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ぴょんぴょんの「暖房か食事か」 ~経済的に追いつめられていくイギリス

あらゆるものに、値上げの波が押し寄せています。
一番身近に感じるのはガソリン代ですが、市販のチョコレートもサイズが小さくなっていたり、中身がスカスカになっていたり。
一足先を行くイギリスでは「heating or eating( 暖房か食事か )」という過酷な選択を迫られる人々が増えているとのことです。
(ぴょんぴょん)
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ぴょんぴょんの「暖房か食事か」 ~経済的に追いつめられていくイギリス

値上がりしてるのは生鮮食品だけじゃない


おーい、玉ねぎもらってくれねえか。


わあ! こんなにどっさり、どうしたの?

あちこちからもらったんだが、とても1人じゃ食いきれねえ。

田舎はいいよねえ。
今、玉ねぎはすごく高いから、めっちゃありがたい。
「近所のスーパーではたまねぎが税込みで2個400円以上します。3月ごろは1個100円しなかったのに……。」(YAHOO!ニュース)

へええ、知らんかった〜!

生鮮食品は軒並み値上がりしてるけど、生鮮食品だけじゃないよ。
値上げ一覧・更新>を見て。


へええ?! 
こんなにいっぱい値上がりしてるなら、消費税をなくせよお!

ほんとだね、でも、食料品だけじゃないんだよ。
光熱費も値上がりしてるって知ってた?
「大手電力各社によりますと、ことし5月分の電気料金は10社すべてで値上がりし、比較できる過去5年間で最も高い水準となります。」
「ことし5月分のガス料金もLNG・液化天然ガスの価格上昇を受けて、大手4社すべてで値上がりします。」
(NHK)


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ぴょんぴょんの「ウクライナとロシアのこと」 ~誰が何の目的でけしかけたのか

人から、「ウクライナの状況ってどうなの? ロシアってどうなの?」と聞かれて、「マスコミが伝えることはウソ八百だから」までは言えるのですが、
実際に、プーチンは悪者どころか、世界を救う正義の味方であること、
ゼレンスキーやアゾフ大隊ら暴力集団のバックにいるのは誰か、
じゃあ、ロシアをけしかけてウクライナと戦争させたのは誰か、
それを説明するのに、2014年のウクライナでのクーデターの話もあるし、
どっからどう説明したらよいのやら、途方にくれます。
実際、この記事を書きながら、何度も途方に暮れました・・。
(ぴょんぴょん)
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ぴょんぴょんの「ウクライナとロシアのこと」 ~誰が何の目的でけしかけたのか

日本は消滅する?!


おれ、ロシアに移住したい。

はあ? いきなり、何を言い出すの?

まさかこの人生で、ロシアに移住したいなんて言う日が来るとは思わなかったが。

でも、それほど不可能なことじゃないよ。
きれいなロシア女性と結婚したら、ロシア国籍がもらえるよ。

う〜ん、それはちょっと考えるな。
数年後にドラム缶みたいに太るのは、なあ。

なに、ぜいたくなこと言ってんの?

あ、でも、おれ酒に弱いから、ウォッカはダメだなあ。
毎日、ジャガイモもムリだ。
ボルシチも3日で飽きるわ。


日本食のお店だってあるはずだよ。

冬、寒いのは苦手だし。

やっぱ、日本しか、いる場所ないじゃん。
てか、なんでロシアに住みたいなんて言い出したの?

