アーカイブ: 陰謀

1月3日以降公開された、ジェフリー・エプスタインに関する新たな裁判資料 〜 公開された文書はトランプ側の工作員による情報操作の可能性が高く、真相が明らかになることはない

竹下雅敏氏からの情報です。
  性的人身売買の罪で起訴され、拘置所で自殺したとされているジェフリー・エプスタインに関する訴訟で、1月3日以降、新たな文書が公開されています。
 エプスタインから性的虐待を受けたと主張するヴァージニア・ジュフリーさんが起こした2015年の民事訴訟で、ヴァージニア・ジュフリーさんはエプスタインの元恋人で長年の共犯者だったギレーヌ・マクスウェル被告が虐待に協力していたと訴えていました。新たに公開された文書は、メディアによる文書開示請求に応じて、訴訟を担当する判事が昨年の12月18日に公開を命じていたものです。
 公開された文書には、ギレーヌ・マクスウェル被告の証言録取や、ヴァージニア・ジュフリーさんの証言録取の内容が含まれています。アーロン大塚氏のツイートのリンク先に「エプスタイン関係の裁判書類」があります。
 この膨大な量の裁判資料を分かりやすく解説しているのが冒頭の動画です。「現時点で合計943ページの裁判資料が公開されているが、全てではないし、黒塗りされたままのものもある(1分30秒)」ということで、“本当に限定されている内容なんですね(1分50秒)”と言っています。
 「157人の名前が明かされたが、従業員・仕事の関係者・ジャーナリスト・被害者が含まれていて、すべてが加害者というわけではない(17分20秒)」ということと、“今回の件の中では日本人らしい名前は出てきてないですし、あともうすでに出ていたフライトログ、エプスタイン専属のプライベートジェットの操縦士が…つけ続けていたログのなかにも、昨日確認してみたんですが名前やっぱ出てこないんですね。…とりあえず120ページ分ぐらいあるんですが、全部印刷して読んでみたんですが…1人も日本人っぽい名前、なかったんですね(18分10秒)”と言っています。
 この件に関しては、“日本人の顧客リストがあった”というような誤情報が多いので気を付けてください。また公開された文書は、裁判の中での証言記録であって「エプスタインの顧客リスト」ではないことに注意しましょう。
 冒頭の動画では、トランプの名前も文書に出てくるが、“今回改めて、本当にトランプ、関係なかったということになった(14分42秒)”と言っています。しかし、『エプスタイン文書第4弾』の中では、トランプの疑惑について解説しています。
 カナダ人ニュースさんが、“本当に限定されている内容”だと言っているように、公開された文書はトランプ側の工作員による情報操作の可能性が高い、と思っています。J Sato氏のツイートには、“ガス抜きに過ぎず…”とありますが、真相が明らかになることはないでしょう。
(竹下雅敏)
————————————————————————
1.4 お祭り騒ぎ文書の内容
配信元)
————————————————————————
配信元)



» 続きはこちらから

志賀原発の火災は本当に誤報なのか? ~「1月2日12時以降はドローン飛行禁止。国土地理院はちょうど志賀原発のところだけ雲がかかった写真を切り張り。」 / 岸田首相が「原発情報を出さない」理由

