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アンティファは、人種差別、性差別、反ユダヤ主義などに焦点を当てた「無政府主義運動」で、高度に組織化されている ~オバマやヒラリー・クリントンが育てたISISの別バージョン
アンティファは、人種差別、性差別、反ユダヤ主義などに焦点を当てた「無政府主義運動」で、ANTIFAに潜入した調査員によると、“アンティファは高度に組織化されている”ということです。アンティファの戦略や戦術の必須講義では、“いかに攻撃の相手に大きな傷害を与えるかを教えた”とあります。オバマやヒラリー・クリントンが育てたISISの別バージョンだと思えば良いでしょう。
予想された事ですが、シアトルではアンティファが「シアトルの警察東管区を占拠し、ISISと同じようにそこに彼らの自治区」を設けたということです。シアトルのジェニー・ダーカン市長は、同性愛者であることを公表していますが、2017年11月7日に行われた市長選挙で彼女は、“全ての人々が守られる都市を目指し…シアトル市警察の再編成と連携強化など”を公約として掲げています。
彼女が、“シアトル議会の同意を得た上で、警察に対し警備体制を解きアンティファに警察東管区を明け渡すよう命令”したというのは、ある意味で公約通りだと言えます。問題は、果たしてそれで「全ての人々が守られる都市」になるのかでしょう。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
トランプ大統領は6月初め、暴動に関与したとして極左暴力集団「ANTIFA(アンティファ)」をテロ組織に指定すると表明した。ANTIFAに潜入し調査を行った調査員は、同グループは高度に組織化されているとした。
米調査ジャーナリストNGO「プロジェクト・べリタス(Project Veritas)」の潜入調査員は、6月4日に公開したビデオの中で、自分の経験や収集した情報について語った。調査員はカメラの前で顔を隠し、名前を明かさなかった。
(中略)
「面接を受けた後、見込みのあるメンバーはANTIFAの戦略や戦術の必須講義に出席する必要がある」という。
(中略)
ANTIFAのメンバーは講座で、暴力行為を密かに行う方法や、自分の身の危険を最小限に抑える方法などを教えた。(中略)… この講師は、いかに攻撃の相手に大きな傷害を与えるかを教えた。「目をえぐる練習をしてください。目に傷をつけるのには、ほんの少しの力でいい」。乱闘だけが目的ではなく、相手に重傷を負わせることが重要だと強調した。
同調査員は、ANTIFAの正式メンバーになるまで1年半の「試用期間」を経験した。このビデオを公開する「かなり前に」、同組織を離れたと語った。
(以下略)
<アンティファがシアトル中心部を占拠>
https://beforeitsnews.com/global-unrest/2020/06/antifa-seizes-seattle-police-department-sets-up-isis-style-capitol-hill-autonomous-zone-as-mayor-durkin-orders-a-6-city-block-area-abandoned-2528740.html
(概要)
6月9日付け
(リベラル左翼の)シアトル市長が6つの地区を放棄したことでアンティファはシアトルの警察東管区を占拠し、ISISと同じようにそこに彼らの自治区を設けました。
(中略)
アンティファはシアトルの6つの地区(警察東管区を含む)を占拠しました。そしてリベラル左翼の無能なシアトル市長はシアトル議会の同意を得た上で、警察に対し警備体制を解きアンティファに警察東管区を明け渡すよう命令したのです。
(中略)
フェイクニュース専門のリベラル左翼メディアはこの事件を全く報道しません。この情報を拡散してください。シアトルのアンティファは、ISISが中東にイスラム国を設立したのと同じように、シアトルに自分たちの領土(共産主義自治区)を確保したいのです。
(以下略)
#ANTIFA とうとうシアトル占拠。警察署に居を構え、独自の法を制定。他の洲でも同様に侵略中。 pic.twitter.com/1yFYaSeLGM
— 天照ちゃん(AMATELLUS) (@AMATlls) June 10, 2020
シカゴ、動いている列車からの略奪https://t.co/W4aBtBoM8I
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) June 10, 2020
暴動が多発している状況で、警察や軍の予算を削減すると主張する民主党 〜 下手をすると、民主党の州知事、市長がいるところでは警察組織が解体され、無政府状態に!