この先の日本を考えると、逃げ出したくなる。
ロシアはプーチンを中心にまとまってると言うか、ちゃんと独立してるし。
そういうプーチンを支持するロシア国民も目覚めているし。
それに比べて、日本は・・将来的にお先真っ暗って感じだし。

イーロン・マスクも言ってたろ、「日本は消滅する」って。


ああ、あれは出生率が死亡率を上回らないと、そうなるって意味でしょ。

いやいや、イーロン・マスクみてえな大物がポロッと言うことは、言わされてるんだよ。つまり、日本の消滅を目論んでる連中がいるってことだ。

なるほど、いつか「イーロン・マスクの言った通りになった」と言わせたいんだね。
でも、日本は消滅しないと思うよ。
だって、サーカーも言ってたじゃん、「プラウトは日本から始まる」って。

日本がなくなっちゃったら、プラウトが始まらなくなるよ。

P.R.サーカー

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ぴょんぴょんの「自己免疫疾患ADEM」 ~コロナワクチンの副作用で歩けなくなった男性

日本人の大半が、コロナワクチンの欺瞞と罠に気づくのはいつのことか。
一方、被害にあって苦しむ人々は、闇に葬られて表に出ない。
マスコミを疑わない人々は、4回目を打とうかと考えている。
その中で、中部日本放送「大石が聞く」がワクチンの闇を暴いてくれました。
(ぴょんぴょん)
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ぴょんぴょんの「自己免疫疾患ADEM」 ~コロナワクチンの副作用で歩けなくなった男性

ワクチンの副作用を訴えても、相手にしてくれない医者


よお! 元気にしてたか。

変わらず、元気だよ。

実はこないだ、近くのおばちゃんから相談されてさ。

くろちゃんて、おばちゃんに人気あるよね。

フン! ちっとも、うれしくねえよ!

って、なんの相談だったの?

そのおばちゃんには以前、ワクチンの話をしたことがあってな、「3回目は打たない」って言ってくれたんだが、今回は娘の相談だった。
娘は1ヶ月前、なんか知らん手術を受けたそうで、その時点ですでにワクチン接種を2回受けていた。それが、退院してまもなく3回目の接種を受けてから、具合が悪くなって食事も取れなくなったんだ。



あちゃ〜、なんでそんな時に3回目なんか打ったの!?

どうせ、医者に勧められたんだろ?

はあ〜。

小さい子どもが2人いるので、大変だ。
おばちゃんも困り果てていて。

それは、大変だけど、どこからどう見てもワクチンが原因だよね。

だろ? なのに医者は誰一人、「ワクチン」の「ワ」の字も言わないそうだ。

意地でも認めようとしないね。
「ワクチンのせい」と認めたら、負けた気がするのかなあ。

どの医者も、まともに相手にしてくれなかったが、唯一、「自律神経失調症」と言ってくれた医者がいたと、ありがたそうに言うんで、「自律神経失調症」は何の病気かわからん時に、医者が苦し紛れにつける病名だって言ってやったら、ポカンとしてた。

ハッハッハ!

ワクチンの副作用に対するこういう扱いは、どこでも起きているみたいだな。
「持病を診てもらっている主治医も、ふだんは患者思いの温厚な先生なのですが、私が『ワクチンのせいでは』と何度か口にしているうちに相手にされなくなりました。」(NEWSポストセブン)

ああ〜「患者の声に耳を傾けよ」という医者の大原則はどこ行った?
往々にして、患者は医者より答を知っていると言うのに。

おばちゃんが「もう、ここいらの医者は信じられなくなった」って言うから、「日本中どこ行っても同じだ」と言ってやった。

はあ〜 日本だけじゃなくて、世界中同じじゃない?

幸い、今のところ医者から薬はもらってないと言うので、警告した。
これ以上、医者に関わると、出されるのはステロイド剤か精神安定剤だと。
そして、それを飲み始めたらおしまいだと。


うるさい患者さんを、だまらせるためだからね。

飲んで、一時的にワクチンの副作用が消えたように見えるかもしれない。
だが、今度は薬の副作用に苦しむことになる。
せいぜいもらうとしても、漢方薬にしろと言っといた。


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ぴょんぴょんの「免疫の女王、脾臓」 ~ジャマ物扱いされてきた司令塔

 In Deepさんの記事を読んで、脾臓のことをまったく知らないと気づきました。それで脾臓について調べてみたのですが、書いてあるのはありきたりなことばかり。松果体について調べたときに似てるな、と。
 たぶん脾臓の真実も、これまで隠されてきたのでしょう。
(ぴょんぴょん)
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ぴょんぴょんの「免疫の女王、脾臓」 ~ジャマ物扱いされてきた司令塔

食べてすぐに走ると、左脇腹が痛くなる理由


ハアハアハア! 
くろちゃん、遅くなってごめん。

おう、待ってたぞ。

ア・・アイタタタ・・!


