月別アーカイブ: 1月, 2022

プロジェクト・ヴェリタスは、COVID-19の起源、機能獲得研究、ワクチン、抑制されてきた潜在的な治療法、これらすべてを隠そうとする政府の努力に関する未公開の軍事文書を入手

竹下雅敏氏からの情報です。
 プロジェクト・ヴェリタスは、COVID-19の起源、機能獲得研究、ワクチン、抑制されてきた潜在的な治療法、これらすべてを隠そうとする政府の努力に関する未公開の軍事文書を入手。問題の文書は、国防高等研究計画局(DARPA)の報告書に由来するもので、軍事機密の共有ドライブに隠されていた。
 プロジェクト・ヴェリタスは、元DARPA研究員である海兵隊のジョセフ・マーフィー少佐によって書かれた国防総省監察官への別の報告書も入手した。マーフィー少佐は報告書の中で、“エコヘルス・アライアンスは2018年3月にDARPAに接触し、コウモリ由来のコロナウイルスの機能獲得研究を実施するための資金を求めた。DARPAは、この作業は危険であるとして提案を拒否した。ファウチ指揮下の国立アレルギー感染症研究所(NIAID)はこの提案を拒否していない。そして、武漢とアメリカ国内の数か所で研究を進めた”と記している。
 また、マーフィー少佐の報告書では、“機能獲得研究への大きな懸念、文書の隠蔽、イベルメクチンやヒドロキシクロロキンの弾圧、mRNAワクチンへの懸念など”が詳述されている。 
 マーフィー少佐は心のこもった声明を発表した。「私は捜査や海兵隊内部の審議についてコメントするつもりはありません。答えを求める者、答えを拒む者、それぞれに対して簡単なコメントを述べます。答えを求める人々に対しては、励ましの言葉を贈ります。真実を求めて、政府の内外で協力し成功する善良な人々がいるのです。遠慮している人たちのために祈ります。名乗り出る道徳的な勇気を持ってください。嘘を後世の遺産にしないように。人々は許すでしょう。真理を追究する姿勢は、この国の心の中にあるのです。“常に忠実であれ”」
 “続きはこちらから”では、プロジェクト・ヴェリタスの動画を、タマホイさんが字幕を入れてくれています。この動画は必見です。
 ジョセフ・マーフィー少佐の報告書から、新型コロナウイルスは、アメリカ政府が武漢とアメリカ国内の数か所で研究を進め、武漢でつくられた「生物兵器」であると考えるのが自然ではないでしょうか。
(竹下雅敏)
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Project Veritas_機能獲得に関する軍の文書は、宣誓下でのファウチの証言と矛盾していた
配信元)
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配信元)
 
 
 

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[Twitter]張子の虎

ライターからの情報です。
もしこれが、あのシリコンマスクだとしたら、
子どもたちに接種する!としれっとした顔で言う、
これは、だ、だれ?
(しんしん丸)
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カジノIR誘致反対の戦いを大阪市民と大石あきこ議員に学ぶ 〜 カジノ業者に押し付けられる「不平等条約」は長崎県や和歌山県の候補地にも当てはまる

 大阪府、大阪市によるカジノIR誘致のための説明会がありました。予定地の人工島・夢洲はこれまですでに液状化、地盤沈下、メタンガスの存在まで発覚したため防爆対策などの追加費用が100億円以上発生し、大阪市の負担は790億円にも達します。この説明会に、れいわ新選組の大石あきこ議員が参加し、その模様をネット上で伝えておられました。かつて大阪府職員でもあり、問題点を分かりやすく質問され大阪市民には頼もしいことでしたが、そこは大阪、途中「国会議員やったら国会でやったら?」「お前、衆議院議員やろ!」とヤジが飛び、大石議員もコメントで笑いを取っていました。しかし事は大阪だけの問題に限らないのでした。今、IR誘致を目指しているのは、大阪以外にも長崎県、和歌山県などがあります。夢洲やカジノに利用する万博など大阪独自の問題点以外にも、日本全国に関係するカジノIRの問題が存在し、それを国民に知らせることは立派な国会議員の仕事です。本来であればメディアが丁寧に報道し解説すべきですが、それを期待できないのは情けないところ。
 大石議員が説明会で質問したのは、ズバリ、カジノ業者の3つの撤退リスクで「その3つをクリアしないとカジノやったらへんからな」と突きつけられた条件です。1つ目は新型コロナ感染症の影響をなくすこと、2つ目は、IR税制を法制化し、カジノで利益を得た外国人には所得税をかけないことにする、海外の富裕層のための優遇税制、3つ目が夢洲特有の課題とあり、1つ目、2つ目はそもそも国の権限に関わる問題で、大阪府や大阪市だけでは対応できないものです。それらは当然、長崎県や和歌山県に求められる「不平等条約」となる可能性があります。こんな日本国民を無視した条件を飲まなければカジノはできない。ツイート最後の笑える動画はぜひ。二度までも大阪都構想を退けた大阪の人々の、今後の戦いぶりを応援し学ぶ必要がありそうです。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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長崎新聞がワクチン接種後に苦しむ人々を報じる 〜 目の前の事実をありのまま報じるだけで救われる人があるかもしれない

