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[フルフォード氏]「レッド・ドラゴン」と名乗る組織 / ユダヤマフィアの殲滅 / 大麻の合法化の問題について等

 世界各地で問題になっている難民について、“何かの意図があるんではないか”とのこと。メキシコからアメリカに入って来ている大量難民については、“政府が意図的に行っていることであり”、“アメリカ人を大量殺戮するための軍隊”に利用される可能性が時事ブログでも紹介されていました。
 現在、東南アジアで問題になっているミャンマーのイスラム教徒のロヒンギャ族も“アルカイダなどがロヒンギャ族支援の動きも見せている”という情報もあり、今後、東南アジアにカオスを創り出すために利用される可能性もあるのかもしれません。原田武夫氏は、“東南アジア勢は…一気に崩落する”とおっしゃっています。
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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国家非常事態対策委員会 2015 05/21
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[マスコミに載らない海外記事]戦没将兵記念日は欺瞞だ 〜戦争は地球上から永遠に無くさなければなりません〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 小泉政権以降、グローバリズムに舵を切って、日本は格差社会になりました。現在、アベノミクスでその格差は広がる一方です。要するに、消費税の増税で庶民の富を富裕層に移転しているわけです。今や利益を上げようと思うと、株を所有するしか方法が無いという時代になって来ました。消費税が上がるほど、貧富の格差はますます激しくなって来るでしょう。大多数が貧困にあえぎ、富裕層が巨万の富を得るという時代です。
 しかしその究極は何かというと、戦争なのです。戦時中、国民のほぼ全員が大変な窮乏生活を強いられました。戦争という国難でもなければ、国民はそれほどの忍耐を受け入れることなど出来なかったでしょう。しかし大多数の国民が大変な苦難を強いられている中で、ほんの一握りの人間が莫大な富を手中に収めることが出来たのです。噂される“天皇の金塊”のことを考えれば、このことは明らかだと思います。
 戦争はこの記事にある通り、大変馬鹿げたものなのです。“自由のために戦った”とか、“アジアを欧米の植民地支配から解放するために戦った”などというのは、妄想です。このような偽りの大義のために、多くの人は騙されて死んでいくのです。戦争は地球上から永遠に無くさなければなりません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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戦没将兵記念日は欺瞞だ
Paul Craig Roberts
2015年5月21日

戦没将兵記念日は、戦争で亡くなった兵士達を追悼するものだ。戦死者は、我々と我々の自由の為に戦ったのだと教えられる。アメリカ海兵隊少将スメドレー・バトラーはこの考え方に異議を唱えた。彼は、アメリカ兵達は、銀行家、ウオール街、スタンダード・オイルや、ユナイテッド・フルーツ社の利益の為に死んだと言ったのだ。以下は、彼が1933年に行った演説の抜粋だ。

戦争はいかがわしい商売だ。いかがわしい商売とは、大半の人々にとってはそうは見えないもの、と言ってよいだろう。実体を知っているのは内部の少さな集団だけだ。それは、大勢の人を犠牲にして、ごく少数の人々の利益のために行われる。

私が信じるのは海岸線のしっかりした防衛だけであり、それ以外の何物でもない。もしどこかの国民が、アメリカに戦闘にやってくれば、我々は戦う。アメリカの問題は、ドルが、国内では6パーセントしか稼げなくなると、落ち着きを無くし、100パーセント稼ぐべく、外国に出てゆくことだ。そして国旗がドルの後に続き、兵隊は国旗の後に続くのだ。

銀行家のろくでもない投資を保護する為にしたような戦争は、二度とするまい。我々がその為に戦うべきものは二つしか存在しない。一つは我が祖国の防衛で、もう一つは権利章典だ。他のいかなる理由の為の戦争も不正な金もうけに過ぎない。

たかりの仕組みに、軍隊暴力団が把握していない秘策があったわけではない。敵を指摘する“たれ込み屋”、敵を破壊する“用心棒”、戦争準備を計画する“知恵者”と、超民族主義的資本家の“大ボス”がいるだけのこと。

軍人がそのような例えをするのは、奇妙にも思える。誠実さが、こういう表現を私に強いるのだ。この国で最も機敏な軍隊、海兵隊の一員として、私は32年4ヶ月、戦地で軍務についた。少尉から、少将までの、あらゆる階級についた。そして、その期間、大半の時間を、私は大企業の、ウオール街の、そして銀行家の高級用心棒として過ごした。要するに、私は暴力団員、資本主義の為に働くギャングだった。

当時、私は暴力団の一環にすぎないと薄々勘づいていた。今ではそれを確信している。あらゆる軍人達と同様、軍務から離れるまで、私は自分独自の考えを持ったことがなかった。上官の命令に従っていた間、私の知的能力は仮死状態にあった。これは軍務にある誰にとっても典型的だ。

