2022年8月27日 の記事

ACIOオフィシャルが説明する「秘密宇宙プログラム」 ~特定の「有名な内部告発者」の台頭によって…かなりのレベルの誤報が混在する危険な環境が生まれた

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事で、秘密宇宙計画同盟(SSPアライアンス)からの公開情報を紹介しました。この時の情報も含め、“どのグループの情報も「?」と感じる部分は結構あります。”とコメントしました。
 今日の記事は、ACIOオフィシャルが説明する「秘密宇宙プログラム」です。“特定の「有名な内部告発者」の台頭によって…かなりのレベルの誤報が混在する危険な環境が生まれた”と言っています。
 時事ブログで掲載している記事は、記事の一部に正しい情報がある場合に採用しています。赤字にしている部分は、重要なところであるか、正しいと思われる個所であることが多いです。しかし、誤りと思われる部分は、黒の太字にしていることがよくあります。昨日の記事も同様です。
 時事ブログの立場は、基本的には一貫しているつもりです。“基本的には”という枕詞が必要なのは、波動が高かった人物が突然転落したり、悪人で波動が悪いにも関わらず、態度を変化させることが良く起こるからです。
 SSPアライアンスもACIOオフィシャルも「秘密宇宙プログラム」という闇の組織の計画に関与していた以上、言葉の本来の意味で善良な人々ではありません。この計画はブラック・ロッジに属するものだからです。
 しかし、「天界の改革」の早い時期から、ブラック・ロッジに属する悪魔たちの多くは、私たちに協力する意向を示したのです。例えば、2010年5月17日のヴィジョンには、中国四大美女と言われている西施(せいし)と中国史上唯一の女帝となった武則天(ぶそくてん)が出てきます。ヴィジョンに姿を現した者は、「天界の改革」の協力者であることがほとんどです。
 この2人の女性はブラック・ロッジの最高位階に属し、西施はブラック・ロッジの支配者マルドゥクの妻であった女性です。従って、SSPアライアンスとACIOオフィシャルのメンバーは、本来なら彼らよりも遥かに高い位階の彼女たちの指示には、絶対に従わなければならない立場です。しかし、どちらの組織のメンバーも、キンバリー・ゴーグエンさんが、支配者はマルドゥクであったことを明かすまでその事を知らず、ましてやマルドゥクの妻が西施であったことは、誰も知らないでしょう。なぜなら、シュメール神話ではマルドゥクの妻は、ツァルパニートゥになっているからです。確かに7000年前はこれで正しかったわけですが…。
 ブラック・ロッジは解体され、今ではマルドゥクに代わってキンバリー・ゴーグエンさんが頂点に立ち、改革を進めています。西施も武則天も、今はキンバリー・ゴーグエンさんのチームとして活動しています。しかし、SSPアライアンスはこうした事を一切理解していません。
 “続きはこちらから”は、8月21日の記事で紹介した「影の軍隊の13グループ」に関して読者の方から、“「アンブレラ」に関する記述がありました。ゲームソフト「バイオハザード」に登場する、架空の企業ではないでしょうか?”という質問があり、その回答にあたる記事です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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秘密宇宙プログラム
引用元)
秘密宇宙計画は、それ自体、地球上だけでなく、太陽系全体のさまざまな活動をカバーするさまざまなアジェンダの広いスペクトルをカバーする巨大なトピックです。秘密宇宙計画の深さと本質を初心者に説明するのは大変なことです。宇宙開発は、地球上のさまざまな国家、軍部、大企業、指導者、地球外のグループなどが、それぞれの利益を確保するために互いに協力したり反対したりしている大きな生態系と考えた方がよいでしょう。この分野で活動する多数のグループと個人のために、秘密宇宙計画の統一された議題や目標は実際には存在せず、それ故にこの活動の奥深さを簡潔にまとめることは困難である。
 
