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18/12/3 フルフォード情報英語版:黒い太陽を崇拝するP2フリーメイソンが平和を希求するという歴史的な動きへ

 P2フリーメイソンが追い詰められておかしくなったのか、上から目線で現実逃避の世迷言を口走ってやがります。既得権益は手放したくないけれど、自分が負けそうなので、世界の秘密結社の皆で分かち合い“させたげる”そうな。
 ……はっ! もしかしたら心神喪失による無罪を狙っているとか? 大丈夫、狂った君たちにもグアンタナモは開かれている! さあ生暖かい目で見守ってあげるから、勇気を出してレッツゴー!
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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黒い太陽を崇拝するP2フリーメイソンが平和を希求するという歴史的な動きへ
投稿者:フルフォード

P2フリーメイソンが変なことを言い出した:その1――P2のP2によるP2のための“平和”


後世の歴史家は、これを一大転換点となった出来事として振り返ることだろう。P2フリーメイソン――黒い太陽の崇拝者で、ファシズムおよび共産主義の両方の創造者――が和平を求めている、とホワイト・ドラゴン・ソサエティ筋が言う。中央銀行に対する支配からロスチャイルド家が排除されることと相俟って、世界は前人未到の領域へと踏み出そうとしている。

チュートン騎士団の騎士で、ホワイト・ドラゴン・ソサエティに接触してきたP2フリーメイソン会員の中では最も高位の人物、ヴィンチェンツォ・マッツァーラによってもたらされた提案によると、P2フリーメイソンは、世界が「黒い太陽の息子たち、大ホロスの息子たちと、ドラゴンの息子たちによる三頭政治によって率いられること」を提示しているそうだ。

「黒い太陽の息子たち」とはP2フリーメイソンを指している。法王と世界の1,500万人かそこらのカトリック教徒に命令を発している連中だ。

「大ホロスの息子たち」とは、アメリカの1ドル札に描かれたピラミッドの頂点にある目のことで、おそらくは英語圏や仏語圏の大半を支配するスコティッシュ・ライトやグランド・オリエントといった、P2フリーメイソンではない者を指しているのだろう。

「ドラゴンの息子たち」とは、東アジアの大半を支配する【諸々の】秘密結社を指している。


P2フリーメイソンを無視できない理由


【これまで同様に】秘密裏に支配を進めるため3種の秘密結社が結託するなぞという発想には、現時点では殆どの読者が呆れかえるだろうし、またそれが正しい反応だと思う。ホワイト・ドラゴン・ソサエティは当然ながら、全てが開かれ、人々が完全に参加できることを望んでいる。

とはいえ、P2は強大だ。彼らは“マレディクト”法王(ベネディクト16世)をクビにすると事前に我々に伝えてきて、実際にそうしてみせたのだ。

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

【※“マレディクト”:シス(暗黒卿)に似た某法王の渾名。
イタリア語で「良い」は「ベーネ」と言いますよね。大元のラテン語で、「ベネディクト」は「良い」+「言われた」で「祝福された」という意味。反対の「悪い」は「マーレ」、つまり「呪われた」という意味になります。
なんですが、11月28日に撮影された上の写真、廃人なんですけど!】

おまけにP2は、自分たちこそが2011年3月11日の福島の津波および核による大量テロ殺人事件を仕組んだのだ、とホワイト・ドラゴン・ソサエティに自慢していた。その彼らが今や平和を望んでいる。捜査の手が、とうとう彼らにも伸びつつあるのを自覚したということだ。

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18/12/5 ソルカ・ファール情報:ヒラリー・クリントンの逮捕と裁判が近付き、ロシアは完全戦時体制へ突入

 3年前の世界規模の脱税事件、パナマ文書の流出を覚えておられますか。ここにきて、ヒラリー・クリントンの犯罪を手助けした周囲が逮捕されるようになってきました。
 本文を読んでいて何となく感じたのですが、11月末で66,568件になった米国中の極秘起訴の一部が、機密解除されつつあるようです。
 また、トランプ派とディープ・ステートの攻防戦の補足情報を、毎回コメント欄でまとめているので、今回も2点追加しておきます(※これまでの経緯については昨日のコメント欄をご参照ください):