1914年、私は、メキシコ、特にタンピコを、アメリカの石油権益にとって安全な場所にするのを助けた。ハイチとキューバを、ナショナル・シティー・バンクの連中が、そこで収入を得られるきちんとした場所にするのを支援した。ウオール街の利益の為に、半ダースの中米共和国を略奪するのを手助けした。強喝の実績は長い。1909-1912年、国際銀行ブラウン・ブラザーズの為にニカラグアを浄化するのを支援した(どこかで聞いたような名前だ)。1916年には、アメリカの砂糖権益の為に、ドミニカ共和国に光明をもたらした。中国では、スタンダード・オイルが邪魔されずにやれるよう手配するのを支援した。 

こうした年月、参謀としての私は、太鼓腹の暴力団員だった。省みれば、アル・カポネに、いくつかヒントをやれたろうと感じている。彼が出来た最高のことは、せいぜい三つの地区で手下を働かせることだ。私は三大陸で軍事行動していた。

大半のアメリカ兵士は、アメリカ合州国に対して何の脅威でもない相手と戦って亡くなった。アメリカ兵士達は、それについて何も知らない秘密の狙いの為に死んだのだ。資本家連中は、私利を国旗の裏に隠しており、我が国の兵士達は1パーセントの儲けの為に死んだのだ。

アメリカ軍をアメリカ国民に対して戦わせる演習、ジェイド・ヘルムが、7月15日から9月15日まで行われる予定だ。ジェイド・ヘルムの隠された狙いは一体何だろう?

1950年代、1960年代、1970年代、1980年代、ソ連は資本家連中の略奪に対するある程度の歯止めだった。ところが、ソ連崩壊と共に、資本家連中の略奪は、クリントン、ブッシュと、オバマ政権の間に、激しくなるばかりだ。

ネオリベラル・グローバリゼーションは、現在、自国民さえ、
そして地球そのものさえ略奪している。アメリカ人、ギリシャ人、アイルランド人、イギリス、イタリア人、ウクライナ人、イラク人、リビア人、アルゼンチン人、スペイン人とポルトガル人は、貯蓄、年金、社会福祉や、雇用の機会を略奪され、地球は、環境から最後の一銭まで吸い出す資本家連中によって、荒れ地へと転換されつつある。クラウディア フォン・ヴェールホフが書いている通り、略奪的な資本主義が、地球を消耗しているのだ。
http://www.globalresearch.ca/neoliberal-globalization-is-there-an-alternative-to-plundering-the-earth/24403

ネオリベラル・グローバリゼーションの犠牲者を追悼する戦没者記念日が我々に必要なのだ。アメリカ国民全員が犠牲者であり、究極的には資本家達もそうだ。

Paul Craig Robertsは、元経済政策担当の財務次官補で、ウオール・ストリート・ジャーナルの元共同編集者。ビジネス・ウィーク、スクリプス・ハワード・ニュー ズ・サービスと、クリエーターズ・シンジケートの元コラムニスト。彼は多数の大学で教えていた。彼のインターネット・コラムは世界中の支持者が読んでいる。彼の新刊、The Failure of Laissez Faire Capitalism and Economic Dissolution of the West、HOW AMERICA WAS LOSTが購入可能。

記事原文のurl: http://www.paulcraigroberts.org/2015/05/21/memorial-day-hoax-paul-craig-roberts/

[カレイドスコープ]ジェイド・ヘルムは、米国民の預金口座から金を盗む!?

竹下雅敏氏からの情報です。
 カレイドスコープが、ジェイド・ヘルムを取り上げていました。これまでお伝えしたように、ジェイド・ヘルムの期間中のどこかで、経済崩壊が起こるのではないかと思われます。文中“今まさに、金融経済の崩壊、米ドルのメルトダウンの大津波が生じようとしています”とあります。これまで、再三にわたって講演、あるいは時事ブログで警告していたことが、より具体的に語られています。
 記事によると、金融崩壊によって“米国の一般人の預金は…負債を即金で支払うために使用される”とのことで、米国民は一瞬にして全財産を失うようです。生き残れるのは、予め預金を引き出し、より価値のある物に換えていて、なおかつ食糧を備蓄している人たちではないでしょうか。ただ、その後に起こる暴動と見境の無い暴力を考えると、これからのアメリカは、最も危険な国の一つだと言えるでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ジェイド・ヘルムは、米国民の預金口座から金を盗む!?
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[フルフォード氏]ハザールマフィアは恩赦と引き換えに人類へ資金を寄付したい

竹下雅敏氏からの情報です。
 今回のレポートを見ても、“激しい徒党の内紛は尋常ではない兆候を示している”とあり、連中は相当に混乱しているようです。
 彼らは罰から逃れるために、金融崩壊を引き起こして、世界中に大混乱を作り出そうとしているかも知れません。ジョージ・ソロスの金融崩壊に対する言及などを考えると、彼らがそうした計画を持っていると思えます。
 金融崩壊が起こると全世界が巻き込まれ、以前の記事で示されたように、アメリカでは飢餓に陥る人たちが多数出てきます。しかし、実はヨーロッパでも同様の事が起こると思われるのです。ある情報によると、ヨーロッパの農産物関連企業はほとんど中国に買い占められているらしく、ヨーロッパの豊富な食糧は、事が起こった時にヨーロッパ人の口には入らないようなのです。
 こうなると、食糧を求めてヨーロッパ中で暴動が起こります。これまで彼らが行って来た罪を考えると、当然のカルマかも知れませんが、世界中で大混乱が起こる可能性があります。
 真相を知った市民が激怒するのは当然ですが、暴力に訴えるのではなく、法によって裁かなければなりません。事態にどのくらい冷静に対処できるかが、鍵だと思います。
(竹下雅敏)