近年、秘密宇宙計画は、E.T.や陰謀論者の間で人気のある話題となっており、特に、様々な内部告発者が登場し、この計画について独自の視点を提供しようとしています。ここACIOでは、情報公開のコミュニティと情報の質に多くの問題があることを確認しています。コミュニティ全体としては情報公開に前向きであっても、特定の「有名な内部告発者」の台頭によって、特別アクセスプログラムに関する一般的な知識の中にかなりのレベルの誤報が混在する危険な環境が生まれたと理解しています。これは、現時点では信頼できる当局によって承認または確認された「公式」な物語がないため、予想されることである。その結果、誰でも「内部告発者」として名乗りを上げることができ、一般市民はその証言の正当性を判断することが難しくなっている。
 
ACIOがこれまで見てきたのは、宇宙開発について真実であると受け止められている多くの考えは、実は人気投票の結果であり、最も有名で人気のある内部告発者が、彼らの証言が唯一の本物の物語であることを独占している、ということでした。これは、他の内部告発者の証言と必ずしも一致しない情報やインテルは、情報に基づいた調査や精査に関係なく、直ちに閉鎖されるところまで来ている。私たちは、情報公開コミュニティのすべてのメンバーが、受け取ったすべての想定される情報や証言に対して見識を持つことを提案します。多くの偽情報屋が活動しているため、すべての情報を精査し、最終的に秘密の宇宙計画に関して何を信じるか、自分自身で決断する必要があります。

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オーストラリアで最高の医師であったルーク・マクリンドン博士が解雇された理由 ~ワクチン接種した女性の74%が自然流産したデータを公表しようと試みた / ダン・ボンジーノ氏「(ワクチン接種は)人生最大の過ちだった。」

竹下雅敏氏からの情報です。
 2021年11月22日の記事で、英国の葬儀屋ジョン・オルーニー氏のインタビュー動画を紹介しました。ジョン・オルーニー氏は、「ワクチン接種が始まると、それからの死亡率は異常だった。これは人口削減のアジェンダだ。」と言っていました。
 今回の動画でジョン・オルーニー氏は、“こんにちは。今日は2022年7月25日です。赤ん坊の死亡と葬儀に関して、興味深いいくつかのニュースがあります。…オーストラリアに、ルーク・マクリンドン博士という医師がいます。彼はメーター・トスピタルで不妊治療サービスを指揮しています。…この分野におけるオーストラリアで最高の医師でありながら、解雇されました。なぜでしょうか? 彼がワクチン接種をせず、またワクチン接種後の自然流産についてのデータを公表しようと試みたために、金曜に解雇されました。…通常の流産の割合は5%から、おそらくは16%までということです。ところが、ワクチンの導入以降の統計を作成していて、ワクチン接種した女性の74%が、自然流産していることを見出しました。…このことは、なぜそれらの病院が今、直接火葬場と取引したがっているのかを説明するものです。”と言っています。
 ダン・ボンジーノ氏は、“アメリカのラジオ番組のホスト、政治家、作家、そして保守的な政治評論家として有名な万能選手です。彼はニューヨーク市警察官(1995-1999)およびシークレットサービスエージェント(1999-2011)として働いていました。”という人物で、ブッシュ、オバマ大統領の警護を5年にわたって担ったということです。そのダン・ボンジーノ氏はワクチン接種を、「人生最大の過ちだった。」と激しく後悔しています。フル動画はこちらでご覧ください。
 ロン・ジョンソン上院議員は、“もしあなたが医者で、そして今起きていることに目覚めているのなら、もしも、それが間違いで正しくないということを知ったのなら、どうか、もう傍観しないでほしいのです。…ほんとうに、この問題に気付いている何千人もの医師たちが必要です。力を合わせることです。人数の多さが安全につながります。国民に対して誠実で正直であることです。医師のみなさんお願いです。看護師のみなさんお願いです、前へ出て団結し、一つの巨大なグループとなってこの狂気に終止符を打ってください。”と言っています。
 Youさんの動画によれば、「米国CDCは、パンデミック時に犯した対応の誤りを認めた。」ということです。米疾病対策センター(CDC)のロシェル・ワレンスキー所長は、「素直に言って、検査からデータ、コミュニケーションに至るまで、かなり大規模且つ公然な過ちを犯したのは、我々の責任です。」と述べています。それで組織の改革が必要だということですが、焼け太りになるのが目に見えているだけに、このような連中をすべて逮捕する必要があります。
 “続きはこちらから”は、ユーモアだと思って下さい。
(竹下雅敏)
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ワクチン接種した女性の74%が自然流産
配信元)
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配信元)
 
