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9割方の人類を殺して、生き残った人たちを奴隷にするNWO(新世界秩序)計画は、実のところ、ハイアラーキーによって動かされてきた ~アメリカはハイアラーキーによる実験国家~

竹下雅敏氏からの情報です。
 今、トランプ大統領と大統領を支えるQのグループは、アメリカに戒厳令を敷き、大量逮捕を実行しようとしています。なぜこれが必要なのかというと、冒頭の記事では、“アメリカは、建国の初めから、ファシズム帝国主義だった”からであり、悪の帝国そのものだったからです。
 9割方の人類を殺して、生き残った人たちを奴隷にするNWO(新世界秩序)計画を背後で動かしているのは、イルミナティであることが知られています。一般には、こうした邪悪な計画を推進しているのは、イルミナティを中核組織として持つカバールだと考えられています。
 しかし、時事ブログでは、実はイルミナティには表と裏があり、裏のイルミナティは光の銀河連邦が霊導して来たと指摘しています。なので実のところ、NWOはハイアラーキーによって動かされてきたものなのです。
 ハイアラーキーの窓口と言えるベンジャミン・クレーム氏は、コロンブスにアメリカ大陸を発見させたのはハイアラーキーの覚者であるといっています。要するに、アメリカはハイアラーキーによる実験国家なのです。
 ハイアラーキーに関しては、2014年10月11日の記事をご覧ください。この記事の中の「ハイアラーキーの組織図」にあるキリストとは役職名であり、個人名はマイトレーヤ(弥勒菩薩)です。また、マヌとは、本来は「人の祖」の意味ですが、これもやはり役職名になっており、個人名はニムロデとして知られた人物です。
 マイトレーヤの過去世は、ノアの洪水で有名なノアの息子セム、ハム、ヤペテの長男セム(大祭司)で、11月27日のseiryuu氏の記事では、系図つきで、セムとニムロデの関係が示されています。ニムロデは大叔父セムによって処刑され、身体がバラバラにされ、その肉片は悪魔崇拝への警告として各教会に送りつけられたのです。この記事の中にあるニムロデの妻イナンナが肉片を集め、木製の男根に交わり、子タンムズを産む伝承は、ニムロデをオシリスに、イナンナをイシスに、タンムズをホルスに替えれば、そのままオシリス神話だということに気づくでしょう。
 また、seiryuu氏の外伝21では、近代フリーメーソン発足に到る2つの流れが図に示されています。
 古代の秘密結社「秘密の力」はカバールに属するもので、彼らはニムロデを神として崇拝していたと思われます。一方、フリーメーソンですが、ロイヤルアーチという位階で、彼らは神の名を「ジャーブロン」と明かします。これは、ヤハ=バール=オンの合成語です。ヤハは旧約の神を、バールはニムロデを、オンはオシリスを意味します。すなわち、フリーメーソンの神は、ニムロデなのです。
 ニムロデは地獄の大主であったのですが、改心し、ハイアラーキーの一員として取りこまれます。1967年以降はハイアラーキーの主要3部門の部門長であるマヌの役職についていました。アメリカの建国にフランスのフリーメーソンが関わっていることは明らかです。そして、そのフリーメーソンは、ニムロデによって霊導されていたのです。
 ベンジャミン・クレーム氏は、ハイアラーキーの覚者たちが徐々に表に現れ、最終的に覚者たちの弟子であるイニシエートを通して国連がコントロールされ、地球が統一されると言っていました。神智学徒のアリス・ベイリーは、ルシファー・トラストを発足し、後にルシス・トラストに改名します。現在、ルシス・トラストを運営しているのはロックフェラー家です。 ルシス・トラストは、国連の宗教部門をコントロールしており、ベンジャミン・クレーム氏のシェア・ジャパン誌も、国連関連の月刊誌です。
 これら全てのことから、ハイアラーキーがロスチャイルド家、ロックフェラー家を中心とする裏のイルミナティを操り、国連中心の世界政府を実現し、その時に人類を指導する救世主の一団として人々の前に姿を現す計画だったことは、明らかではないでしょうか。
 要するに、カバールによるNWO計画は、彼らが事実上の支配者として地球に君臨するための方便だったということになります。彼らハイアラーキーの覚者たちは、部下である光の銀河連邦の宇宙人たちに、自分たちの名前で通信文を送らせ、裏のイルミナティをコントロールしていたのです。一方で、自分たちがコントロールしているカバールと対峙し、地球を解放するためにやってきたのが、やはりハイアラーキーの部下たちである銀河連合の宇宙人たちです。
 例えて言うと、シリアにダーイシュ(ISIS)というテロ組織が現れ、シリアの人々を苦しめます。シリアを解放するという名目で、米国主導の有志連合が構成され、ISISと対峙します。しかし、ISISも有志連合も、同じ組織によってコントロールされているのです。目的は、シリアを自分たちの都合の良い国に作り変えるためです。
 シリアが地球で、ISISがカバール、米軍主導の有志連合は銀河連合だと考えれば、ピッタリです。
 “続きはこちらから”以降の記事では、現在に至る状況がコーカソイドの誕生によるもので、“その人種が徐々に広がり、いわゆるアーリア人になった”とあります。また、その場所は、地図に描かれているように、“弥勒信仰の発祥地と重なる”のです。
 神智学徒のベンジャミン・クレーム氏は、現在の主流の地球人をアーリア人種と言っており、約10万年前に先代のマヌであるヴァイヴァスヴァタ・マヌによって生み出されたと言っています。
 神智学は、サナット・クマーラ(ルシファー)を主として仰ぐ宗教です。イルミナティの目的は、地球上からすべての宗教を根絶し、ルシファーを崇拝させることでした。ルシファーは1850万年前に、金星から地球に転落したサナット・クマーラのことです。なので、鞍馬寺では サナット・クマーラを護法魔王尊として祀っています。神ではなく魔王なのです。
 要するに、サナット・クマーラ(ルシファー)は、天から投げ落とされた魔王であり、神ではないのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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たくまれた劇場 12・5 は歴史の転換点になるか:グアンタナモへのご招待?
転載元)
父ブッシュ大統領の葬儀と、その内部で同時に行われた「謎の封筒」ドラマは、あまりにも劇場効果がすぐれているので、すでに、いくつものビデオが公表されている。これはあきらかに、深層国家=トランプの政敵の、微妙な動作や表情を観察するために撮影したもので、 封筒の細工とともに、権力者の手によるものと考えざるをえない。トランプ夫妻が最後に堂々と入場するところも含めて。このドラマをもって、両勢力の逆転が起こったと見ることができる。封筒にどう書かれていたかは、誰も知らない。しかし、明らかに一目で読めることがわかる。私ならこう書く――We the People respectfully invite you to the Guantanamo.
 
