2014年11月18日 の記事

スミワタルタカキホシノヒメミコ様を騙る偽の通信文と事の顛末

竹下雅敏氏からの情報です。
 前回スミワタルタカキホシノヒメミコ様の偽の通信文を紹介しました。この時の通信は、スバル・タイゲタ星のヒメミコであったツヨキヒカリハナツホシノヒメミコからのものでした。今日、完全に消滅しました。彼女の愚行は嫉妬によるものでした。
 中西征子さんに、通信が偽物であること、彼女の名前と天界の学校を追放されるだろうということ、さらにはもっと悪い結果になる可能性があることを指摘しましたが、その通りになりました。
 その後もう一度、スミワタルタカキホシノヒメミコ様に通信を取ってもらいましたが、この時も偽物が現れました。応神天皇の后であった宮主宅媛(ミヤヌシヤカヒメ)でした。その後、彼女を含む関係者5柱が消滅しました。過去の出来事を知られるのが、よほど都合が悪かったのだと思います。
 このように、本物の神であり、しかも悪神では無い者たちが、こうした愚かな行為によって完全に滅ぼされ、宇宙から消滅してしまいました。
 今回、3回目ですが、またもスミワタルタカキホシノヒメミコ様の名前で偽の通信が入ってきました。以下にその通信文を紹介し、“続きはこちらから”以降で、事の顛末を記したいと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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<通信者:中西征子>
<通信日:2014年11月15日 >

以下の通信は、偽情報です。

「今回は2回目となります。
今日から50回にわたり地球とそれに関わる霊界の歴史について、お伝えしていきたいと考えています。

今日はまず霊界の出来事から順にお話しします。

今から約4億5000万年前、大正真真神様とその一団の神々様が、愛の創造神第5システムからこのシリウスシステムの無色界に降りて来られました。
しばらくの間、地上と太陽系の準備を整えるため、皆様方の協議が長い間行われてきました。
やがて進化のプロセスが順調にすすむ事により、手筈が整えられてきました。
まず最初に始めたのは、シリウスハイアラーキーを組織する事でした。
次に太陽系のハイアラーキーを組織し、まずその役職につく神々を選ぶことになりました。
やがて2つの組織の細かな配置が出来上がりました。
天界の統治システム・フトマニ図として知られています。
その次に、太陽系・シリウス系ハイアラーキーの神々を任命していきました。
トホカミヱヒタメ八神とアウワ3神をとり決め、次に彼らによって役職を選ぶようにしていきました。

しかし彼らの中から、私利私欲、同族びいきの傾向があらわれ、すみやかで公正な選出は難行し、やがて地位や立場が、権力欲などの野心によって支配されるようになりました。

かなりの期間、数千万年もの間、混乱と争いのため霊界の秩序は完全に崩壊した状態となり、そのため地上の人類の出現は大幅に遅れる事になったのです。

それを正すため大正真真神様は、天界である定めをおつくりになりました。
それが今日の教育プログラムの前身となるガヤトリー・マントラを使った方法でした。

多くの神々はそれらの浄化のプログラムを真剣に取り入れ、やがて初期のハイアラーキーは、とても平和な時代がおとずれる事となりました。
(次回に続く)」

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[Twitter他]ウクライナ南部・東部の人々に対して憎悪を露わにしたポロシェンコの演説とヤヌコーヴィッチ元大統領の復職

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭のポロシェンコの演説を櫻井ジャーナルが翻訳してくれています。一国の大統領が民族の融和を呼びかけるのではなく、こうしたむき出しの憎悪を露わにするというのは、異常なことです。もしこれが欧米に都合の悪い政権なら、こうした発言を大々的に取り上げてキエフ政権を激しく攻撃したはずです。ところが現実には、ナチスのホロコーストと同等の事が行われているのに、欧米メディアは沈黙したままです。
 しかし、背後では驚くべきことが起こっているようです。ロシアの声によると、欧州はヤヌコーヴィッチ元大統領の復職も視野に入れているとのこと。これが本当なら、ポロシェンコはますます追い詰められていることになります。
 ウクライナ南部・東部に対して、ますます敵対的なキエフ政権の言動に対し、プーチン大統領が強い姿勢で批判しています。こうした状況を考慮すると、やはりポロシェンコは絶体絶命だということがよくわかります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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Poroshenko: "Their children will hole up in the basements - this is how we win the war!" [ENG SUBS]
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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沖縄は米軍基地を拒否する意思を示したが、基地の存在を許している日米安保はNATOと一体化する
転載元より抜粋)
ウクライナのペトロ・ポロシェンコ大統領は11月13日にオデッサTVで東/南部の住民について次のように演説している:

 「我々には仕事があるが、奴らにはない。我々には年金があるが、奴らにはない。我々は子どもや人民や定年退職者の面倒をみるが、奴らは面倒をみない。我々の子どもは学校や幼稚園へ通うが、奴らの子どもは地下室に隠れるだけだ。奴らには何もできないからだ。こうやって我々はこの戦争に勝つのだ。」


