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「政府広報オンライン」に対するツイートによる的確な指摘やツッコミ ~【マイナンバーカード】【マスク】【日本の食】【牛乳】
マイナンバーカードに関しては、立憲民主党の小川淳也議員が、“マイナポイント約2兆円なんですよ。登録したら5000円でしょ。保険証登録したら7500円でしょ。公金口座登録したらまた7500円でしょ。2万円もの現金をわたさなければ作ってもらえないカードって、これ一体何なんですか。…2兆円あれば、半分で国立大学の授業料無償化できるじゃないですか。2兆円あれば、その半分で学生たちに返済不要の十分な奨学金給付できるじゃないですか。…このカードに国民は必要性も利便性も感じてないってことなんですよ。そして黙っていても取得していただけるほど政府に信頼感はありませんと、政府自らが告白しているようなもんです。”と言っています。
小川淳也氏のウクライナ紛争に関する無知なコメントは、日本の政治家が世界情勢をまったく理解していないことを露呈してしまいましたが、国内問題に関しては自民党よりも少しマシだという感じがします。
マイナちゃんの片方の耳とおめめが、ヘブライ数字の6(vav)になってるよ、という指摘。よく見てますね。
「マスク」に関しては、“マスクの着脱は、個人の判断が基本となりました”という厚生労働省のツイートに、「元々…任意でしたよね」「その為のワクチンだろ?」というツッコミが的確。
「日本の食」に関しては、動画で「豊かな食生活のために出来ることとは、食料自給率を上げること。国産の食料を選んで食べることが、生産現場を支援することに繋がるんです。」と呼びかけていますが、政府が畜産業、農業を縮小させコオロギ食を支援していることから、「日本の食を破壊しているのは日本政府」というツイート。
「牛乳」に関しては、“足りなくさせたり過剰にさせて乳牛処分させたりして僕は君らの精神構造の方が不安だよ”という書き込みがありました。
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面倒な引っ越し手続き…
オンラインで転出届を出せます!
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マイナンバーカードがあれば、マイナポータルからオンラインで転出届を出せるようになりました。
引越しにも便利です。マイナンバーカード!
詳しくはマイナポータルで☞https://t.co/AaXP4jJjYq pic.twitter.com/vtRLNQv9Z7— 政府広報オンライン (@gov_online) March 3, 2023
マイナちゃんへ
転出手続きしたら、自動で転出元の自治体の転出処理が終わるわけではないから、処理状況が完了になってから転入手続きに行くことも広報してね❣️— いちご (@sFGL3ZH3LtdxlbC) March 7, 2023
@MyNumber_PR
すみません、この謎にお答え頂けますか?どうして市役所のマイナンバーカード窓口で住所変更しても電子証明の住所は変わってないのですか?https://t.co/WS2YmldEPU— チョコ (@gingastar777) March 7, 2023
おめめが666 pic.twitter.com/KfkA71bf5M— タカリン (@takarin39) March 23, 2023
【マスク】
マスクの着脱は、個人の判断が基本となりました。一人ひとりの考えを尊重しましょう。
ただし、重症化リスクが高い方への感染を防ぐため、医療機関・高齢者施設に行く時や通勤ラッシュ時はマスクの着用をお願いします。https://t.co/mqDILFuIPHhttps://t.co/hYuCshosde pic.twitter.com/qW9tpRTZvQ— 厚生労働省 (@MHLWitter) April 6, 2023
今も昔もずっと個人の判断って
まさか厚生労働省さん知らなかったんですか?— 絶 (@zet77362044) April 6, 2023
その為のワクチンだろ?