①聴聞会での真相暴露を阻止しようという攻防

 本文に出てくる下院で準備していたという聴聞会について

 12月は他にも聴聞会が目白押しで記憶が曖昧なのですが、おそらく12月5日に予定されていたジョン・ヒューバー連邦検察官の聴聞会のことを指しているのだと思います。ようは当時の司法省がクリントン財団の捜査に手心を加えたのではないか、という嫌疑。

 まずは公開にするか密室にするかで下院で延々と争い(※公開だと「それは機密事項なので話せません」と証言を拒否できるので、実はディープ・ステート側に有利)、次にブッシュ・シニアの葬式を聴聞会の予定された5日にぶつけ、ニュースのヘッドラインからの締め出しを図りました。

 ただジョーダン・セイザー氏は匿名Qがずっと「12月5日」と分り易い餌を撒いていたので、ディープ・ステート側が手の平で踊らされていただけだと分析しています。
 事実、トランプ大統領は3日になり、「5日は国を挙げて追悼を行う日とする」と宣言し、聴聞会自体を延期してしまいました。ということでディープ・ステート側はブッシュの葬式という手持ちのカードを無駄に失った訣です。


②中国との貿易摩擦を悪化させて世界大戦に持ち込もうという企み

 先週土曜日に華為(ファーウェイ)技術の財務責任者、孟晩舟(ファーウェイの創業者の娘)が中国へ向かう途中のカナダで拘束され、現在アメリカへの引き渡しを求められています。12月6日のソルカ・ファール女史の記事はこの件を、ディープ・ステート側による中国の経済界大物の“誘拐”と表現。
 この報復措置として、6日未明に岩国基地所属の米軍機2機が、中国のレーザー衛星兵器によって撃ち落とされた、と解説しています。
 現在日本語の記事では各紙「米軍機同士の接触事故」扱いのようです。

 ということで、今週もディープ・ステート側との熾烈な最終決戦が続いています。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ソルカ・ファール情報:ヒラリー・クリントンの逮捕と裁判が近付き、ロシアは完全戦時体制へ突入
転載元)
投稿者:ソルカ・ファールより、西洋の読者へ

Sister Maria Theresa


【※記事内には貼っていませんが、同サイト自己紹介頁からシスター・マリア・テリーサの写真です。】

ヒラリー・クリントンの逮捕へ向けて始動


本日の午後クレムリンに出回っている【ロシア連邦】安全保障会議SC)の驚くべき新報告書曰く、【ロシア軍部が】核戦力をすぐさま増強し、2019年を通して4千以上の演習とおおよそ8千5百の実地戦闘訓練を設けることを本日承認されたのは、ドナルド・トランプ大統領ヒラリー・クリントンを逮捕し裁判にかける準備を進めていることによって生じた、戦時体制における必要事項だそうです。

――これはアメリカにおける歴史的な出来事となり、その計り知れない余波は世界中を駆け巡ることでしょう。

――昨日トランプに忠誠を誓う勢力がモサック・フォンセカを標的にした刑事訴追【を実行に移した】ことで、【対クリントン戦】開始の狼煙が上げられたのです。

【※4日火曜日、連邦検事たちによって、モサック・フォンセカ法律事務所に繋がる四名が、幾つものペーパーカンパニーを駆使した脱税に加担した容疑で刑事訴追されたようです。
投資顧問と会計士と顧客の三人は既に当局に身柄を拘束されており、事務所の弁護士だった人物だけ依然として逃亡中。全ての訴えはニューヨークで提出されました。】

――【モサック・フォンセカ】国際法律事務所は、パナマ文書スキャンダルの中心におり、更にはクリントン財団の資金洗浄を引き受けていた存在でした。
[註:この【英文】リポートで引用されている【ロシア語の】一部の単語およびまたは言い回しは、完全に対応するものが【英語に】存在しないため、そのロシア語に相当するおおよその英語【訳】となっております。]

画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え

【上:「パナマ文書からアメリカ人の(複数の)名前が公表される
下:「ヒラリー・クリントンの関与は大統領選への出馬を取りやめさせるかもしれない

※ヒラリーは性懲りもなく次の大統領選に出馬しようとか宣っております。以前ちらりと耳にした話では、それが無理なら娘のチェルシーが出るとかどうとか。現在大幅に減ってしまったクリントン財団の資金源獲得のため、権力の座にしがみつかねばならない様です。】

