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「2021年アメリカ合衆国議会議事堂襲撃事件」の衝撃的な未公開映像 ~「バッファロー男」として有名になった元海兵隊の退役軍人のジェイコブ・チャンスリー氏が、襲撃前に議事堂の中を警察と共に歩いている様子
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注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
🚨コロナは実験室漏洩の可能性と米エネルギー省発表:
— 及川幸久 YUKI OIKAWA💎 (@oikawa_yukihisa) February 28, 2023
この機密報告書が大統領と議会幹部に提出。コロナの起源について米政府内で意見が違う。FBIは以前から漏洩説。他は自然発生説。
ただ「武漢研究所での不慮の事故によって広がった」と。不慮ではなく意図的ではないのか。https://t.co/Gf57MLjwDh
バイデンは記者たちの質問を受けにきて、コロナの起源で中国の責任を追求するかを聞かれ、すぐに逃げ出した。
— 及川幸久 YUKI OIKAWA💎 (@oikawa_yukihisa) March 5, 2023
先週日曜のWSJのスクープで、コロナは武漢研究所が作ったのがはっきりした。次は中国を追求することのみ。それから逃げる米大統領は大統領でなくなるぞ。pic.twitter.com/Oy4b2u1mhj
🚨ファウチ博士はコロナ武漢漏洩説を反証するため自然発生説の論文を意図的に書かせていた:
— 及川幸久 YUKI OIKAWA💎 (@oikawa_yukihisa) March 7, 2023
米議会が新証拠を発見し、コロナパンデミック小委員会に提出⬇️。
これを元にファウチの証人尋問があるはず。先週米エネルギー省が漏洩説を認め、流れは一気に中国とファウチの責任追及へ。 https://t.co/9gWS9ugIBq
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
ツイッター社の報告によると、世界中の政府からコンテンツ削除を求める法的要求があったが「その中で最も多いのは日本からの要求であった」主にジャーナリストや報道機関の投稿を削除するよう要請。
— 桃太郎+ (@momotro018) March 5, 2023
世界一だってよ、やはり自公政権は民主主義の皮をかぶった独裁じゃねえか💢https://t.co/Tm5UG56mAG
Of all demands to Twitter to remove content from governments, 95% came from five countries — Japan, followed by Russia, Turkey, India, and South Korea. https://t.co/NzzLRs6AhA
— The Japan Times (@japantimes) January 26, 2022
メキシコAMLO大統領が米国務省と米主流メディアに苦言 pic.twitter.com/Fqb7M854rP— ShortShort News (@ShortShort_News) March 4, 2023
命懸けの発言….— じゅうべえ (@waiwai26) March 4, 2023
この人めっちゃいいな❣️✨— Maiky♬ (@PapeeMaiky) March 4, 2023
次の大地震はメキシコ🇲🇽ですか?— Enigma Myers.『 無李 』 (@kzkiy) March 4, 2023
※画像の全てはツイッターをクリックしてご覧くださいすでにやられているが、こんなことでメキシコはへこたれない。去勢された戦後日本人との違い。 pic.twitter.com/zP5mQDjGzy— MichihikoAndo (@MichihikoAndo) March 5, 2023
最近、国営石油会社NOCの施設での原因不明の大規模事故が相次いでいるhttps://t.co/P8WDhClizL— J Sato (@j_sato) March 4, 2023
この映像には、「バッファロー男」として有名になった元海兵隊の退役軍人のジェイコブ・チャンスリー氏が、襲撃前に議事堂の中を警察と共に歩いている様子が映っています。6分のところで及川幸久氏は、“実際に、その後、上院の議事堂に入って祈りをしているんですね。その時、祈りの中で警察に感謝の言葉を言っているんですね”と言っています。
1月11日の記事で、議事堂襲撃事件の際に銃撃で死亡した空軍退役軍人アシュリー・バビット(Ashli Babbit)さんを射殺したのが、米国連邦議会議事堂警察のマイケル・バード中尉であったことをお伝えしました。マイケル・バード中尉は下院議場セクションの司令官で、“暴徒が命令に従わなかったため、「最後の手段」として発砲しただけだ”と言っていたわけですが、議事堂警察が事前に「バッファロー男」を案内していたことを知らなかったはずがありません。
アシュリー・バビットさんは、この事件の「生贄」として殺されることが予め決まっていて、マイケル・バード中尉にその役割が与えられていたと考えた方が自然なのかもしれません。
二つ目の動画の8分12秒で、アメリカの保守系のジャーナリストであるカイル・ベッカー氏のツイートを引用し、“1月6日が完全に平和だったとは誰もいってない。政府は平和的なトランプ支持者を暴力的な反乱分子にするために、故意に過激派に暴動を起こさせた。トランプ支持者に見せかけて、そういう連中をこの中に入れ込ませていた。アメリカ政府が、トランプが二度と立候補できないようにした”と及川幸久氏は言っています。