アーカイブ: アメリカ

職を賭して乗員たちの命を守った愛国者だった、原子力空母セオドア・ルーズベルトのクロージャー艦長 ~SNSの発信によって知る、解任されたクロージャー艦長を称える乗員たちの姿

竹下雅敏氏からの情報です。
 原子力空母セオドア・ルーズベルトは、既に100人を超える乗員が新型コロナの検査で陽性になっており、ブレット・クロージャー艦長は、“4000人余りの乗員を艦から下ろして隔離する決定をしてほしいと申し出ていた”のですが、米海軍は軍上層部への支援要請を外部に漏らした責任を問い、クロージャー艦長を解任したとの事です。
 ニュースでは、これだけしか伝えませんが、ツイートの動画を見ると全てがひっくり返ります。解任されたクロージャー艦長を称える乗員たちの姿を観れば、クロージャー艦長は「職を賭して乗員たちの命を守った愛国者」だったわけです。
 SNSの発達によって、私たちは組織の上層部の腐敗を知り、真の英雄は誰かを知ります。不思議なことに「新型コロナウイルス」は、腐敗した組織を一掃するために現れたかのような働きをしています。コロナちゃんを、むやみに恐れるのではなく、“コロナちゃんの力を借りて世の中を立て直す”くらいの気持ちでいた方が、ポジティブでいいかも知れません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
“情報漏洩”集団感染直訴の書簡が・・・米艦長を解任(20/04/03)
配信元)
————————————————————————
米海軍が原子力空母艦長解任、新型コロナ支援要請を外部に漏えい
引用元)
米海軍は2日、原子力空母セオドア・ルーズベルトのブレット・クロージャー艦長を解任したと発表した。艦内の新型コロナウイルス感染拡大を抑制するために軍上層部に支援を要請したことを誤って外部に漏らした責任を問われた。
 
モドリー海軍長官代行は、クロージャー氏が間違った判断をしたと批判。支援要請が部外者に伝わらないようにする措置を怠ったと説明した。
 
セオドア・ルーズベルトでは既に100人を超える乗員が新型コロナの検査で陽性となっており、クロージャー氏は窮状を訴えるとともに、4000人余りの乗員を艦から下ろして隔離する決定をしてほしいと申し出ていた。
————————————————————————
配信元)
 

[Twitter]泣き崩れた理由

竹下雅敏氏からの情報です。
マスクは語る、、。
(まのじ)
————————————————————————
配信元)

プロレス界最強は新型コロナ!

無観客でも大歓声が聞こえるような笑撃波!
(まのじ)
————————————————————————
配信元)

20/03/16 フルフォード情報英語版:英国の第二次世界大戦史を塗り替える、いまわの際の告白[後半]

 勝者が書き換えた表の歴史ではなく、裏の実態が知りたいという皆さまにお送りする第二次世界大戦の暴露話、後半です。前半では、死を前にチャーチル一味の罪を告白したスパイの告白を取り上げました。
 ロシア革命では、ロシア中で富を強奪し、キリスト教を弾圧。自国通貨発行を望んだドイツに対しては第二次世界大戦で国土を徹底的に破壊し、自国通貨の賛同者はリンドバーグで徹底的に見せしめにし、ドイツとの戦争を望まなかったジョージ5世国王やチェンバレン首相はさくっと暗殺。
 前回戦争特需で荒稼ぎしたユダヤ勢の例として登場した有名デパート、マークス&スペンサーですが、ポーランド系ユダヤ人露天商マイケル・マークスが共同創始者。マークスの息子は男爵になっています(※ちなみにイギリス人のスペンサー氏は平民のまま)。服飾チェーン店のバートンを立ち上げたのは、リトアニアのユダヤ人。身一つで渡英して、「モンテギュー・バートン卿」になりました。
 なので富に加え、栄誉までまんまと手に入れたのは總元締め、ロスチャイルド男爵だけではありません。

 今日の後半は、Leland Roth氏が投稿したアメリカ人プラウティ空軍大佐による寄稿文と、ウィキペディアの抜粋です。前半とは異なり既出の情報とはいえ、やはり指摘されないと気が付けない貴重なものだと思いました。
 第二次世界大戦終結が目前だった1945年に、ルーズベルト大統領が死んでくれたことで、副大統領だったトルーマンは数箇月足らずで大統領職に繰り上げとなっています。
 その裏にも前半のチャーチル暗殺団がいた可能性が。なにせイギリスが反対し、アメリカが賛成していたBIS(国際決済銀行)の解散案が、トルーマン政権誕生のお蔭で御破算になったのです。

 それにしてもBISがここまで大事だったとは。今回広瀬隆氏の著書『億万長者はハリウッドを殺す』を紹介していたサイトを読んで、BISつまり“バーゼル・クラブ”の胡散臭さをようやく理解できました。
 ニール・キーナン氏の「金塊の歴史年表」翻訳版3の末尾で、自国通貨発行とCIA破壊を目指したケネディ大統領が1963年に暗殺されて、ディープ・ステートの命令に従うリンドン・ジョンソン副大統領が大統領に繰り上げになったと説明してあったのも思い出しました。
 アメリカ大統領ですら、用済みとなったら力技で挿げ替えればいいと思っている連中なのです、全く。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
英国の第二次世界大戦史を塗り替える、いまわの際の告白[後半]
投稿者:フルフォード

Leland Roth氏の投稿① 〜 別の軍人の告白


スターリン曰く、チャーチルの一味がFDR【※以下登場するアメリカ大統領】も殺したのだとか!?

