2015年1月25日 の記事

スミワタルタカキホシノヒメミコ様からの通信文11 
500万年前の宇宙人達との戦争、彼らの科学技術を手にしたサナット・クマーラ

竹下雅敏氏からの情報です。
 通信文の中に、“約500万年前、他の天体から様々な種類の宇宙人が地球に飛来して来ました”とあります。これらの宇宙人たちは2014年10月8日の記事で紹介した「(偽の)アンドロメダ評議会」の表の中にある天体です。この中の7つの惑星から飛来したようです。
 さそり座α星アンタレスの第12惑星、カシオペア座の散開星団M103の惑星Legola、小犬座α星プロキオンの第5惑星、こと座α星ベガの第12惑星、おおいぬ座α星シリウスの第5惑星、はくちょう座α星デネブの第5惑星、オリオン座α星ベテルギウスの第5惑星です。また一部の宇宙人は捕虜になったということですが、捕虜となったのは、こと座ベガと、おおいぬ座シリウスと、はくちょう座デネブの各惑星から飛来した宇宙人のようです。
 通信文をご覧になってわかるように、邪悪な宇宙人とその地下帝国は壊滅しています。現在は、彼らの指導に従って悪をなしていた地球上の悪人どもを処分している段階です。彼らが生き残れる可能性はまったくありません。神々・宇宙人に悪の一部とみられている連中は、早々に改心しなければ処分されるでしょう。
(竹下雅敏)
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スミワタルタカキホシノヒメミコ様からの通信文11

〈通信者:中西征子〉
〈通信日:2015年1月24日〉

「先回は、サナット・クマーラとその一味の悪の顛末についてお話ししました。
彼の変態的野望の理由について、竹下様から詳しく補足説明をいただき、光栄に思います。御指摘のように彼の抑圧され歪められた性衝動のエネルギーは、病的ともいえる野心へと彼をかり立てて、天界と地上を巻き込んだ闇の組織の原動力となって地上に破壊的な結果をもたらしたといえるでしょう。

これからお話しする事柄は、さらに闇を深める結果となった他の要因についてお伝えします。

今から約500万年前、他の天体から様々な種類の宇宙人が地球に飛来して来ました。(アガルタ人ではありません)
彼らは高度に発達したテクノロジーを駆使し、地球を支配下に置こうとしたためサナット・クマーラとその軍勢の間に宇宙戦争が勃発しました。激戦の末、サナット・クマーラ側が勝利し、ほとんどの宇宙人は逃げ帰りましたが、一部の宇宙人は捕虜となり、彼の組織の中で地下の帝国づくりのための役割を与えられ、彼らの科学技術を提供する事により、協力して地球の支配を推し進めてきたのです。

サナット・クマーラの地下帝国はそのようにして宇宙人の技術を利用しながら秘密裏にすすめられてきたのです。

しかしそれらの地下帝国は銀河連邦の攻撃によりことごとく消滅させられ、今はあとかたも有りません。

しかし彼らの秘密兵器であるHARRP,遠隔地震装置、自然現象の操作能力、様々な化学兵器の発明等は密かに地上のネオナチなど一部のNWOの支配層に受け継がれ、地上を破壊するために、強力な情報のコントロール下で使用されてきました。それらの兵器も、銀河連邦やプレアデス評議会の宇宙船の乗員によって現在探索がすすめられており、多くの兵器はすでに無力化されています。

地球に於ける災害発生の理由は、人類のカルマの解消として起きるもの、地球自体の自然のメカニズムの一環として定期的に起こるもの、人類の誤ったエネルギー消費の結果として起きるもの、さらに彼らの陰謀の結果として引き起こされたものなど、実に多様な原因が重なっているのです。

すでに神々はこの領域の解決に向けて、日夜多大な努力をはらって地球本来の美と輝きを取り戻すよう努めているので、地球の皆さんも日々の祈りと共に忍耐を全うされるよう願っています。

