月別アーカイブ: 6月, 2022

[Twitter]家族で集合写真を撮るって・・・

ライターからの情報です。
ちゃんとわかってるワンコと、
やっぱりわかってるニャンコ、
すごく人間っぽい。
(しんしん丸)
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配信元)


尼崎市の住民基本台帳データ紛失事件は業務の外部委託、再委託があった / 尼崎市の上をいく維新・大阪市では個人情報入力を「口頭で民間委託」「守秘義務契約なし」

 日本はここまで劣化しているのだなあと嘆息するニュースでした。尼崎市の住民基本台帳のデータ約46万人分が入ったUSBメモリーが紛失したことが明らかになりました。他にも生活保護や児童手当、口座情報など、当面の給付金業務に必要なデータも含まれていたそうです。尼崎市は、これらの業務を外部委託しており、さらにその委託業者は別の民間会社に「丸投げ」していたという実態も判明しました。守秘義務の対象となる公的業務であろうと経費優先の民間委託で切り売りし、最終的な損害を被るのは市民という構図は、行政の定番のようです。しかも緊急会見の場で、セキュリティの弁明をするのに「英数文字を含めた13桁のパスワード」という大ヒントを出してしまって、ネット上ではすでに“ロック解除”されてしまったようです。失われたUBSメモリーが悪用されずに返却されるのか、ここでも日本の国情が問われそうです。
 さらに恐ろしいことに、この流出事件の上をいく大物がありました。大阪市では、コロナ感染者情報のシステム入力を「口頭で民間委託」しており、そもそも「守秘義務契約なし」というあっぱれなセキュリティだそうです。大阪市民の個人情報の安全は、ひとえに委託された民間業者にかかっている、と思ったら、大阪市職員自身が一般市民にログインパスワードを漏洩してしまう事件も発生していました。ここでの責任者は明確に、維新・松井一郎市長です。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【速報】市が「全市民46万人分の住民基本台帳データ入りUSB」紛失と発表 兵庫・尼崎
引用元)
6月23日、兵庫県尼崎市は全市民の住民基本台帳などのデータが入ったUSBメモリーを紛失したと明らかにしました。

 尼崎市によりますと紛失したUSBメモリーには全市民約46万人分の氏名、生年月日、住所など住民基本台帳に記載されてる情報のほか生活保護や児童手当を受けている世帯の口座情報などが保存されていたということです。

6月21日、住民税非課税世帯への臨時特別給付金支給業務で、委託業者の関係社員がUSBを鞄にいれて市役所(市政情報センター)から持ち出し、データ移管作業を行いました。その後、飲食店に立ち寄り食事をしたあと帰宅すると、USBメモリーを入れた鞄を紛失したことに気づいたということです。
(以下略)
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配信元)

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有権者を混乱させ、れいわ新選組への票を意図的に誘導をしているNHK党・黒川候補 〜 ウソをつく者を政治の世界に送ってはいけない

 2021年の衆院選で、島根1区の亀井亜紀子議員の他に、同姓同名の主婦、かめいあきこ氏が立候補し、得票が按分される事態となりました。結果、立憲の亀井亜紀子氏は落選しました。選挙管理委員会は、有権者の思いを託した一票を歪めないために、有権者が候補者を混同しないように厳正に対処すべきでしたが、進んで不正選挙に手を貸したも同然でした。
 またしても同じ手口が使われています。NHK党が「山本太郎」候補を立て、れいわの票を割ろうとしているのは知っていましたが、驚いたことにNHK党の候補、黒川氏はれいわ支持者に向かって「2枚目の比例区には山本太郎を」と誘導しており、明らかにれいわの票をNHK党に奪う行いをしています。れいわの山本太郎候補は東京選挙区ですから、比例区で山本太郎と書くと、それは全てNHK党の票になります。このような有権者を混乱させる卑怯な行いは不正ではないのか。れいわ支持者の方々は「比例はれいわ」とお気をつけ下さい。
 黒川氏はかつて加計学園の不正を追求し、捨て身で安倍晋三の対抗馬に立ったことがありました。彼の無私の行いに多くの人が声援を送りましたが、まさかこのような有権者をだます行いを堂々とするとは、残念です。野心で議員になろうとしていることを自ら公表してはばからない。
私たちはウソをつく者を政治の世界に送ってはいけない。
 日本にとって、日本人にとって本当に厳しい悩ましい選挙ですが、わずかに存在する誠実な候補者を必死で見抜いて、私たちの代弁者、代表として政治を託すしかない。
(まのじ)
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配信元)


