アーカイブ: 0_メインテーマ
国民健康保険料の負担が日本一高い大阪府で脱法が疑われる「社会保険料削減ビジネス」が存在し、維新の議員が多数利用している疑惑
「お金に生きる」というサイトの記事が分かりやすかったです。国会議員の給与(歳費)は通常、国会議員共済や国民健康保険、国民年金の対象となります。けれども"別途「法人」を立ち上げ、その法人の社会保険(健康保険・厚生年金)に加入すれば、保険料の計算根拠はその法人からの「役員報酬」のみになります。もし、数千万円の年収がある政治家が、自身が設立した法人から「月額5万円」程度の報酬しか受け取っていないとしたら(中略)社会保険料は月額数千円〜1万円程度で済みます。"という、驚きのスキームが解説されていました。これは違法ではないそうです。さらに、わざわざ自分で法人を立ち上げなくても、会費を払ってどこかの会社の社員や役員、理事などにしてもらい、健康保険に入れてもらうことで高額な国保の支払いを免れるのは「よくある社会保険料削減ビジネスのビジネスモデル」だそうです。
「実際にその法人・社団が活動している」「その人が理事として職務を行い、対価としての報酬が支払われている」という実態があればともかく、そうでないペーパーカンパニーなどであれば脱法行為が疑われます。
今回取り上げられた一般社団法人は、なんと理事が600人以上登記されており、登記簿は51枚にも及んだと有ります。さすが大阪、笑わせてくれます。この中にどれほど国会議員がいるのか調査が待たれます。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
10日の大阪府議会での自民党の占部議員の質問。一般社団法人を使い、国保を脱法的な方法で逃れて、社保に低価格で入る手法が広がっている。「社会保険に加入して節約できる」と謳う、ある法人には維新の議員と同姓同名の人物が複数おり、「維新も利用している」として勧誘が行われているという内容… https://t.co/UvKMOm3k8O pic.twitter.com/CQeWVhbrfc
— maku (@maku94483) December 14, 2025
【維新国保逃れ疑惑】
— FOXGOD 闇の勢力フィクサー (@foxgodrock) December 14, 2025
【異様な登記簿】
51枚に及ぶ異様な登記簿。
画像の通り、理事の名前がズラッと並ぶ。その数660名。
代表理事はある県議選に維新公認で出馬(落選)した元公設秘書。
後援会の住所が一致したので確定。
以下同姓同名で未確定なので注意。
①現役国会議員(近畿)… https://t.co/KXEBEFxfQ7 pic.twitter.com/PhoVVl29aR
#高すぎる国民健康保険料を引き下げて 国保料が高い3つめの理由は国保の都道府県単位化です。2018年から始まった「国民健康保険の都道府県単位化」は、もともと高かった国保料(税)の値上げに拍車をかけることになりました。都道府県化の先頭をいく大阪府は日本一高い国保料になってしまいました。 pic.twitter.com/WddXj99hYc
— 中央社会保障推進協議会(中央社保協) (@chuo_shahokyo) July 15, 2025
いい記事です。是非、お読み下さい。
— 大阪が好きやねん#カジノのための万博はやめなさい@維新にこれ以上大阪を壊されてたまるか! (@oosakahaoosaka) December 13, 2025
「日本維新の会の社会保険料逃れ」疑惑とは?国民健康保険を巡る“脱法スキーム”論争と落とし穴を解説 https://t.co/Pd3vy0KJLp #お金に生きる
核心部分は、「一般社団法人を設立し、そこから極端に低い役員報酬を受け取ることで、社会保険料を劇的に圧縮しているのではないか」という点にあります。
国会議員には多額の歳費(給与)が支払われますが、これは通常、国会議員共済や国民健康保険、国民年金の対象となります。
しかし、別途「法人」を立ち上げ、その法人の社会保険(健康保険・厚生年金)に加入すれば、保険料の計算根拠はその法人からの「役員報酬」のみになります。
もし、数千万円の年収がある政治家が、自身が設立した法人から「月額5万円」程度の報酬しか受け取っていないとしたらどうなるでしょうか。
社会保険料は月額数千円〜1万円程度で済みます。
