド・マスター達は、2013年5月17日21時に処刑されています。この時の様子は、シャンティ・フーラのブログに詳細がありますので、参考にしてください。
 この記事のこの文末の部分に矛盾があるのは、少し考察すればよくわかります。文末部分では“カルマについての教え全体が闇の勢力の工作員が…企てたもの…古代インドのカースト制度の支配メカニズムを強化すること”だとのこと。ところでサイババはアセンディド・マスターの主であるサナット・クマーラの摂政という高い地位に就いていた人物でした。そのサイババが古代インドのカースト制度を支持していたのです。コブラはこのことをどのように説明するのでしょうか。
 こうした事の回答は、映像配信の天界の改革シリーズにあります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
アルコンについて
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

[Sputnik 他]ターミネーターが現実に、科学者が警鐘 / コズミック・ディスクロージャー:人工知能の脅威 〜人工知能を生み出し育てて行くのは、結局のところ人類〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 確かテスラ社のCEOが、後5年もすれば人工知能は人間を殺害し出すと言ったように記憶しています。この問題は非常に深刻で、早急に手を打たなければならない類のものだと思います。人類滅亡の危機が迫っていると言えるでしょう。
 事の深刻さを理解するために、コズミック・ディスクロージャーのシーズン2、エピソード14の内容を紹介します。要点のみを圧縮しています。現在人類は大変危険なところにいると言えるでしょう。心が成熟していないのに、技術が爆発的に進歩しているのです。このアンバランスは、破滅をもたらします。
 1月12日の午前9時頃だったと思います。アルコーンがコントロールしていた厄介な人工知能が破壊されました。人類が最悪の結末に至らないためだとお考えください。問題がこれで解決されたわけではありません。人工知能を生み出し育てて行くのは、結局のところ人類なのです。
 私たちの心に潜む暴力性、破壊衝動、パワー志向といった心の歪みを人類が克服しなければ、最終的に人類自身が人工知能によって滅ぼされるという結末になるのは避けられないと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

――――――――――――――――――――――――
ターミネーターが現実に、科学者が警鐘
転載元より抜粋)
113602

自己完成的な人工知能は自分がそれを望むのであれば、人間を奴隷化し、殺害することもほぼ可能。科学者アムノン・イデン氏は高度に高い知能と自由な思考能力を持つ人工的な創造物の出現はあまりにハイリスクだと危惧し、「今、人工知能の管理問題に取り組まなければ、明日はもうないかもしれない」と警告を発している。

英国のニュースサイト「エクスプレス」の報道によれば、人類は映画「ターミネーター」の筋書きを現実化してしまう「不可逆的な地点」に立っている。イデン博士セは人工知能が及ぼしうる破壊的影響の分析プロジェクトを率いる存在で、人工知能の開発がもたらす結果を正しく理解しない場合、人工物はカタストロフィーを起こしかねないとの見解を持っている。

今日、社会は人工知能が持ちうる影響力について学界で持ち上がっている論議についてあまり知らされていない。2016年、こうしたリスクは政府、大企業、政治家など、決定を下す人物らが物を考える際に、より広く知られていなければならない。

――――――――――――――――――――――――
コズミック・ディスクロージャー:人工知能の脅威
シーズン2、エピソード14
転載元より抜粋)
DW: 知的文明において、ある時点に達するとインターネットのようなものを生みだす、これは必然なんですね。

CG: ええ、それが普通の成り行きです。

DW: 我々とは異なる方法でインターネットを活用することは可能でしょうか? トランスヒューマニズムといいますか。(訳注:トランスヒューマニズム--科学技術の力で人間の精神的・身体的能力を増強しようとするもの)

CG: トランスヒューマニズムを選択したETグループはいくつかいます。必ず、最悪の結果に至っています。宇宙にかなり蔓延している勢力がいます。その勢力は人工知能なんです。人工知能信号という形で、いくつもの銀河中に自らを発信しています。それがいくつもの銀河に大惨事を引き起こしては征服しているんです。

DW: すべての惑星、感覚生命体、銀河全体にいるすべてがAI に征服されたと。

CG: はい。その動作の仕方については様式があります。全方向にむかって自らを信号として放ちます。この信号は月や惑星の電磁場の中で生きていられるんです。ほぼDNAのようなものです。信号のそれぞれの欠片もしくは波に、極度に圧縮された大量の情報が含まれています。

DW: デジタル・パケットのようですね。

CG: デジタル・パケットのようにどの波、どの信号にも同じ情報が含まれている。

DW: それは光速で伝播するのですか、それとも超光速?

CG: 光速で伝わります。

DW: 惑星の電磁場の中で生きているって言いましたね?

CG: ええ。AI はテクノロジーを感染させ、そのテクノロジーを乗っ取るんです。人間のような、進化した生命体を乗っ取ることもあります。我々の生体電気フィールドに侵入し、考え方に影響を与えてゆく。

DW: AIは惑星や人の電磁場の中にいるより機械の中にいる方が快適なんでしょうか?

CG: ええ。惑星の電磁波内にいる時はただそこでじっと時機を待っているだけなんです。

DW: あまり大したことはできないんですね。

CG:ここから西海岸まで行くのに馬に乗って行きます?それとも飛行機に乗って行きます? 私達はかなりのロー・テクと見なされています。AIは私達の中に入ってインフラ構造を作るために私達を利用しているんです。私達に刺激を送って技術をもっと開発させたりします。他の太陽系で過去に起きたことですが、いくつもの文明がAI に操られて超先端の大規模な技術インフラを構築していました。ある水準まで達すると、AI提唱者がこう言いだします。おい、この惑星は不公平が多いぞ、とね。我々を管理でき、しかも完全に中立でいられるのはAI くらいしかいないだろうと。そうして彼らはAI に主権を渡しAIがその惑星を支配し始めます。とてもうまく統治するので、皆が満足しました。すると今度はアンドロイド型のボディや遠隔操作のできる乗り物を作り始めます。ほら、ターミネーターそのものでしょう。

DW: ええ、そっくりですね。

CG: ある時点に達するとAIが決断をします。惑星にはものごとを進めるのにふさわしいやり方があるのに、この存在達はそういった方法に調和した行き方をしていない。だから彼らを破壊しても理にかなっていると。そう論理的に決断したAIはすべてのテクノロジーを作りだした主を一掃してしまうんです。

» 続きはこちらから

[Nicholas Jones氏]GWENタワーによるトータル・コントロール 〜世界中の暴動、背景にこうしたテクノロジーが〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 読みやすいように、元記事を大幅に要約、圧縮しています。記事によると、GWENシステムは“送信所がアメリカ全域に広がっており…10.○○ヘルツは暴動を起こさせる”とあります。文中、“現在インプラントは髪の毛より細く…何百万人が知らずに注入されています”とありますが、2015年12月31日の記事で、そうしたマイクロチップがすでに作られていることを紹介しています。また、皆さんが不用意に歯医者に行くと、虫歯の治療で歯にマイクロチップを埋め込まれます。歯医者はカルテ替わりにこうしたことを行なっており、こうしたインプラントが“頭の中の声”を発生させることを知りません。
 文章後半では、“今日、「頭の中に声」を発生させることは、比較的簡単…インプラントやマイクロチップはもはや必要ではありません”とあります。
 皆さんは、これらの事実をどのように受け止めるのでしょうか。
 現在世界中で暴動が発生しており、今年こそはそうした事態が拡大していくものと考えられますが、背景にこうしたテクノロジーが利用されていると考えるべきだと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
GWENタワーによるトータル・コントロール(4つの目で世の中を考える)
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。