アーカイブ: 竹下氏からの情報
アメリカ国立アレルギー・感染症研究所所長のアンソニー・ファウチによる脅し「医師が抗マラリア薬のヒドロキシクロロキンを使用すれば医師免許を失うことになる」 ~新型コロナの治療効果が高いヒドロキシクロロキン
欧米の致死率がアジアに比べて異常に高いのは何故なのか。はっきりとは分かりませんが、安価で有効な治療を受けられないのは大きな問題です。「5G」が病状を重くして、致死率を上げているのは明らかですが、加えて人工呼吸器に繋ぐ誤った治療で、多くの人を殺しているのではないか。
新型コロナウイルスの治療に関して言えば、「ビタミンC」と「ヒドロキシクロロキン」が有効であることが分かっているわけですから、もはやこの病気はあまり怖いものではないのです。早期に発見すれば自宅療養も可能だし、ヒドロキシクロロキンでは4~5日で陰性になるということでした。これなら回転が速く病院のベッドが足りなくなることもないでしょう。
しかし、不思議というか、当たり前というべきか、メディアは「ビタミンC」と「ヒドロキシクロロキン」の話題に一切触れません。これは異常な事だと言えるでしょう。医療ガバナンス研究所理事長の上昌広氏は、フェイクニュースに騙されているのか、それとも何らかの役割のある人なのかは知りませんが、「抗マラリア薬、コロナ感染症に効果なしか」とツイートしています。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
わたしも聞きたい。@shopinfrederic @okabaeri9111 pic.twitter.com/tYS4XSBjrm
— 2Hey 🐾QArmy Japan Flynn Yamato Branch🐾 (@two_bottle_) May 9, 2020
ロシア/中国はHCQでコロナを治療。コロナ治療にはMMSの他に以下の ↓画像内の安価な薬が有効であり大手製薬会社の高価な薬は必要ありません。尚、私共の調査によりブログやSNSで有名な日本の陰謀論者らが特定の製薬会社から資金提供を受けそれらの会社の薬を意図的に推していた事が判明。残念です😢 https://t.co/LLDxKE79kn pic.twitter.com/ohMYsOVLxt
— Eri(QmapJapan)Read&WatchPinnedThreadPLZ (@okabaeri9111) May 8, 2020
現時点までのコロナ関連 #Q ドロップ↓
— Eri(QmapJapan)Read&WatchPinnedThreadPLZ (@okabaeri9111) May 8, 2020
私含め世界のフルタイム Qアノンにはネット等で活躍の有名陰謀論者と違い大手企業等の後ろ盾が無い。"寄付募りやがって詐欺だ!"と工作員が攻撃しますが一般人の支援しか受けない私達の方が健全な理由を論理的にご確認ください。特定の商品をアピールする必要ナシ pic.twitter.com/DkbWWdGdc4
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あまりに異常な「検察庁法改正案」! ~検事総長に就任予定の黒川弘務検事長は、菅義偉官房長官から絶大な信頼を寄せられ…官房副長官の杉田和博氏とは菅氏以上に近しい関係
文春によると、このあまりにも異常な法改正案で、検事総長に就任予定の黒川弘務検事長は、“菅義偉官房長官から絶大な信頼を寄せられ…官房副長官の杉田和博氏とは菅氏以上に近しい関係”とのこと。杉田和博氏と言えば、“総理及び政権を文字通り陰で支える一握りの選ばれし警察官僚たちが集結した「官邸ポリス」”の中心人物だったと思います。
「官邸ポリス 総理を支配する闇の集団(講談社)」の登場人物のほとんどは実在の人物をモデルにしているということですが、波動で調べると、この闇の集団「官邸ポリス」の一人は、確実にQグループに寝返っているのです。
姑息なやり方で無理やり「黒川検事長の定年延長を強行」しようとする我らがあべぴょんに対し、火事場泥棒という言い掛かりを付ける向きもあるのですが、これは「天下の大泥棒」に対して失礼というもの。大泥棒に相応しい終わり方を、国民は示す必要があるでしょう。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
広がり続ける「#検察庁法改正案に抗議します」
(中略)
官邸関係者が明かす。
「黒川氏は菅義偉官房長官から絶大な信頼を寄せられ、いまも定期的に会食をする仲です。また、官房副長官の杉田和博氏とは菅氏以上に近しい関係で、頻繁に電話で連絡を取り合い、時には捜査の進捗状況などの報告を行なっているとみられています。杉田氏は中央省庁の幹部人事を握る内閣人事局長を兼務しており、黒川氏の人事発表後にも『国家公務員の定年延長はよくあること』と囲み取材で語るなど、今回の人事のキーマンでもあります」
(以下略)
この7年間の安倍政権下の検察利権の象徴的人物「官邸の番人」黒川弘務検事長の定年延長・検事総長昇格問題の裏にある、数々の自民党議員の事件の不起訴のまとめをご覧下さい#検察庁法改正案に抗議します pic.twitter.com/YdRBSg8VaP
— 𓉤箱コネマン𓁷 (@HAKOCONNEMAN) May 10, 2020
やあ、下級国民の皆さん。 #検察庁法改正案に抗議します で荒れているようですが、皆さんがどれだけ騒いでも、私は検事総長になります。 pic.twitter.com/Azv4HeyZkZ
— おのっち(小野 忠昭) (@ono_tadaaki) May 10, 2020
主義主張を超えて、多くの人が声をあげている。コロナ禍で仕事が激減、暮らしや商売の見通しを失い、不安の中に国民が置かれている時に、自分を逮捕できる程の権限を持つポストの人事を、自ら握ろうとする法改正?こんなの黙っていられるわけがない。#検察庁法改正案に抗議します