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18/11/26 フルフォード情報英語版:250年続いたロスチャイルド支配が終わる;新しい時代の幕開け

 果たしてロスチャイルドが改心できるのか、とこれまで世界中が疑いの目を――じゃなかった、生暖かく見守ってきた訣ですが、少なくともフランス分家は「改心の余地なし」との烙印が押されたようです。
 ちなみに今更かもしれませんが、英語のロスチャイルド、仏語のロチルド、独語のロートシルトは全部同じ一族の各国語読みです。

 また腐敗した医療の世界にもメスが入りそうです。やはりアメリカでも医師会から締め上げるべきだという助言を本文でされていました。
 先月、医薬品の価格をもっと安くしようと奮闘していたダニエル・ベスト氏が頭部を何度も殴られて“自殺”した件で、製薬業界はトランプ大統領と軍部に喧嘩を売りました。いい加減腹に据えかねた皆さんがヨウ化メチル注射でマイケル・ヘイデン元大将を心臓発作にしてカバールへ警告。そしてウクライナの軍艦が協定違反でロシアに拿捕されるに至りました。
 以上は当サイトで訳したソルカ・ファール女史の情報ですが、竹下氏によるとケルチ海峡の橋を爆破して第三次世界大戦を起こそうとしたようです。……何故カバールなる生き物は「学ぶ」ということがないのでしょうか、懲りないオツムが他人事ながら心配になります。

 アメリカの属国日本なぞ些末事ではありますが、現時点で麻生太郎と孫正義が崖っぷち。安倍は後ろ盾の三菱が反麻生に廻りました。
 ただし水利権を含めた諸々の悪法を通すのであれば、全員まとめてフランス分家同様の末路でいいと思います。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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250年続いたロスチャイルド支配が終わる;新しい時代の幕開け
投稿者:フルフォード

ロスチャイルド家フランス分家が信託業務から撤退


2018年10月24日にロスチャイルド&カンパニーが、信託業務(他の人の資金を運営すること)から撤退すると発表したのは、殆ど誰にも気付かれることなく起こった歴史的な一大転換点だった。
https://www.rothschildandco.com/en/newsroom/press-releases/2018/10/24/rothschild-and-co-signs-agreement-sale-of-trust-business/

この家系の創始者マイアー・ロートシルトが王族のために資金運用を開始したのは、1769年のことだった。七代後の現在、子孫のアレクサンドル・ド・ロチルドはこの犯罪家系に照準を合わせた複数の国際犯罪捜査によって、事業の撤退を余儀なくされている、とペンタゴン筋は言う。

ということは249年間で初めて、欧米の金融システムがロスチャイルドの金融支配から自由になりつつあるということだ。

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

具体的には、【国有投資ファンド会社】1(ワン・)マレーシア・デベロップメント【・ブルハド】のスキャンダルでゴールドマン・サックスの銀行幹部連中が逮捕され、ロスチャイルド家の関与も暴かれようとしている、とフランスの捜査官たちや其の他の情報源が言う。
https://en.wikipedia.org/wiki/1Malaysia_Development_Berhad_scandal

この複雑に絡み合ったスキャンダルにはヒラリー・クリントン、バラク・オバマ、サウジ王家、其の他多くが関わっている。しかしその足跡は最終的にはロスチャイルド家へと繋がっているのだ、と捜査官たちが言う。

【同事件が】マレーシア航空370便/17便の大量殺人やG20の核による脅迫事件にも繋がって行くのは避けられないとCIA筋は言う。捜査官たち曰く、だからこそロスチャイルド家は信託業務から撤退することを余儀なくされているのだ。

しかしながら、ロスチャイルドと繋がりのあるCIA筋の一人はこの展開を重視していないようだ。【彼はロスチャイルドが】「【自分の】左手から右手へと売り捌いている」と述べ、報道発表の以下の点を指摘した:

「この買収は経験を積んだとある投資家による資金援助を受けつつ、ロスチャイルド&カンパニーの上級役員であるリチャード・マーティンの主導で行われているものです。」

【※これだけだとはっきりしなかったので、引用先のロスチャイルド&カンパニーのHPでの公式発表で確かめました。同社で長らく働いていたリチャード・マーティンなる人物が信託部門を買い取ったそうです。ようはロスチャが新たな子会社作ってやって、事業分割しただけですよ~的な語り口。】

言い換えると、【ロスチャイルド】家のフランス分家は厳しい攻撃に曝され、スイス分家かイギリス分家のどちらかにこの事業を引き渡したのだ、と彼は言う。

だとしても、そしてロスチャイルド家が記念として5%は手元に残すことを許して欲しいと頼んできたとはいえ、中央銀行業務から完全に撤退させられたのだ、と元CIA作戦担当官ロバート・デイヴィッド・スティールは言う。
https://beforeitsnews.com/v3/prophecy/2018/2501233.html

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三菱UFJフィナンシャル・グループにマネーロンダリング(資金洗浄)の疑いで、アメリカの検察が捜査 …三菱UFJの株価は下落 ~トランプ政権とディープステートとの戦い~

竹下雅敏氏からの情報です。
 三菱UFJフィナンシャル・グループにマネーロンダリング(資金洗浄)の疑いがあるとして、アメリカの検察が捜査しているとのことです。中国と北朝鮮の国境付近で事業をしている三菱UFJの中国顧客が資金洗浄に関与している可能性があり、三菱UFJは顧客の身分確認を怠ったか、意図的に無視した疑いがあるとのことです。
 この報道を受けて、三菱UFJの株価は下落。日産のカルロス・ゴーン氏逮捕事件に絡んだ報道だと見て間違いないでしょう。東京地検特捜部のゴーン氏逮捕が、アメリカの指示によるものだったことが、この報道を見てもわかると思います。
 やのっちさんが指摘しているように、トランプ政権とディープステートとの戦いや、トランプ政権によって水面下で大量逮捕が進行している事実を知らなければ、多くの日本人は、“一体何が起こっているのか理解不可能”だろうと思います。最後のツイートが、事の本質を簡潔に表していると思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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北朝鮮の資金洗浄に“関与”か 米検察三菱UFJ捜査(18/11/22)
配信元)
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米検察、三菱UFJを捜査と米紙 北朝鮮絡むマネロン疑い
引用元)
三菱UFJフィナンシャル・グループを、アメリカの検察が捜査していると報じられた。

ニューヨークタイムズは21日、アメリカの検察当局が、北朝鮮に関連したマネーロンダリング(資金洗浄)に関わった疑いで、三菱UFJフィナンシャル・グループを捜査していると報じた。制裁対象の企業や個人との取引を除外するシステムを、意図的に無視していたという。

三菱UFJフィナンシャル・グループは、「コメントは差し控えさせていただきます」としている。
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三菱UFJが続落、北朝鮮の資金洗浄で捜査か、米紙報じる
引用元)

11/22 15:00時点
626.7円 前日比-9.1(-1.43%)
年初来高値894.4(18/01/16)
年初来安値607.6(18/06/22)
 三菱UFJフィナンシャル・グループ(8306)が6日続落。午前10時10分時点では前日比18.3円(2.8%)安の617.5円と売りが先行。足元で米国の利上げに慎重論が出始めているうえ、21日付の米ニューヨーク・タイムズが当社が北朝鮮のマネーロンダリング(資金洗浄)絡みで米検察から捜査を受けたと報じ、敬遠されているようだ。
(以下略)

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大量逮捕により“民主党幹部が下院で逮捕されると、特別選挙が行われ、共和党支配に戻る下院をもたらすことができる” / 水面下での交渉では「新たな国際的枠組み」の方向性が、ほぼ決まった