これを動かしているのが、ホワイトハウス内の「我々人民」の代表者 Q(と QAnon)らしく見えるので、この Q の文字が最近、街頭の運動家の間で、胸などにつけて用いられるようになった。これはヨーロッパの “イェロー・ベスト” と同じもので、やがて連結すると思われる。これは完全に “気づいた人たち” の団結なので、国を超えて、党派や利益などとは関係がない。我々は一斉に牢獄を飛び出したときに、誰がリードしようと、そんなことはどうでもよい。これは、今までわからなかった、サタン世界から解放されるという、本質的に精神の喜びの体験だからである。
 
今まで我々が、知らずに入っていた牢獄が、どれほど巧妙で悪辣なものだったかを、雄弁に語っている人がいるので、以下、最後まで翻訳紹介することにする。
 
これは文章でなく、語られたものの字幕から訳したもので、( Dr. Richard Saunder による) Deep Underground Bases and the Satanic Breakaway State(深い地下基地とサタンの分離国家)という、1 時間 15 分のインタビューの一部である。最初、スイス近傍に最近できた「ゴッタルト地下トンネル」という、世界最長の鉄道地下トンネルの、有名だが報道されない、 サタン的な竣工式や、CERN について語ったあと、彼はこう語っている――
 
「・・・あなたの政府は、あなたから盗んでいるのだ。あなたが防衛する義務のある、このいわゆる政府は、法律の名に隠れて、あなた方から何兆ドルというカネを盗んでいるのだ。 彼らは、税金を払うのは義務だと言うが、くるりと振り向いて、実はある事情があって、あることが必要になったのだ、と言う。
 
