アーカイブ: 竹下氏からの情報

「すべての人は生きているだけで価値がある」ということが証明された ~人々に「大いなる目覚め」をもたらした「クズ人間」たちに感謝すらするべきかも

竹下雅敏氏からの情報です。
 「面白い数のパラドックス」をご存知だろうか。「すべての自然数は面白い」ということを、背理法を用いて証明するのだ。
 証明は簡単で、もしも「面白くない自然数」が存在すると仮定すると、そうした面白くない自然数の中で最小の数が見つかるが、この数は「面白くない自然数の中で最小の数」という大変面白い自然数である。この矛盾は、「面白くない自然数」が存在すると仮定したことが誤りであったことを示す。

 同様にして、「すべての人は生きているだけで価値がある」ということを証明してみよう。証明は背理法による。
 「生きる価値のないクズ人間がいる」と仮定する。この「クズ人間」は、優性思想に染まっており、自分と自分達の仲間以外の人間は「生きる価値がない」と信じている。彼らは地球上に人間が増え過ぎたと考えて、「人口削減計画」を実行に移した。無知な人々を騙して、遺伝子を改変するワクチンを接種させ、第3次世界大戦を引き起こそうとしたり、人工的に食糧危機を作り出し人々を餓死させようとした。
 しかし、地球上の多くの人たちは、「すべての人は生きているだけで価値がある」と何となく信じているため、このような邪悪な「クズ人間」が本当に存在することを信じることはできず、“ワクチンが危険だ”と警告する人々を「陰謀論者」と呼んで相手にしなかった。
 結果、地球上はクズ人間たちの「陰謀」によって大混乱に陥り、食料も手に入らなくなったことで、人々はついに立ち上がり、「クズ人間」を権力の座から排除したのである。「すべての人は生きているだけで価値がある」と何となく信じていた人々は、このような真正の「クズ人間」が存在していたことに驚愕し、彼らが地球を支配していたことが、地球上で戦争が無くならない原因であることについに気づいたのだ。 
 こうした「大いなる目覚め」は、こうした真正の「クズ人間」の存在なしにはあり得ないことだった。まさに「クズ人間」は、人々の「大いなる目覚め」をもたらすという意味において価値ある存在だったのだ。
 この矛盾は、「生きる価値のないクズ人間がいる」と仮定したことから起こった。従って背理法により、「すべての人は生きているだけで価値がある」ということが証明された。
 この話には続きがある。人々は「平和に対する罪」と「人道に対する罪」を問い、新ニュルンベルク裁判を起こした。
 裁判の中で「クズ人間」の弁護士は、「すべての人は生きているだけで価値がある」ということが証明されていると説明した。裁判長は、その証明に耳を傾け、確かに「クズ人間」たちは、人々に「大いなる目覚め」をもたらしたことを認めた。さらに、この事に関しては、「クズ人間」たちに感謝すらするべきかもしれないと言った。
 判決は下された。「クズ人間」を死刑に処する。人々が「大いなる目覚め」を実現した以上、もはや彼らに生きる価値はない。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
【超重要】なぜ感謝が大事なのか、量子力学と脳科学で科学的に解説しました | 「感謝」で思考は現実になる by パム・グラウト
配信元)
————————————————————————
愛のマントラ/感謝のマントラ
感謝のマントラとは  (2022/3/18更新)
<通信者:中西征子>
<通信日時:2022年3月13日>
 
<スベテヲスベルヒメミコ様から地球人へのメッセージ>
(前略)
「ありがとう! ありがとう! ありがとう!…」

これは「感謝のマントラ」です。 
 
皆さんの愛する者達、自然界の動物・植物あらゆる物質や組織に対してはもちろんですが、これまで長年人類を苦しめてきた地球上の悪の組織と人々に対しても、心を込めて「ありがとう!」と伝えてみて下さい。
 