竹下雅敏氏からの情報です。
 鳩山友紀夫(由紀夫)氏は1月2日に、“気になるのは志賀原発で、爆発音がして変圧器の配管が破損して3500ℓの油が漏れて火災が起きた。それでも大きな異常なしと言えるのか。被害を過小に言うのは原発を再稼働させたいからだろう” とツイートしていました。
 “火災が起きた”というのは誤報ということになっています。1月2日の北陸電力のプレリリース『令和6年能登半島地震による志賀原子力発電所の影響について』には、“変圧器の絶縁油が約3,600リットル(推定)漏れていた…地震発生時に1号機起動変圧器の放圧板の動作及び噴霧消火設備を手動起動したことが確認されました。放圧板が動作した原因等は調査中です。また、火災の発生は確認されておりません”とあります。
 「噴霧消火設備を手動起動した」のだが、“火災の発生は確認されておりません”という謎のプレリリースをどう理解すれば良いのか…。
 1月1日のANNニュースは「変圧器で一時、火災が発生したものの、消防隊が消火して午後5時30分現在、鎮火している」と報じています。また、こちらの記事によれば、“1日時点で政府は変圧器で火災があったと発表していたが、火災の発生は確認されていない”と書かれています。
 たかおん氏のこちらのツイートをご覧ください。「1月2日12時以降はドローン飛行禁止。国土地理院はちょうど志賀原発のところだけ雲がかかった写真を切り張り。」とあります。
 “国土地理院が本当にこのような画像を出しているのか?”ということですが、国土地理院の『令和6年(2024年)能登半島地震に関する情報』の「空中写真(正射画像)」のところの(地理院地図による閲覧)をクリックすると、確かに「志賀原発のところだけ雲がかかった写真を切り張り」した画像になっています。
 しかし、1月6日に撮影された「FNNの空撮ヘリ映像」を見る限り、志賀原発に異常なことが起きているようには見えません。
 こうした経緯を見ると、「いったい能登のあの地域に人に知られたくないどんな秘密があるのかと疑いたくなる」のですが、AERAの1月7日の記事には、“避難経路を決めたりするのに重要な、放射線量を測るモニタリングポストは、能登半島の北部を中心に10カ所でデータを測れなくなっている(5日21時時点)。…原発事故があった際の「基本的な避難ルート」とされていた、金沢と能登半島を結ぶ自動車専用道「のと里山海道」は複数カ所で陥没が確認され、一時、全面通行止めになった”とあります。
 フミオンが「原発情報を出さない」のは、“避難ルートさえ確保できない嘘っぱちがバレる”からだと考えるのが理にかなっているようです。
 “続きはこちらから”のツイートは、「#自民党は国民の敵」だということがよく分かるものです。
(竹下雅敏)
————————————————————————
配信元)







» 続きはこちらから

2023年の大晦日に世界各地の複数の都市を攻撃し、百万人以上の人々を殺害する世界的な計画を、キンバリーさんのチームが阻止していた! ~破壊計画に関与していた「Q」

竹下雅敏氏からの情報です。
 2023年12月29日に配信されたキンバリー・ゴーグエンさんの世界情勢レポートを要約した動画です。
 約1ヶ月前、ロスチャイルド家と提携する中国の李家が秘密宇宙軍に命令を出した(21秒)。彼らは2023年の大晦日に世界各地の複数の都市を攻撃し、百万人以上の人々を殺害する世界的な計画を立てていた(1分)。この計画は、Qクロックでカウントダウンされているものであり、命令を出した3人のファミリーメンバーは既にこの世を去ったので、これ以上命令は出されませんが、それでも狂った人々が存在する可能性はあります(2分40秒)。彼らが核の脅威や他の手段を使って何かをしようとしたり、中国を巻き込んだ第三次世界大戦を引き起こそうとする可能性はありますが、彼らはもはやシステムの管理者ではないので、それによって利益を得ることはできません(3分6秒)。私たちは警戒しており、今後数日間、全世界の安全を確保するために警戒レベルを高めています(4分45秒)。
 結果的にキンバリーさんのチームの努力で、これらの複数の都市での破壊は起こらなかったのですが、残念ながら1月1日の能登地震は「世界中で計画されていた年始のテロ、防止作戦から漏れてしまった」ということらしい。能登地震は人工地震で、“アラサカ軍によるものであり、DEW(指向性エネルギー兵器)のようなより従来型の兵器を使用していた”ということでした。
 既にこの世を去ったという中国の李家は、イルミナティ13家の当主です。キンバリーさんの情報から、上記の悪魔的な世界各地の複数の都市の破壊計画に、「Q」が関与していたことが分かります。
 1月1日の記事で、“私の直観では人工地震で間違いない…彼らは自分たちをホワイトハットだと思っている”とコメントした通りです。そしてこうした連中は、いまだに既に死んだトランプをもう一度大統領にしようとしているのです。
 動画の3分36秒のところで、キンバリーさんは「私たちが管理者であり、私がディレクターを務めるGIA(グローバル・インテリジェンス・エージェンシー)が管理しているため、私だけがどこかにお金を配分できる可能性があります。」と言っています。
 まだ可能性であって、個人の口座に資金を送金できたわけではないようです。これが実現できると、金融崩壊が起きたとしても個人の資産は守られます。しかし、現段階では何が起きるのか予測がつきません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
カバルの残党は大晦日に世界同時攻撃を計画していた|創世記2.0 ハーモニックジェネシスプログラムとは何か?|12/29/2023 UNN 世界情勢レポート 【要約】
配信元)
————————————————————————
【キム・レポート2023.12.29】Qクロック、再びリセット|大晦日の13都市が終わりの始まりを告げる予言|ただし、これらの都市に集まった数百万人を殺すのに必要な宇宙人の技術は除去されたとのこと|キム氏、拉致された李氏一族までさかのぼる命令を追跡|創世記2.0、神の7日間の創造期間はクリスマスに開始|地球時間とソース時間が同じになったため、宇宙の構造の再編成は7日間で行われます!
引用元)
(前略)

