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あべぴょんとプーチン大統領の日露会談で、「加速」していたのはプーチン大統領に支払うお金だけ!

竹下雅敏氏からの情報です。
 あべぴょんとプーチン大統領の日露会談で、毎回交渉は「加速」しているはずなのですが、菅官房長官によると、今回「素晴らしいスタート」だったんだそうです。
 板垣英憲氏の情報によると、あべぴょんはプーチン大統領との首脳会談で、会ってもらうために100億円から200億円を払っているとのこと。冒頭のツイートによると、ロシア外務省は、“形だけでも交渉してくれと日本の外務省が頼んでくるので、何も約束しない範囲で付き合っています…”と言っているようなので、板垣氏の情報は本当だと思われます。「加速」していたのは、プーチン大統領に支払うお金だったのでしょう。
 選挙の人気取りのために、こんなお金の使われ方をしたのではたまったものではありません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
「外交の素人」安倍晋三首相は、プーチン大統領、トランプ大統領が用意周到に考えた罠に嵌められ、日ロ首脳会談は、会うのに200億円取られて、完全に失敗に終わった
◆〔特別情報1〕
 日ロ外交に詳しい専門家によると、今回の安倍晋三首相とプーチン大統領による25回目の「日ロ首脳会談」(1月22日、モスクワ市)は、「完全に失敗だ」と酷評している。
 理由について、専門家は以下のように力説している。
 プーチンとの首脳会談は、カネばっかりとられている。会うのに100億円~200億円持って行っている。これまでにすでに「1千何百億円」も取られている。安倍晋三首相としては、「平和条約を先に結んで、歯舞、色丹を」というこことで、選挙に間に合うように何とかしたい。拉致問題が何も進まないし、北方領土も進まない。しかし、どちらかを目玉にしたい。支持率が上がっているけれど、完全にデタラメだ。
 プーチン大統領は、北方領土は返さない。歯舞、色丹は取るものは取っているので、つまらない島となっているけれど、国後、択捉は軍隊を配備して強力な機械化部隊も配備してミサイルも配備したくらいだから、絶対に返さない。北方領土が返ってこないのに平和条約だけを結ぶとなると、本当ならば日本会議が黙っていない。
 しかし、いまのところ表立って何も言っていないところをみると、「努力しています」という姿を見せるだけのことかもしれない。何かおかしい。返すわけがない。そんな状況で平和条約を先に締結するなどあるわけがない。4月の統一地方選挙、7月の次期参院選挙(総選挙とのダブル選挙もあり得る)向けにポーズだけ示しているところだろう。
 日本側にとっては、まだシベリア抑留者の問題が残っている。日本人兵士の遺体が凍ったまま氷土にゴロゴロほったらかしになっている。その問題に日本サイドが触れると、プーチン大統領が異常に怒り出すらしい。平和条約を結んだら、シベリア鉄道を北海道まで通して、東京まで繋げるつもりでいる。さらにロシアから天然ガスのパイプラインも敷くつりだが、天然ガスなどいらない時代がくる。日産が開発したエンジンがそれを物語っている。
 また、天皇陛下のそばにいる吉備太秦は、「ロシアの問題では、元々外交の素人である安倍晋三首相はプーチン大統領、トランプ大統領が仕組んだ罠に完全に嵌った。用意周到に考えられた罠だった」と分析している。
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配信元)
 
 

ぴょんぴょんの「おそロシアは、ホントに恐ろしいか?」

 先日、NHK・BS2の「世界ふれあい街歩き」で、ウラジオストックの街を見ました。
 日本から目と鼻の先に、ヨーロッパ風の建物が立ち並ぶ、美しい港町があるとは。
 おいしそうなロシア料理、スタイル抜群の若いロシア女性たち、そしてダーチャ。
 ダーチャは、ソ連時代に国から与えられた土地だそうです。
 共産主義さえなければ、ソ連も国民にいいことをしてたんですね。
(ぴょんぴょん)
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ぴょんぴょんの「おそロシアは、ホントに恐ろしいか?」


シベリア鉄道の旅


くろちゃんはお正月は、何してたの?

