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アメリカの生物兵器専門家チームが、武漢肺炎ウイルスは中国人民解放軍が作った生物兵器と判定! ~米国に亡命したリーメン・ヤン(閻麗夢)博士「研究施設で人為的に造られたことを証明する科学的証拠を持っている」

竹下雅敏氏からの情報です。
 動画の冒頭では、ホワイトハウスの会議で、生物兵器専門家チームが行った調査結果から、“武漢肺炎ウイルスは中国人民解放軍が作った生物兵器と判定した”と言っています。「メイカさんからの続報」は、その部分を文字に起こしたもの。
 米国に亡命した中国人ウイルス学者のリーメン・ヤン(閻麗夢)博士は、新型コロナウイルスは「武漢の研究所内で作られた」と言っています。「研究施設で人為的に造られたことを証明する科学的証拠を持っている」と言うことです。
 こちらの動画の中で、リーメン・ヤン(閻麗夢)博士は、“P3、P4実験室の管理体制がいかに厳格であるかを説明します。…24時間監視カメラの下に置かれています。…生きて出られるのは人のみです”と説明し、事故でウイルスが武漢の研究所から漏洩したとする説を退けました。
 私は、中国共産党が新型コロナウイルスをばら撒いたと思っているので、博士の説明に納得します。これまでの経緯を考慮すると、新型コロナウイルスを武漢の研究所から持ち出して、ばら撒くように指示したのは習近平だとしか思えません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ホワイトハウスで米専門家・武漢肺炎を中国の生物兵器と判定!中国への損害賠償加速へ/中国軍・戦闘機30機で台湾を威嚇
配信元)
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メイカさんからの続報
引用元)
(前略)
9月9日の報道で、米国に亡命したウイルス研究者の閻麗夢博士と在米中国人民主活動家の2人はホワイトハウスの会議に出席した。会議では、米国の多くの生物兵器専門家チームが行った調査結果(様々な米中の証拠資料を基に)により、武漢肺炎ウイルスは中国人民解放軍が作った生物兵器と判定したと発表した。

米国はこれからこの事実を世界に向けて発表する。世界中の国々が中国政府に賠償請求する準備をしている。
(以下略)
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中国女性ウイルス学者、COVID-19が武漢の研究所で作られた証拠があると主張
転載元)
<引用元:ニューヨーク・ポスト 2020.9.11

(前略)
リーメン・ヤン(閻麗夢)博士は、11日にイギリスのトーク番組「Loose Women」のインタビューでコメントした。
(中略)
彼女は、ウイルスが昨年中国の武漢の海鮮市場で生じたという報道が広まったのは、「偽装行為」だと主張した。

「1つ目に武漢の市場のことですが・・・偽装行為でありこのウイルスは自然由来ではありません」とヤンは主張し、「中国のCDC、地域の医師から自分の情報」を得たと説明した。
(中略)
現在彼女は、ウイルスが武漢の研究所内で作られたことを立証する科学的証拠を公開することを計画中だと述べた。

「ゲノム配列は人間の指紋に似ています。ですからこれに基づいてこうしたことを特定することができます。私は証拠を使って・・・これが中国の研究所から来た理由、それを作ったのは彼らしかいない理由を人々に伝えます」と彼女はトーク番組で語った。
(以下略)

世界を演出している舞台裏の重要人物の多くは秘密組織に属し、サタニスムを信仰している ~こうした人々の一部が子供用の漫画やアニメを製作し、悪に親近感を抱かせるための手段にしている

竹下雅敏氏からの情報です。
 “世界を演出している舞台裏の重要人物の多くは秘密組織に属し、サタニスムを信仰している”と言うのは、その通りでしょう。この人々の一部が子供用の漫画やアニメを製作し、悪に親近感を抱かせるための手段にしているとのことです。
 MKウルトラでは拷問による苦しみから逃れるために、“被験者はアルター(他我)を生成する”とありますが、これは多重人格になるということです。「トラウマを利用して個人を自在に完全プログラミングする技術」を完成させたのは、アルゼンチンに逃れたヨーゼフ・メンゲレだと思われます。
 イルミナティの内部告発者シスコ・ウィーラーさんによると、ヨーゼフ・メンゲレは「イルミナティにおける多重人格者のプログラマーで、シスコ・ウィーラーさんは、彼からマインドコントロール・プログラムを受けていた」と言うことです。
 コミックやアニメ・映画界では、今後「カバルの世界に近い霊界宇宙」が多く登場するだろうと予想されていますが、この大元は神智学の世界観です。“日本で「異世界転生」ものの漫画やアニメが流行しているのは、そう言う事かもしれません”とのツイートがありましたが、こうした「霊界宇宙」は欲界の物理的次元に属するもので、本当の霊的世界を示すものではありません。
 多くのチャネラーが繋がる「銀河連合」の宇宙人などは、この欲界の物理的次元に属する存在で、神々ではありません。なのに、彼らは平気で自分たちの仲間を「女神」であるとか、「母なる神」であるとかと偽って地球人を騙すのです。この連中は「人」であって「神」ではありません。「神」と「人」の違いは、プルシャ(神我)の位置で判別できるのですが、彼らの世界観には「プルシャ(神我)」が存在しないので、分からないのかも知れません。
(竹下雅敏)
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配信元)
 