最初のツイートの動画をご覧ください。街がメチャクチャに破壊されていますが、“デモの中心地だったミネアポリスの様子。知事が民主党の都市はこんなことになっているところが多い”ということです。暴動が多発している状況で、警察や軍の予算を削減するというのが民主党の主張です。下手をすると、民主党の州知事、市長がいるところでは警察組織が解体され、無政府状態になりかねません。そうなると、無実の市民が暴徒に襲われ虐殺されるでしょう。市民を装ったイスラム過激派のテロリストがアメリカに多数潜入しています。
こうした悲劇を避けるために、トランプ大統領は「法と秩序」のもとに、軍の派遣も視野に入れているのですが、日本のメディアはこれをトランプ大統領の暴走として報じます。
この件で、ジェームズ・マティス元国防長官がディープステート側に属する人物であることがハッキリとしました。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
デモの中心地だったミネアポリスの様子。知事が民主党の都市はこんなことになっているところが多いようです。pic.twitter.com/EcIyn0Vozt
— エミン ユルマズ (JACK) (@yurumazu) June 7, 2020
https://beforeitsnews.com/opinion-conservative/2020/06/critical-information-two-different-types-of-regime-change-must-see-dave-hodges-video-3527110.html
(概要)
6月8日付け
(概要)
米国ではジョージ・ソロスを中心とした内乱(米国版アラブの春)が進行中です。
(中略)
ソーシャルメディアをみてください。中共批判が一切できなくなりました。米国の大学は中共に買収され中共に操られています。中共に売国せず米国の価値観を守っている私立大学はあるのでしょうか。
(中略)
ネットの検閲も非常に厳しくなっています。自分の意見を持つことも許されなくなりました。メディアで権力を握っている者たち(中国共産党、グローバリスト)と考えが異なる人は検閲の標的になります。これこそが中国の社会信用システムの第一段階なのです。
(中略)
この内戦(暴動、破壊行為、無政府状態)は米国にとって良いことだと考えている人は、自分の家族の命も危険にさらしていることを忘れないでください。
(以下略)
<左翼は警察を解体せよと要求。完全に頭が狂っています。>
https://townhall.com/tipsheet/bronsonstocking/2020/06/06/mob-turns-on-liberal-minneapolis-mayor-who-wont-defund-police-n2570185
(概要)
6月6日付け
左翼は益々頭がおかしくなっています。土曜日、ミネアポリスのジェイコブ・フレイ市長に対して、怒り狂った左翼の暴徒らが「なぜ市長はミネアポリスの警察への資金を打ち切り、警察を解体しないんだ。」と非難の声を上げました。
(中略)
(自宅から出てきた)市長が彼らの要求にノーと答えた時、代表者は、市長からマイクをひったくり「ここから消え失せろ、レイシストはいらない。白人至上主義者はいらない。」と怒鳴りました。
(中略)
Whoa. @MayorFrey is asked “Will you commit to defunding police, yes or no?” Speaker says his re-election hinges on the answer. Couldn’t hear answer but the crowd erupts in boos, chanting “GO HOME JACOB.”