残りの収入を政治資金や法人の内部留保として管理すれば、個人の手取りを最大化しつつ、社会保険料負担を最小化できる。これが疑惑の全体像です。
ここで重要なのは、問題のコアが「社保に入ること」そのものではなく、“実態のない加入”があるのではないかという点に置かれていることです。
(中略)
法人の実態活動が乏しく、売上の大半が議員本人からの寄付や不自然な取引で構成されている場合、それは「法人格の濫用」と見なされるリスクがあります。
(中略)
今回話題となっている一般社団法人は理事が600人以上登記されていたという情報もあります。
一般的に考えればそれだけの人数の理事の必要性はなく、実態がない可能性があります。
(以下略)
石濱哲信氏「日本は台湾より危ない」 ~中国共産党が台湾と日本に持ち込む「大量の武器」の実態
7分40秒のところで、今年の8月に人民解放軍の一部が、習近平国家主席を警護する「特別勤務部隊」を殲滅した武力衝突について話していますが、詳しい内容はこちらの記事をご覧ください。
この記事の中で、“なぜ張氏は習主席に反旗を翻しているのか、それは彼が全人生を賭けて台湾侵攻に反対しているからです。60年代に人民解放軍に入隊し、制服組トップに昇りつめた生粋の軍人が『台湾侵攻は亡国の戦争』と批判し、台湾侵攻を命じる習主席を実質的な引退に追い込もうと精力的に活動を続けているのです”とありますが、これは私の直感に合致しています。
張又侠、すなわちゲロゲーロ氏はまちがいなく本物のホワイトハットだからです。
13分32秒からは中国の『国防動員法』について、台湾にも日本にも大量の武器が中国共産党によって持ち込まれていると話しています。
国防動員法は、“国内外にいる18歳から60歳の男性と18歳から55歳の女性の中国人に適用される法律で、中国が有事だと判断したら、彼らは日本の中で破壊活動を始める、テロリストになり得る”というものです。
“続きはこちらから”をご覧ください。最近クマのニュースが多く、その上でライフルの使用を許可していることについて、石濱哲信氏は国防動員法との関連で、“今から2ヶ月ぐらい前ですかね、秋田県のある都市で、来日中の旅行者の中国人に猟銃の使用許可を出しているんですよ(1分1秒)。…日本人に対してスポーツ用のボウガンまで届出制になって、持っているやつは没収になっているんですよ。戦えないように。ところが中国人にはどんどん渡すわけですね。(2分28秒)”と言っています。
石濱哲信氏は高市政権について、“極めて危険だと思ってます。いよいよこれは、アメリカの戦略が加速して日本は世界大戦の中に最前線で入れ込まれる(10分49秒)。…トランプさんが何と言っているか、BBCが伝えてますよ。正しい政治ではやらないと。要するに、邪悪なことであろうが何だろうが私(トランプ)はやると。戦争をやるって言ってるんですよ。これに逆らう者はどんな奴も許さない。全部叩き潰すと。これをはっきり言ってるんです。(14分32秒)”と話しています。
※画像の全てはツイッターをクリックしてご覧くださいこのたび広島で防衛・中国問題の第一人者石濱哲信氏の講演が行われます。新年を「日本を守る」決意で始めるよい機会になるのではないでしょうか?笠佐島問題についてもお話していただけると思います。ゲストの石田たくなり防府市議会議員からは太陽光パネルの闇について。https://t.co/Lc9fxVPxLJ pic.twitter.com/iJ4HKDovBg
— 笠佐島を守る会【公式】 (@kasasa_japan) December 11, 2025
» 続きはこちらから
25/12/8 フルフォード情報英語版:ジャン=ミシェル・ド・ロスチャイルドが中国から帰国後、ビル・ゲイツとラリー・フィンクに生物兵器計画の疑いが浮上
ウクライナではすでに政権交代が起き、ゼレンスキーは国外へ逃亡し、ヴァレリー・フェードロヴィチ・ザルジニーが新大統領に就任したとあります。旧政権幹部に対する捜査の過程で、欧州連合の元高官らが逮捕され、賄賂が西側政治家に渡っていた事実が明らかになっています。さらにフランスも、来年3月までに3000億ドルの債券償還を借り換えられず、事実上の破綻に向かっていると見られています。
米国では、ホワイトハットによる本物のトランプ大統領を復権させるための活動が進んでおり、その成否の鍵を握っているのは、ピート・ヘグセス国防長官が、ベネズエラ沖で遭難者を殺害させたとされる戦争犯罪の容疑で逮捕されるかどうかだと言っています。