さっさと余った分打てよ、ついでにお前らも全員6回目まで必ず打て。— わんだー4 (@cjCLubsVUQwesSP) April 6, 2023
厚労省さん、元々マスク着用は任意でしたよね。
今更何をおっしゃっておられるのでしょうか。
それより超過死亡、明らかに異常値なのですが、科学的、統計的にご説明頂けますでしょうか。— takahiro70 (@takahiro70) April 6, 2023
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東京都小平市議会議員選挙の立候補者・井谷快平氏「私が選挙に出た理由 〜 家族、子供、日本人がワクチンで虐殺されていることが許せない」「一人一人が本気になって日本を変える気概を持て」
井谷快平氏、【国民の命や生活を守れない政治はいらない】とタイトルされた動画で「私が選挙に出た理由」を話されていました。ツイート動画の11:00〜13:40で媚びるところのない、一途な言葉で怒りを抑えるように訴えておられます。「なぜ私がここまでやるのか。皆さんの命を守りたいからです。家族、子供、日本人がワクチンで虐殺されていることが許せない。」
この井谷氏は新型コロナワクチンについてよく調べておられ、ファイザー社の公開された文書から1291種の有害事例が報告されたことや、ワクチンには酸化グラフェンが混入しており自己生成しナノチップになること、ワクチン接種をした人からブルートゥース信号のMACアドレスが検出されることも説明されていました。
時事ブログの読者の方には納得できる内容ですが、一般の人々には到底信じられない内容かもしれません。井谷氏はこのワクチンの危険に気づいた時、日々、駅前や電車の中、あらゆるところでプラカードを持ち、この毒ワクチンの危険と解毒を伝えてきたそうです。ところがほとんどの人が素通りでした。「みんな自分のこととして捉えない。そして今、どうですか。戦後最多日本人が死んでいるのに国民の多くが眠ったまま。これだけでは、私一人がやっていても誰も気づかない。メディアは一切そういう報道をしない。けれども選挙に出れば小平市だけでも選挙公報が出せる。各世帯に届く。これだけは情報統制できない。」一市民として日本人の命を守るためにできる手段が立候補でした。
「今、政府、メディアが報じているものを信じていては命を取られるということ。子供にまでこの毒ワクチンを推奨している政府を許してはいけません。
だから私は立ち上がった。我慢の限界だ。このジェノサイドを止めるためには皆さん一人一人が本気になって、そして日本を変える気概がないとダメだ。」
【大拡散希望】小平市議会議員選挙立候補:井谷快平(いたにかいへい)をよろしくお願い致します。私が選挙に出た理由を公開。昨日も街頭でそんな事言ってると殺されるぞと警告された
— 井谷快平:東京小平市議会選挙立候補予定。全国民へワクチンに毒の酸化グラフェン混入の事実に早く気付いて (@sibirekurage369) April 16, 2023
【国民の命や生活を守れない政治はいらない】
・毒ワクチンジェノサイドの即中止https://t.co/QVEm5oNAHY pic.twitter.com/svU8qNTVG5
【大拡散希望】小平市議会議員選挙立候補:井谷快平(いたにかいへい)をよろしくお願いいたします。
— 井谷快平:東京小平市議会選挙立候補予定。全国民へワクチンに毒の酸化グラフェン混入の事実に早く気付いて (@sibirekurage369) April 16, 2023
朝から動画が投稿出来ない状態が続いています。既に選挙は開始しています。命をかけて闘っています。皆様どうか拡散下さい
【命を守る政策をしていきます】
・毒ワクチンジェノサイドの即中止 pic.twitter.com/lixrboSX7G
【命を守る政策をしていきます】
— 井谷快平:東京小平市議会選挙立候補予定。全国民へワクチンに毒の酸化グラフェン混入の事実に早く気付いて (@sibirekurage369) April 16, 2023
・毒ワクチンジェノサイドの即中止
・東京都多摩地域の水道水(井戸水汚染問題)有機フッ素化合物の汚染源調査
・無農薬野菜の推進
農薬問題(グリホサート・ネオニコチノイド)
・無添加食品の推進
・昆虫食の反対(給食に入れるなどもってのほか)
【可能な限り国民の生活負担を軽減する政策を推進していきます】
— 井谷快平:東京小平市議会選挙立候補予定。全国民へワクチンに毒の酸化グラフェン混入の事実に早く気付いて (@sibirekurage369) April 16, 2023
・増税反対
・税軽減や公共施設の無料利用推進
・水道ガス光熱費の助成や定額制の推進
・子育てしやすい環境の整備、出産一時金の増額
・教育:自殺が減る社会へ:子供が希望の持てる明るい社会、日本を目指す

一部の国では、現金を完全に廃止し、完全にデジタル化された金融構造を採用することを検討 / 【キンバリー・ゴーグエンさん】中央銀行デジタル通貨(CBDC)の前段階である即時決済システム「FedNow」ですら、「それは決して実現しません」