「ありがとう!」という感謝の言霊の力は、人智を超えた影響をもたらす事でしょう。
 
相手が変わらなくてもよいのです。
 
なぜなら「ありがとう!」と言えた時、あなた自身がすでに変わっているからです。
 
どんな劣悪な事態の中でも、それでも「ありがとう!」と言える理由に気付く事によって、あなたと、あなたの周りの世界は確実に変わっていく事でしょう。

これ迄の「ガヤトリー・マントラ」「愛のマントラ」に加えて、
「感謝のマントラ」を送ります。
 
皆さんの平安をいつも願っています。

スベテヲスベルヒメミコ

シャンティ・フーラの時事ブログ(2022/3/14)より抜粋 

ウクライナのマイダン革命(クーデター)の背後に居たビクトリア・ヌーランド国務次官が来日 ~「中国を戦争に引きずり込むため岸田に命令をしに来たに違いない。」

竹下雅敏氏からの情報です。
 ビクトリア・ヌーランド国務次官は、ウクライナのマイダン革命(クーデター)の背後に居た人物です。「マイダン革命を指揮し、ウクライナ戦争を引き起こした張本人ヌーランド」というツイートの動画をご覧ください。
 本物のビクトリア・ヌーランドは既に死亡しており、今のは「替え玉」です。こちらの画像のヌーランドが本物です。
 このように米宇宙軍はバイデンを始め、ヌーランド、クラウス・シュワブ、ジョージ・ソロス、ビル・ゲイツらを処刑し、「替え玉」に入れ替えてバイデン政権の存続に手を貸しています。
 当然ですが、アントニー・ブリンケン米国務長官は、ヌーランドが替え玉であることを知っています。ヌーランドがこのタイミングで日本にやってきたことは、最後のツイートにあるように、“安倍氏のテロシナリオ後にBBCが「日本は永遠に変わる」と宣言した”という事と関係します。
 明らかにネオコンは、「中国を戦争に引きずり込むため岸田に命令をしに来たに違いない。」のです。また、日本におけるクーデター成功の勝利宣言でもあると見て良いでしょう。私は、「あべぴょん銃撃事件」は米国務省によるものだと見ています。
 ネオコンの目論見が成功するか否かは分かりません。ウクライナ戦争と同様に、完璧に失敗する可能性があります。「コメント欄の知識レベルが高すぎる!」というのは、私も感じました。「ヌーランドさん、あんたウクライナ無茶苦茶にした人やろ? 日本を戦争に巻き込んで無茶苦茶にするのやめてくれませんか?」という人がたくさん出てくれば、彼らの目論見は外れます。
(竹下雅敏)
————————————————————————
7/29米国ネオコン国務次官、弾丸来日の狙いとは
配信元)
————————————————————————
配信元)
 
 
 
 
 

» 続きはこちらから

京都女子大学の辻雅弘氏「食事や出生体重でIQ(知能指数)が変わる」「少し大きく生まれた子供より、もう生まれながらにしてIQが6低いです。心配なデータです。」 / 「幼少期の食事」は腸内フローラに大きな影響を長期的に与える

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事で紹介しましたが、「妊娠中のグリホサート(農薬)摂取は、子供の自閉症スペクトラムを引き起こす。」ということでした。
 冒頭の動画で京都女子大学の辻雅弘氏は、食事や出生体重でIQ(知能指数)が変わると言っています。先進国の話だとして、2500g以下の低出生体重児が増加しており、特に日本で増えていて10人に1人の割合だということです。「少し大きく生まれた子供より、もう生まれながらにしてIQが6低いです。心配なデータです。」と言っています。
 また、“出生体重が軽いほど、注意欠陥多動性障害(ADHD)になりやすい”というフィンランドのデータが出ている。ラットの研究では、低出生体重ラットの脳は小さく、大脳白質の体積は減り、多動となり社会性が低下するという結果が出ている(7分35秒)とのことです。
 アメリカの食品医薬品局(FDA)の報告書で、魚をたくさん食べる上位5%の人は、週に360g(魚一切れは60g)を食べているが、生まれた子供のIQは、魚を食べれば食べるほど上がるということが分かっており、トップ5%だとIQが3.9高くなる。「妊娠中にお母さんが魚を食べると、子供のIQが3.9上がります。」と言っています。
 また、イギリスの研究で、“母乳で育った子供は、人工乳で育った子供よりもIQが8.3高かった”という結果が出ているが、これはそもそも母乳で育てようというお母さんの意識が関係してくるので決定的ではない。しかし、ベラルーシの赤ちゃん17,000人が参加した大規模無作為割付試験では、「母乳で育った子供は、人工乳で育った子供よりもIQが5.9高かった」という決定的な結果がでたとのことです。
 「幼少期の食事」は腸内フローラに大きな影響を長期的に与えるようです。高脂肪・高糖質の洋食は、一部の腸内細菌の種類と量を大きく減少させてしまうらしい。
 「パンと牛乳」は避けた方が良いことを詳しく解説したのが、“続きはこちらから”の動画です。私は「パンと牛乳」を食べないのですが、妻はスペルト小麦(古代小麦)の全粒粉と有機強力粉を半々に混ぜて、ホームベーカリーで焼いて食べているようですが私は食べません。
 牛乳を飲まないので、今では豆乳ヨーグルトを作っておかずの一品にしています。面白いのは、豆乳ヨーグルトに納豆を入れて醤油をかけてウリウリすると、プリンのように固まってくるのです。納豆のネバネバが少なくなって、とても食べやすくなります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
食事でこんなに変わる、脳の発達や病気 / 京都女子大学 辻 雅弘先生
配信元)