— David Schuman (@david_schuman) June 6, 2020
Full video: pic.twitter.com/zODcbYGdeS
“Go home,” protesters yell at Minneapolis Mayor Jacob Frey because he said he doesn’t want to defund the police
— Daily Caller (@DailyCaller) June 6, 2020
pic.twitter.com/00MIM60P5L
(中略)
トランプ大統領は、フレイ市長にミネアポリスで起きている暴動の責任を追及しました。
トランプ大統領は、「こんなことを目にしたのは初めてだ。暴徒らが警察に警察署を明け渡せと命令し警察署の建物を破壊したのだから。建物を修理するのに数百万ドルもの費用が必要になった。」
(以下略)
ユダヤ問題のポイント ― 特別編(黄金の流出から)10 ― ロスチャイルドの勃興 ―
初代ロスチャイルドをこの「神階」を用いて調べることにしました。「マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドの神階(2000年元旦)」というカードと「欲界のせんぶ洲第5層」(編集者註:人類の大半はせんぶ州の第5層に神階がある)というカードを作り、2000年元旦時の彼の所属界層がせんぶ洲より上なのか?下なのか?を調べてみたのです。せんぶ洲より上ならばホワイト・ロッジ、下ならばブラック・ロッジに所属していることになります。私の感覚では彼はせんぶ洲より上だったのでホワイト・ロッジ、「裏のイルミナティ」に所属しているな、となったのです。前回お知らせした「ロスチャイルド初代が裏のイルミナティ」とした私の誤りの経緯です。
2000年当時は確かにロスチャイルド初代は既に「裏のイルミナティ」だったでしょうが、1780年頃の彼の神階も調べるべきでした。そうすれば当時はロスチャイルド初代がブラック・ロッジ所属だと分かっていたでしょう。ただロスチャイルド家は、ブラック・ロッジからホワイト・ロッジ闇組織に鞍替えしていることから分かるように厄介です。
他にも謎が多いのです。このユダヤ問題の連載を始めた当初は、1744年生まれのロスチャイルド初代がロスチャイルド家の始祖だと認識していました。それ以外の情報は無かったのでこれは当然です。ところが昨年の秋に「“ロスチャイルド”というのは、聖書のダビデ王の母方の子孫」との情報が提出され、目を丸くしました。
ただし、この視点を加味してロスチャイルド初代の周辺事実を見れば、合点がいかなかったところが納得できることも多いのでした。しかし、それでもいくつかの疑問点が残るのがロスチャイルドではあります。
ロスチャイルドの転向 〜ブラック・ロッジ組織から始末されたロスチャイルド氏
イルミナティ最高幹部の女「夜の妖精」悪魔に愛された女 レビュー https://t.co/0HDb355K8F
— 青森の狸 (@aomorinotanuki) July 9, 2019
で、この「表のイルミナティ」に所属していた最高幹部である24歳のロスチャイルド氏が、組織から粛清・殺害されたということでやすね。
うーん、問題はそのロスチャイルド氏がなぜ組織から始末されたのか?
ブラック・ロッジ組織に一族のメンバーを始末されたロスチャイルド家が、そのままブラック・ロッジに所属していたのか?
でやすね。
『悪魔に愛された女』で登場するブラック・ロッジの首領は凄まじい超常的な力を見せつける。しかし反面シスター・マリー・エメリーに弱気な一面、部下のメイソン達の気質や出来の悪さに対する泣き言も述べている。ロッジ内で裏切りが横行してもいたようなんだ。
ただ一族のものを粛清始末されたロスチャイルド家が、ブラック・ロッジに居づらくなったのは確かだろうがね。
そう、ロスチャイルドは初代からホワイト・ロッジ闇組織と通じていた可能性もなくはないが、これも何とも言えないところだね。
さて、ロスチャイルドの力の伸展に話しを戻して整理していこうか。
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20/06/01 フルフォード情報英語版: シオニストのパンデミック+暴徒計画は奴らの目の前で吹っ飛んで御破算
今月1日に竹下雅敏氏が
ちなみに本文中、新しいイングランド王ジョン3世を完全否定するMI6筋の見解が紹介されていますが、フルフォード氏は頻繁に「自分はメッセンジャーに過ぎないので色んな所からの情報をそのまま伝えるだけ、個々の真偽は読者の判断に任せる」と発言されていますので、今回もそのケースなのだと思います。
偽旗事件で毎度お馴染み“クライシス・アクター”の話は、詳しくはこちらをどうぞ。Q軍団をはじめ、素人ネット民の調査力をなめんなってことです。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