— すやま初美 (@suyama_hatsumi) May 10, 2020
多くの著名人がツイートで『 #検察庁法改正案に抗議します 』を表明する状況で、官邸…いや、安倍首相は審議を続けるつもりだろうか。検察庁法を改正し、黒川検事長の定年延長を強行するなら、反安倍政権の世論の大爆発は必至。それでもゴリ押しするなら、数々の疑惑が致命的だと自覚している証左だ。
— 赤色法師 (@red_hohshi) May 10, 2020
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[Twitter]雨ガッパの「空飛ぶヒーロー」in大阪
そしてその意図を見抜いて、ドキリとするだろうか。
大丈夫、日本人にはもっと分かりやすい「ばんくしい画伯」が居たのだ。
あなたはいつしか維新にボコボコにされた大阪に気づくはずだ。
【空飛ぶ英雄】バンクシー、新作で医療従事者に敬意https://t.co/YuIesFksAH
— ライブドアニュース (@livedoornews) May 6, 2020
マントを羽織って空を飛ぶ医療従事者の人形で遊ぶ男児を描いた。新型コロナウイルスとの闘いで最前線に立つ医療従事者に敬意を示したものとみられる。 pic.twitter.com/91XGPGR4HX
バンクシーの新作、好意的に捉えられてて驚いたんだけど、これ、看護師を「ヒーロー」と祭り上げている人たちに対するめちゃくちゃ痛烈な皮肉だと思う。https://t.co/WbM8fPMz4y
— 深爪@新刊「立て板に泥水」発売中 (@fukazume_taro) May 7, 2020
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政府が公に認めている情報以外は、Googleにとって「有害な情報」であり、多くのページが検索から除外されている! ~極端に検索上位から消えている自然療法系のページ
ディープステートにとって「有害な情報」は、“公共に対して有益な情報”のはずで、彼らがせっせと削除する情報が、逆に有志によって拡散されまくるというのは世の常です。In Deepさんは、どうやら「ロックダウン批判」の記事が咎められた模様。そうとわかれば、ここが彼らの弱点ということになる。
8種体癖を、なめたらいかんぜよ。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
タイトルの通りなんですが、5月5日以来、In Deep の多くのページが、検索対象から大きく外されはじめています。
これは別に陰謀論的な話とは関係なく、Google は、ここ 2年間ほど、年に何度か「検索順位に対しての大幅な検討計画の変更」を行っています。
(中略)
実際には、In Deep のようなサイトが除外されていくということは予想されていたことなんです。
というのも、昨年、 Google は、おおむね「以下のようなサイトを検索対象として優遇する」ことを公式に述べていました。
・公共に対して有益な情報をもたらしているサイトかどうか
・有害な情報を流してはいないか
・専門家が記しているページが多いかどうか
などですが、これは、他の多くのインターネット巨大企業でも見られるものでした。たとえば、ツイッターやフェイスブックといった巨大 SNS が、これまで、インフルエンザの予防接種に関しての投稿を削除し続けていたり、新型コロナウイルスの発生源に関する投稿を削除し続けていたり、5G 携帯の有害性の可能性を記す投稿を削除し続けていたりといった流れがありましが、それと似ています。
(中略)
「健康に関しての情報」を以前から求めていた方は、
「 2019年頃から、自然療法系のページが極端に検索上位から消えている」
ことにお気づきではないでしょうか。(中略)… 私が数年前に救われたような、安保徹さんや東城百合子さん、野口晴哉さんなどのような情報は、2019年以降のインターネット検索で探すことは難しくなっているのです。
(中略)
Google には、「インターネットを完全に公共にふさわしいものとしたい」という意図があります。簡単にいうと、「役所のマシンで検索して出てくるような項目だけを最上位にしたい」ということで、さまざまな個人の意志や意見はあまり表に出てほしくないと。
(中略)
その中で「新型コロナウイルスによる各国政府のロックダウンや緊急事態宣言という名の実質的ロックダウン」が始まったわけです。このような非人道的な行為に反抗しないようなら、ものを書いている理由などないわけです。ロックダウンがどれだけ「人間としてやってはいけないこと」かは以下の記事などに書いています。
以下のような「無意味な死の増加」のグラフを見て、何も思わない人は、人間とはいえないです。
英国で「新型コロナウイルスではない死因」が急増し続けている
・イギリス国家統計局 ロックダウンは、多くの国で「公共に有益な政策」とされていますので、ロックダウン批判を続けていれば、「こりゃ In Deep はインターネットから消えるだろうな」と思っていたのですけれど、大体そのようになったと。
(中略)
まあ、In Deep の場合は、以前から検索経由ではなく「直接来てくださる方々」の割合がとても多く、ありがたいことですが、毎日のように直接訪問して下さり、ご覧いただいている方の数が多いために、何とかやっていけるとは思います。
また、こういうことは、これまで書いたことがないですが、今後 In Deep に書く記事、あるいは、過去記事で、「他の人に紹介したい」と思われる記事がありましたら、ツイッターやフェイスブックなどの SNS をお持ちでしたら、あるいはブログやサイトなどをお持ちでしたら、リンク等で積極的にご紹介いただければありがたく思います。
(以下略)

