月別アーカイブ: 4月, 2023

岸田首相の演説会場で爆発騒ぎ「大切な選挙、皆さんとやり通す!」→ 「だから自民に圧勝させてね。増税させてね。改憲させてね。」

 15日午前11時半頃、岸田文雄首相が和歌山市の演説会場に訪れていたところ、爆発騒ぎが起こりました。犯人らしき人物はすぐに取り押さえられ、岸田首相も会場の人々も無事だったと報じられています。よかった、よかった。
 ま、それにしても、取り押さえられた人の目の緊張感のないこと。ニュース映像は全体を見渡せる絶好の位置からのもので「発煙筒投げ込む→一般人が取り押さえる→SPも加わる→爆発音→パニック。」の一連の流れがよく分かりました。優秀なカメラマンさんです。安倍元首相の事件を彷彿とさせる恐怖にもめげず、岸田首相は次の演説会場で「私は立ち続ける!大切な選挙、皆さんとやり通す!」と決然と述べたそうです。「だから、自民に圧勝させてね。増税させてね。改憲させてね」という首相の心の声を察した勘の良い方もおられました。ネット上は「自作自演」「やらせテロ」「クライシスアクター」という言葉が溢れていて、「ハルヨさん」を見つけてしまった達人もおられました。次々と茶番を見せられ、日本人は目が肥えてきたのかもしれません。犯行の全貌が明らかでないうちは、国民を危険に晒すような演説は急きょ取りやめるべきだという正論がありました。テロに屈しないポーズで演説を続けるのはエゴかもしれませんね、岸田首相。
(まのじ)
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北里大学の花木秀明教授の解説「コロナ後遺症とワクチン後遺症の原因はスパイクタンパク」 ~「SARS-CoV-2とスパイク蛋白による血栓の形成」の仕組み

竹下雅敏氏からの情報です。
 動画の8分50秒以降をご覧ください。「コロナ後遺症とワクチン後遺症の原因はスパイクタンパク」という話を、北里大学の花木秀明教授がイラストを用いて分り易く説明したものです。
 私は、酸化グラフェンがワクチンには入っていると考えているし、有害な金属や「アレ」も入っているみたいなので、スパイクタンパクの解毒だけでは、どちらの後遺症も本当には治らないと思っています。
 動画では、スパイクタンパクの受容体としてこれまでにACE2が知られていたが、新たにCD147が見つかり、CD147の発現部位は「赤血球、白血球、活性化されたT細胞、内皮細胞、上皮細胞、脳、がん細胞(13分20秒)」だということです。
 花木秀明教授は、“僕が最も心配しているのは、mRNAによってスパイクタンパクがものすごくたくさん作られるわけですよ。それが体中を回って行って、そのスパイクタンパクがいろんなところで血栓をおこして、心臓とか臓器とか脳とか、悪さしてるんじゃないのかという話をしていきます(16分48秒)”といっています。
 このあとは、「SARS-CoV-2とスパイク蛋白による血栓の形成」の仕組みの解説です。血管内皮細胞の障害から血栓形成(18分32秒)、血小板の活性化から血栓形成(20分8秒)、ウイルススパイク蛋白を介した赤血球と血小板から血栓形成(22分12秒)、赤血球-ウイルス(スパイク蛋白)の複合体による血栓形成(23分20秒)、スパイク蛋白によるフィブリン形成(24分13秒)の5種類のスパイクタンパクを介した血栓の仕組みを説明しています。
 花木秀明教授は25分50秒で、“全身でこういったスパイクタンパクを介した血栓ができる可能性があることがどんどん明らかになって来ました。血栓が出来るとですね、どうしても心臓とかですね、肺も当然ですけども肺塞栓とか、心臓の方に来たら心筋梗塞とか、脳に行ったら脳梗塞とか起きますけども、これはね大きな血栓が出来るとこういったハッキリとした症状が出てくると思うんですけども、本当に小さい血栓であると、なかなか分からないと思うんですよ。でも後遺症の方々は体の中でそれが出来ているので、その先に栄養分とか酸素が行かなくなって、やっぱり行かないとしんどくなるじゃないですか。…血栓が原因でこういった後遺症というのが続いて行くという可能性を僕は疑っています”と言っています。
 このYouTube動画の続きは、こちらのニコニコ動画「直伝!接種者のための ”解毒” 方法!」をご覧ください。36分17秒の所で、「イベルメクチンは血栓形成を阻害する。血栓を溶解する」と言っています。 
 ニコニコ動画の41分33秒の所で、Youさんのツイート動画で取り上げている徳島大学の論文の画像を紹介し、花木秀明教授は、“スパイクができているか、さっき言ったスパイクが原因で(自分の免疫で)攻撃されるかですね、そうじゃないと炎症起きないと思うんですよ”と言っています。
 徳島大学の論文についてはYouさんのツイート動画をご覧ください。14歳の日本人少女が多臓器の炎症で死亡したのですが、こうしたことは随分と前から予想されていました。
 “続きはこちらから”をご覧ください。「mRNAのナノ粒子が三角筋に留まらず、肝臓等、体中の全ての細胞に短時間で拡散され、高濃度で蓄積される」ということは、2021年6月3日の記事で紹介した「ファイザーの機密文書」に書かれていたからです。
(竹下雅敏)
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4/14【ゲスト:北里大学花木秀明教授】直伝!接種者のための ”解毒” 方法! 及川幸久The Wisdom LIVE Channel#78
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中央銀行デジタル通貨(CBDC)のヨーロッパでの動向を知っておく必要がある ~欧州中央銀行のクリスティーヌ・ラガルド総裁は、1,000ユーロ以上の現金を使うことができなくなり、違反すると罰金か刑務所行きと発言

竹下雅敏氏からの情報です。
 FOXニュースのタッカー・カールソンは、“もし、政府が通貨をデジタル化したら、あなたの自由は失われるでしょう。政府はあなたの銀行口座をゼロにできます。従わなかったという理由であなたを貧乏にできます。ということを念頭に置いたうえで、中央銀行デジタル通貨(CBDC)のヨーロッパでの動向を知っておく必要があります。つい最近、欧州中央銀行のクリスティーヌ・ラガルド総裁は、欧州の人々が1,000ドル以上の現金を使えなくなると発言しました”と話し、続けてクリスティーヌ・ラガルドが「欧州では、1,000ユーロを超える支払いに現金を使うことができなくなります。もし使おうとするなら、その人はグレーマーケットにいることになり、リスクを負う。つかまれば、罰金か刑務所行きです。」と発言した映像を流しています。
 この映像は、ゼレンスキーに成りすましたロシアのユーチューバー「ボバン(Vovan)とレクサス(LeXus)」のいたずらに引っかかったときのものです。クリスティーヌ・ラガルドは「デジタルユーロを10月に開始する計画がある」と言っています。
 こうした中央銀行デジタル通貨(CBDC)の計画が、ドルの急速な崩壊に合わせて行われていることは明らかでしょう。フランスの経済学者、思想家であるジャック・アタリは「8月後半に世界的な金融危機を予測」しているとのことです。
(竹下雅敏)
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[Twitter]雪崩が撮影者に襲い来る40秒前

編集者からの情報です。
 こちらの記事によると、「雪崩はパウダースノーで、雪の中に埋まってしまうことも怪我をすることもなかった」そうです。撮影者は「自分が立っていたのは切り立った崖の上でね。後ろは絶壁で、逃げるとしたら雪崩に向かって行くしかなかった。」と答えています。
(ぺりどっと)
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