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フルフォードレポート英語版(5/19)
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[日本や世界や宇宙の動向 他]米最高裁の裁判官までが米国民が一斉検挙されFEMAに投獄される可能性があることを確認しました。

竹下雅敏氏からの情報です。
 米国民がFEMAに投獄される可能性があることが、最高裁の裁判官や多くの連邦議員によって確認されたということです。アメリカは大変危険な状態になっています。
 以前お伝えしましたが、アメリカには“合衆国の教育の日”という法律があるのです。“続きはこちらから”で再度取り上げ、要点が掴めるように赤字を設定しました。
 すでに1991年に制定された法律で、この法律によってクリスチャンをいつでも斬首出来る状態になっているのです。
 スプリングマイヤーは1993年の時点で、“アメリカに何千というギロチンが輸入されている”ことを報告しています。こうしたことはこのように、今から20年以上も前から準備されて来たのです。
 ボストンマラソンの偽旗テロ事件を含め、数多くの偽旗銃乱射事件がアメリカでは発生しています。これは何のためでしょうか。下のパトリオット・レポートを見ると、FEMAに収容される者たちの中で、Resister とは銃を手放そうとしない者であり、Dissidentとはクリスチャン、愛国者、憲法遵守を訴える者とのことです。まさにこれらの人たちが800万人の逮捕者リストに名前が挙がっている人たちだと考えられるのです。
 こうした流れと状況証拠から、アメリカですんなりと無血革命が起こり、人々が解放されるとはとても思えません。闇の連中は、一か八かの賭けに出て、金融崩壊から世界中を混乱に陥れ、その間に以前から温めていたこうした計画を実行に移すと考えるのが自然です。
 ただ以前とは異なり、現在は相当に状況が変わっているので、鍵になるのは米軍の動きだと思います。FEMAは米軍が管理下に置いているものと、オバマ政権が管理下に置いているものとに分かれている可能性があります。米軍のFEMAに収監された人たちはそこで再教育を受け、アメリカ政府の真の姿を知らされるのではないか、また必要な食糧も与えられるのではないかと感じています。
 しかし、オバマ政権下にあるFEMAはISISの同盟軍に占領され、彼らによってクリスチャンの大虐殺(ギロチンによる斬首)が起きるのではないかと予想しています。どちらのFEMAに連れて行かれるかで、明暗が分かれることになります。現実には、よほどの金持ちでなければどうにもなりませんが、この時期にアメリカに居るべきでないと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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米最高裁の裁判官までが米国民が一斉検挙されFEMAに投獄される可能性があることを確認しました。
転載元より抜粋)
http://beforeitsnews.com/self-sufficiency/2015/05/urgent-supreme-court-confirms-all-americas-can-be-incarcerated-in-fema-concentration-camps-obama-can-declare-martial-law-in-all-50-states-2490146.html
(概要)
5月18日付け:
fema-help

米最高裁の裁判官が全ての米国民がFEMA収容所に投獄される可能性がある。。。オバマはアメリカ全域(50州全て)に対して戒厳令を宣言する可能性があることを確認しました。

NWOのパペットであるオバマが秘密裡に大統領令(国防資源の備え)に署名したために、全ての米国民が一斉検挙されることになるかもしれません。

この大統領令により、米政府はアメリカ全域や周辺領土を戦場として扱い全面的に戒厳令を敷くことが可能となりました。

上記の内容は最高裁のアントニン・スカリア裁判官や他の多くの連邦議員によって確認されました。

政府は、キリスト教徒、退役軍人、銃所有者、ティーパーティのメンバー、ホーム・スクーリングを受けている子供たち、そして政府が設けた枠の中に入っていない人々、災害の備えをきちんと行っている人々、そして、白人を標的にしているのです。

これは前代未聞の政府による対白人戦争なのです。レイシストの黒人が不正選挙で大統領に選出されたのですからこれは避けようがありません。オバマ政権は多くの黒人過激派を政府の重要な役職に任命しました。

以下のビデオではアメリカの一部政治家らが、アメリカはワンワールド共産主義国家になってしまうと警告しています。



以下のビデオは非常事態時に絶対に避難してはいけない場所を伝えています。それは全米に散在しているFEMAキャンプです。グーグル画像によりFEMAキャンプが確認できます。



米連邦議会で議員が訴えています。独裁政治を継続させる邪悪な法案を可決させるために米国民をパニックに陥れようとしています。この法案の詳細はまだわかっていません。



最善の結果を期待しますが、最悪の事態に備えましょう。

準備をしっかりとしておくことで最悪の事態を回避できます。計画を立て、計画を必ず実行することで不慮の出来事が起きたときにうまく対処できるのです。
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