厳罰に処す
数十億人を殺すために悪魔主義のシオニスト連中が練り上げた長期計画は、暴動やフェイクのパンデミックが失敗し、奴らの目の前で消し飛んでいっている。政府の公式声明を含む複数の情報源によると、世界の軍と諜報勢力は現在、奴らを積極的に追い詰めているところだ。
「一連の暴動騒ぎで、アンティファや他の類似集団によって扇動および実行された暴力行為は国内テロであり、しかるべく対処する」、とウィリアム・バー米司法長官は述べている。
【そして】「これには我が軍の力を無制限に用いること、そして大勢の逮捕者を出すことも含んでいる」、とドナルド・トランプ米大統領もツイートしてみせた。
科学捜査で、香港の暴動と米国の暴動は、米中間で第三次世界大戦を何としても始めたがっている同一の悪魔崇拝者どもが資金提供していたことが判明した。
アジアの秘密結社筋によると、台湾に拠点を置く暴力団がシオニストからの仕事を請け負い、カナダのバンクーバーにある悪魔のシナゴーグや、香港のヘロイン取引に関与している暴力団を経由して、一連の暴動に資金を提供しているらしい。
カバールから離反者続出
敗北を察知したのか、今やカバル(※「カ」(=精神)「バラ」(=バアル神)=セト=サタン)の高位の連中は、ロックフェラー家の反体制派のメンバーが我々に送ってきた以下の手紙で見られるように、足抜けし始めている:
その誰一人として、当該会合の目的に異を唱えませんでした。世界の人口を70億人から10億人に減らすため、第三世界では中絶を大々的に実施し、第一世界では優生学的手法(【つまり】電子戦、化学戦、生物戦)を大々的に実施するという、【会議】参加者の寿命を遥かに超える取り組みなのですが、それを自分たちが世界へ残す“遺産”とするつもりです。
これまでも(そして今でも)、その過程で誰が死なねばならなかったとしても、連中は【露程も】気にはしていません。」
カバール、墓穴を掘る
いずれにしても、放火魔が時にはうっかり自分自身に火を点けてしまうことがあるように、今回カバールが扇動していた暴動が裏目に出ている。ペンタゴン筋の指摘によると:
Notice how silent Jewish Voice for Peace and @IfNotNowOrg are about the defacing of a LA synagogue during riots, "Fuck Israel/Free Palestine."
— Elder of Ziyon 🇮🇱 (@elderofziyon) May 31, 2020
And they will remain silent for 2 reasons:
(A) the defacers might be PoC
(B) they agree 100% with the message.@YonahLieberman pic.twitter.com/ZVtvKjDSRT
こういった暴徒に理解してもらいたいのだが、悪魔のシナゴーグはユダヤ人を代表した存在ではなく、闘牛でマタドールが【ひるがえす】ケープの如く、人々の気をそらすためにユダヤ人が利用されている。【これまでも】ユダヤ人たちは、現在派手に失敗していっている悪魔主義シオニストの陰謀の主要な犠牲者にされてきたことを覚えておいてほしい。
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5月30日の記事では、SNS企業に認められている免責条件を狭める「オンライン検閲防止に関する大統領令」にトランプ大統領が署名したとのことでした。
グーグル、アマゾン、フェイスブック、ツイッターなどの巨大企業は、2020年大統領選挙でトランプ大統領の再選を阻むための情報操作を行っています。日本の大手メディアは、アメリカと同様にディープステートの道具ですから、トランプ大統領のイメージを悪化させる報道ばかり行っています。
さて、一連のQドロップを見ると、これらの事柄と、“新型コロナウイルスとロックダウン、そしてアンティファの暴動の関連”が説明されています。
「新型コロナウイルス騒ぎ」で人々の恐怖を煽り、投票所での感染をおそれるように方向づけ「郵送投票」に誘導する。民主党としては「NSAが不正電子投票を止めたので、次は郵送投票で不正」をするしかなかった。ところがトランプ大統領がツイートで、郵送投票での「不正選挙」の方法を暴露してしまったという訳です。
ブラック・ライブス・マター(BLM)は「黒人に対する暴力や構造的な人種差別の撤廃を訴える、国際的な積極行動主義の運動」ということになっているようですが、Qドロップによると、民主党が選挙資金をかき集めるための詐欺団体だということです。アンティファの行動を見れば確かにこの通りでしょう。
こうした情報を人々に知られては困るため、ツイッター社はQアノンの活動を妨害しているということです。