いくつかの国では、“現在、独自の中央銀行デジタル通貨(CBDC)と、それを国内外の決済にどのように利用できるかを検討している”ところであり、3月25日の記事でお伝えしたように、米国連邦準備制度理事会(FRB)は即時決済システム「FedNow」の開始時期を7月に決定したことを明らかにしました。
連邦準備制度理事会のメンバーのミシェル・ボウマンは、“FedNowの導入は、実質的に中央銀行デジタル通貨(CBDC)の発射台として機能することになる”と言っていました。
“続きはこちらから”をご覧ください。この件に関して、キンバリー・ゴーグエンさんは非常に面白いことを言っているのです。中央銀行デジタル通貨(CBDC)の前段階である即時決済システム「FedNow」ですら、「それは決して実現しません」というのです。
その理由としてキンバリーさんは、“彼らにはテクノロジーがなく、基本プラットフォーム、つまり世界中でこのような大規模なシステムを実行するためのオメガシステムを持っていない”からだと言っています。
このような信じがたい発言が出来るのは、世界でキンバリーさんだけだろうと思います。中国でもデジタル決済を行なっているのだから、米国の預金取扱金融機関向けのサービスである「FedNow」は十分に可能なように思えるのですが、そうではないらしい。
NESARA/GESARAでは、“莫大な資金が入った「世界担保口座」からの「繁栄パッケージ」が、世界中に公開され、この繁栄パッケージと一緒に、イラク通貨のディナールや、ジンバブエ・ジムなどの、国際通貨が「再評価(RV)」されて、価格が大幅に上昇する”と言われていました。
時事ブログでは、NESARA/GESARAをチャネリング情報と同様にまったく相手にしていませんが、キンバリーさんは、一攫千金を狙って「ディナールやジンバブエの紙幣を持っている世界中の人」は詐欺の被害者だと言っています。これらの通貨を購入して「15 年間も現金化を待っていた」としても何も起こらないと言うわけです。
キンバリーさんの「FedNow」に関する発言が正しいのか否かは分かりません。「FedNow」や中央銀行デジタル通貨(CBDC)が、最終的に失敗に終わることは予想できますが、“彼らが大規模なシステムを動かすためのベースとなるプラットフォームを持っていない”ことが失敗の理由だということは、私には分かりません。
7月まで待っていれば、キンバリーさんが正しいか、あるいは何かの勘違いがあったかは分かるでしょう。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

(中略)
オーストラリアを含むいくつかの国では、現在、独自のCBDCと、それを国内外の決済にどのように利用できるかを検討している。
(中略)
現在、ANZは「少数の支店」での現金の取り扱いを停止しているが、顧客はこれまで通りATMから現金を引き出すことができる。
「これらの支店では、現金や小切手の預け入れ、現金の引き出しは、引き続きスマートATMや硬貨預入機を使って行うことができ、初めて利用する可能性のある顧客を助けるためにスタッフが待機している」
(中略)
英国では、デジタル取引の増加に対応するため、大手銀行4社が支店を閉鎖する予定である。ナットウエスト・グループ(ナットウエスト、ロイヤル・バンク・オブ・スコットランド、アルスター銀行を含む)は、今年末までに1,257の支店を閉鎖する予定だ。ロイズ銀行は39店舗、バークレイズは14店舗、HSBCは114店舗を今年4月から8月にかけて閉鎖する予定だ。
ロイズ銀行グループの広報担当者は、ガーディアン紙に次のように語っている。「私たちの顧客は、ますますデジタルチャンネルを利用して資金を管理しており、現在、2000万人以上の定期的なデジタルユーザーがいる。したがって、顧客が利用したいオンラインサービスを引き続き開発することが重要だ。」
(中略)
一部の国では、現金を完全に廃止し、完全にデジタル化された金融構造を採用することを検討している。
(以下略)
米国連邦準備制度理事会は、新しいデジタル即時送金決済システムFedNowは、中央銀行デジタル通貨(CBDC)を促進するためのものではないと主張している。
3月10日のシリコンバレー銀行破綻後の銀行業界における津波の恐怖と伝染を受け、3月15日に連邦準備制度理事会は、即時決済システムを今年7月に開始することを静かに発表した。FedNowは常時稼働し、大手銀行機関とリンクした迅速な支払いや送金を実現するようになる。このプログラムへの参加を希望する銀行の正式な認証は、4月1日から始まった。
(中略)
連邦準備制度理事会が3月に発表した際、一部の金融専門家やアナリストはすぐに、これは最終的に新しいデジタルドルとCBDCにつながると述べた。
しかし、連邦準備制度理事会は最近、この主張に反論し、FedNowがそのようなことをもたらすことはないと断言した。
(中略)
(中略)
連邦準備制度理事会は、中央銀行デジタル通貨(CBDC)の発行について決定しておらず、明確な議会および行政部門の支持がなければ、理想的には特定の承認法案の形でなければ、CBDCを発行することはないだろう。CBDCは、現金や他の支払い手段に取って代わるものではない。