キム・ゴグエン – UNN 2023年12月29日状況報告全文(bitchute.com)
(中略)
李家は相変わらず命令を吠えていた

約1ヶ月ほど前、中国の李家(ドラゴン騎士団/ソロモンの系譜であり、ロスチャイルド家と提携している)は、秘密の宇宙軍に、彼等が行っているすべてのことを実行するように命令していました。彼女は、彼らが大晦日のために用意していた世界的な計画について知ったときに、それをさかのぼり追跡し、そして私達は、Qクロックのカウントダウンとして見ています。彼女はまた、これらの同じ工作員が財務省に電話して、1月1日までにすべてがうまくいき、全員に給料が支払われるから待ってくれと言っているとの報告も受けています。


ジムから:Qクロックがリセットされました。(resetus.us)

ディープ・ステートの大晦日の世界計画

これらのSSPの工作員の一部は、李家がまだ支配していると思い込んでいるため、彼らは李家から命令を受け、いくつかの異なる都市で世界的な攻撃を計画し、それによって大晦日に、これらの都市は人々が祝うために集まる場所であるため、彼らは何百万人も殺害したでしょう。
(中略)
ディープ・ステートの思惑通りなら、Qクロックとも連動する深夜0時に爆発が起こる場所は以下の通り:

イギリス・ロンドン
フランス・パリ
中国・北京
日本・東京
ロシア・モスクワ
ベネズエラ・カラカス
カナダ・トロント
南アフリカ・ヨハネスブルグ
イスラエル・エルサレム
韓国・ソウル
アメリカ: イエローストーン国立公園、コロラド州デンバーの造幣局、ワシントンDCの造幣局、メイン州ケネバンクポート、ニューヨークのタイムズスクエア、ニュージャージー州の自由の女神、ニューヨークの国連、カリフォルニア州ロサンゼルス。
(以下略)

[羽田衝突炎上事故]すべての責任を海保機の機長に押し付けて、“国交省、日本政府は自分たちの過失を隠して幕引きを図ろうとしているのではないか”という深田萌絵さんのもっともな疑問 ~アメリカで報道されてることと、日本で報道されてることに一致しない点がある

