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ぴょんぴょんの「住所を失った人びと」

住所をなくしたら、おしまい?
実際ホームレスになった方のブログから、リアルな現実を見ることができました。
(ぴょんぴょん)
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ぴょんぴょんの「住所を失った人びと」


20代でホームレスに


「すべて国民は、健康で文化的な 最低限度の生活を営む権利を有する。
国は、すべての生活部面について、社会福祉、社会保障 及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない。」
(日本国憲法第25条)


にゃんこたちは、元気にしてる?

見ろよ、クロチビのヤツ、大きくなっただろ?

ほんとだ! くろまると対等にレスリングしてる!

二人がじゃれ合うの見るのが、最高の癒やしだな・・・。

いいねえ、この時間、この空間、家があるからだよね〜。
家がなかったら、こんなまったりした時間、味わえないよ。
災害で家を壊された人たちは、どんなに心細いだろう。


そうだな・・・これからどんどん寒くなるしな。

外で暮らす人たちは、大丈夫かな。

ホームレスのことか?

今日からホームレス」というブログを見つけてね。
読み始めたら、止められなくなっちゃって・・。

どれどれ? おれにも見せてみろ。

今日からホームレス
ある日突然ホームレスになりました。
京都在住の26歳、元サラリーマンです。

もしホームレスになってしまったら。
どうすれば良いのか自分は全く分かりませんでした。
自分の経験談を中心に、 生き抜く方法を皆さんに伝えれたらと思います。

まだ、20代・・・て、いったいどうしたんだ?


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アベノミクスが成功していて日本はデフレから脱却しており、“景気はゆるやかに回復している”とする自民党の主張 〜 全て嘘だとわかるのも時間の問題!大変なことになりそうな敗戦処理!

竹下雅敏氏からの情報です。
 企業の倒産が増えているそうです。最悪のタイミングで消費税を10%にしたのだから当然ですが、記事によると、“倒産はこの後も増える恐れがある”とのこと。
 美容院の倒産も増えているようです。消費者が節約するとなると、まっ先に髪を切りに行く回数を減らしたり、美容院に行かずに自宅で済ますようになりますよね。私などは、都会を離れて田舎暮らしになって以来、もう26年くらいになりますが、私の髪を切るのは妻の役割です。
 不思議なことに自民党によると、アベノミクスが成功していて日本はデフレから脱却しており、“景気はゆるやかに回復している”らしいのです。添付した動画をぜひご覧ください。ものすごくよくまとまっています。
 この自民党の主張は、明らかに大本営発表であって、敗戦とともに全て嘘だとわかるのも時間の問題です。誰もこいつの顔を見たくないのに、こんな野郎の支持率が50%を超えているなんて、誰も信じていません。
 “続きはこちらから”の一連のツイートをご覧になると、誰がやるにせよ、敗戦の処理は大変なことになりそうだというのがわかります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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10月の倒産件数 ことし最多 今後も前年上回るおそれ
引用元)
(前略)

民間の信用調査会社、帝国データバンクによりますと、先月、1000万円以上の負債を抱えて倒産した企業の数は785件で、前の年の同じ月より5%増え、1か月の件数としてはことしに入って最も多くなりました。

業種別には、アメリカと中国の貿易摩擦や日韓関係の悪化で輸出が減ったことなどが影響して、製造業の倒産が前の年より30%増えたほか、小売業も12%増えました。

(中略)

今後の動向について調査した会社では「消費者の節約志向が強く、消費税率引き上げの影響が一段と懸念されるうえ、夏以降の豪雨被害で事業を再開できずに廃業する企業も出てくるのではないか。倒産はこのあとも増えるおそれがあり、1年間の件数は、2年ぶりに前の年を上回りそうだ」と話しています。
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リーマン以後初 上場企業2年連続減益へ…製造業は2ケタ減
引用元)
(前略)

 上場企業の2020年3月期の純利益が前期比4%減と、2期連続の最終減益となることが分かった。8日の日本経済新聞が報じた。2期連続の減益は、2008年のリーマン・ショック以後で初めて。

 日本経済新聞が7日までに決算発表した972社を対象に集計したところ、非製造業は純利益1%増を見込むものの、製造業では12%減と2ケタの減益予想だ。

(中略)

 一方、来週発表される三菱UFJフィナンシャル・グループ(FG)、三井住友FG、みずほFGの3メガ銀行の2019年4~9月期決算は、連結純利益が前年同期から約10%減の1兆3000億円強になったもよう。3メガ銀行の上期としては3年ぶりの減益となる。

 アベノミクスの失敗がまた明らかになった。
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アベノミクスで日本は好景気?安倍政権の不都合な真実。ファクトチェック!騙されるな、目を逸らすな、現実を見据えよ、日本国民!
配信元)

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「桜を見る会」の招待枠があったことを認めた自民党の石破氏と「桜を見る会」に関するブログを削除した世耕氏 〜 野党が結束して「総理主催 桜を見る会追求チーム」を立ち上げることに!