 

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[Twitter]動物の鳴き声が出るインカ帝国の「水笛」

編集者からの情報です。
楽器の仲間だそうです。
お水ではなく、お酒を入れて祭事に使われていたという説も。
(まのじ)
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配信元)

奥野卓志氏が語る東日本大震災 〜 事実や体験談をつなぐと予定された人工地震だったと思わざるを得ない

パータ様からの情報です。
 7/18時事ブログで紹介された奥野卓志氏の動画では、日本を滅ぼす緊急事態条項をいかにくい止めるか、「アーリーアダプター」となる十数パーセントの人々が気づいて本気で動けば、それが起爆剤となって大勢に広がり、まだ日本は救える、諦めないという奥野氏の強い意志が印象的でした。
 今回届いた動画は「東日本大震災が人工地震」というのは全くの陰謀論だと思う若い方に、奥野氏が少しずつ事実を伝えて、客観的に知ると計画的に起こされたものとしか考えられないことを示唆しています。
 311の3日前の3月8日、奥野氏は、地震が起きることを知っていた人から東京を離れるように言われたこと、東日本ハウスという会社の株価が3月9日頃に40%くらい急上昇していたこと、そして実際に復興の仕事を取ったのが東日本ハウスだったこと、311の日、たまたま近くで演習をしていたとされる空母ロナルド・レーガンが駆けつけて「トモダチ作戦」を展開し、被曝した2400人の乗組員が東電を訴えたこと、しかし彼らはなぜ被曝したのか、福島第一原発由来の放射能ではなく、震源地に何らかの放射性物質が存在したのではないか、など陰謀論では片付けられない内容を話しています。
 311以降、時事ブログを見てきた者にとっては人工地震であることは疑いようがないのですが、当時ネット上にあった様々な情報は今や全滅に近い状況です。震災から10年以上を経て「トモダチ作戦」や「東日本ハウス」などのワードを全く知らない人がほとんどなのかもしれないと愕然としたのでした。そうした人々に対して奥野氏が丁寧に体験を伝えるうちに、耳を傾ける人の思い込みが揺らいでいます。何度でも伝える努力をしなくてはならないと思いました。
 元記事が削除されたものもありますが、過去の時事ブログをピックアップしてみました。
(まのじ)
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【削除注意】この地震、不可解な点が多すぎる…これはもう…【レペゼンフォックス切り抜き】
配信元)
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[カレイドスコープ]「トモダチ作戦」の米空母・乗組員が東電を訴えた(詳報)
日本人の私ですら、東電と日本政府の見え透いたウソに辟易としているのですから、実際にウソをつかれ、現場に救援に向かい、被害にあった人たちの怒りは当然のことだと感じます。こうした裁判を通じて、東電と日本政府の“多くの陰謀"が暴かれることを望みます。
(竹下 雅敏)
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[正しい情報を探すブログ]311前にも上がった東日本ハウスの株価が急上昇!安倍首相ら28日から海外へ!GW前後に大地震か?
私たちが、こうした貴重な情報を知れば知るほど、彼らは何も出来なくなります。知って正しく対処して下さい。不安・恐怖が一番いけない。心の平安と祈りが世界を救済します。神々や宇宙の兄弟たちがいつでも悪の目論見を打ち砕きます。人々が正しい対処の方法さえ知っていれば、富士山の爆発も、第3次大戦も、巨大地震も何も起こりません。無知・無関心と人間の傲慢さが、こうしたことを引き起こす原因なのです。
(竹下 雅敏)
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[YouTube]宇野正美氏:ついに2011年、天変地異がスタート 2011年 4月収録 〜3.11人工地震と原子力政策の本来の意味〜
 宇野正美氏が、2011年の4月、5月の講演の中で、3.11が人工地震であったこと、その目的などを話しています。上の動画の5分44秒〜7分9秒のところをご覧下さい。ここで氏は、日本は核兵器を密かに作っていたため、津波で攻撃されたと語っています。下の動画は、2分〜3分のところと、8分56秒〜9分5秒のところをご覧下さい。日本中に作られた原発は、実は核地雷と呼べるものだという見解です。
 これらの説は、今や実に説得力があります。何故敢えて大きな断層の上にわざわざ原発が造られているのか、これは偶然にしては出来過ぎています(妻は図的に美しすぎる配置と言っています)。日本は元々イスラエル人脈と深く関わっており、戦後は事実上アメリカの占領支配が続いています。日本は彼らと同盟関係にありますが、彼らから見れば、日本人を人質にし、絶対に裏切れないようにするには、日本中に原発と言う核地雷を設置して、その警備をイスラエルの企業がやれば、完璧ではないでしょうか。彼らの意に沿わない行動を取れば、いつでも核テロを起こすことが出来るという脅しであり、日本は逆らう術がありません。
これが日本の原子力政策の本来の意味だったのではないでしょうか。ところが愚かにも日本の支配層は、原発を利用して核武装をする目論見だったのだと思います。
 宇野正美氏によると、それを咎められて3.11を仕掛けられたというのです。あり得る話だと思います。
(竹下雅敏)