竹下雅敏氏からの情報です。
 米中間選挙で、下院は民主党が押さえましたが、上院を共和党が押さえたため、大量逮捕が出来れば、不正選挙の問題も含め大勢に影響はないと見ていましたが、フルフォードレポートによると、トランプ大統領は選挙泥棒を注意深く監視しているとのことで、大量逮捕により“民主党幹部が下院で逮捕されると、特別選挙が行われ、共和党支配に戻る下院をもたらすことができる”と言っています。
 マクロン大統領が、“中国、ロシアと米国から自身を守らなくてはならない”と述べたことに対してトランプ大統領が不快感を示したというニュースがありましたが、このことについて、 11月11日の記事で、“何とか時間稼ぎをして、内戦に持ち込むか、第三次大戦を引き起こしたいのだと思います。フランスのマクロン大統領が何やら騒いでいますが、ムダでしょう”とコメントしました。フルフォードレポートでは、“ハザール人はまだ、目下の排除から逃れるために第三次世界大戦を始めようとしている”と言っています。
 マクロン大統領の発言から、ロスチャイルド家の降伏交渉で少しでも有利な条件を引き出すために、傀儡のマクロン大統領が騒いでいると見ていたのですが、やはりそうだったようです。
 今回のフルフォードレポートを見ると、「新たな国際的枠組み」の方向性が、ほぼ決まったと言えそうです。こうした水面下での交渉は、コーリー・グッド氏が同盟と言っている組織が関与しています。下の動画をご覧になると、アライアンス(同盟)に関する説明と、トランプ大統領の内部者で、まず間違いなく同盟側の人間であるQAnonの話題が出てきます。
 6分32秒~7分10秒で、コーリー・グッド氏は、“アライアンスとは、カバールと戦ってきている人たちの集まりです”と言っています。アライアンスは、部分開示を長い時間をかけて行うつもりですが、コーリー・グッド氏らは、情報の全面開示を求めています。
 9分47秒の所では、ディビッド・ウィルコック氏は、“アライアンスとは、国際的なグループです。世界各国の軍や政府関連の人たちであり、米国の軍人も驚くほど多く含まれています”と言っています。
 12分20秒の所で、QAnonが秘密の宇宙プログラムの存在を認めたことに触れています。
 39分50秒~40分15秒では、ET間の戦争について触れ、興味深いことを言っています。ET間の戦争というのは代理戦争で、私たちがその代理だと言うのです。その理由は、私たちが地球の運命を左右する自由意志を持っているからで、地球を悪い状態にするには、私たちがそれを許可しないと起こらないと言っています。
 この許可というのは、おそらく意識的なものではなくて、集合意識的なものだと思います。例えば、地球上のかなりの人物がハルマゲドンで人口の9割が削減されることを望めば、未来はそちらの方向に動くということだと思います。現実には、こうした人口削減計画に対して、アライアンス(同盟)が戦っていることからもわかるように、このような未来は起こりません。
 44分12秒~45分40秒では、南極についての話題が語られています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォードレポート(11/12)
転載元)
(前略)
国防総省情報筋によると、民主党は中間選挙詐欺の犯行に誘い込まれて罠に落ちました。(中略)… アリゾナ州フロリダを初めその他の地区の選挙泥棒は注意深く監視されており、選挙泥棒の証拠はより多くのハザールマフィアの犯罪者を逮捕するために収集されていたと、CIA情報筋は言う。

中間選挙は米上院を反トランプ共和党員から解放し、トランプ政権に真の支配を与えた。このことは、今や長年待ち望まれた逮捕を遂行するために判事や検察官を任命できるようになったことを意味している。(中略)… 民主党幹部が下院で逮捕されると、特別選挙が行われ、共和党支配に戻る下院をもたらすことができると、彼らは続ける。
(中略)
先週マクロンは欧州ラジオ局で、「中国、ロシアと米国から自身を守らなくてはならない」と述べた。(中略)… ハザール人はまだ、目下の排除から逃れるために第三次世界大戦を始めようとしている。

元CIA職員のロバート・デイビット・デニールはこう述べた。
「深層国家は北大西洋条約機構と二人の最高の召使であるNATO事務総長のノルウェーのジェンス・ストルテンベルグと同盟最高司令官である米国のカーティス・スカバラロッティは、私の展望ではグラディオとNATOの偽旗作戦の後最初のロシアに対する攻撃可能にする方法として演習した。これはカスス・ベリのような特別なロシア攻撃を模擬したものである」
(以下略)
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コーリー・グッド&デイヴィッド・ウィルコック(2018-2019)映画AboveMajesticに関する独占インタビュー
配信元)
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