カナダのロマーナ女王「カナダ王国とアメリカ合衆国から共産主義者(NWOとナチスの隠れ蓑)を排除する時が来た…」 / コーリー・グッド氏が伝える、グローバル・ギャラクティック国際連盟(GGLN)の内戦の様子

竹下雅敏氏からの情報です。
 ロシア宇宙庁のドミトリー・ロゴージン長官は、人類よりも知的で技術的に進んだ地球外生命体の存在を信じていると発言しました。ロシアの兵器の性能が、欧米の遥か先を行っていることから、ロシア宇宙庁には宇宙人からの援助があるのではないかと思っています。
 ロマーナ女王は、地球同盟(アース・アライアンス)からカナダの女王として選ばれた人だと思いますが、彼女のテレグラムを見ると、“カナダ王国の軍隊と特殊部隊、そして米国と連合軍の軍隊”は、ディープ・ステート・カバールの軍ではなくホワイトハットだと認識していることが窺えます。
 そのロマーナ女王が、ドミトリー・ロゴージン長官の発言や、プーチン大統領の、“西側の「世界秩序は終わった」”という発言を取り上げ、「カナダ王国とアメリカ合衆国から共産主義者(NWOとナチスの隠れ蓑)を排除する時が来た…」と言っているわけです。ウクライナでの戦争の決着がついた時点での発言です。
 アメリカからナチス(ネオコンを含む)が排除されれば、ようやく日本も本当の独立に向けて動き出せるかも知れません。その前に日本人の目を覚まさせる強烈な揺さぶりがあるかも知れませんが…。
 コーリー・グッド氏は、グローバル・ギャラクティック国際連盟(GGLN)の内戦の様子を伝えています。内戦に至る詳しい経過は、こちらのSphere Being Alliance JAPANさんの「グローバル・ギャラクティック国際連盟によるICCおよび関連する地球政府からの独立宣言」と題する記事をご覧ください。
 GGLNは、実はオリオングループと繋がっている銀河連邦の代表団を、そうとは知らずに受け入れてしまい、彼らが開発を支援した脳インプラントとナナイトをコロニーの住人に義務付けるようになります。騙されてインプラントを受け入れてしまうと、オリオングループとそのAI神の支配下に置かれることを知ったGGLNの人達は、“93人のコロニーが集まって、ICC(惑星間複合企業)をはじめとするすべての地球政府からの独立を宣言”し、内戦に突入するのです。地球でも、イーロン・マスクが似たような事をしないように、警戒すべきでしょうね。
 独立を宣言した自由コロニー連合の旗艦「ワンダリングスター」には、ズールー族の長老が乗船しており、“敵の攻撃を反射させて…攻撃してきた元凶に向け直し、それぞれの戦闘を迅速かつ決定的に終わらせています”と言っています。
 実は私は、ロシア宇宙庁はズールー族の宇宙人からの援助を受けているのではないかと思っているのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)

ロシアの宇宙開発局長、宇宙人の存在を信じる
ロシアの宇宙機関ロスコスモスのトップであるドミトリー・ロゴジンは、地球外生命体の存在を信じると発言した。
6月12日 10:53
 

ご参考までに
カナダ王国の軍隊と特殊部隊、そして米国と連合軍の軍隊には十分な資金があります…

ディープ・ステート・カバールの軍こそ、飢えている/資金がないのだ。
6月14日 23:30
 

著名な指導者とされる人物とその妻が、全員ロボット/クローン/マスクをつけていることをご存知ですか?
6月18日 05:56
 

プーチン:ロシアとウクライナの対立の中で、西側の「世界秩序は終わった」

ジャック ・フィリップス
2022年6月17日
 

カナダ王国とアメリカ合衆国から共産主義者(NWOとナチスの隠れ蓑)を排除する時が来た…

あなたはどう思いますか?
6月21日 02:43

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ウィキリークス創設者ジュリアン・アサンジ氏「私が発見した希望的なことの一つは、過去50年間に始まったほぼすべての戦争は、メディアの嘘の結果であった」 / メキシコのオブラドール大統領「ジュリアン・アサンジは…『非常に不当な』扱いを受けており、メキシコは彼を受け入れる用意がある」

