YouTubeのスーザン・ウォジスキCEO、アンソニー・ファウチについて
The Execution of YouTube CEO and arrest of Telegram CEO are just the beginning
By
Benjamin Fulford
August 26, 2024
9 Comments
The autumn campaign in the secret battle for the planet earth has begun early with the execution of YouTube CEO Susan Wojcicki, the mysterious illnesses of Anthony Fauci and the arrest of Telegram CEO Pavel Durov. A lot more is happening behind the scenes as well. This is heading for some sort of very dramatic climax in November, Secret Space Force sources promised at a white hat meeting on August 25th. For reasons of operational security, we cannot comment on what is expected in November other than to say it is about a lot more than the US Presidential Selection.
YouTubeのスーザン・ウォジスキCEOの処刑、アンソニー・ファウチの謎の病気、Telegramのパヴェル・ドゥロフCEOの逮捕によって、地球をめぐる秘密の戦いの秋のキャンペーンが早くも始まった。舞台裏ではさらに多くのことが起こっている。これは11月に非常に劇的なクライマックスを迎えることになると8月25日のホワイトハット会議で秘密宇宙軍情報筋が約束した。作戦上の安全保障の理由から、11月に予想されることについては、米大統領選以上のことが起こると言う以外コメント出来ない。
Let us start with Wojcicki. The official story is she died of lung cancer at the age of 56. However, CIA sources say she was executed for censoring the truth about vaccine mass murder on YouTube (your correspondent is among many who were banned for reporting the truth about the vaccines and Covid). Before execution she was questioned about the whereabouts of top Satanist and Google co-founder Sergey Brin, the sources say. Her son also died in February of a “drug overdose.”
まずウォジスキから始めよう。公式には、彼女は肺がんのため56歳で亡くなったとされている。しかし、CIAの情報筋によれば、彼女はYouTubeでワクチン大量殺人の真実を検閲したために処刑されたとのことである(私のようにワクチンとCOVIDについての真実を報道したために追放された者も多くいる)。処刑される前に彼女は、悪魔崇拝者のトップであり、グーグルの共同設立者であるセルゲイ・ブリンの行方について尋問されたと情報筋は述べている。彼女の息子もまた2月に『薬物の過剰摂取』で死亡している。
https://www.rumormillnews.com/cgi-bin/forum.cgi?read=245141
We notice, by the way, that following her death people like Robert F Kennedy Jr. and Judge Andrew Napolitano are back on YouTube which is no longer censoring vaccine truth.
ちなみに、彼女の死後、ロバート・F・ケネディ・ジュニアやアンドリュー・ナポリターノ判事のような人々がYouTubeに戻ってきており、YouTubeはもはやワクチンに関する真実を検閲していないことに気づいた。
Next, let us look at Anthony Fauci. News reports last week say Fauci was hospitalized with West Nile virus even though there have been only 216 human cases reported in the US so far this year. The previous week he said he caught COVID for a third time despite having been “vaccinated and boosted six times.”
次はアンソニー・ファウチについて。先週の報道によれば、今年のこれまでに米国で報告された西ナイルウイルスの感染者は216人しかいないにも関わらず、彼はそれに感染し入院したという。その前の週、彼は「ワクチン接種と追加接種を6回も受けた」にも関わらず、3度目のCOVIDに感染したと語った。
https://www.msn.com/en-us/news/us/fauci-hospitalized-with-west-nile-virus-now-recovering-at-home/ar-AA1pm95A
The fact Fauci was hired by Georgetown University means he is backed by the Satanic P2 Freemasons. These are the Knights of Malta who are ultimately responsible for the entire Covid and vaccine mass murder event.
ファウチがジョージタウン大学に雇われたという事実は、彼が悪魔のP2フリーメーソンに支援されていることを意味する。彼らはマルタの騎士団であり、COVIDとワクチン大量殺人事件の最終責任者である。
In any case, last night we got a call from an Asian secret society source who said Fauci “committed suicide” by stuffing toilet paper down his throat. We have not been able to independently confirm this information but, if true, it would represent poetic justice considering what has been coming out of his mouth. No official announcement of his death has been made.
いずれにせよ、昨晩、アジアの秘密結社筋から電話があり、「ファウチがトイレットペーパーを喉に詰め込んで自殺した」と言った。この情報を独自に確認することは出来なかったが、もし事実なら、彼の口から語られてきたことを考えれば、それは詩的な正義の実現だといえる。彼の死についての公式発表はなされていない。
ShortShort Newsさんの動画で、“カリフォルニア州議会は、不法移民の住宅購入を政府が支援する法案を可決しました。ニューサム知事の署名はまだです。”という問いかけに対し、ナンシー・ペロシ元下院議長は「私がやりたいことは、不法移民を合法的な移民扱いに変えることです。私たちの経済のためにできる最善のことの一つは、包括的な移民制度改革を通過させることです。」と答えています。
2つ目の動画を見ると、不法移民の中に女性や子供はほとんどいないように見えます。『24/8/26 フルフォード情報英語版』には、「カマラ・ハリス陣営の大統領選戦略」について、“彼女の陣営はまた、2000万人を超える主に兵役年齢の男性の不法移民によって引き起こされた、米国の社会秩序の大規模な崩壊にも責任がある。彼らの多くは、ベネズエラなどの刑務所や精神病院からやってきた。”と書かれていました。
このことは、3つ目のツイートを見れば事実であることが分かります。トゥレン・デ・アラグア(Tren de Aragua)と呼ばれている犯罪組織は、ベネズエラの北部に位置するアラグア州にあるトコロン刑務所内で2013年に誕生し、誘拐、強盗、麻薬密売、売春、恐喝、金の違法採掘などに関与していました。トコロン刑務所はトゥレン・デ・アラグアの本部として使用され、動物園やプール、賭博場などの娯楽施設も設置されていました。
ベネズエラ政府は2023年9月20日、治安部隊1万1000人を投入する大規模作戦を実施し、トコロン刑務所をトゥレン・デ・アラグアから奪還したと発表しました。しかし、ギャングの幹部らは当局と交渉して刑務所から退去し、奪還の1週間前に出国していたのです。
ベネズエラのギャング、トレン・デ・アラグアの武装メンバーがコロラド州オーロラのアパートを占拠し、地元の人々を恐怖に陥れている様子が分かります。また、「彼らは支配権を握り、住民から家賃を強要しています」ということです。
“続きはこちらから”のツイートによれば、ハンガリーのヴィクトール・オルバン首相は「世界的な不法移民の侵略の背後にジョージ・ソロスがいることを証明する文書を公開した」とのことです。
越境3.0チャンネルの『【アメリカ崩壊】米大統領選挙とジョージソロスとカマラハリス(及川幸久×石田和靖)』をご覧になると、この辺りの詳しい解説があります。