竹下雅敏氏からの情報です。
 「桜を見る会」なんですが、自民党のゲル閣下は、党の役職をしているときに招待枠があったことを認めました。冒頭のツイートの動画をぜひご覧ください。聞き取りにくいので、その下のツイートを参考にしてください。確かにこう言っています。
 あべぴょんが言っている「ひまわり会」とは、世耕の女性支持団体らしい。なんでも、世耕は「桜を見る会」に関するブログを削除したらしい。せこっ!
 “続きはこちらから”をご覧ください。現在の「#桜を見る会」ブームを作った共産党の田村智子議員の質疑の様子をまだご覧になっていない方は、字幕つきのものが出ているようですので、是非ご覧ください。どうやら「総理主催 桜を見る会追求チーム」が立ち上がり、野党が結束してこの件を追求するようです。
 ところで、あべぴょんの後援会の人たちを、新宿御苑に運んだ観光バスは、堀内のり子議員の夫が社長の富士急行のようです。どこかで聞いた名前だなと思っていたら、「働き方改革(高プロ)」で強行採決した時の過労死ダンス姫でした。彼女の家系に関しては、こちらのツイートをご覧ください。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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石破氏、桜を見る会「招待枠あった」 自民の役職在任時
引用元)

画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え

 自民党の石破茂元幹事長は11日、桜を見る会の参加者について「党の役職をしているときに(自身が招待できる)枠があったが、使ったことはない」と述べた。野党は首相の後援会関係者が多数参加していたとして、招待基準の不透明さを批判しているが、自民党に招待者の枠が割り当てられていることを認めた。

(以下略)
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配信元)



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ユダヤ問題のポイント(日本編) ― 基本情報2 ― 天皇の血統

 瀬織津姫様を大君とする神団が降臨されて「天界の改革」がスタートしました。2007年元旦がその始まりでした。以来13年になろうとしています。
 幸い私はその最初からほぼリアルタイムに情報提供を受け、実際に立ち会いもして体験もしています。そしてこの地球を含む大宇宙全体(天界)が、神神によって秩序だったシステム構造で運営されていることも教えていただき、私にとっては神神や天界の存在は全くリアルな現実となっています。
 しかし、一般には神や天界などは大変縁遠いものでしょう。この物質世界では確認のとれない性質のものでもあります。それで私自身は、必要最低限以外は霊的世界にはできるだけ触れないように記述はしてきたのです。しかし日本を見ていくのには天皇の存在を絶対に欠かせません。そして天皇を見るには天照大神を始めとする「ホツマの神」に触れないわけにはいけないのです。
 先週11月5日の記事で竹下さんが改めて明らかにされていますが、天照大神は日本人として生活されており、その血統が天皇に繋がっているのです。
 ところがこの日本の天皇をメシア=キリストに置き換えようとするとする動きは事実としてあったのです。幾度も指摘してきたように、メシア=キリストとは一口で言えばユダヤ王です。現在の世界情勢から見ればユダヤ王=世界統一王ということになりそうです。当然ホツマの神に繋がる日本の天皇とユダヤ王は全く異質です。
 「日ユ同祖論」で日本人のルーツが古代イスラエルならばユダヤ王も成立するでしょう。しかし事実は違います。元々の日本人のルーツはホツマの神に繋がるのです。それを隠蔽して古代イスラエルに日本人のルーツがあるとする「日ユ同祖論」は、日本でユダヤ王(世界王)を誕生させようとする運動の一環と見て取れます。
 ユダヤ式の統治システムが一概に悪だとなど言えません。それが日本で成立していた時期もありました。しかし、事実を隠蔽や改竄した上でユダヤ式の統治システムを勝手に構築するのはやはり到底許されないでしょう。
(seiryuu)
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ユダヤ問題のポイント(日本編) ― 基本情報2 ― 天皇の血統


天皇の任務 〜地球の霊的統治の中心は日本


2007年に始まった「天界の改革」にて、太古から日本が地球の霊的統治の中心にあり「日高見の地」があったこと、そして現在の日本にある中央と東西南北の5つの「日高見の地」がどこになったのかを竹下さんが明かされました。