 
 
 
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9.11同時多発テロが「自作自演」であることが分かる数々の証拠動画

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の動画の1分から10秒ほどをご覧になると、WTCに2機目の旅客機が突入する場面です。2019年1月8日の記事で、この突入した旅客機は実は「CG画像」であることを示しました。次の動画は、WTCに突入したはずの2機目の旅客機が見当たらず、爆発のみが起きている様子です。
 “続きはこちらから”の「トランプの予言? 9/11同時多発テロ ラジオ・インタビュー」の2分18秒の所で、トランプ氏は「私は、この種の破壊を行うのは大型旅客機より巨大な何かだった、と思います」と言っています。私もWTCに突入したのは旅客機ではなく、入れ替えられた軍用機で外部からリモートコントロールされていたと考えていたのですが、元々突入した飛行機はなかったのかも知れません。
 それにしても、次の「911自作自演テロ50秒前のブッシュの映像 "Kite Hit Steel Plane Must!”(アルカイダは 鉄鋼製のビルに 必ず 旅客機を 命中させる!)」の映像はすごいですね。これは見たことがなかったです。この映像を見れば、9.11が「自作自演」なのは明らかです。
 上から3つ目のミサイルがペンタゴンに命中する動画は、2016年2月20日の記事で取り上げたものと同じ映像のようです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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9/11 Tribute
配信元)
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9/11: Footage of the the South Tower being hit
配信元)
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LEAKED 9/11 ANNIVERSARY PENTAGON CRUISE MISSILE FOOTAGE WITH ANALYSIS
配信元)

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COVID-19ワクチンの真相:キャリー・マディ医師の告発「人間であることの意味を変えてしまうことを知ってください」後編

 昨日に引き続き、後編です。
今回の主な内容は、ワクチンを利用して、今後、人類をどのように「所有」するのかを具体的に説明されています。ワクチンに加えられた汚染物質の相乗効果は予想できない副作用を起こす可能性があり、とりわけ小さな子ども達が最も犠牲になります。そのようなワクチン接種をなぜ押し付けられるのか。お金の流れを追うとゲイツ財団に行き着きます。身体を傷つけることなく、本人すら気づかないうちに合成DNAワクチンを接種できる技術、人間の脳に直接作用し、人工知能とネットワークを構築する技術、健康チェックのためのハイドロゲルを皮膚下に注入すると、スマホのアプリに同期して、ユーザーの健康状態を瞬時に把握できる技術、これらは新型コロナのワクチンの目的から大きく逸脱しています。
一旦身体に取り込んでしまったら後戻りできない危険なもの、ついには「人間」を破壊してしまうもの、こうした技術に疑問や恐怖を感じる科学者をも巻き込んで、ビジネスやサイエンスの場で堂々と協議されてきたのでした。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【世界中で削除され続ける567の目的と真実!真実に目覚めよ日本民族!】
配信元)


(10:52〜)


(10:55〜)
次に、
イタリア政府と、コルヴェッラと呼ばれる科学者のグループによるイタリアの報告書は、私が先に挙げたいくつかのワクチンについて結論づけました。
「これらのワクチンは発がんを促進させる可能性がある」と述べています。
つまり癌のリスク増加、突然変異誘発のリスク増加、あるいは遺伝子変異のリスクが増加するということです。

それが何を意味するのか私にもわかりません。

感染症を媒介するリスクの増加、これはよく知られています。
これらは多くの場合、汚染物質である細菌を持っているでしょう。
マイコプラズマ肺炎菌は汚染物質として非常に一般的です。
ワクチンとは関係ないはずなのに、含まれています。

ワクチンに加えて感染症まで受け取ってしまうということです。

みなさん、この部分だけでもこれが生物兵器として扱われる可能性があると考えられますよね。
これらワクチンの組み合わせと、蓄積による未知なる影響と、それらの相乗効果に加えて、水銀誘導体やアルミニウム誘導体のような有毒物質を使ってあなたをガンにするのです