「なぜ、いったい、なぜ、あなた方は、あなた方から何兆ドルを盗んでおいて、そのカネが何に使われたのかは言えないような組織に、従わねばならないのか? なぜ、あなた方は自 分の人生で、そのような組織と関係をもたねばならないのか? なぜ、泥棒やウソつきから、 命令を受けなければならないのか? なぜ、あなた方は、道徳的に、また法律的に、あなた 自身から盗むことを彼らに許し、面と向かってウソをつくことを許すのか? どうかそれに答えてほしい。
 
「その隠れた目的は、あなた方から盗み、あなた方にウソをつき、そこで、もしあなたが、お前は私から奪ったではないか、お前は私にウソをついたではないか、と言えば、あなたを犯罪者とし、泥棒の仲間にするためなのだ。イエス・キリストのそういう譬えがある。
 
我々は悪魔的な現実に生きている。我々は、あまりにも悪で、曲がったものと取引をしているので、平均的な人間は、自分の心が悪に包まれていることを、自覚できなくなっている。 確かに、それはほとんど別の考え方だということは、わかっている。しかし、我々はそういうものと付き合っているのだ。我々は、あまりにも極端な悪と付き合っているから、それが どんな感じのするものか、把握することができなくなっている。それがあなたであり、私だ。
 
「そして、他のあらゆる人が、アメリカ合衆国と呼ばれる、この悪魔的ルールに縛られているのだ。そして私は、これは、いわゆる合衆共和国の建国にまで遡ると言いたいのだ。それはその時も、現在も、同じ悪魔的なプロジェクトであり、この惑星を、その暴力と、そのウソでいっぱいにすることを狙うものだった。なぜなら、アメリカ合衆国というと呼ばれるこのモノの歴史を遡るなら、人は、学校で教えられるプロパガンダを忘れてしまうからだ。ちょっと覗いてみるがよい。戦争に次ぐ戦争に次ぐ戦争・・・大量の奴隷、土着アメリカ人の殺戮、土地の略奪、保留地、それからメキシコ・・・」
 
確かにアメリカは、建国の初めから、ファシズム帝国主義だった。君主がいないことと、秘密、騙し、プロパガンダの巧みさによって、これを民主主義と自由の国として見せかけることができた。これは、リチャード・ソーンダーだけの説ではない。今後、ますますこのアメリカの見方は強くなるであろう。世界が健全になるためには、そうでなければならない。
 
そして「我々人民」と、世界の人民はどうか? 今、あの有名な父ブッシュの New World Order 演説を聞き直してみるとよい。何の疑念も持たずにこれを聞くならば、もし私がアメリカ人であったら、「なんと我々は、すばらしい未来の構想をもつ大統領をもった、誇るべき、幸福な国民だろう」と感謝するだろう。そしてその幻想の下に、アメリカ国民の大多数が生きてきた。彼の死去とともに、この幻想がやっと破れ、アメリカ人(と世界の住民)は、 やっと本当の幸福を掴む方向に進もうとしている。 

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人間と神々の違いは、その容姿ではなく、波動の違い!〜 私たちは常に神と共におり、神の肉体を自然や宇宙として見ている

