本日(11/19)
— 藤江成光@著書「おかしくないですか!?日本人・謎の大量死」 (@JINKOUZOUKA_jp) November 19, 2025
超党派議連があり参加させていただきました。
今回は、久々の厚労省との質疑応答形式です。
20時~ YouTubeプレミア公開します
【本日】グローバリズムと闘い日本を守る超党派議員連盟~厚労省との質疑応答スタイルが復活~https://t.co/PV88D7jTvR pic.twitter.com/93SgLWTPnx
本日(11/19)
— 藤江成光@著書「おかしくないですか!?日本人・謎の大量死」 (@JINKOUZOUKA_jp) November 19, 2025
超党派議連があり参加させていただきました。
今回は、久々の厚労省との質疑応答形式です。
20時~ YouTubeプレミア公開します
【本日】グローバリズムと闘い日本を守る超党派議員連盟~厚労省との質疑応答スタイルが復活~https://t.co/PV88D7jTvR pic.twitter.com/93SgLWTPnx
チェコの映像詩人カレル・ゼマン氏の作品は、何れも卓越した撮影技術とアイデアでつくられた奇想天外な映像がてんこ盛り。そしてそんな作品群の制作の裏側もまた、映画本編に比肩する驚きと楽しさに満ち溢れている。古き善きアナログ特撮の出来るまでを篤とご覧あれ!!#カレル・ゼマン生誕祭 pic.twitter.com/kzteGMS3E0
— Dylan Dog (@Dylan_Dog_0001) November 2, 2025
超党派議連の打ち合わせ。
— 林 千勝 Hayashi Chikatsu (@ChikatsuHayashi) November 15, 2025
キーワードは“再起動!”
リモート含め皆様が参加されました!
動画は抜粋。 pic.twitter.com/H9bckCHfxk
アメリカがWHOへの拠出金を取りやめた穴を埋めるためにWHOが寄付金を募り、集まった寄付金の半分以上が匿名の寄付金。匿名の寄付金なんて受け取っていいの?🇺🇸政治家の献金SuperPACと同じく、WHOも匿名賄賂が合法? https://t.co/mmaBmAFVZN
— J Sato (@j_sato) November 15, 2025
正論すぎる。
— ぽてと🐾@政治は未来への投資 (@mirai_youme) November 14, 2025
日本農業法人協会
『配布コストに多額のコストがかかる、おこめ券より、減税や現金給付の方がいい』 pic.twitter.com/PVS8MCxOL1
何回も言ってるけどおこめ券って500円するけど、440円の価値しか無いのよね、最初から60円中抜きされた券だから。
— 愛国心の足りないなまけ者 にきめっ! (@tacowasa2nd) November 8, 2025
なんでそんな最初から12%も抜かれた券を配りたがるんだよ。
あとその440円は1キロって想定だが、いま1キロ440で買えるのカリフォルニア米くらいしかないぞ。https://t.co/5XvvEqI7bm
緊急条項、自維が検討加速 改憲起草委の国会設置提案へ https://t.co/lEjFNr33ZG
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) November 13, 2025
台湾議員も高市早苗で戦争の可能性だと。台湾有事は即日本有事になる可能性だと。高市早苗主張の先制攻撃は台湾近郊で行うのか?敵国条項もあるのに。外国人が第二のウクと言って分からないと言う馬鹿が来たが、ウクは2014年から10年間もドンバス地域に住むロシア人を2万人殺した。先制攻撃だろ。 https://t.co/R6Pwypsa9X pic.twitter.com/TsAe5qVLKX
— 酒本正夫 (@SakemotoMasao) October 5, 2025
見つかりました。
— 柚子姫🐾 @消費税廃止 (@pDyvhzFJAIAJe90) November 10, 2025
報道ステーション 独 ドイツ ワイマール憲法 国家緊急権の教訓 緊急事態条項 緊急政令の危うさ 再放送 微修正 高解像度版https://t.co/ft77FZOiOM
これも削除される可能性あります。
アレンジもされていますが必見かと思います。 https://t.co/78opCk2H9y pic.twitter.com/udAK3mXmiY
おやおや?手口が似ていませんか? pic.twitter.com/auPu5sewAT
— 柚子姫🐾 @消費税廃止 (@pDyvhzFJAIAJe90) November 10, 2025
IHR規則について、各国に対する法的拘束力、強制力があるのかを問われ、厚労省は「フェイク情報の通報は義務」と回答しました。原口一博議員は「条約に関わること、予算にかかわること、法律に関わること、国の利益に関わることは必ず国会に諮らねばならない。他の国々はちゃんと(IHR規則を)条約として議会で議論するのに、高市政権は無批判に受け入れるのは国会軽視ではないか」と指摘しました。日本以外の先進国を含む23カ国は、改定IHR規則の「人権無視」「主権無視」「憲法や国内法への不適合」「(新設される)国内IHR当局への警戒」「準備が整っていない」等の理由で拒否、留保、適用延期をしています。
38:30からの藤江成光氏の質問はしっかりした調査を元に、厚労省のテンプレ回答の矛盾を突いていました。「副反応疑い報告」は、医師がワクチンとの関連性が高いと疑われる場合に報告をすることになっていますが、「約2300件の医師等からの副反応報告・死亡報告のうち、現状で99.4%が評価不能、因果関係が評価できないということになっている。これを厚労省はどういう問題意識を持っているのか。評価不能とされた後に評価が変わった例は何件あったか。」これは藤江氏も把握されていた通り、わずか2件のみという回答でした。「救済制度では1000名もの死亡認定があるのに、副反応疑いで報告されたものは300件に止まっている。厚労省による評価不能のケースの情報収集は、救済制度の報告も反映させるべきではないか。」「自治体に対して、副反応疑いの報告を適切にあげるよう促すことは令和5年の10月が最初だった。これは(藤江氏自身が)武見厚労大臣に質問をしたことがきっかけだった。ところがそれから2年経っても死亡報告の3割しか副反応疑いが出ていないのが実態で、一向に改善されていない。心筋炎の場合、28日以内の死亡であれば報告する義務があるが、救済制度の認定事例約200件のうち70件が報告されていない。医師の報告義務があるものですら報告されていないものが多数ある現状だ。これは改善すべきではないか。」「副反応の一部しか報告されていない、しかもその99.4%が評価不能ということにされているのに、これで安全と思いますか?」
この回答はありません。この国の政府は国民を守るつもりがないことに私たちは危機感を持たねばなりません。