 メディアがワクチンを推進する役割を担って、それを信じた人々が今なお被害を受けています。報道の罪は深い。苦しむ人々の様子をありのままに伝えるだけで、苦しむ人の声を拾い上げるだけで、救われる人があるかもしれない。長崎新聞が、迷いながら不安な気持ちでワクチンを打った方のその後を報じていました。打った直後から不調が生じ、倦怠感、吐き気、身体の痛みに加え、顔面麻痺まで起こりました。それでも医師は力になりませんでした。ワクチンの影響は否定され、病名もつけられず、休職を余儀なくされる事態になって、やっと「ワクチンが原因」と認められ「これからこの症状と付き合っていくしかない」と突き放されます。厚労省からは「評価不能」とされ補償は期待できず、何よりワクチンのことを率直に語れない世の中の空気に苦しめられています。「接種後、子ども達と遠くに遊びに行くこともできなくなった」「職場や家族に迷惑をかけていると思うと辛い」など胸の潰れそうな訴えを読むと、何の罪もない人々が苦しむ今の世の中の歪みが見えてきます。報道は、ただ、ありのままを伝えて欲しい。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)

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体がけいれん、筋力低下…これはワクチン副反応? 接種後の“異変”に苦しむ女性の訴え
引用元)
(前略)
(中略)まだ情報が少なく、漠然と不安もあったが、申し込んだ。事務員でも日常的に患者と接する機会はある。「受けない」と言いにくい雰囲気を感じた。
 接種直前まで迷ったが、「今キャンセルすれば多くの人に迷惑を掛ける」と思い直した。接種後、座って待機していると急に全身が熱くなり、意識がもうろうとした。すぐに収まったが、気分はすぐれない。帰宅後も全身がだるく、吐き気と左背部の痛みに襲われた。翌日、職場の病院を受診。医師には「副反応だろうが、対症療法しかない」と薬を処方された
(中略)
夏になっても治らず、医師に「ワクチンが原因ですよね」とあらためて尋ねると、今度は否定せず「これからこの症状と付き合っていくしかない」と軽い調子で言われ、失望した
(以下略)

理論的には、十分な量の注射を打つと、注射を打つたびに…このすべてのナノテクノロジーがリンクして、あなたを変えてしまうのです。あなたがどこにいてもスターリンク衛星が受信し、ルーターアンテナ(あなた)になり、信号を受信し送信する

竹下雅敏氏からの情報です。
 新型コロナウイルスのmRNAワクチンが「生物兵器」であるのは確実ですが、恐いのは接種後の副反応というよりも中長期的な影響の方であり、癌を患ったり、免疫不全でエイズに似た症状になることや、プリオン病を発症する可能性も考慮しておく必要があります。
 ワクチン接種をした人が生き残った場合、先の記事で見たように、「獣の刻印」を押された人は、電磁の接続を通して外部からコントロールすることができるのです。彼らの計画では、「人類は5億人以下を維持する」ということなので、生き残った人々は支配層の完全な奴隷となるのです。
 外部からのコントロールをどのようにして行うのか。冒頭の動画の3分3秒のところで、“理論的には、十分な量の注射を打つと、注射を打つたびに…このすべてのナノテクノロジーがリンクして、あなたを変えてしまうのです。あなたがどこにいてもスターリンク衛星が受信し、ルーターアンテナ(あなた)になり、信号を受信し送信する。”と言っています。
 5分23秒のところで、「体内ナノネットワーク構成要素」のイラストが出てきます。「この図には、予防接種のたびに体内に導入されるすべてのコンポーネントが示されています。これがネットワークとなって、人体を監視しているのです。」と言っています。
 これらの事柄は、「非常に高度な軍事技術であることを忘れないでください。(7分27秒)…つまり、ワクチンを接種した人は、Bluetoothの無線技術でMACアドレスを発信します。ルーターであるかのように信号を受信することもできるのです。(11分11秒)」と言っています。
 現実に、ファイザー社製ワクチンのサンプルの中から、“ナノルーターまたはその回路の一部である可能性が高いもの”が発見されているようです。このレベルになると医学の領域の外にあり、「非常に高度な軍事技術である」こと、さらにタイゲタ人の情報によれば、“そこに入っているテクノロジーは人間のものではありません。それは連邦レベルのもので、ここでは知られても、連邦とオリオンとの条約を含む数多くの条約で使用が禁止されているものです。人間が製造したものではないのです。”ということでした。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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COVIDワクチンの中身は、人体を監視するナノテクノロジー
配信元)
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体内ナノネットワーク
簡単な概要
引用元)
(前略)

この図は、接種のたびに導入されるすべてのコンポーネントを示しています。これらが一体となって、人体をモニターするためのネットワークとして機能します。
 
体内ナノネットワーク構成要素
1.  カーボンナノチューブおよびその誘導体 CNT、SWCNT、MWCNT
2.  グラフェン量子ドット GQD
3.  ハイドロゲルスイマー
4.  フラクタルグラフェンナノアンテナ
5.  ナノルーターまたはナノコントローラー
6.  CODECまたはナノインターフェイス
 
ナノネットワークトポロジー
1.  ナノノード(GQD、ハイドロゲルスイマー、ナノチューブ、ファイバー) 1.
2.  ナノセンサー(ナノチューブ回路、グラフェンナノシート)
3.  ナノコントローラ(QCAナノルータ回路)
4.  ナノインターフェイス(QCA nanoCODEC回路)
5.外部とのコミュニケーション⇒⇒。
(以下略)

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