どした? 急にしゃがみこんで?

イタタタタ・・ここがイタイ・・。
走ってきたら、急にイタくなって。


左の脇腹?
あっ! おめえ、来る前に急いでメシ食ったろ?

あれ? どうしてわかるの?

そいつは、脾臓だ。
食ってすぐに走ると、そうなる。

ヒゾー? ヒゾーって何だっけ?

お前が今抑えてるとこの、真下にある臓器だよ。

ヒゾーなんて臓器、あったっけ?

何、アホ丸出しなこと言ってんだよ。
脾臓がなかったら、大変だぞ。

でも、なんで、ヒゾーが痛くなったんだ?

メシを食うと、脾臓に蓄えられた血液が胃袋の方に流れる。
そのために、脾臓は縮む。


へえ、脾臓って血を蓄えてるのか。

ああ、スポンジみたいに血液を溜めている。
走ることによって血液が筋肉に流れ、メシを食って縮んだ脾臓がさらに縮んだってことを、左脇腹痛で知らせてるんだよ。

なるほど、そういうことかあ。
もう痛くなくなった、ってことは脾臓が膨らんで元に戻ったんだね。
知らなかったなあ、脾臓がそんなことしてるなんて。


脾臓のしくみ


脾臓は血液を貯めるだけじゃない。
貯め込んだ血液のメンテナンスまでやってる。

ふうん、
あ、それ・・なんか似てる?

なんに似てるって?

こないだ空港で見たんだよ。
駐車場に車を置いている間に、洗車してワックスかけてくれるって広告。
それに、似てるなと思って。

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ぴょんぴょんの「奇跡の薬」 ~抗ガン効果のある万能薬たち

新型コロナのおかげで、注目を浴びたイベルメクチン。
今まで、振り向きもされなかった駆虫薬が、ウイルスにも効果があるとは意外でした。
しかし、「イベルメクチンの『本領』は対コロナでも駆虫薬でもないかもしれない。」(In Deep)
なんだとお??
(ぴょんぴょん)
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ぴょんぴょんの「奇跡の薬」 ~抗ガン効果のある万能薬たち


ガンにも効くイベルメクチン


ねえねえ、知り合いのお医者さんの話だと、ぼちぼちガンの患者さんが増えてるって。

ふん、そんなの想定内だわ。

たしかに、新型コロナウイルスの感染、さらにコロナワクチン接種によって、免疫機能が破壊され、エイズ、自己免疫疾患、ガンが増えることは予想されてたけど。

思うんだが、今だに医者や病院を信頼してるヤツって、日本に何人くらいいるの?


まだまだ、たくさんいるでしょ。

そうゆう難しい病気になって病院に駆け込んだって、待ってるのは治療と言うより、さらに危険な抗エイズ薬、ステロイド剤、抗がん剤、もしかしたら無謀な手術だぜ。

そうだね、治すより、悪化させるばかりだね。
せめて、まともなお医者さんを選びたい。

それが、かんたんに見つかればいいんだが・・
てゆうか、おれらも人に頼ってねえで正しい知識を集めることだ。
なんたって、すでにガンの特効薬はいくらでもあるんだから。


へえ? たとえば?

イベルメクチン。
大村博士が、ゴルフ場の土から見つけた「ストレプトマイセス・アベルミティリス」。
それから取った「アベルメクチン」を改良した「イベルメクチン」。
こいつは、あらゆるガンに対抗できる「奇跡の抗がん剤」なんよ。


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