ホワイトハットが掌握したとみられる新たな国家安全保障戦略(NSS)が発表され、米国の産業基盤の再構築が打ち出されています。この戦略では、中東が米国の外交政策を支配してきた時代は終わり、ウクライナにおける速やかな停戦交渉が欧州経済安定のための核心的利益であると位置づけられています。注目すべき点は、ロシアと中国が最重要の国家安全保障上の脅威とされていないこと、そして台湾がもはや「重要な国益」ではないとされた点です。それとは対照的に、日本の高市首相は台湾を日本の重要な国益と位置づけ、ウクライナへの資金提供を提案しており、東アジアの再編に伴う限定的な戦争の可能性が示唆されています。
ハザール・マフィア側の支配構造は、米国国内での暗殺部隊の活動と弾圧の強化へと向かっているようです。司法長官は「国内テロ」に該当する団体リストの作成を指示しており、イスラエルを批判するSNS投稿を理由に米国市民を逮捕・投獄できる法案が推進されています。さらに、軍の支配を失いつつあるハザール・マフィアは、イーロン・マスクらが推進するターミネーター型の殺人ロボットの導入を公然と議論しており、顔認証AI技術による監視・殺害の脅威がますます現実化しているとあります。
世界における医療制度や教育制度を含むあらゆるソフトパワーが機能不全に陥っているようです。特に衝撃的なのは、イスラエル議会内部で、ワシントンに対し「小児性愛の合法化」(未成年者嗜好の解放)を命じる法案が密かに作成されているという情報です。その一方で、旧体制に対する清算も進行しています。元CDC高官によるmRNAワクチンの回収を呼びかけ、食品企業による肥満問題、モンサントによる除草剤の安全性評価の偽造、気候変動研究の撤回などが相次いでおり、それらに対する法的責任が問われる動きが加速しています。さらに、ジョージ・ソロスとスマートマティック社が関与した不正選挙の仕組みについても取り上げています。
最後に、明るい兆候として、かつてアフリカの人口削減を目的として人工的に作られたとされるHIVが、新たな治療法によって根絶に向かっていることが挙げられています。また、中国が世界初のトリウムを用いた溶融塩炉の運転に成功しており、ハザール・マフィア支配の終焉によってフリーエネルギー時代の到来が現実を帯びる可能性を示しています。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
生物兵器計画と中国への外交圧力
Bill Gates, Larry Fink plan bioweapons attack after Jean Michel de Rothschild returns from China empty handedハザール・マフィアが平和的な権力移譲を拒否しているため、何らかの軍事衝突とハードランディングが迫っている。最大の脅威はラリー・フィンクとビル・ゲイツが2026年に大規模な生物兵器攻撃を計画していることだ。米軍情報部によると、彼らはその責任を中国に押し付けようとしているという。これは彼らのボスであるジャン=ミシェル・ド・ロスチャイルドがブリジット・マクロンに扮して中国への物乞いミッションから手ぶらで帰国した直後のことである。
By
Benjamin Fulford
December 8, 2025
2 Comments
Some sort of military clash and hard landing is coming as the Khazarian Mafia refuses to hand over power peacefully. The biggest threat is Larry Fink and Bill Gates planning a major bioweapons attack in 2026, which they will try to blame on China, according to US military intelligence. This comes as their boss, Jean Michel de Rothschild, cross-dressing as Brigitte Macron, returned empty-handed from a begging mission to China.
