注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

武漢の内情を暴露しているのは中国人実業家で指折りの大富豪でもある郭文貴氏である。
(中略)
現在武漢では49の火葬場が24時間フル稼働し、毎日1200体もの遺体が火葬されているという。そこから推定される武漢での死者はなんと5万人以上だといい、現時点で中国当局が発表している感染者数より遥かに多い人々がすでに亡くなっているというのだ。
(中略)
@WarRoom2020 [Shocking Truth][Shocking Truth][Shocking Truth]#MilesGuo: 'in #Wuhan, 49 crematories have been burning corpses 24/7 for at least 17 days, each day, 1,200 bodies burnt. ' #coronaviruschina #CoronavirusOutbreak pic.twitter.com/Kn4UGntdM9
— Voice of Guo Media (@VOG_2020) February 8, 2020
(中略)
それを裏付ける「証拠」とされる情報も存在する。様々な気象情報を配信・提供する「Windy.com」のデータによれば、最近、武漢近郊で1立方メートルあたり1500マイクログラム前後という非常に高濃度の亜硫酸ガス(二酸化硫黄)が観測されているのだが、この原因が多数の火葬ではないかと言われているのである。
DEFINITELY NOT, how many burning bodies does it take to fill an entire city with Sulfur Dioxide-for days. #coronarovirusoutbreak https://t.co/X3GQAJMU8E pic.twitter.com/G9KBJPwrsD
— JordanAadiel (@AadielJordan) February 14, 2020
(以下略)
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動画の55秒で、“中国の複数の紡織関連工場が「衣類やマスクの生産をストップして〇体袋だけを作るように」と要求されている”とあり、中には死体袋100万個を至急製造するように指令された企業があるとのことです。
こうした情報がデマか、それとも事実かは全体の状況から総合的に判断する必要があるでしょう。記事では中国人実業家で大富豪の郭文貴氏が、“毎日1200体もの遺体が火葬され…そこから推定される武漢での死者は5万人以上”だと武漢の内情を暴露しています。また、10日で造った火神山病院に務めているという医療従事者は、“状況はあなたが知っている以上に悪い…毎日200から400部屋が空室になる”と4chanに書き込んでいます。武漢では「謎の大火」があり、動画にも撮られています。
こうしたことから、武漢のスモッグは非常に多くの死体を焼いたためだと考えるのが普通だと思います。驚くのは、仮にこのことが事実だとして、毎日多くの人が新型コロナウイルスによって死亡し焼却されているのに、ほぼ完璧に情報統制されていて事実が表に出ないこと。真実を隠そうとする者は、まず間違いなく悪人だということは、頭に入れておいて良いと思います。