竹下雅敏氏からの情報です。
 毎回ユニークな記事を提供しているIn Deepさんですが、今回のものは宗教の本質に関わるもので、大変興味深く感じました。
 要点は赤字部分を読んでいただければわかりますが、記事のタイトル以外で黒字の太字にした部分は、誤りだと考えられるところです。
 人間は「宇宙で最高の存在」なのではなく、その形態(肉体)が神の似姿になっているのです。フランシスコ法王はサタンが実在すると断言していますが、同様に、神、そして神々も実在します。
 日本では 2次元の萌え画が流行っていますが、宇宙には本当にあのような姿の宇宙人や神々がいます。私は何度もヴィジョンでこのような存在を見ているので、よく知っています。
 人間と神々の違いは、その容姿ではなくて、波動の違いです。地球の女性を見て感じるのは、容姿に限れば神々に匹敵する美女、あるいは美少女がいると思いますが、波動が全く異なっています。神々は非常に清らかな波動を出しています。これは、人間と神々では、内側の身体(特に原因体)の存在階層が異なるためです。
 なので、人間は「宇宙で最高の存在」なのではなく、肉体が神の姿とそっくりであるということなのです。
 星は膨大な時間をかけて生命を生み出し、ついに神の似姿である人間を生み出します。そして人間は、霊的な進化を始め、ついには神々へと成長するのです。そうした人間を産み出した星の1つである地球は、これまでに何度もお伝えしているように、ハナタチバナノヒメミコ様の肉体なのです。ハナタチバナノヒメミコ様は、神々がさらに高度に進化した星神の1柱です。
 同様に、私たちが見ているこの宇宙は、ヒカリキワムルヒメミコ様の肉体なのです。スウェーデンボルグという霊的巨人がいましたが、彼は様々な霊的体験から、私たちの宇宙は巨大な人間の姿をしていると言っていました。スウェーデンボルグの認識は正しかったのです。
 このように、私たちは常に神と共におり、神の肉体を自然や宇宙として見ているのですが、それを認識しないだけです。
 心があまりにもタマス(暗性)に傾くと、「自然の中に生きていた神々はもういません」と言うようになります。また、「宇宙は最終的な結論として人間を選びました」というようなこともありません。最終的な結論として選ばれたのは“心の清らかな者たち”であり、それは人間だけではありません。現実に天界の改革によって、多くの心の邪な神々が滅ぼされてしまいました。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「サタンの勢力に覆われた国」とキリスト教の司教たちが嘆くアメリカの今の姿。しかし、悪魔というものは本当は...
転載元)
(前略)

私が「太陽と人間社会の関係」にはじめて興味を持ったのは、チジェフスキー博士の研究を知ったことによります。

(中略)

・アレクサンドル・チジェフスキー(1897 - 1964年)
Wikipedia [Public Domain]

このチジェフスキー博士の言葉のひとつに以下のようなものがあります。
「人間は生命の生み出した最高のものである」

私はこの数年でこの思想が過激化していまして、今では結局、「宇宙で最高の存在が人間である」と考えています。宇宙が人間より先に存在していたとしても、あるいは、太陽なども含めて、そういうものが先に存在していたとしても、何にしても、「宇宙は人間のためだけに存在している」という確信は揺るぎません。

(中略)

薔薇十字の理論の実践者であり、シュタイナーの研究者でもあった方が、 2011年 3月 11日の東北の震災の直後に私にメールを送ってくださったことがありました。(中略)... 一部抜粋しますと、以下のようなものです。

20113月の震災の後にシュタイナーの研究者の方からいただいたメールより抜粋

人間の知性はいまや他の存在たちにとっての希望です。
自然のなかに生きていた神々はもういません。

自然は、もはや自動的に運行する機械に過ぎないのです。科学によって自然を観察しても生命は見つかりません。自分を探してのぞき込んでも、見つかるのはただの影にすぎません。

今や人類はそれ以前とは異なります。神々は人類に運命を委ねたからです。宇宙の知性は、ある時期から人間の側に移行しました。以前のように自然を探すことによって見いだせるのは死んでしまった法則だけです。

人間は、自分が宇宙の意志であるという事実を自覚するとき、やっと宇宙と自分自身の本当の姿を見つけます。それは神々が与えてくれるものではなく、人間の判断行為の中にのみ見いだされるものです。

宇宙は最終的な結論として人間を選びました。

(中略)

自分の思考が宇宙の意志であることを自覚すると、想像をはるかに超えた数の存在たちが闇から救出されます。(中略)... 宇宙に生きる全ての存在たちのために、人間は、今、行動しなければなりません。

(中略)

「人間存在がこの宇宙で最も偉大なものである」とする考え方をしますと、少なくとも私は、この世の成り立ちがとても理解しやすくなるのです。

(中略)