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欧州裁判所、ヤヌコーヴィチをウクライナ大統領に復職させる可能性あり
転載元)
Photo: RIA Novosti

Photo: RIA Novosti



欧州人権裁判所はウクライナ第四代大統領ヴィクトル・ヤヌコーヴィチ氏の提起した、欧州が氏の外国における銀行口座を凍結したことを不服とする訴訟を審理している。ヤヌコーヴィチ氏の提訴はウクライナにおけるクーデターの結果蹂躙されたEUとの合意を根拠としている。

ウクライナには欧州人権裁判所の審理を妨害するすべはない。インターポールのラインで氏を国際指名手配するあらゆる試みは功を奏しなかった、とoplot.infoは伝える。

同サイトは「もし欧州裁判所がヤヌコーヴィチ氏の訴えを認めたならば、キエフに今いる人々は全て犯罪者である、ということになる」としている。

というのも、欧州は段階的にある理解に進みつつある。つまり、「新しい計画を策定するまでの間は、誰に対しても問題を抱え、内部にさえ問題を抱える、制御不能の暫定政権などよりは、行動が予測可能なヤヌコーヴィチに情勢を管理させたほうがまし」であると。
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[はむすたーそくほう!]財務省「消費税を上げないのは国民を甘やかすことになる。不景気でも10%にあげるべき」

竹下雅敏氏からの情報です。
 日本経済が破壊されるのではないかと思えるほどの経済失速にも関わらず、消費税率10%に固執する財務省。理由は“国民を甘やかすことになる”とのこと。
 以前からアホだと思っていましたが、ここまで腐ったアホだとは思いませんでした。書き込みの中に、“さすが高級生活保護受給者”との言葉がありますが、実に納得です。こいつらの根性を叩き直さない限り、日本の再生はなさそうです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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財務省「消費税を上げないのは国民を甘やかすことになる。不景気でも10%にあげるべき」
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[NEVADAブログ 他]中国が沖縄を呑み込む日:山田吉彦(東海大学教授)

竹下雅敏氏からの情報です。
 今後、沖縄は独立に向けての議論が出て来ることになるだろうと思います。何より背後で中国がそのように工作して来るでしょう。ただ本当に独立するとなると、経済の問題、安全保障の問題など、相当に困難な課題があります。 スイスのように完全な中立国として周りから承認されるのが望ましいわけですが、高度な政治力が必要だと思います。ただそうした方向の方が望ましいのではないかという気がします。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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中国が沖縄を呑み込む日:山田吉彦(東海大学教授)
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見ているがいい。そのうち米国が辺野古移転中止を言い出してくる
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[The Huffington Post]マレーシア航空機、撃墜直前の衛星写真はニセモノか ロシアの情報戦?【画像】

竹下雅敏氏からの情報です。
 編集長の方からジム・ストーン氏の見解が出るということだったので、私自身はそれを待ってからコメントをするつもりでいました。
 今日出たジム・ストーン氏の見解と以下の記事の情報から見て、巧妙な“ロシアの情報戦”だと考えた方が良さそうです。アメリカはこの件に関して沈黙しているようですが、どういう発言をしたにせよ、この写真が与える印象はかなり大きなものです。ロシアを悪魔化するために、アメリカ、ウクライナが行った言説が嘘だったのではないかと思わせるのに、十分な写真となっているからです。
 それにしても、ハフポストはツイッターの情報を集めてきて、このような記事が書けるだけの能力があるにも関わらず、どうしてこれまでウクライナやアメリカの嘘に関しては、一切の情報を上げないで、アメリカ政府に都合のいい記事ばかりを書くのでしょうか。今回の記事は、彼らがまったくのマヌケというわけではなさそうだという事がわかっただけでも収穫でした。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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マレーシア航空機、撃墜直前の衛星写真はニセモノか ロシアの情報戦?【画像】
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[ジム・ストーン氏]マレーシア航空17便とミグ戦闘機の写真は衛星からでない可能性

翻訳チームからの情報です。
 “続きはここから”以降は、14日の午前に書かれた文章で、件の衛星画像がロシア国営テレビの報道通り、本物である前提で書かれていると思います。上の記事は、その日(14日)の午後に追加されたもので、立場を変えていると思います。グーグルマップとの比較から戦闘機の全長が1kmはないと合わないことを割り出し、この画像についてあり得る可能性を3つ提示していますが、ロシア国営テレビが“担がれた”可能性が高いことを示唆しているように思えます。
 もしそうであれば、“自分に都合の悪い事実が発覚した場合、証拠の中に偽物を紛れ込ませ、それを指摘して全体を否定する”欧米の作戦ではないでしょうか。
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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マレーシア航空17便とミグ戦闘機の写真は衛星からでない可能性
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