2019年10月3日 の記事

再編された「300人委員会」は、悪魔崇拝者たちを排除し、ドラゴンファミリーを新たにメンバーに加えた ~こうした大改革を主導した、ジェイコブ・ロスチャイルド

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事で紹介しましたが、冒頭のフルフォード情報から、初代イスラエル首相のベン=グリオンは、“ダビデ王およびカエサル家の血統”だとわかります。ベン=グリオンはイルミナティ13家の中核であるダビデ家の当主だったと考えられます。記事では、「奴らは本物の“シオンの長老たち”だ」と書かれています。
 先日、シオンの議定書を紹介しましたが、偽書とは考えられないと解説しました。なぜなら、本物のシオンの長老たちは実在するからです。しかもイルミナティの中枢なのです。
 また、次の記事では、ロスチャイルド家は、“ダビデ王の母方の子孫”だと書かれていますが、確かにこの通りだと思います。フルフォード氏は、ロスチャイルド家は、“宗教的なユダヤ人陣営のリーダー格”だと言っています。
 板垣英憲氏の情報を見ると、「300人委員会」はメンバーが入れ替わり、日本人がトップに立ったとあります。「300人委員会」はイルミナティ(裏)の中核組織で、政治経済を裏で操っていたはずです。
 板垣英憲氏の別の情報では、ロスチャイルド家、ロックフェラー家は、「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」から外されているとのことでした。おそらく、ゴールドマン・ファミリーズ・グループと再編された「300人委員会」は同じものだと思われます。第三次大戦を望む者たちは排除されているのだと思います。
 フルフォード氏の2018年11月の情報によれば、“史上初めて、東洋と西洋の秘密結社が地球のために手を携えていくことに同意した”とし、これを結婚に例えていました。
 これらの情報から推察すると、再編された「300人委員会」は、悪魔崇拝者たちを排除し、ドラゴンファミリーを新たにメンバーに加えたと思われます。おそらく、ニール・キーナン氏は「300人委員会」のメンバーに入っているのではないかと思われます。
 こうした大改革を主導したのが、ジェイコブ・ロスチャイルドだったと思っています。ロスチャイルド家は再編された「300人委員会」から排除されているわけですが、ナサニエル・ロスチャイルドの派閥は別の形で地球同盟のメンバーとして活動しているので、権力の一角に残れると思っています。
 昨日の記事でお伝えしたように、再編された「300人委員会」は、現在では、銀河国際連合が霊導しています。銀河国際連合自体は、かつてのハイアラーキーとその下部組織を再編した組織です。彼らは、現在では、第1システム国津神第三~第五レベルの神々の指示に従っています。
 例えば、第1システム国津神第三レベルの神々の例として、“ムーサ9姉妹”を挙げることが出来ます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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17/10/30 フルフォード情報英語版:ドナルド・トランプは余りに恐ろしくて、ジョージ・ブッシュ・シニアやP2フリーメーソン連中をケネディ暗殺犯として名指しすることが出来ないのだろうか?
転載元)
(前略)
米国株式会社の大統領ドナルド・トランプは先週、ジョン・F・ケネディ大統領暗殺に関する記録は「言及された人物が今も生存している場合の名前や住所以外ならば」全て公開すると発表した。要するに、彼は余りに恐ろしくて、ジョージ・ブッシュ(シェルフ、ペッチェ)・シニアとバチカンのP2フリーメーソン・ロッジのファシスト新世界秩序派閥の関与について言及出来ないようなのだ。

だがペンタゴンの役人たちに言わせると、「トランプはCIA、モサド、FBI、ブッシュ派カバールに全てのJFK文書を公開するよう迫った。何故なら[当時のイスラエル首相]ベン=グリオンがJFKの死を望み、同じ犯人どもが9.11を起こしたのだ」。

これらは、ダビデ王およびカエサル家の血統である【つまりユダヤ王とローマ皇帝の資格があり、メシア(救世主)を輩出する血脈である】と主張し、それが長年に渡る法医学調査によって判明しているとする欧洲の王室メンバーによって支配されるファシスト世界政府を樹立しようとしている連中である。この家系の多くのメンバーとの面会を含む調査により、奴らは本物の“シオンの長老たち”との結論に我々は至った。
(以下略)
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19/8/5 フルフォード情報英語版:世界政府【創設】の交渉【に加わっている】諸勢力をざっくり見る
転載元)
(前略)
ユダヤ勢は、ざっくりと二つの陣営に分けられる――世俗的な者と宗教的な者だ。世俗的なユダヤ人は大概が無神論者か不可知論者か、さもなくば漠然とした宗教心を【僅かに】残しているだけだ。
(中略)
長年その役は、ビルダーバーグ・グループ、外交問題評議会、三極委員会のトップに君臨していたデイヴィッド・ロックフェラーが演じてきた。オイルダラー体制のラスボスであり、彼の死は【埋められない】大きな穴を生み出した。
(中略)
ドナルド・トランプ政権【の誕生】は、ロックフェラーの支配が続くことに反対だという一点のみで結束した複数のグループが便宜上、手を組んだ結果だった。
 