竹下雅敏氏からの情報です。
 1月2日の夕方、羽田空港で日本航空の旅客機と海上保安庁の航空機が衝突し、海保機の乗員5人が死亡し、機長は重傷を負う大事故がありました。
 JAL機の乗客が衝突の直後から脱出までの8分間を撮影していた動画がありますが、「このパニックの中、400人全員の命を守った乗務員は本当に凄いと思います」「JALスタッフは最高のプロの技を発揮し、乗客全員を救出しました。私にとって唯一の言葉は尊敬、賞賛、そして憧れです」というツイートがありました。まったく同感です。
 『海保機が滑走路内に約40秒停止か』というTBSニュースでは、“JNNのカメラには事故の直前、滑走路に向かって進む海保機が映っていました。映像では、海保機が滑走路内とみられる場所まで進み停止していて、それからおよそ40秒後、日本航空機と衝突し、大きな炎が上がりました。…海保機側が停止する位置を誤って認識していた可能性もあります”と報じています。
 この事故について深田萌絵さんは、“海保機にはC5と呼ばれるですね、ホールディングポイントで待て、という指示を出したのに滑走路に入ってきた。だから機長が悪いんだっていうことで幕引きをしようとしているんですけれども、調べないといけないことがもっとたくさんあるんですよ(5分2秒)…報道にいくつか怪しいポイントがあって、アメリカで報道されてることと、日本で報道されてることに一致しない点があるんですよ。一致しないというかね、あの確実に日本のメディアでは「隠されてるな、ここ」っていうポイントがあったので、やはり国交省、日本政府は日本国民に対して情報を隠蔽してですね、この事件、自分たちの過失を隠して幕引きを図ろうとしているのではないか、と私は疑いました(8分15秒)”と話し、ツイートに示されている「4つの疑問」を説明しています。 
 【責任は羽田空港】という最後のツイートでは、“羽田空港の動画を見て分かるように暗くて小さな海保機は見えません。こういった時のために誤侵入防止システムがあるのですが作動していなかったようです”とあります。  
 動画の6分52秒で、“飛行場の管制業務と侵入ターミナルレーダー管制業務、これは間違いなく国土交通省の管轄なんですよ”と言っています。すべての責任を海保機の機長に押し付けて、“国交省、日本政府は自分たちの過失を隠して幕引きを図ろうとしているのではないか”という深田萌絵さんの疑問は、これまでの自民党の体質を考えると、もっともな疑問だと言えます。
(竹下雅敏)
————————————————————————
【JAL機衝突】米報道で浮上する日本政府4つの隠ぺい工作。
配信元)
————————————————————————
配信元)
※全文はツイッターをクリックしてご覧ください

» 続きはこちらから

キンバリーさん「モナークは、アンブレラ(秘密軍)がかつて持っていた立場を完全に奪い取ったようで、彼らはまだ彼らの言うことを聞いている工作員に命令を続けています。その1つは日本の地震です。間違いなく疑いの余地がありません。」 ~使われた兵器は指向性エネルギー兵器のような旧式の兵器