おれなんか、いつでも正月だしなあ、とりたてて何ってことはねえなあ。

そっかあ、ぼくはずっとシベリア鉄道に乗ってたよ。

pixabay[CC0]


?! この寒い季節にか?
今ごろ、雪で大変だろ? つうか、鉄道は走ってんのか?

あっはははは!! シベリア鉄道の動画を見て、頭の中でロシア旅行してたんだよ。

おめえはつくづく、安上がりなヤツだなあ。
で、シベリア鉄道ってのは、どんなんだ?

ロシアを東西に横断する鉄道で、始発のウラジオストックから終点のモスクワまで、全長9,297kmの世界で一番長い鉄道だよ。(Wiki)

ウラジオストック駅 Author:Vfp15[CC BY-SA]


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ロシアを激怒させた、あべぴょんの年頭会見と、読売新聞が報じた「日露で賠償請求放棄案」 ~あべぴょんのやる事は全てパフォーマンスで、選挙目当て!

竹下雅敏氏からの情報です。
 あべぴょんの年頭会見と、読売新聞が報じた「日露で賠償請求放棄案」が、ロシアを激怒させているようです。ロシアが何を問題にしているのかは、“続きはこちらから”のスプートニクの記事を見るとよくわかります。
 あべぴょんの発言の方は、ロシアにすれば、“両国首脳が共同で発表する類のもの”ということ。また、読売新聞の記事にある“北方四島に関する賠償などの請求権を互いに放棄”という日本側の方針は、ロシアにすれば、北方領土は「第2次大戦の結果、合法的に編入した」のであり、ロシア側が元島民に対して保証する必要のないもの。日本政府の方針は、“ロシアの『不法占拠』を主張したことになる”わけです。
 あべぴょんにすれば、夏の参院選の前に、少しでも交渉を前進させて人気取りを狙うはずだったわけですが、自爆してしまいました。読売新聞によると、8月予定のG7サミットを今年の議長国のフランスと交渉し、6月開催にこぎつけたとのこと。「すべては参院選を前に見せ場を作るためだ」と言っているのは、首相官邸筋。
 これらの事からわかるのは、あべぴょんのやる事は全てパフォーマンスで、選挙目当てだということ。中身が全くないのです。おそらく、自分の発言がどういう結果を招くのかを、考えたことがないのでしょう。日本では通用しても、国際社会では全く通用しません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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安倍首相“暴走発言”にロシア激怒…北方領土交渉打つ手なし
引用元)
(前略)
日本の駐ロ大使が、ロシア外務省に呼び出され、猛抗議を食らった。怒りの導火線は、北方領土交渉を巡る4日の安倍首相の年頭会見など。夏の参院選に向け、「交渉前進」で人気取りを狙うはずが、いきなり自滅。
(中略)
安倍首相は年頭会見で「北方領土には多数のロシア人が住んでいる。住民の方々に、日本に帰属が変わるということについて納得、理解をしていただくことも必要です」と語っていた。この発言がプーチン政権の逆鱗に触れたようだ。
(中略)
プーチン政権の怒りの矛先は、安倍政権サイドの“リーク報道”にも向かう。8日付の読売新聞が1面トップで報じた「日露で賠償請求放棄案」のことである。
(中略)  
「旧ソ連時代からロシアは北方領土について、『第2次大戦の結果、合法的に編入した』と一貫して主張。日本も無条件に受け入れるべきとの立場です。いくら補償を肩代わりしても、元島民の賠償請求権を認めれば、日本政府がロシアの『不法占拠』を主張したことになる。プーチン大統領も『侮辱』と認識したはずです」(中村逸郎氏)
(以下略)
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配信元)

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18/12/31 ソルカ・ファール情報:アメリカ人スパイの逮捕でトランプが軍を掌握していない疑いが浮上し、ロシアは南の国境に部隊を集結させる

 お正月といえば映画でまったり……したいのですが、最近はそこまで面白い映画に出会えないのですよね。ということで、リアル世界のスパイものはいかがでしょう。
 昨日の記事でお伝えした元海兵隊員のアメリカ人スパイ(48歳)の逮捕に繋がったのは、NATOが送り込んだノルウェー人スパイ(63歳)のお蔭でした。
 諜報活動の容疑者は、ロシア刑法では裁判前にも18箇月間の勾留が可能で、二人とも旧KGB御用達のレフォルトヴォ刑務所にがっつり入れられています。有罪となった場合、本文に書かれているように最長20年の刑ですが、最短でも10年。