————————————————————————
人の健康は「幼少期の食事」次第! アメリカの研究で判明
引用元)
近年、腸内フローラは便通だけでなく肥満やうつ病などにも関係があるとわかってきています。「腸活」という言葉も生まれましたが、この腸内フローラには子どものころの食生活が大きく影響を及ぼしていることが最近の研究で判明しました。
(中略)
カリフォルニア大学リバーサイド校の研究チームは若いマウスを使って実験を行いました。マウスは4つのグループに分けます。1つ目のグループは通常の健康的な食事を、2つ目のグループには高脂肪・高糖質の洋食を摂取。さらに、両グループのマウスは運動させるものと運動させないものに分け、「健康的な食事+運動」「健康的な食事のみ」「洋食+運動」「洋食のみ」という4つのまとまりを作り、生後6週になるまで3週間観察。その後はすべてのマウスを運動なしの通常の食事に戻し、人間の6歳に該当する生後14週になった段階で、腸内細菌を調べました。

その結果、高脂肪・高糖質の洋食を与えられたマウスは、一部の腸内細菌の種類と量が大きく減少していることが判明。しかも、この減少は「洋食+運動」のマウスでも見られ、腸内細菌の減少に運動の有無は関係しないとわかったのです。
(中略)
このことから、幼少期に摂取した高脂肪・高糖質の食事が腸内細菌に長期的に影響していると考えられるわけです。
(中略)
毎日の食事は私たちの身体の細胞一つひとつを形成する源ですが、幼少期の場合はそれがさらに重要なのかもしれません。研究チームの一人は「人の健康は食べ物だけでなく、幼少期の食事でも決まる」と述べています。

» 続きはこちらから

今の日本は世界最悪とも言えるもので、“日本人の毛髪検査からの輸入穀物由来とみられるグリホサート検出率も高い…世界的にはグリホサートへの消費者の懸念が高まり、規制が強化されるなかで、日本は逆に規制を緩和している”という状況

竹下雅敏氏からの情報です。
 トスターダ (内科医) MD PhD氏は、“アメリカのように身近にオーガニック(割高でも)が手に入る社会を望みます”と言っていますが同感です。出来ればキューバのように「有機農業大国」へと、日本も転換してもらいたいものだと思っています。
 ただ、こうした大転換は容易な事では起こりません。キューバの場合は、“1991年にソ連が崩壊、アメリカからの経済制裁も加わって、食料・資源を確保できなくなり、深刻な食糧難と経済危機に直面。特にキューバにとって痛手だったのは、資源(主に石油)を確保できなくなってしまったこと。そこで彼らが取り入れたのが、牛に農機具を取り付けて畑を耕すという、昔ながらの農法でした。牛糞堆肥を使用するようになったので、安全な作物を栽培できるようになったのです。また、アメリカや日本の技術者からミミズをもらい受けたことをきっかけに、ミミズを活用した堆肥づくりも盛んに行われるようになりました”ということです。
 今後、日本が食糧危機に陥ったとしても、これはキューバのような「有機農業大国」へと転換できるチャンスだと捉えてください。このような危機でも起こらない限り、現代の日本人が農薬、添加物まみれの食品や遺伝子組み換え食品などから、「オーガニック」へと転換できるとは思えないからです。
 人々がもう少し賢明であれば危機は必要ありません。「有機農業大国」を超えて、「自然農法大国」へと進むことも可能かもしれません。しかし、今の日本は世界最悪とも言えるもので、“日本人の毛髪検査からの輸入穀物由来とみられるグリホサート検出率も高い…世界的にはグリホサートへの消費者の懸念が高まり、規制が強化されるなかで、日本は逆に規制を緩和している”という状況であり、こうした健康上の懸念を、多くの日本人はほとんど認識していません。
 ワクチンによる健康被害に気づいた人は、食品に含まれる農薬、添加物の健康被害、遺伝子組み換え食品の害にも気づくようになるでしょう。更に電磁波、特に5Gによる健康被害、さらにはケムトレイルが問題だと気づくはずです。これまで「陰謀論」だと思っていた事が、実は事実であり、「陰謀」そのものなのだと分かるはずです。
(竹下雅敏)
————————————————————————
配信元)
 
 
 
 
 

» 続きはこちらから