・・・しかし

そういうように理念では思っていても、
「自分自身中に、人間を最高存在だとはどうしても思えない自分がいる」
のです。

「この宇宙での最高存在は人間である」という理念と共に、自分の中には「人間はくだらない存在だ」という考えがまとわりつき続けているのです。

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秘密の宇宙プログラムで使っている宇宙船 “三角形の巨大反重力戦闘機TR-3”が映り込んでしまった ~極めて精度の高いコーリー・グッド氏の情報~

竹下雅敏氏からの情報です。
 国際宇宙ステーションに無人で物資補給を行うドラゴン宇宙船の映像に、秘密の宇宙プログラムで使っている宇宙船が映り込んでしまったとのことです。コーリー・グッド氏は、この三角形型の宇宙船は今後少しずつ公開されていくと言っていたので、おそらく、この映像の流出はわざとだと思います。
 こうした映像を見ても、コーリー・グッド氏の情報の精度が、極めて高いことがわかります。コーリー・グッド氏によると、この“三角形の巨大反重力戦闘機TR-3”は、秘密の宇宙プログラムの公開情報の中で、最も低レベルのものだということです。氏によれば、すでに地球人は900種類を超える宇宙人たちと人身売買を含む貿易を行っており、私たちの銀河の外にも行っているとのことです。また、太陽系のあちこちには、10万を超える人員を要する秘密基地があるとのことです。
 氏が伝える現状と、地上のニュースとの間にギャップがあり過ぎて、今後、次々と公開される機密情報に対して、大混乱にならないようにするためにも、コーリー・グッド氏が提供している情報には、一通り目を通しておいた方が良いと思います。
 “続きはこちらから”は、無数の宇宙船が太陽の周辺に出現したというもので、映像を見る限り、どうやら、球体連合の宇宙船のようです。彼らは、完全に私たちの味方なので、心配ありません。
 また、12月11日の記事によって、銀河連合、光の銀河連邦はことの全体像を把握し、邪悪な宇宙人たちを追放したようです。なので、今後のコブラの情報は、銀河連合とは何の関係もありません。カバールと同盟関係にある組織からの情報だと思って、差し支えありません。
 偽情報を信用させるのに、50%は本当の情報を入れておくというのは、常套手段です。時事ブログで何度もお伝えしているように、コブラ情報は、特に高次元のものは、ほとんど全て誤りです。
 他人になりすまして情報を送ることや、意図的な偽の情報を送ることは大きな罪になり、違法行為をなす度に法に基づいて裁かれると警告しているのですが、彼らは一向に止める気配がありません。現在でも、ほとんど精神破綻の状態だと見ていますが、今後彼らはどうなるのか、注視しています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ドラゴン宇宙船に接近飛行した謎の宇宙船
引用元)
(前略)
これは宇宙人のUFOではなく米政府の秘密宇宙プログラムで使っているテスラの抗重力宇宙船であると以下の記事は伝えています。
(中略)
エンジンはプラズマ推進式で4機あり超伝導コイル内で発生させた強力な磁力線により空気中の原子をイオン化し加速放出時の推力で飛行する。

エンジン排気口から放出される電離したプラズマ原子起源によるプラズマ光により排気口が夜間には輝いて見え、超伝導コイルの消費する大量の電力は超小型原子力エンジンを熱源とする超小型蒸気タービン発電機で得る。又この発電機回転動力でヘリュウムガスを液体化し電磁コイルは超伝導状態を得る。

速度はマッハ10を超えると推測される三角形の巨大反重力戦闘機TR-3Bの燃料は主に核であり、大気圏の突入や高高度からのEMP攻撃(高高度核爆発:高層大気圏における核爆発)が可能。
(中略)
https://beforeitsnews.com/v3/alternative/2018/3652190.html
(概要)
12月13日付け
(中略)

(01:00~)
秘密宇宙プログラムの巨大宇宙船が国際宇宙ステーションに荷物を運んでいたドラゴン宇宙船に2度接近飛行したのをNASAのカメラがとらえました。
(以下略)
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配信元)
 

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ままぴよ日記 15

 そもそも学校って何?将来のために役立つ知識を半ば強制的に身に付けるために行くところ?それはいい仕事に就き、立派な社会人になるため?つまり、子どもにとって学校とは、今したいわけではない事を、あまりよくわからない将来のためにとりあえず学んで準備しなくては立派な社会人になれないから、今を犠牲にして勉強するところ?そもそも子どもって今しか実感できないのに!その上、今を楽しめる体験活動が減らされ、空想にふけったり、夢中で遊び呆けるゆとりもない。それって子どもの本性なのに!