例えば、副作用が判明しているワクチンと副作用が判明している別のワクチンを一定の時間内に人体に入れたとしてもA+B=AとBという結果になるわけではありません。2種類が一緒になることでそ相乗効果が起こり、想像の100倍以上の有害な副作用が出ることもあるのです
このことについては研究がなされていないのです。

小さな子ども達は免疫システムが未熟なので、間違いなくもっとも影響を受けやすいというのは常識です

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COVID-19ワクチンの真相:キャリー・マディ医師の告発「人間であることの意味を変えてしまうことを知ってください」前編

読者の方からの情報です。
日本語に翻訳されています。ありがたいことです。
キャリー・マディ医師の魂からの訴えが、全ての日本人に伝わりますように。
(ほおほおどり)
 ほおほおどり様から届いたCOVID-19ワクチンに関する情報です。先の記事でワクチンの事故や賠償請求が前提の流れになっていることを見ましたが、もっと深いレベルでの新型コロナワクチンの狙いを専門のドクターが告発されていました。想像以上に重大な内容で、これまで時事ブログで追ってきたNWOの方向に沿うものだとは知っていても「人間の定義を変えてしまう」目論見に背筋が凍るような気がしました。
20分の動画にもかかわらず情報量が半端なく多いので、2回に分けて掲載します。お時間のある方は、ぜひ動画をご覧ください。
 前編の主な内容は次の通りです。人間に対して遺伝子組換えを施した場合、どこまでの操作が「人間」だと言えるのだろう。新型コロナウイルスのワクチンは、組み替えDNA、組み替えRNA技術をヒトに対して行うよう作られており、それはちょうどモンサントが作物の遺伝子組換えをするのと同じ操作であること。さらにその操作を施されたものには、作物同様に特許権や所有権が発生し、「人間」に対しても所有者ができることになる。
このタイプのDNAワクチンはこれまでただの一度も人間に使われたことはないにもかかわらず、正規の科学的な検証を経ずに、いきなり人への臨床試験を行なっていること、そもそもワクチン自体には、「MRC-5」や「二倍体細胞」などの名称で「がん細胞」が含まれていること、これらを告発しようとしてきた専門家は常に抑え込まれてきたこと、などが語られています。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【世界中で削除され続ける567の目的と真実!真実に目覚めよ日本民族!】
配信元)


COVID-19のワクチンについての話です。
緊急性の高い情報です。拡散を希望します。

私はキャリー・マディ医師。内科医であり、20年間ワクチンについて研究してきて、情報に精通し、情熱も持っている医師です
私はいかなる企業や団体の代表でもありません。

「人間であるとはどういうことでしょうか?」
私たちはDNAを持っている 螺旋状のものを伸ばすと100億マイルにもなります。
生命の設計図、それを作る方法、体の仕組み、成長、再生、思考、記憶、などなどの情報を含みます。

DNAはコンピューターコードやバイナリコードに似ています。
つまり、小さな変化を加えるだけで非常に大きな影響があります


ゲノムや遺伝子の中に余計なものを入れたり、取り除いて欠損部分を作ったり、ある部分を別の場所に移したり反転させたりもできます。

ヒトゲノムを切り取ったところに別の合成物や別の生物のゲノムを入れることさえできます。

ソフトウエアプログラムを書き換えるように遺伝子コードを書き換えることができます。

そのコードをどのくらい書き換えたら「人間」ではないと見なされるのでしょうか

「彼らは」今年中にこの記述を普及させようとしています。(4:33)

書き換えられたものは「人工細胞株」「合成細胞株」「遺伝子組み換え株」と見なされます。

興味深い点として、自然のものや自然由来のものは特許を取得することはできませんが
作られたもの、改変されたもの、人工的に作られたものは特許を取得できる
ということです。

良い例がモンサントで、モンサントは遺伝子組換えを行なっていて、組み替えられたトウモロコシやトマトは外見は同じに見えても中身が違っています。彼らは中身を変えることでコントロールし、所有し特許を取ることができます。

同様に、ヒトの細胞株や人間に加工すると「私たちが特許を取られる対象になる可能性がある」ということになります。
つまり特許を取得する「所有者」が出現することになります


もしも人間のDNAが他の遺伝子で改変されるとしたら、私たちはまだ人間と言えるのでしょうか?
トランスヒューマニズムでしょうか?(6:00)

もし私たちのDNAやゲノムが改変され、特許を取得され、所有する(される)ことができるとしたら?

これはSF映画や未来の出来事ではなく、今、現在起こっていることです。

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