 ノルウェー人の方は2017年12月5日にモスクワで拘束され、来月に裁判が予定されています。本人がノルウェーの諜報機関の運び屋を過去何度も務めたと認めており、今回は北方艦隊の情報を盗もうとしていた模様。
 近代、ノルウェー人がスパイ容疑でロシアに逮捕されたのは彼が初めて。その報復なのか、昨年9月にはノルウェーを訪れたロシア人がスパイ容疑で逮捕されました(※翌月にはノルウェーの裁判所に釈放するよう命じられたことから、嫌がらせの可能性が非常に高いです)。
 アメリカはもう既に2018年7月の時点で、ロシア人女学生マリヤ・ブティナをスパイとして拘束し、ラヴロフ閣下を始めとしてロシアを激怒させております

 大国ロシアがアメリカの動きに警戒を強める中、様子見なんぞせず速攻で行動を開始するのが中東。
 特に女性はたくましいですね。こっちは男手が必要なんだから、ヨーロッパはうちの男どもをさっさと叩き出さんかい、とコメントしております。故郷に帰れば、きっと尻に敷かれて街の再建に駆り出されるのでしょう。
 かかあ天下は夫婦円満だけでなく、国の平和にも貢献しそうな勢いです。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ソルカ・ファール情報:アメリカ人スパイの逮捕でトランプが軍を掌握していない疑いが浮上し、ロシアは南の国境に部隊を集結させる
転載元)
投稿者:ソルカ・ファールより、西洋の読者へ

Sister Maria Theresa


【※記事内には貼っていませんが、同サイト自己紹介頁からシスター・マリア・テリーサの写真です。】

トランプの味方と敵が混在する米軍にロシアも困惑


本日クレムリンに出回っている【ロシア】国防省MoD)の険しい言い回しの新報告書によると、今朝ウクライナと接する南側の国境に軍用機器と海軍【の船】と陸軍【の航空機】と放射線・化学・生物の専門家【を含む】何千もの部隊を集結させ【訓練を実施し】たのは、【ロシア】連邦保安庁FSB)がスパイ任務中にテロ対策部隊によって捕らえられた米国市民のポール・ウィーランより取得した情報に基づき、北大西洋条約機構NATOに対する直接の“報復または返報”[репресса́лия【措置】だったそうです。

――この人物の拘束と時を同じくして、アメリカの影の政府“ディープ・ステート”はワシントン・ポスト紙という自身のプロパガンダ用の代弁者を使い、アメリカとその同盟相手のNATOロシアとの戦争に備えるべきだとドナルド・トランプ大統領に通達しました

――ということで、【ロシア】国防省からしてみれば、一体誰が米軍を実際に掌握しているのか、はっきりしない状態となってきています。
[註:この【英文】リポートで引用されている【ロシア語の】一部の単語およびまたは言い回しは、完全に対応するものが【英語に】存在しないため、そのロシア語に相当するおおよその英語【訳】となっております。]

画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え
【※これは伝統的なICBMを撃ち込んだ場合です。ロシアが地球外から譲渡された兵器ならもっと短時間かと。】

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ロシア空軍の Su-35S 戦闘機が、米空軍の F22 ステルス戦闘機を完全にロックオンした、衝撃の画像!