 現実、学校に行くことで規則に縛られ、一方的に指導され、評価され、自信を失くす子、同調圧力で考えることを辞める子、いじめられる子、いじめたくなる子が増えていないか?その証拠に学校で覇気のない子どもをどれだけ見て来たか?先生が計画書、報告書マシーンになり、鬱になる姿をどれだけ見て来たか?おかしくない?そもそも、育つ過程を無視して結果に囚われていない?

 子どもの魂を尊重し、子どもの「今」を丸ごと愛でて、子どもの好奇心を引き出し、チャレンジする環境を作り、指導者ではなく伴走者として失敗を供に笑い、悔しがり、どうしたらいいかを一緒に考え、「今を真剣に生きる過程」を大切にしながら結果は後からついてくるという価値観の学校や先生はいないものか?

 でも、この事は家庭でも同じ。子どもの自らの育ちを応援するという原点を家庭も学校も社会も忘れてはいけないと思います
(かんなまま)
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朝のお手伝い


赤ちゃんが生まれて1ヶ月経ちました。
その間、なるべく娘の所に泊まって手伝おうと思ったのですが、通えない事はない距離なので我が家と娘の所を必要に応じて行ったり来たりする生活になりました。

娘が手伝ってほしいのは家事です。特に朝、子ども達が学校や幼稚園に行くまでは赤ちゃんが泣いていても構ってあげられません。だから首が座っていませんがボバラップでギュッと抱っこして動き回っています。

パパは深夜に帰ってきて早朝に出かけます。脳神経外科医は家庭人としての時間は与えられていません。娘もそれを理解して自分が家庭人として仕事を辞めました。でも、朝ごはんだけは一緒に食べます。みんな自分で起きてきますが、お姉ちゃんはパッと目が覚めない体質でパジャマを着たままぐずぐずします。弟はスッと寝てスッと起きますが、起きると同時に画用紙を持ってきます。食事前に何枚も絵を描いて落ち着きます。3歳の幼稚園さんはゆっくり起きてきます。目が覚めないままよろよろしながら立っておしっこをします。見ていると手も添えないで怖いなあ~。

学校組が行ってしまうと少し静かになるのですが、幼稚園バスが9時15分。まだ時間があるので遊びだします。これが問題です。遊びだしたら途中でやめてバスに乗りたくなくなります。ただでさえ、赤ちゃんがお家にいるのに何で僕だけ行くの?と疑問が出てきます。バスの先生からメールで「もうすぐ着きます」という知らせが来たらバス通りまで送っていかなければいけません。赤ちゃん1人を寝せたままにするのも心配なので抱っこして連れて行きます。

pixabay[CC0]


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フランスのロスチャイルド家に象徴されるNWOを支持しているのが、カバールの連中だけではなく、プレアデス高等評議会、コブラのRM、アシュターらの名を騙る宇宙人グループ、インテルなど