「誰がフランクリン・D・ルーズベルトを殺したのか?」
全国紙の日曜別冊『パレード』誌、1986年2月9日号【から】。
【※ここからは上記の雑誌に掲載されたアメリカ人、レロイ・フレッチャー・プラウティ空軍大佐(1917‐2001)による寄稿文です。CIAとペンタゴンの連絡将校を務めた人物です。】

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

【※椅子に座っている右側の初老の男性がルーズベルト大統領(写真撮影時はニューヨーク州知事)。大統領の母親を挟んで、左側に座っている若者が大統領の息子の一人、エリオット。】

» 続きはこちらから

20/03/16 フルフォード情報英語版:英国の第二次世界大戦史を塗り替える、いまわの際の告白[前半]

 3月16日のフルフォード氏の週刊リポートの冒頭に、
 「キリスト教徒の内、教皇は姿を消し、エリザベス女王は身を潜めてしまった(※諸々暴露している手紙が編集者へ寄せられたので、このリポートの後に【投稿しておく。】彼女が隠れている真の理由についても説明となるかもしれないので、ご覧あれ)。」
とありました。その手紙がこちらです。

 記事には情報提供元が明記されていませんし、引用部分も区切っていませんが、3月9日のフルフォード氏の週刊リポート(※日本語版はこちら)のコメント欄に、読者から寄せられた情報だったようです。前半がzanderboy氏の投稿内容で、後半はLeland Roth氏のそれに対する追加投稿。
 今日は、まず前半をお届けします。他のサイトでは見当たらない新出情報かと思われます。スパイの告白を書き取った人物が清書した日でしょうか、zanderboy氏のオリジナル投稿を確かめると「2020年3月9日」という日付が声明文の最初にありました。

 戦争や革命を各国に仕掛けては荒稼ぎしていった、戦争成金かつ闇商人のロスチャイルド史です。ロシア革命でロシアの富を強奪した後は、イギリスにロックオンしていました。
 そんな中、自国通貨発行を目指そうとしたドイツ。そらぁ、ロスチャイルドに逆鱗に触れる訣です。アメリカ人でこれに賛同したリンドバーグは、見せしめに赤ん坊だった息子を惨殺されました。しかも「誘拐」という形で暫くは安否不明、リンドバーグ本人の自作自演まで疑われるというマスゴミ操作まで。
 勿論ドイツも徹底的に叩きのめさねばなりません。加えてお得意の火事場泥棒もしたかったユダヤ勢。第二次世界大戦中、それを熱心に手助けしたのがイギリスの閣僚、とくにチャーチル一味でした。従わない国王は殺すか退位させ、其の他の要人も次々と暗殺していたそう。
 最初の方で一文だけ登場した「ジャロー行進」だって、困窮する労働者階級の訴えは結局握り潰されましたし、この連中は人間の命を何だと思っているのでしょう、全く。

 後半では、このチャーチル組ヤクザが他国のトップまで毒殺していたという件について。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
英国の第二次世界大戦史を塗り替える、いまわの際の告白[前半]
投稿者:フルフォード

zanderboy氏の投稿① 〜 戦争や革命を焚きつけて儲けるロスチャイルド銀行


以下は、諜報界の年老いた男が死を前に遺した声明文です。彼が述べていくのを、私が書き取りました。

画像はシャンティ・フーラが挿入
Wikimedia Commons [Public Domain]

【※一部省略しますがウィキペディア曰く、「18世紀後半にフランクフルトのゲットー(ユダヤ人隔離居住区)出身のマイアー・アムシェル・ロートシルトが銀行家として成功し宮廷ユダヤ人となった。彼の五人の息子がフランクフルト、ウィーン、ロンドン、ナポリ、パリの五か所に分かれて銀行業を拡大させた」とあります。】

【ドイツの元祖】ロスチャイルド卿は5人の息子を世界の【主な】首都に送り出し、戦争をけしかけてはそれを実行するために金(かね)を貸し付けました。国際戦争の前に【彼ら】銀行家は一銭たりとも漏らさず回収し、紛争中に貸し付けて利潤を得るのです。

1917年のロシア革命は、ユダヤ人革命と呼ばれることもあります。なぜならユダヤ人が共産主義を利用して、ロンドンやパリの銀行に預けていた【ロシア】皇帝の莫大な金融資産と同国を掌握したからです。

金持ちだろうが貧乏人だろうが、人々から富を奪ってエリートと呼ばれるごく少数の者の手に統合していくのは共産主義の範疇でしたが、人々が自分たちのためにしてくれているのだ、と思い込むような方法で行われました。【言わば】ロシアは強盗に襲われたのです。何千もの教会で略奪が行われて焼かれ、何百万人ものキリスト教徒が殺害されました。

その後ロスチャイルドは、【1936年には】飢餓で死にかけていた【労働】者が「ジャロー行進」で【北部ジャローの町からロンドンまで歩いて】抗議していたイギリスに焦点を合わせ、金を搔き集めています。

ロスチャイルド卿は、自身を支持する同性愛者らに共産主義政府がイギリスにやってくると伝え、それは2000年のことだと予測しました。【共産主義とは】名乗らないかもしれないが、中身はそうなのだと教えたのです。

» 続きはこちらから