竹下雅敏氏からの情報です。
 動画の38分18秒以降で、キンバリー・ゴーグエンさんが1月1日の能登地震について話しています。読者の方からこの部分の要約を提供していただきましたので、ほぼそのまま転載させて頂きました。
 ACIO公式サイトには『世界的な軍事企業』と題して、秘密レベルで存在してきた世界規模の軍事請負業者の15社が紹介されています。
 この中で、“人類と地球に対する全体的な否定性と悪意という点において、モナーク・コーポレーションは地球上で最も古く最悪の複合企業である”とあり、アラサカ株式会社については、“セキュリティ、銀行業務、軍事技術、準軍事契約、およびその他の多くの産業分野に関わる活動を行っています。…最も有名な有名人、政治家、企業は、特定の資産を保護するためにアラサカ セキュリティと契約することがよくあります。…この組織は、最高級の兵器技術、コンピューター、セキュリティ機器を製造していることでも知られています”と書かれています。
 キンバリーさんは、“モナークは、アンブレラ(秘密軍)がかつて持っていた立場を完全に奪い取ったようで、彼らはまだ彼らの言うことを聞いている工作員に命令を続けています。その1つは日本の地震です。間違いなく疑いの余地がありません。それはアラサカでした。彼らは指向性エネルギー兵器のような、より従来的な兵器を使用しました。他にもこの状況に関与した人がいないか確認中です。”と言っています。
 また、別の読者の方からモノリスさんのツイート「キンバリーさん速報:日本での元日の地震は、モナークのもと、アラサカが動いたものであり、使われた兵器は指向性エネルギー兵器のような旧式の兵器だが、残念ながら我々は逆に不意を突かれた形となり、それを未然に防ぐことができなかった。 日本の皆様に、心よりお見舞い申し上げます。」を紹介して頂きました。
 キンバリーさんが「間違いなく疑いの余地がありません」と言っているように、この情報は正確です。直観と完全に合致します。
 しかし、このレベルの話は世間の常識から離れすぎているので、多くの人はまともに受け止めることは出来ないだろうと思います。
 “続きはこちらから”のNHKの記事をご覧ください。「今回の地震が人工地震であることは考えられない。…マグニチュードからみても人間が作り出せるエネルギー量ではない。」と専門家が言っています。
 1月1日のソルカ・ファール情報には、“「太陽は強い太陽フレアを放出し、2023年12月31日午後4時55分(東部標準時)にピークに達した」。太陽が大規模なX5太陽フレアを放出した10時間弱後、「日出ずる国」日本は大規模な地震に襲われた。気象庁によると、本震はマグニチュード7.6で、1月1日午後4時10分に発生した”とあります。
 また、太陽・太陽圏観測衛星(SOHO)のデータを過去の強い地震の記録と比較することによって、“科学者たちは、入ってくる太陽プロトンの数と速度が増加したときに、より多くの地震が発生したことに気づいた”と書かれています。
 もともと地殻にエネルギーが蓄積されている状況で、より多くの地震が発生するタイミングに合わせて人工誘発地震を仕掛ければ、“マグニチュードからみても人間が作り出せるエネルギー量ではない”という見解は、「人工地震では無い」という根拠にならないと思います。
 2022年3月17日のNHKの記事をご覧ください。NHKが人工地震の波形の例として挙げている「2016年9月に北朝鮮が行った核実験の際の加速度波形」は、“最初から大きな振幅の波形となっています”と言っていますが、昨日の記事の1月1日16時5分53秒の地震の波形が、まさに「最初から大きな振幅の波形」になっているわけです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
03 JAN 24 NEWS
配信元)
〈日本語の自動翻訳字幕の設定方法〉
1. 動画を再生
2. 動画の右下にあるアイコンの"歯車マーク"(設定)をクリック
3. 「字幕」をクリックし「英語(自動生成)」を選択
4. 再度「字幕」をクリックし「自動翻訳」を選択した後(画面が一旦飛びます)、「日本語」(最下部近く)を選択

(要約):
能登地震は、100%カバール「アラサカ軍」が起こした人工地震です。
DEW電磁波指向性照射装置を使用。

残念ながらキムさん達の世界中で計画されていた年始のテロ、防止作戦から漏れてしまった。これから現地状況を把握して最大限の被害者サポートを行う。

→まだ、カバール15軍のうち13がモナーク軍の指揮の元、まだグローバル計画を遂行中。

Qクロックにもあるように、世界の終わりは満月の1月12日で、生き延びた自分達はその日に大金を手にすると信じている。

その直前までに殺した「生け贄」の数に応じて金額が決まるため、いま少ない人員と資金で奮闘中。人工地震もその一つ。

地球上の全ての電子端末から死の波長を放射する計画も実行されようとしていた。

もう何年も一円も支払われていないのにまだ信じて命令に従っている。

サニー: 人も地球も無くなって、自分達と金だけが残って何の意味があるの?

キム: 彼らは幼少期から徹底的に洗脳され、狂っている。

精神分裂病とは違って、矛盾する思考体系を完全に切り離して独立して存在させられる脳になっている。

(殺人工作に)手を下した工作員はその途端消滅している。

» 続きはこちらから