竹下雅敏氏からの情報です。
 PFC-JAPANの記事やツイートは必ず見ています。理由は、銀河連合や光の銀河連邦に巣くう、悪しき宇宙人の動向がよくわかるからです。銀河連合と光の銀河連邦は共に、聖白色同胞団(ホワイトロッジ)の下部組織でした。過去形なのは、現在ハイアラーキーは完全に解体されており、神々の組織に吸収されているからです。
 しかし、これらの宇宙人の中には、ハイアラーキーのアジェンダを今でも実行に移そうとする悪しき連中が残っています。その1つが、銀河連合の内部組織である「プレアデス高等評議会」と、銀河連合の下部組織であるコブラの「RM(レジスタンス・ムーブメント)」です。
 もう1つは、光の銀河連邦の指導的メンバーで、彼らはサナンダ、セント・ジャーメイン、アシュター、大天使ミカエルなどの名前を騙って通信文を送ってきます。彼らの窓口が、インテルです。
 現在フランスで見られるように、反グローバリズムのうねり、NWO(新世界秩序)を否定する動きが顕著に現れてきています。フランスのロスチャイルド家が集中砲火を浴びていると言える状況です。
 ところが、このフランスのロスチャイルド家に象徴されるNWOを支持しているのが、ヒラリー・クリントンやオバマらに代表されるカバールの連中だけではなく、先に挙げたプレアデス高等評議会、コブラのRM、アシュターらの名を騙る宇宙人グループ、インテルなどです。
 “続きはこちらから”の一連のツイートをご覧になると、 PFC-JAPANは、コブラの情報やインテルの情報を主に取り上げています。インテルの情報をご覧になると、ほとんど妄想と言えるような偽情報のオンパレードです。
 ところが、同時に反NWOのQアノンの情報も出しているのです。こうなると、まさにミソもクソも一緒という状況です。なので、ツイートの後半で適切な質問が投げかけられ、“実のところは、カバール側の偽レジスタンスグループですか?”と問いかけられています。
 私は、このPFCに関わっている人たちの大半は、善良な人たちだと思います。コブラやアシュターらとは全く異なる波動だからです。善意から、かく乱情報であるコブラやアシュターらの通信文を見て、彼らがカバールと対峙する光のグループだと勘違いしているのだと思います。実際には、彼らは、主にロスチャイルド家を通じてNWOを強力に推進するグループなのです。
 未だに、人口削減計画として、ケムトレイルや地震兵器、ワクチン、GMO食品などの地球環境を破壊する様々な問題がなくならない根本的な原因は、この連中が、背後でロスチャイルド家を頂点とする裏のイルミナティを操ってきたからです。そして、それは今でも続いています。
 なので、これらの問題は、コブラやインテル、そして悪しき宇宙人たちの偽情報を安易に信じる地球人だけの問題ではなく、自分たちの組織の内部にカバールと手を結び、地球環境を破壊しようとする邪悪な者たちが居ることに、銀河連合、光の銀河連邦の宇宙人たちが気付かなければなりません。悪しき連中を神々の組織から排除し、法に基づいて処分するのは、彼らの仕事だと思われます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ブラジルアセンション会議報告と状況報告
引用元)
(前略)
サンパウロでの先週末のアセンション会議は、地球にとっての歴史的な変化に溢れたものとなりました。会議開始のたった数時間前に、邪悪な4人組の首謀者であるジョージ・ブッシュ・シニアを死に追いやったのは単なる偶然ではありません。
(中略)
この瞑想と光の勢力による作戦は成功しました。ブッシュは、光の勢力に捕獲の上、銀河のセントラルサンに連行されて、現在、分解の過程にあります。
(中略)
今週は、数多くの変化が起きました。11月9日から11日にかけて、背後ではパリで女神のボルテックスを立ち上げて以来、フランスではイエローベストの解放運動にはずみがついています。(中略)… この運動を乗っ取ろうとする侵入者を防止して、平和裏に移行が行われることを確保するために、今週土曜日にパリ平和瞑想を要請しました。
(以下略)
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サナンダからのメッセージ 2018.11.25
引用元)
私はサナンダです。そして、このタイミングで地球のライトワーカー達にメッセージがあります。
(中略)
皆の惑星とすべての人々は、進展の次のステージにアセンド(次元上昇)しました。奴隷から解放されました。ものすごく長い間、私たちすべてが行ってきた地上での実験は、真剣に、本当についに終わったのです。
(以下略)
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セント・ジャーメイン 覚醒への呼び掛け 2018.11.20
引用元)
惑星の全てのために、地球に投影されている全てをきれいにする浄化が起きようとしています。
(中略)
もう一つお知らせがあります。 それは、私が皆様にお伝えしたすべての考え(アイデア)が行動を起こすことによって皆様に与えられるようになるということです。
 (以下略)
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アシュター ジェームス・マコーネルを介して2018.11.11
引用元)
私はアシュターです。多くの変化が起ころうとしている中、これら時間と瞬間に皆様とご一緒できることのはいつも嬉しいです。
(中略)
プレアデス人艦隊は、盛大な祝典を準備しているだけでなく、ディスクロージャーをさらに近づけるオペレーションの計画も準備しています。
(以下略)

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