竹下雅敏氏からの情報です。
 日韓レーダー照射事件でロックオンという言葉が出てきた関係で、非常に興味深いロックオン事件を、息子に教えてもらいました。
 それが、冒頭にある米空軍のステルス戦闘機 F22がロックオンされた画像です。この 1 枚は衝撃的な破壊力があり、その筋では世界を駆け巡ったようです。
 状況を理解するには、下から順にご覧ください。
 2017 年 11 月 23 日の出来事です。ロシアの編隊が、シリア上空からダーイシュ(ISIS)を攻撃していました。ところが、米軍の F22 戦闘機が攻撃を妨害。ロシアの高性能戦闘機 Su-35Sが緊急発進し、米戦闘機は“危険行為を止め、イラク空域に逃げていった”とロシアは発表しました。
 これに対してアメリカ側は、“発表内容が真実ではない”とし、有志連合軍がダーイシュを保護、あるいはダーイシュへの空爆に消極的だとの主張は、虚偽であるとも発言。米露の主張は食い違っていました。
 ところが、今年の 9 月 24 日、Facebook に衝撃的な画像が掲載されました。そこには、ロシア空軍の Su-35S 戦闘機が、米空軍の F22 ステルス戦闘機をロックオンした画像が出ていたのです。
 この衝撃の 1 枚は、その日のうちに世界中を駆け巡ったようです。レーダーに映らないとされるステルス戦闘機が、赤外線追尾装置で捕捉出来ることが、この画像からわかります。
 また、それまで無敵と考えられていた F22 戦闘機が完全にロックオンされているわけで、この画像は、ロシアの戦闘機の性能の高さを証明するものになってしまいました。これは、今後の戦闘機の売れ行きに大きな影響を与えます。
 何よりも、アメリカ側が嘘をついていたことがばれてしまいました。この 1 枚によって、米露の論争はピタリと止んでしまったとのことです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ロシア空軍のSu-35S戦闘機がシリア領空で米空軍のステルス戦闘機F-22を補則(2018年9月24日)
ディフェンス・ブログ(9月24日付)は、ロシア空軍のSu-35S戦闘機が、シリア領空に飛来した米空軍所属のステルス戦闘機F-22を補則していたと伝じ、照準器に写し出されたF-22戦闘機の画像を掲載した。

Su-35S戦闘機がF-22に遭遇した日時については明らかにされていない。

(中略)

Defence Blog, September 24, 2018



Defence Blog, September 24, 2018
AFP, September 25, 2018、ANHA, September 25, 2018、AP, September 25, 2018、Defence Blog, September 24, 2018、al-Durar al-Shamiya, September 25, 2018、al-Hayat, September 26, 2018、Reuters, September 25, 2018、SANA, September 25, 2018、UPI, September 25, 2018などをもとに作成。
(C)青山弘之 All rights reserved.


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F-22 "Raptor". Что для вас "партнёрские" взаимоотношения? Лично для меня, и в воздухе, и в постели это значит, что кто-то кого-то трахает. Причём если в постели это как-бы минимум дружеские взаимоотношения, то в воздухе, это нечто совсем иное. Все партнёрские взаимоотношения предусматривают лишь некий договор не стрелять по "партнёру". Не стрелять боевым оружием. При этом мешать выполнить боевую задачу, если она не выгодна партнёрам, тебе будут всеми способами. Таких способов миллион. Самый банальный, это постановка помех радиосвязи и средствам навигации. Это самый мирный и гуманный способ. Могут пересекать твой боевой курс на минимальных интервалах и дистанциях сбивая тебя спутняком от двигателей. Могут обоссать сливом топлива, могут обстрелять ППИшками. Могут включить все прицелы и имитировать атаки, с выходом из атаки в последний момент. Могут на твоей высоте в лоб запустить парочку беспилотников. А уж станция предупреждения об облучении у тебя будет орать постоянно, даже на сомневайся. И если файтербомберы могут ответить тем-же, то разведке, штурмовикам и бомберам приходится несладко. Поэтому им помогают файтеры и файтербомберы. Они всеми способами делают выполнение боевой задачи своими подопечными возможным. На фото F-22 "Raptor" в прицеле нашего Су-35с. "ОЛС+ТП". В захвате. Да 22й хамил и был наказан после непродолжительного воздушного боя, за который конечно нашего синегрудого трахнули. Все как обычно. Как видите замечательно захватывается и стелс. Да можем. Да не всегда всё получается, но если надо будет - сделаем. #bomberchronics #russianmilitary #aviator #aviation #авиация #вксроссии #aircraft #airforce #jet #avgeek #russiaairforce #avporn #aviationlovers #aviation4u #pilot #aviationgeek #aviationlover #airplane #fighterjet #fighterpilot #piloteyes #militaryaviation #aviationphotography #planes #f22

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