その一つが、20世紀にアメリカや日本でロックフェラー家に取って代わられたことを恨んでいたロスチャイルド家だ。トランプの閣僚にロスチャイルドで働いたことのある人間があれほどまでに多いのは、このせいだ。
(中略)
“ロスチャイルド”というのは、聖書のダビデ王の母方の子孫を主張するヨーロッパの貴族家系の集まりを簡潔に呼ぶ【名称】だと思ったらいい。この連中が【先に挙げた】宗教的なユダヤ人陣営のリーダー格で、【更に】トーラー(旧約聖書)を信じる派閥とタルムード(バビロニアの聖書)を信じる派閥に大まかには分けられる。
(以下略)
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本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
日銀、財務、経産省が「安倍晋三政権の経費すら枯渇しているので、1000億円を使わせて欲しい」と要望してきたけれど、門前払いにしたので、安倍晋三政権の維持は困難!
◆〔特別情報1〕
 上皇陛下の近くにいる吉備太秦によると、世界銀行の上層部「300人委員会」(今回メンバーを入れ替えて王侯182人、財閥200人計382人)のトップに「ホストカントリー」である日本として上皇陛下の側近A氏(旧日本興行銀行出身)を据えた。これで完全にホストカントリーである日本の「上皇陛下、側近のA氏、F氏、吉備太秦」に権限が移行した。たまたまこの機に日本銀行、財務省、経済産業省から「安倍晋三政権の経費すら枯渇しているので、1000億円を使わせて欲しい」という要望があった。F氏が公安関係の人物を赴かせて事情を聞いてきた。それに対して、「メガバンクから地方銀行、信用金庫、信用組合、JAバンクのお金まで、全部使っておいて、何をふざけたことを言ってるんだ。天地(アメツチ)の神様がお怒りになっているので、そんなことは絶対に許可できない」と即座に断ったという。経費すら枯渇しているというのでは、今後、安倍晋三政権の維持は、困難になる。

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いろんな意味で、関電側は森山元助役に弱みを握られていた ~関電は森山に原子力担当の幹部職員を対象にした人権教育研修の講師に招いていた

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の動画の2分の所で、関西電力の八木誠会長は、森山元助役を怒らせると“高浜で原子力事業の運営がスムーズにいかないという思いが大変強かった”と言っています。冒頭のツイートのリンク先の調査委員会の「報告書」には、森山氏への対応に関電の幹部層が苦慮していた様子が描かれています。
 例えば、高浜3・4号機増設時に関電経営トップと何度も面談し、その際、経営トップから受け取ったという手紙やハガキなどを森山氏は保管しており、「これを世間に明らかにしたら、大変なことになる」などといった発言をしていたとのことです。
 私たちとしては、是非明らかにしてもらいたいところですが、いろんな意味で、関電側は森山元助役に弱みを握られていたと言えそうです。
 今、ネット上では、森山元助役が“地元同和の大物”という話になっています。これだと、メディアは関電が森山元助役への対応に苦慮していた真相を明かすことができません。
 福井県では「エセ同和行為対応の手引き」を健康福祉部地域福祉課が出しています。県の取り組みとして、人権啓発講演会、研修会なども開催しているようです。
 記事によれば、“関電は森山に原子力担当の幹部職員を対象にした人権教育研修の講師に招いていた”と書かれています。人権教育研修の講師が関電の幹部職員を様々な形で恫喝していたことが、報告書からわかるのです。これは笑えないレベルの話です。
 “続きはこちらから”をご覧になると、関電の闇がいっそう明らかになります。関電は、「プルサーマル計画」に反対していた前町長の暗殺を計画していたとのことです。しかも、記事を見ると、大阪府警も闇の一部に見えます。
 どこからどう見ても悪代官と越後屋の構図ですが、これに真っ黒けの殿様(政治家)がいるはずです。テレビドラマなら、ここで水戸黄門と助さん格さんが出てきて悪人どもを成敗するのですが、現実には、彼らも連中の味方なんですよね。これ、どうします?
 もはや、日本国内ではどうにもならないので、現実レベルでは、水戸黄門はトランプ大統領で、助さん格さんはQグループと米軍ということになるんでしょうか。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「無礼者と激高され」 原発マネー・元助役の人物像(19/10/02)
配信元)
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配信元)
 