次回に続きます。」

以上よろしくお願い致します。

中西征子

[ロシアの声]ロシアはドンバスのバス襲撃事件の調査を要求している 〜 調査を避けるために和平交渉を妨害するキエフ政権

竹下雅敏氏からの情報です。
 やはり、ドンバスは収集がつかなくなってきたようです。バス襲撃事件を調査すれば、ウクライナ軍の犯行であることがはっきりとわかるため、キエフ政権としては和平交渉に応じるわけにいきません。
むしろ2本目の記事のラブロフ外相の声明では、“平和的政治プロセスを…断つ目的で仕向けられたもの”との見方。ついに最終段階に入って来た模様です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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プーチン大統領、ドンバスの犠牲の責任は命令を下した者にある
転載元より抜粋)
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© Photo: RIA Novosti/Aleksey Nikolskyi


ロシアがウクライナに対し、居住区が銃撃を受けないよう重火器をウクライナ後方に退却させよという提案を行い、これに対してウクライナから受け取った回答について、プーチン大統領は「我々の提案に対する不明瞭な答えを受け取らなかったばかりか、逆の行動を目にした」とこれを非難した

それどころがまさにキエフ政権によって、対立勢力の接するほぼすべての場所で大規模な戦闘行動を開始せよという公式的な命令が下されたのだ。

紛争ゾーンでは砲撃、一斉射撃、空爆が行なわれていることに対し、プーチン大統領は「しかも無差別に、一番人口が過密した地区に対して行なわれている」と指摘した。タス通信が報じた。

こうした軍事行為の結果、数十名の死傷者が出たことについて、プーチン大統領は「しかもこれは双方の軍人(に死傷者が出ている)だけではない。さらに悲劇的なのは、一般市民の中に死者がでていることだ。こども、お年寄り、女性といった人々が」と指摘している。
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ドンバスの扇動、突き止め、処罰せよ
転載元より抜粋)
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© Photo: REUTERS/Alexander Ermochenko


ロシアはドネツクのトロリーバス停留所襲撃事件について、早急な調査を要求している。この事件では8人が死亡し、20人が重傷を負った。ロシアはこの事件は扇動であり、その目的はドンバスの和平調整のいかなる条件をも断ち切ることにあったとの確信を示している。

ドンバスでは公共の交通手段の利用が危険になっている。バス、トロリーバス、路面電車が攻撃対象になっているからだ。1月23日、銃弾がドネツクのトロリーバスの停留所を直撃した。これによって数十名の一般市民の犠牲者が出た。銃撃は路面電車にも行われ、炸裂した破片が運転手、車掌を襲った。こうした事件をロシアのラヴロフ外相は人間離れしたおぞましい犯罪と非難し、次のように述べている。

これは人類に対するあからさまな犯罪だと思う。明確な扇動であり、ウクライナ国内の危機を調整する平和的政治プロセスを確固として確立しようとする尽力を断つ目的で仕向けられたものだ。これをわれわれは確信しており、この犯罪の捜査が欧州安全保障協力機構の直接的参加をえて、客観的に最大限開示された状態で行われるように要求していく。われわれは外務の保護を受けているキエフの『戦争党』が(これへの保護を誰が与えているかをわれわれはよく知っているが)ウクライナで勝利することを許してはならない。全く意味を持たない流血の惨事を止めさせるよう、あらゆる力を尽くすつもりだ。

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[もうすぐ北風が強くなる]辺野古に横行する海保の危険な暴力、今度は馬乗り制圧

竹下雅敏氏からの情報です。
 実にひどい政権だと思いますが、NHKなど大手メディアが、この記事のような事実を報道しないことに問題があると思います。安倍政権は、このような暴力的な方法で、基地建設が可能だと考えているのかも知れませんが、ウクライナのキエフ政権が、同じように簡単に、ウクライナ東部・南部を力でねじ伏せられると思っていたようですが、現実には、キエフ政権の崩壊につながって来ています。
 沖縄も同様だと思います。愚かな行為は止めるべきです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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辺野古に横行する海保の危険な暴力、今度は馬乗り制圧
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

[AFPBBほか]イスラム国が湯川遥菜氏の殺害画像を公開 、写真や後藤氏の声の真偽は…?

