足の指を全て上げて、足の親指を降ろす。踵の内側を強く踏む。小指を降ろす。これが土踏まずが引き上がった状態。(残りの足の指を降ろす)
(両手のコブシを胸の前で合わせて)上にグゥーと引っ張りましょう。みぞおちを少し引っ込めるようにして、上に引っ張っていきます。上に引っ張られている感覚が得られたら、お腹はそのままで手だけ降ろしましょう。
手のひらを前に向けます。この状態でこのまま横から手を上に上げていきます。そして、頭の上で手を合わせます。このままゆっくり手を降ろして完成です。
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注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
医師会会見、医療すでに「崩壊」 このままでは「壊滅」 (TBS NEWS) #NewsPicks https://t.co/j8Kt45XBKZ
— 平野啓一郎 (@hiranok) January 13, 2021
懲役にも驚くが、どこに収容するのか。国家的大喜利。
— 畠山理仁/『黙殺』(集英社文庫)発売中 (@hatakezo) January 13, 2021
政府、入院拒否のコロナ感染者に懲役刑想定 | 2021/1/13 - 共同通信 https://t.co/Ijw61XkZV0
たらい回しのすえ入院拒否された人は?
— kinnkanntei (@kinnkanntei) January 13, 2021
刑務所クラスターである
— 社畜 (@shachigurui) January 13, 2021
感染しても入院できなかったら、政府・自治体にペナルティはあるんだろうな。賠償でも良いぞ。
— MasaalaTee (@MasaalaTee) January 13, 2021
台湾では、これまでに隔離措置を受けた人数は延べ40万人ほどいたが、それらは隔離中の規則違反がなければ、隔離終了後、全員が5万円相当の補償が貰える。計算すると、なんと台湾が隔離に使った補償費用だけで200億円にも及ぶ…! でも、感染拡大するとき社会が被る被害を考えると、微々たる額だよな。
— kaito2198 (@kaito2198) January 12, 2021
メドベッド❣️メドベッド❣️ pic.twitter.com/zmvzhI7RN3
— ⛩💙青巫星💙⛩ (@aoihoshi888) December 29, 2020
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
「例えばパソコンで難しい書類を作成している時に、頻繁にメールやチャットをチェックして返事をすることは効率的ではありません」。「スマホ脳」の著者でスウェーデンの精神科医であるアンデシュ・ハンセン氏に聞きました。https://t.co/PvHhvLDHaH
— 毎日新聞 (@mainichi) January 4, 2021
2021年最初の重版は『#スマホ脳』!!
— 新潮新書編集部 (@shincho_shinsho) January 6, 2021
年末年始に読んで下さった皆さまに御礼申し上げます。
まだ読まれていない方、下記の【5項目】チェックしてみませんか? 恐るべき真実と「ではどうするか」をぜひ本書にて。試し読みは
→https://t.co/ED45Bv9pdx#年始の一冊 #年始も読書 @yokokuyama pic.twitter.com/riDnNJnu9v
Idag är det Världsbokdagen! Glad att få hylla min favoritbok alla kategorier! pic.twitter.com/2RzVatkfOs
— Anders Hansen (@AndersHansen74) April 23, 2020
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
これまでに紹介した動画の要点が分かるように、重要な部分を各動画の下に書きだしました。私は毎日、“ただ、立っているだけのタダアーサナ”を、これらの動画の要点を踏まえ、この順序で行っています。ものすごく簡単です。
問題は、ポーズが完成した後なのです。ポーズに「呼吸」を合わせるのが大事なのですが、これを説明するのが難しい。
“続きはこちらから”の腸骨のイラストをご覧ください。タダアーサナのポーズを完成させて、静かに立っているのですが、外から見れば「不動の山」のポーズに見えますが、内面は「呼吸」に合わせて「腸骨」が動いているのです。
「呼吸と仙骨・腸骨・坐骨の関係」という図は、全くこの通りです。出来れば自分の「腸骨」を手で触れて、「呼吸」に合わせて腸骨が確かにこの図のように動くことを確認してください。
ただ、気をつけないといけないのは「緊張状態にある時は逆になる」という事です。あくまでも、身体を上手く緩める技術としての「正しい姿勢」なので、図の「呼吸と仙骨・腸骨・坐骨の関係」を確認してください。
「腸骨」の上の図の中に、「上前腸骨棘(じょうぜんちょうこつきょく)」という部分があります。ここは腹の前側から触れる部分です。実はこの部分は「吸気」ではヘソに近づき、「呼気」ではヘソから離れるのです。下図の言い方では、「上前腸骨棘」は吸気で閉じて、呼気で開くのです。
“ただ、立っているだけのタダアーサナ”のポーズを、動画にある3つの要点を抑えて完成させ、“「上前腸骨棘」が吸気で閉じて、呼気で開く”のを感じるようにします。最初のうちは、そのようにイメージすると良いでしょう。
ポーズに「呼吸」を合わせると、“ただ、立っているだけで、とても気持ちが良くなる”のです。ぜひ、これを身に付けてください。これは将来公開しようと考えている「経筋体操」の基礎になるポーズで、ウチでは「立禅」と呼んだりしてます。