————————————————————————
Ubuntuでメールを使う(5)〜Thunderbirdの設定:詳細設定
前回までのおさらい
Ubuntuの標準的な電子メールアプリケーションであるThunderbirdについて、これまで回を分け、できるだけ詳しく説明してきました。前回の記事まで通してお読みいただいた方は、お使いの電子メールのアカウントを作成することができたと思うのですが、いかがでしょうか?(もし、うまくいっていない方がいらっしゃれば、ご遠慮なくご質問ください)。前回の記事の最後に触れたように、実は前回までで行った設定は、電子メールの設定の基本部分であって、すべてではありません。Thunderbirdの電子メールの設定は、まず「(1)電子メールの送受信に関する基本的(あるいは最低限必要)な内容」を作成します。すると「(2)詳細な設定」が行えるようになる、という二段階の構成となっています。前回の記事は、この(1)に対応するものとなります。今回は(2)の詳細な設定について説明します。
と書くと、「あれで基本的な設定?もううんざり」と思われる方があるかもしれません(お気持ち、お察し致します)。(2)の内容は設定画面の数と項目が多いのですが、特別な使い方をしなければ、Thunderbirdが用意してくれるデフォルトのままで問題ありません。そこで今回は、設定画面の構成の紹介に重きを置き、ポイントとなる部分を選び補足する形でご紹介しようと思います。どうぞお付き合いください。
電子メールアカウントが登録できた状態
前回の記事で説明した設定が完了すると、下図のように「アカウント設定」という画面が表示されます(この画面は、実際に私(penpen)が利用しているso-netのメールアドレスを登録したものです)。
» 続きはこちらから






ところが、 2人の波動に変化はありません。これはメッセージで伝えられている通り、「じい様」は“共和国の権威者”であり、もう1人はハイレベルな「知識を持つ者」だということになります。
おそらく、「じい様」の方は元ハイアラーキーのメンバーで、「知識を持つ者」の方は球体連合に属しているのではないかと思います。今は2人とも神々と共にあると言って良いでしょう。
これまで、時事ブログで私が警告していた内容が、“権威者”からの告知と言う形で公開されました。告知の内容は法(ダルマ)だということです。
メッセージにある通り、“全てのものはこの条項と意図に縛られる”とあります。今回の告知で明らかなように、法の無視をすれば、私が常々警告しているように、魂が消滅することはもちろん、将来的に肉体レベルでも精神が破綻することになると思ってください。