竹下雅敏氏からの情報です。
 最初の動画は消される可能性が高いので、早めにご覧ください。別にどうということはない、コラ画像です。偽物だということがばれるのを恐れて、この部分を見せないようにしているのだと思います。 
 もちろん湯川遥菜さんは生きています。湯川さんの拘束事件が起こった当初から、彼はいずれ顔を変えて別の仕事をすることになるのではないかとコメントしましたが、どうやらその通りのようです。画像を専門家の方が解析すれば、すぐに偽物だとわかると思います。
 下の記事では、音声メッセージが後藤さんのものではないとのこと。声紋を調べればすぐにわかることなので、専門家の方は調べて発表していただきたいと思います。当初の想定通りのストーリー展開になっています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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湯川遥菜の首切り写真 グロ注意
転載元より抜粋)
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最初の英語メッセージは後藤さんの声ではないですね。
転載元より抜粋)
http://livedoor.blogcms.jp/blog/wisdomkeeper/article/edit
(転載)

公式写真か疑問視も

 イスラム過激派「イスラム国」とみられるグループが日本人2人を拘束し、身代金を要求していた事件で日本時間24日夜、「イスラム国」に関連したウェブサイトに湯川遥菜さんが殺害されたとみられる写真が投稿された。トルコ南部から天野英明記者が中継。

 中東メディアも公開された写真について報じているが、「日本政府が信憑性を確認している」として、公式のものかどうかについては触れていない。

 今回、公開された写真について「イスラム国」が公開したものと言い切れない理由はいくつかあり、まずは公開されたのが動画ではなく写真であること。写真であれば加工も可能で、これだけ大きな事案についてのメッセージの場合、「イスラム国」のこれまでの例にならえば、巧みに編集された動画の形で公開する可能性が高いといえる。

 また、「イスラム国」にはメディア部門があるが、「イスラム国」が公式に公開する映像には通常そのメディア部門を示すロゴが付けられている。ただ今回の写真にはそのロゴは付いていない。さらに今回は、「イスラム国」の構成員や支持者とみられる人物らが「このビデオは公式のものといえないのではないか」などとインターネット上で意見を交わしており、「イスラム国」関係者の中にも、写真が公式のものかについて疑問視する向きがあるようだ。

 さらに後藤さんのガイドをしていたシリア人の男性に話を聞いたところ、公開された音声メッセージは後藤さんの声ではないと話していた。

 一方で新たな写真には、「このメッセージは後藤健二さんの家族と日本政府が受け取った」とタイトルがつけられている。湯川さんと後藤さんの拘束の動画が公開された時も、また以前、イギリスやアメリカの人質が殺害される動画が公開された時も同じ形のデザインでタイトルがつけられており、これだけを見れば「イスラム国」が公開したものである可能性があるともいえる。
最終更新:1月25日(日)5時47分

(後藤さんが語っているとされる英語メッセージ)
https://www.youtube.com/watch?v=Ccd1-bqfgWc

(人質の後藤さんの生の声)
https://www.youtube.com/watch?v=16HEPtoGTFQ
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[ビジネスジャーナル]WHO、インフルエンザはワクチンで予防不可と結論 病院は巨額利益、接種しても感染多数

acco☆彡様からの情報です。
 “惰性で接種するのではなく、熟慮の上で判断するようお勧めしたい”と記事の最後にあります。ワクチンの問題は、この世界に存在する悪意に気づき、真実を知る良いきっかけになると思いますが、時に取り返しのつかないケースも出てきます。何も知らなければ、子宮頸がんワクチンも“惰性で接種する”ことになると思うのですが、こういった悲劇が後を断ちません。これまでに掲載してきたワクチン関連の記事も参考にしていただければと思います。
(編集長)
 “「世界保健機関(WHO)のホームページを見ても、『ワクチンで、インフルエンザ感染の予防はできない。また有効とするデータもない』と書いてあります。”

そういうことみたいです。
WHOが言ってます。
(寄稿者のコメント)
編注)『ワクチンで、インフルエンザ感染の予防はできない。また有効とするデータもない』の部分ですが、WHOのHPによると「鳥インフルエンザ」に関しての話しだったようで、通常のインフルエンザワクチン自体は依然推進しているようです。参考
(2015/1/31) 

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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WHO、インフルエンザはワクチンで予防不可と結論 病院は巨額利益、接種しても感染多数
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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