ドクターハッシーさんの昆虫食を解説する動画に高圧的な削除要請がきた 〜 昆虫食の危険を訴える声を監視し規制しようとする動きに反対を
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注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
Entire KM financial system about to collapse with Credit Suisse the likely first domino
March 6, 2023ハザール・マフィアの金融システムの崩壊が間近に迫っており、クレディ・スイスが最初のドミノ倒しになる可能性が高い。クレディ・スイスが倒れれば、複数の大手銀行、さらに世界銀行、IMF【国際通貨基金】、そして大物アメリカ合衆国の崩壊につながるプロセスを引き起こすことになるであろう。
The collapse of the Khazarian Mafia financial system is looking imminent with Credit Suisse the likely first domino. If it falls it will trigger a process that would lead to the collapse of multiple major banks and then after that the World Bank, the IMF and the big Kahuna, the UNITED STATES CORPORATION.
A full-fledged bank run on Credit Suisse is now underway as customers withdrew $120 billion last month alone. Now the New York Post reports sensitive personal information including social security identification, employment information, and contact details of customers who keep $50 million or more in the bank has been compromised.クレディ・スイスの顧客は先月だけで1200億ドルを引き出し、クレディ・スイスに対する本格的な銀行取り付け騒動が始まっている。現在、ニューヨーク・ポスト紙によると、5000万ドル以上を預けている顧客の社会保障番号、雇用情報、連絡先などの機密個人情報が漏洩しているとのことだ。
https://nypost.com/2023/03/02/credit-suisse-breach-spills-info-of-high-net-worth-clients/
“Yes, the Credit Suisse matter is very serious, think how many accounts are linked to every known elite criminal in the world,” a CIA source chimes in.「そうだ、クレディ・スイスの件は非常に深刻だ。世界中のあらゆるエリート犯罪者とつながっている口座がどれだけあるか考えてみてくれ。」とCIA関係者が口を挟み同意した。
This “Suisse Secrets” report from a year ago just touches the tip of the iceberg.1年前のこの「Suisse Secrets」レポートは、氷山の一角に触れているに過ぎない。
https://www.occrp.org/en/suisse-secrets/
“Suisse most likely will be the first major KM-controlled bank to be let go…This smells like end game,” a Mossad source says.モサド【イスラエル政府の情報機関】関係者は、「クレディ・スイスは、おそらく、ハザール・マフィアが支配する主要な銀行の中で、最初に手放すことになるだろう。」と言う。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
※ツイート全文はツイッターをクリックしてご覧ください【長文】
— タマホイ🎶🍃🗻🧷 (@Tamama0306) March 9, 2023
mRNAコロナワクチンには、ヒト細胞を長期スパイク型タンパク質工場にする可能性のあるDNAが含まれている - 研究結果https://t.co/rbO3fWf7aA
これは、非常に知識のあるチームによる確かな研究成果である… https://t.co/nGRW91IRrH
そんな中、ドクターハッシーという方が「コオロギ食の『医学的な効果』を現役の内科医が解説します。」という動画をアップされていました。コオロギ食のメリットとされる点をひとつずつ検証し、医学的見地を織り交ぜながら軽快に「ロンパ」されています。たくさんの視聴があり、しかもコメントは好評なものばかりだったそうです。
ところが。
なんと、ある企業から恫喝めいた動画の削除要請がきたそうです。内容は「食糧危機の解決策として昆虫食の可能性を模索している正式に委託を受けている認定機関です。動画内のコオロギ食を侮辱する発言、コオロギ食はアレルギーを引き起こす可能性がある、や、コオロギ食は医学的にキモい、などの発言は断じて許されるものではありません。動画の削除、そして発言の撤回、及び謝罪を要求いたします。」削除がない場合は法的手続をとるという内容証明郵便まで送り付けてきたそうです。ずいぶん高圧的です。
人々を飢餓から救うための機関であるかのように見せながら、コオロギ食の身体への健康被害は無視するとは、どういう企業なのでしょう。武士の情けか企業名を伏せてありますが、公開して市民からの抗議や不買運動を起こしても良い状況です。
昆虫食自体の危険性もさることながら、こうして反対の声を上げる人々を規制し監視する体制が背後にあることがよく分かる事件です。
ドクターハッシーさんはスポンサーなどに忖度するお立場ではないらしく、自由に発言してこられたそうです。この動画、そして恫喝の原因になった元の動画が削除されてしまうのか分かりませんが、自由な意思表示を守る応援を兼ねてしっかり拡散しましょう。