» 続きはこちらから
タッカー・カールソンが指摘する「金(ゴールド)の闇」 ~公式発表の嘘と隠された巨額の金の総量
ツイートにあるように、「地上に存在する金(ゴールド)の総量は、2024年末で約216,265トン」だと言われていますが、少しでも金塊について調べたならば、この公式の数値を信用する人はいないでしょう。
「地上に存在する金(ゴールド)の総量」を知っている人はいるのでしょうか? 「黄金の百合」の情報からは、200万トンは優に超えていると思われるのですが、実のところこのレベルではないようです。
“続きはこちらから”の画像をご覧ください。TVM-LSM-666はフェルナンド・マルコスの息子とされるティブルシオ・ヴィラモール・マルコスのコードネームです。
フィリピン中央銀行は彼が11億8133万5675トンの金を保有している証明書を発行しています。また、「1976年 イサベル2世スペイン王立銀行が保有する 19億トンの金の目録」には1933年と1942年の2回に渡り、9億5000万トンの金(合計19億トンの金)が運び込まれたことを記す目録を、やはりフィリピン中央銀行が発行しています。
ただ、歴代・世界最大のタンカーの載貨重量トン数は約564,763トンという事なので、船で9億5000万トンの金を運べるとは思えません。これらの証明書と目録は偽造ではないかと考えられます。
しかし、アンナ・フォン・ライツ氏の記事『キム・ゴグエンの「物語」――そしてベン・フルフォードも?』には、次の記述があります。
『過去数週間にわたる調査により、なぜ誰もが不運なロマノフ王朝の相続人であると主張したがるのかが明らかになった。そうした主張をする者たちは、ニコライ皇帝がイングランド銀行に預けた金がロマノフ家のものだと仮定し、殉教した王家との血縁関係を根拠に虚偽の主張をでっち上げようとしているのだ。そうすることで、本来なら「放棄」されたはずの100億トンもの金に対する請求を正当化しようとしているのだ。… キムと彼女が関与しているCIAの秘密工作にとって残念なことに、ニコライ2世がイングランド銀行に預けた金が、実際には一部はロシア政府に、一部が今も存続するプロイセン政府に属する金準備の合算分であることを十分に証明する記録や領収書、メモが存在する。』
私たちは何も知らされておらず、「本当の状況がどうなっているのか、僕らは実際に知らない。」のです。
金はドルより優れた通貨だが、それを公に言うとドルへの非難と解釈される地政学的貴金属
— ShortShort News (@ShortShort_News) December 13, 2025
─ルーク・グローマン(金融地政学アナリスト) ✕ タッカー・カールソン https://t.co/iWSL7nS0jN pic.twitter.com/JkoRdPz2gp
人類が長い歴史上で採掘してきた地上に存在する金(ゴールド)の総量は、2024年末で約216,265トンでその約3分の2は、技術が向上した1950年以降に採掘されたもの。
— Kentaro Ishiguro (@Kentaro1496) September 8, 2025
これは、全部集めると1辺22mの立方体に相当 pic.twitter.com/9HbpmG578j
ゴールドの総量を一カ所にまとめた物がこれ。一辺22mの立方体が現存地上にあるゴールドの総量になります。その内訳は宝飾品、地金とコイン、中央銀行保有分、その他と分けてます。青い部分は地中。経済的に合う埋蔵量と確認された資源量です。 pic.twitter.com/sOy4CSZl3e
— Bruce Ikemizu (@BruceIkeGold) July 28, 2025
(Google日本語訳画像はシャンティ・フーラが挿入)
» 続きはこちらから


“第3次世界大戦。このシナリオは国連にあるんですか?(12分37秒)”との深田萌絵氏の問いかけに大野寛文氏は、“国連が直接関与しているかというと、全体では関与してないと思うんですけど、各部署は関与していると思う(12分48秒)。…当然、難民であったりだとか食料危機とか、いろんなものの対策があるわけですよね。そういったところが前もって現地に派遣されていることが多い。(13分2秒)”と答えています。
この発言から、国連の特定の部署では戦争が起こることを事前に知っていることになります。
話の流れから深田萌絵氏は「もうすぐ戦争がやってくるつもりで、今から準備していただきたい(20分22秒)」と話していますが、私は台湾有事や日中戦争の可能性は低いと思っています。しかし、そうした事態を引き起こそうとする連中がいる以上、準備を怠らないようにしましょう。
一つ目の動画の9分16秒のところで深田萌絵氏は、“日米合同委員会の日本側の委員だった人にお会いしたことがあるんですよね。まさにおっしゃる通り、外務省の元北米局長だった方なんですけど、「日米地位協定の見直しとかできないんですか? 日米合同委員会の内容をなぜ公開できないんですか? 公開したらいいじゃないですか」っていうことを聞いたら、「それはパンドラの箱を開けるようなものだ」という謎の言葉を残して去っていきました。”と話しています。
大野寛文氏は、“(日米合同委員会の)メンバー構成とかを見て…僕が一番怖いなと思ったのは、刑事裁判の管轄の方たちが入っているんですよね。なんで日本とアメリカの話なのに、刑事裁判の人たちが入っているのか? 財務はまだ分かるじゃないですか。…でも周波数があったり、出入国ですよ。日本は独立国なのに、国民が自由に出入りすることを管轄しているのも日米合同委員会。調達とか通信とか、刑事だけじゃなくて民事裁判も入ってるんですよ。このことを考えると恐ろしくないですか? これを全部突き詰めていくと、日本の権利そのものなんですよ。(10分20秒)”と言っています。
アメリカが中国との戦争を決めたら、日本は逆らうことができないわけです。ウクライナの次は日本という状況です。