竹下雅敏氏からの情報です。
 ウィキリークス創設者ジュリアン・アサンジ(受理案 亜惨事)氏に関する情報です。“続きはこちらから”を先にご覧ください。
 アサンジ氏は、“私が発見した希望的なことの一つは、過去50年間に始まったほぼすべての戦争は、メディアの嘘の結果であったということです。マスコミも深く探れば止められただろう。政府のプロパガンダを印刷しなければ、止めることができたはずです。
 しかし、それは何を意味するのか? つまり、基本的に人々は戦争を好まないということ。なので人々は戦争に騙されなければならないのです。人々は、喜んで、素直に戦争に行くわけではありません。ですから、もし私達が良いメディア環境を持てば、平和な環境も持てるということです。
 私たちの一番の敵は、無知です。そして、世の中で実際に何が起こっているのか、皆が理解していないことが一番の敵だと私は思っています。理解出来て初めて、効果的な意思決定が出来て、効果的な計画を立てる事が出来るのです。
 そこで問題なのは、誰が無知を助長しているかということです。物事を秘密にしようとする組織や、真の情報を歪曲して虚偽または誤った情報を流すような組織。この後者のカテゴリーに入るのが、悪質なメディアである。私の意見では、マスコミ全般がとても悪いと思います。メディアがないほうが世の中の為になるのではと疑問に思うのです。
 非常に優れたジャーナリストはいます。私達は彼らの多くと、そしていくつかの優れたメディア組織と一緒に仕事をしています。しかし、大多数はひどいものです。そして、世界が実際にどうであるかにとても歪んでいる。その結果、戦争が起こり、腐敗した政府が続くのを目にするのです。”と言っています。
 「ジュリアン・アサンジの犯罪(一部)」の中には、“天安門広場で一人の死者も出なかったことを示す電報を共同で公開”とあります。The Sun Snores Pressさんは、「天安門広場の外、何箇所かで人民解放軍の兵士が惨殺され、死体が晒し者になりました。武器を持っていなかったとはいえ、そんなことができるのは普通の学生や市民ではありません。当然、トレーニングを受けたテロリストです。」とツイートしています。
 アサンジ氏の犯罪を権力者が許せないのは、彼が正義の人であり天才だから。生かしておくわけにはいかないのでしょう。米国の戦争犯罪を記した機密文書を公開したことが罪に問われ、「スパイ防止法違反」で有罪になれば、米国で最高175年の懲役刑に処されるのだとしたら、戦争犯罪を行った者たちは何年の懲役刑になるのでしょうか。アサンジ氏の犯罪を裁くなら、権力者の犯罪も裁かねばなりません。
 英国内務省のプリティ・パテル長官が、アサンジ氏の米国への身柄引き渡しを承認したことで、アサンジ氏は危機的状況にあるのですが、メキシコのオブラドール大統領が、“ウィキリークスの共同創設者ジュリアン・アサンジは…「非常に不当な」扱いを受けており、メキシコは彼を受け入れる用意がある…来月バイデンと会談する際に、アサンジに対する告訴を取り下げるよう求めるつもりである”と発言。さすがです。
 アサンジ氏の起訴について「これは世界の恥だ」と発言できるのは、残念ながらオブラドール大統領以外にはいないと思いますが、オブラドール大統領の発言に続くことは可能です。こちらのツイートには、「アサンジ氏への各国政府の援護が全世界的流れとなり、彼の解放として実現することを望みます。」とあります。
 「ジュリアン・アサンジ氏は非常に不当な扱いを受けている。ジュリアン・アサンジ氏は解放されるべきだ。」という想いを、天高く持ち上げるようにイメージしてください。これがあなたの想いを、神々に届ける方法です。「想い」が確かに受け取られたと感じることができるなら、この方法をいつも使ってください。これは世界をもっとも簡単に変える方法なのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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英国政府、ウィキリークス創設者ジュリアン・アサンジを「暗殺を企てた」同国への身柄引き渡しを承認
転載元)
(前略)
英国内務省のプリティ・パテル長官は、ウィキリークス創設者ジュリアン・アサンジの米国への身柄引き渡しを承認した。
 
アサンジ氏は、イラクとアフガニスタンにおける米国の戦争犯罪を暴露する機密文書を公開したスパイ防止法違反で有罪になれば、米国で最高175年の懲役刑に処される。
 
ウィキリークスは本日、アサンジ氏が本日の判決を不服として控訴すると発表した。
 
彼の弁護士ジェン・ロビンソンは、かつて彼の暗殺を検討した国にアサンジを引き渡した英国を非難した。

外国人記者協会記者会見。プリティ・パテルがアサンジの身柄引き渡しの決定を公表。(会見開始12分までスクラブ。) [出典: youtube.com].
 