FRB【連邦準備銀行】
しかし、この声明は、FRB【連邦準備銀行】が昨年FedNowに関して行った以前の声明と矛盾している。
(中略)
FRB【連邦準備銀行】総裁のミシェル・ボウマンは昨年8月の会合で、このシステムは実質的にCBDCの発射台として機能し、連邦準備制度は他の中央銀行と同様にCBDCの開発を続けるだろうと述べている。
(以下略)
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自然界を汚染するマイクロカプセルとそれによる揮発性有機化合物を可視化する「カナリオ」さんのツイート
カナリオさんという方が興味深いツイートを発信しておられました。香害被害に悩む方のようで「電子機器の知識を生かして出来るだけ科学的に調査・測定をして香害の原因物質を追及しています。」とプロフィールにあり、アイコンは「工業用顕微鏡で撮影したマイクロカプセルから香り物質を放出している所」と説明されています。室内の柔軟剤臭がある場所や外気のPM2.5やTVOC(揮発性有機化合物)、その成分のホルムアルデヒド、そして場合によっては有毒ガスのイソシアネートなども測定されグラフに残しておられます。また工業用顕微鏡で驚くような事実を捉えておられました。
柔軟剤の成分を付着した人が室内で動くとマイクロカプセルが破裂し、PM10、PM2.5などの微粒子が飛び散り、その後遅れてTVOCの値が上昇する様子がグラフで可視化されています。新鮮な空気を求めて換気をしようと窓を開けると、今度は外気によるPM2.5が急上昇します。また高い倍率の顕微鏡で庭のハーブや三つ葉に付着したマイクロカプセルやプラスチック片と思われる物質を撮っておられます。「5秒洗っても取れない」「30秒洗っても取れない」などのコメントはちょっとショックです。
黄砂の予報に合わせて、落ちてくる微粒子を捕獲し観察された画像がありました。「結果はほとんどがマイクロカプセルやその破片で、ピント調節中に破裂する物まで有った。外に出るとこんな物を大量に吸うことになる。」とあります。
新型コロナにまつわるマスク論議はいまだに盛んですが、マスクをすると楽だという実感があります。カナリオさんも「急いで部屋に戻り活性炭の厚いマスクをすると臭いは感じなくなった。マスクの隙間が少しでも開くと臭う。やはり危険な作業用の国家検定マスクが万全。」と書かれている箇所があり、空気に緊張を感じるときはそれなりのマスクで適切に保護した方が良いと思いました。
カナリオさんの検証が私の異常な花粉症の症状と関係があったのかは判断できませんが、私たちの環境がこんなにひどい状態だという証拠の一つになると思います。人間が苦しむだけではなく、自然界にどれほど迷惑をかけていることか。
庭のレモンバームをきれいにしました。葉を1枚取って工業用顕微鏡で観察したのが右の写真です。
— カナリオ (@canario9314) January 22, 2023
葉脈以外の部分には #マイクロカプセル の破片が少し付着。しかし葉脈部分にはマイクロカプセルのまだ原形を留めているのや破片、#プラスチック片?が気持悪い程見えた。これを食べたと思うとぞっとする pic.twitter.com/YyZPcQZHhw
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私は、「膝の痛み」の原因は日常での膝の使い方の間違いにあると思っています。少し前のことですが、妻が「膝が痛い」と言うので経筋体操の5番目のスクワットをしてもらったのです。
2021年7月23日の記事で、“スクワットで腰を落とす時に、膝が内側に入ると膝を痛める原因になります。「膝のお皿とつま先は同じ方向を向く」というのが非常に大事なポイントです”と説明したのですが、これが守られていなかったのです。正しいスクワットの方法を教えると、妻の「膝の痛み」はなくなりました。
二つ目の動画では、“9割のひざの痛みの原因は、ねじれです。…その場で気をつけの姿勢をとってみてください。その時にひざとひざの間に隙間がありませんか? あった場合、こぶし1つ分離れてしまう人は、ねじれが起っちゃってます。…この動画はひざのねじれが起きる原因とねじれを解消するためのサボり筋トレーニングをゆっくりご紹介しますので、一緒にやっていきましょう。…ひざのねじれが起きる原因の筋肉というのは、2つ重要な筋肉があります。ひとつは、ももの内側の内転筋。二つ目は、ももの裏側にある内側のハムストリングスです。…内もものフニャフニャの弱っている筋肉とそれを補おうとして頑張ってくれる筋肉。こういった差が起きることで、ひざというのはねじれていきやすくなります。…ももの内側が弱くなった分、自分の体重を支えるために外側の筋肉を使って立つようになります。それがひどくなっていくと外側の筋肉を使って立とうとしますので、ガニ股になって、ひどくなってくるとですね、O脚になってかなり変形も進んでしまいます”と言っています。