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関電が恐怖した 高浜町助役は 地元同和の ドンだった!
引用元)
「森山は地元同和の大物という話だが何か知っているか?」。「“ 人権(同和)絡み”だから森山はタブー視されてきた」。関西電力の役員が高浜町(福井県大飯郡)の元助役、森山栄治氏(故人)から多額の金品を受けていた問題で、大手メディアの記者やウォッチャーからこんな連絡を受けたのは先週末のこと。森山の住所と高浜町の同和地区を照合すると確かに“ビンゴ ”だから関心を寄せていたのだが…。
(中略)
10月1日、MBS(毎日放送)によれば関電は森山に原子力担当の幹部職員を対象にした人権教育研修の講師に招いていたと報じた。こうした場合の「人権」とは一般的な「人権」の概念とはかなり異なる。行政・企業にとって「人権」とは「同和」を示す一種の隠語といった存在だ。
(中略)
森山と解放同盟の関係でもう一つ証言を得たのは「吉田開発」(高浜町関屋)との関係だ。同社はご存知の通り、関電から20億円超の受注をしていた会社だ。同社・吉田彪社長は高浜町の住民ではなく、舞鶴市在住。そして現在は帰化しているが元韓国人だ。こういう証言を紹介しておこう。

「吉田さんは舞鶴の解放同盟員に森山を紹介してもらい、1984年頃に高浜に来た。そこから短期間のうちに吉田開発とゴルフ練習場で大儲けした。それも森山の後ろ盾があってのことだ」
(以下略)

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[YouTube]変なブルドッグ

竹下雅敏氏からの情報です。
変なブルドッグだなと思ったら…。
(竹下雅敏)
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Bulldog Wearing Bulldog Mask
配信元)

安倍政権下では台風被災地の千葉は自己責任にされてしまう 〜 遅きに失した閉会中審査は武田防災担当大臣のスキャンダル隠しか

 9月9日に千葉県に上陸した台風15号の被災発生から一ヶ月になるというのに、被災地千葉では復旧どころか半壊家屋の雨による二次災害まで広がっています。農林水産業の被害は東日本大震災を超えたと報じられています。
 10月1日にようやく開かれた閉会中審査は、武田防災相の責任逃れの原稿朗読答弁ばかりで一向に救済へ向けての意志が感じられないものでした。審議内容の問題点をLITERAが伝えていますが、非常災害対策本部すら置かず、異常な長期停電やブルーシート不足を放置しておきながら、国としてベストを尽くしていたという態度、農業共済に加入していない被災者へは「モラルハザード」を理由に自己責任と言い放ち、極め付けは、被災後ずっと千葉県のために尽力していた小西洋之議員により被災地の惨状が語られ、今なお至急のブルーシート対策が必要なことを中心に何度も何度も大臣の指示を願い要求しましたが、大臣からの具体的な回答はなく、ついに小西議員は怒りを込めて「史上空前の失策」と非難しました。「自衛隊の方々は本当によく頑張って下さっている」と具体的な支援を紹介し、彼らを現地に送ろうとしないなど国も千葉県も緊急対応を今なお怠っていることを明らかにしました。
 LITERAでは、初動の遅れや緊急の災害対応をせずに内閣改造にうつつを抜かし、災害対応のための関係閣僚会議すら開催しなかった内閣の無能に加えて、新内閣がグズグズと国会を開かずにいたのは、実は武田防災担当大臣のスキャンダルを追求されたくなかったからだと指摘しています。「暴力団関係者や反社会的勢力との関係」が報じられるような人間が担当大臣だからですが、思えば安倍首相も同じではないか。
 千葉の市井の人々のコメントを見ると、今だに続く惨状に呆然とする様が伝わってきます。熊本で、広島で見た悪夢がここでも繰り返されます。安倍政権は国民を救わない。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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映画『たねと私の旅』で問われる、たねと私の旅!

 "たねと私の旅"という映画を観てきました。
グローバリズムの愚かさを告発するとともに、自然の恵みをおいしそうに伝える、とても食欲がそそられる映画でした。
 終了後には、農民連食品分析センターの八田さんと静岡の藤枝で農業をされている杵塚さんとの対談がありました。
 杵塚さんは現在妊娠9か月の妊婦さんで、ご夫婦で子育てをしながら静岡の山間部にてお茶、米、野菜などを栽培されています。狭いなりに山間部ならではのおいしい作物ができるものの、そうした技術をもった百姓はどんどん高齢化し、また技術を持っていても食っていけなくなっているという現実があるといいます。そうした中、杵塚さんたちは、都会の人を呼び込むようなイベントなどを通して、命の豊かさを伝えておられます。
 いただいた煎茶は甘みがあり、軽やかで、最初、水が特別なのかとおもったくらいでした。

 「食料を制するものは世界を制す」とするグローバリズムが、いかに狂っているか!おいしい映像を通して、そして実際においしいお茶をいただいて、命の豊かさを感じることのできた映画イベントでした。
 「私たちが選べば、世界は変えられる。」
(しんしん丸)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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『たねと私の旅』予告編
配信元)
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引用元)

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