ウィキリークスは声明で、「正しいことをするのはプリティ・パテルの力だった。その代わりに、彼女は調査報道を犯罪行為に変えようとするアメリカの共犯者として永遠に記憶されるだろう」と述べています。
 
ナイト修正第一研究所のジャミール・ジャファー氏は、「アサンジの起訴は報道の自由の喉元に突き刺さる短剣である。バイデン政権は、報道の自由団体が繰り返し求めてきたように、起訴を取り下げるべきだ。」とツイートしている。
 
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(中略)
この記事のオリジナルソースはCovertAction Magazineです。
著作権 © CovertAction Magazine、コバートアクションマガジン、2022年
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メキシコ、アサンジ氏の解放をバイデンに要請へ-大統領
転載元)
メキシコ大統領は、獄中のWikiLeaks出版社に聖域を提供した
 
画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え
ファイル写真。メキシコのアンドレス・マヌエル・ロペス・オブラドール大統領(AMLO)、2022年4月12日 © Agustin Cuevas/Getty Images

ウィキリークスの共同創設者ジュリアン・アサンジは、全世界の恥である「非常に不当な」扱いを受けており、メキシコは彼を受け入れる用意があると、アンドレス・マヌエル・ロペス・オブラドール大統領は20日、記者団に語った。彼は、7月に会うときにアメリカのジョー・バイデン首相にアサンジのケースを持ちかけると述べた。
 
英国は先週、獄中の出版者を米国に引き渡すと発表した。米国では、スパイ容疑で有罪となれば最長175年の禁固刑が科せられる。英国のプリティ・パテル内務大臣の決定は「非常に残念だ」と、イニシャルAMLOで一般に知られているロペス・オブラドール氏は述べた。
 
また、来月バイデンと会談する際に、アサンジに対する告訴を取り下げるよう求めるつもりであるとも述べた。そのような行動は「米国の強硬派」に逆らうことになるが、「人間性が勝たなければならない」とAMOは付け加えた。

自由はどうなる?ニューヨークから自由の女神を撤去するのか?

「ジュリアン・アサンジは現代における世界最高のジャーナリストであり、彼は非常に不当な扱いを受けており、犯罪者よりもひどい」と、アムロは言った。「これは世界の恥だ」と。
 
メキシコは、アサンジが釈放されれば、そしていつ釈放されても聖域を提供する用意があると大統領は付け加え、「良心の囚人」としてアサンジに対する告訴を取り下げるよう前米政権に呼びかけたことを記者団に想起させた。
 
オーストラリア国籍のアサンジは、2010年にウィキリークスが米国のイラクとアフガニスタンでの戦争に関する機密ファイルを公開したことで、ワシントンが彼を逮捕して送還させたいのではないかと考え、2012年にエクアドルに亡命を求めました。彼はその後7年間、ロンドンのエクアドル大使館内で-英国は彼の安全な通行を拒否したため-キトの米国寄りの新政権によって亡命が取り消されるまで過ごした。
 
英国警察は2019年4月にアサンジを大使館から連れ出し、南ロンドンの最大警備のベルマーシュ刑務所に入れ、現在もそこにいる。逮捕から1カ月も経たないうちに、米国は彼をスパイ活動法に基づく犯罪で起訴する起訴状を公開し、175年の禁固刑に処される可能性がある。アサンジ氏はすべての疑惑を否定しており、米国がアサンジ氏を起訴した際の重要な証人は、その証言で嘘をついたことを認めています。
 
オーストラリアは、最近選出されたアンソニー・アルバネーゼ首相が選挙期間中に同ジャーナリストに対する告発に反対していたにもかかわらず、アサンジ氏の釈放を求める声を上げていない。アルバネーゼ首相は月曜日、アサンジ氏は釈放されるべきだと考えているが、政府はアサンジ氏のために公に米国に介入することはないだろうと述べた。
 
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