ザポリージャ原発を攻撃するウクライナ軍に対し、惨事にならぬよう守るロシア軍 / 日本とNATOによる国連安保理のロシア非難声明に3分の2以上の国は支持せず

 ザポリージャのロシア編入の住民投票を阻止するために「ウクライナは、原発にいるロシア軍を攻撃する」とゼレンスキー大統領は宣言していました。ここ数日ハラハラし通しでネット情報を睨んでいますが、ウクライナの独立記念日である24日に、ウクライナ軍は対岸から原発に向けて7本の大型ミサイルを放ち、その砲撃により「原発からウクライナに向かう送電線4本のうち3本を切断してしまった」とのことです。ロシア国防省は、ウクライナ側からの砲撃や被害状況を発表していますが、今のところ大事には至らず保守しているようです。
 ザポリージャ原発の状況について日本政府は「ロシアの行為は容認できず、許しがたい」と、またしても現状無視の見解を出し、それに対してガルージン大使は「原発を砲撃しているのはウクライナ軍であり」国連安保理でその証拠も提出したと指摘し、「世界で唯一、原爆の被害を受けた国の指導者として、ウクライナ軍によるザポリージャ原発への攻撃を阻止し、欧州に迫る災害を防ぐためにあらゆる手段を講じるよう」求めています。
 日本は世界が見えているだろうか。NHKニュースだけを見ていると、ウクライナ軍の原発攻撃は伝えず、まるでロシア軍の人為的ミスで原発事故が起こると言わんばかり。24日の国連安保理で日本を含む50カ国以上、世界中からロシアへの非難声明を出したかのような報道でした。 
 しかし事実は3分の2以上の国々が非難声明を支持せず、多くの国々がアメリカ主導のNATOによるロシア領侵略と正しく認識しています。ついでに、フランシスコ・ローマ教皇は「NATOに責任あり」と考えていると伝えられ、イエズス会は道に踏みとどまっているらしい。
(まのじ)
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配信元)