5つの「日高見の地」中央が那須の茶臼岳、北が北海道の大雪山、東が宮城の栗駒山、南が奈良の弥山、西が宮崎の高平山です。現在の「日高見の地」とは「スバルからの光」が降りている場所を指すとのことです。

私達の太陽系はシリウス星系の一端にあり、シリウスシステムといいます。もしくは「ホツマの神」が統治していることからホツマシステムともよびます。

私たちの12のシステムの宇宙におけるシリウスシステムとスバルシステム

2007年まで天界のホツマの神神の中にあって天帝の地位にあったのが天照大神で男性神です。天照大神は天界の天帝でしたが、太古に地球上で人間として生活もしていました。「ホツマツタヱ」を読めばこの日本で天照大神たちが実際に生活していて、天照大神と瀬織津姫の出会いなども生き生き描写されています。そして、天照大神の血筋が男系を通して神武天皇以下の天皇に繋がるのが分かります。

天照大神から神武天皇までの系図

この私達のシリウスシステムの上位システムがスバル星団のスバルシステムだとの事です。スバルからの光とは異次元からの光ということになります。

「日高見の地」の中心で最も位階が高いのが中央の「日高見」那須であることが明かされています。ただし2007年までは南の「日高見」になる奈良、京都のあたりが長く地球の霊的統治の中心地だったのです。それで奈良・京都に天皇の都が築かれ、古い日本地図には南北が逆転した地図があったのでした。奈良・京都のあたりが位階も最も高かったのです。

先祖霊である天照大神を中心としたホツマの神を祭祀する大神官が天皇なのです。大神官の役割は天皇以外に務められないのです。天照大神から神武天皇、そして代々の天皇は男系を通してその血統がずっと繋がっているからその役割を担えるのです。そしてそのホツマの神神がこのシリウスシステムを霊的統治しているのです。本来としてホツマの神を祀る社が神社なのです。

天皇の役割はどのような宗教的権威でも、例えばローマ法王などでも担えません。ローマ法王はホツマの神と血統として全く繋がらないのです。それにローマ法王が祀り繋がる最高の神格はサナット・クマラまでで限界です。

サナット・クマラはホツマの神ではなく神霊になります。もとはホツマの神でしたが、転落し神霊に格下げされているのです。従ってサナット・クマラは本来は神社で祀ることはできず、寺院でしか祀られないのです。ちなみにサナット・クマラを祀る寺院が京都の鞍馬寺なのです。

鞍馬寺奥の院魔王殿

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あべぴょんが触れられたくない、「桜を見る会」の私物化問題 ~「桜を見る会」の飲食物の提供業務は、総理の長年の友人であるアーネスト・エム・比嘉氏が取締役を務める会社

竹下雅敏氏からの情報です。
 「桜を見る会」なんですが、室井佑月さんのツイートを見ると、あべぴょんは“これに触られるのが嫌”らしい。
 これを嫌がるとわかれば、積極的につつくのが8種体癖です。つつきまくって、明らかに相手が嫌な顔をしているのを見て喜ぶという、大変素直な性格なのです。室井佑月さんは私と同じく8種体癖なのかなと思ったりしました。
 “続きはこちらから”の共産党の宮本徹議員の動画をご覧になると、招待者リストはすでに破棄したと、官僚が答弁しています。これが虚偽答弁なのは、その次のツイートをご覧になるとわかります。
 また、「桜を見る会」の飲食物の提供業務は、総理の長年の友人であるアーネスト・エム・比嘉氏が取締役を務める会社が随意契約を続けているとのことです。こちらの情報を見ると、最後のツイートのあべぴょんの向かって右側に写っている男性だと思われます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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立憲・共産、「桜を見る会」追及で一致 安倍首相主催行事
引用元)
 立憲民主、共産両党の国対委員長は11日午前、国会内で会談し、例年4月に東京都内で開かれる「桜を見る会」安倍晋三首相の後援会関係者が多数招待されていると指摘された問題について、主要野党が連携して追及していく方針で一致した。国民民主党などに呼び掛けて同日午後に国対委員長会談を開催し、合意が得られれば調査追及チームを発足させる。

 桜を見る会は首相主催の恒例行事で、経費は国の予算から支出される。立憲の安住淳国対委員長は記者団に「首相が地位を利用し、国の公的行事で接待をしていたと受け取られかねない事案だ」と強調。「(事実なら)辞職せざるを得ないのではないか」と語った。
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配信元)
 
 
 
 
 
 
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