【字幕】昨日ポストしたウクライナ諜報機関がロシア戦闘機を盗もうとあれこれやる作戦、ヨーロッパの仲間+イギリス諜報機関MI6+べリングキャットと言う素晴らしいキャスティングでお送りします。
— Jano66💤 (@Jano661) July 26, 2022
最後の方ダレたので編集しました。https://t.co/3XSgIY0JA8
【字幕】昨日ポストしたウクライナ諜報機関がロシア戦闘機を盗もうとあれこれやる作戦、ヨーロッパの仲間+イギリス諜報機関MI6+べリングキャットと言う素晴らしいキャスティングでお送りします。
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最後の方ダレたので編集しました。https://t.co/3XSgIY0JA8
コメント欄に寄せられた、参政党に投票したことを後悔する声、多数
— 黒川あつひこ【NHK党幹事長 × つばさの党代表】 (@democracymonst) July 27, 2022
参政党・神谷氏が理事を務める、ヤマト・ユダヤ友好協会のカルト集会に潜入映像、是非みてください
下のツイート https://t.co/FydKB1N3TA pic.twitter.com/GynMZ97JYT
BBCニュース - ウクライナから穀物輸出再開へ ウクライナとロシア合意「希望の光」https://t.co/InUo90KYsO
— BBC News Japan (@bbcnewsjapan) July 23, 2022
ブチャ再びだ。
— mko 🇷🇺 (@trappedsoldier) July 24, 2022
クズメディア全てが口を揃えて、「ロシアがオデッサを攻撃」!
22日にイスタンブールで、ロシア・ウクライナ・トルコ・国連の代表が集まり、穀物輸送協定に署名。翌日、オデッサ港が「攻撃」され、一斉にロシアを非難し協定を潰す? 米英の仕業? シリアでもずっとやっていた。 pic.twitter.com/q5S2CQrA3l
さっそくきたか🤦♀️
— matatabi (@matatabi_catnip) July 23, 2022
ウクライナは、オデーサの港がロシア軍のミサイル攻撃を受け、2発が着弾して港湾施設が被害を受けたと発表。「ロシアは、トルコや国連の尽力で合意に至った約束を、24時間もたたないうちに破り、台なしにした」
国連「明確に非難する」https://t.co/CuyW054srW
🇹🇷トルコのアカル国防相は、ロシアはオデッサ港の砲撃とは無関係であり、トルコが穀物輸出協定に調印した直後に事件が発生したことを懸念していると述べたhttps://t.co/VEwewLiFOZ
— タマホイ🎶🍃🗻 (@Tamama0306) July 24, 2022
トルコ軍は、同大臣のツイッターでの発言を引用し、「彼らはこの事件を徹底的に調査している」と述べた
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
⛪️#ローマ教皇、先住民への謝罪のため🇨🇦#カナダ 訪問へ
— ParsToday日本語【公式】 (@ParstodayJ) July 24, 2022
今回の訪問は、#カトリック教会 がカナダで運営していた寄宿学校で先住民族の子供らが虐待されていたことへの遺憾と悔悟の意を伝えるために行われるもので、歴代教皇の外遊とは異なります。 pic.twitter.com/9HCyGMwSHR
Canada tried to assimilate native children by forcing them to attend state-funded Christian schools that were rampant with physical and sexual abuse. https://t.co/UHeGnSYrld
— HuffPost (@HuffPost) July 25, 2022
ロシアの特別軍事作戦で盛大な負けっぷりを喫しているウクライナですが、その損失をカバーするために怪しげな副業を行なっています。ロシア軍から武器などを持ってきて、それらに買取価格をつけ、WEB上に公開し販売しています。「中でも戦闘機は買取価格1億3000万円と破格のお値段」だそうです。しかし商品の戦闘機がなかなか手に入らないとあって、自ら積極的にロシア軍に交渉をしています。ウクライナの諜報機関が数ヶ月かけてロシア軍のパイロットへコンタクトを取り、戦闘機を持ってくることを条件に亡命させ優雅な生活を保証すると持ちかけています。ロシア側のターゲットにされたパイロットは最初は冗談かと思っていたようですが、本当にウクライナの諜報機関と西側のパートナー(EU)がグルになって説得していると気づきました。「祖国や仲間を裏切るなんて考えていない」ときっぱり。ロシア保安庁(FSB)もモニタリングしたところ、ウクライナ側はパイロットの信頼を得るために個人情報や防空システムのレイアウトなど戦略的機密も漏らしたそうです。ウクライナ側が欲しい戦闘機を確認する方法が「山、川」みたいな感じでドラマのようです。報酬の受け渡しは西側の制裁があるのでキャッシュのみ、それをロシア国内の協力者に配達させるという、これもまたドラマのよう。現金持ち込み現場に突入し配達人を取り押さえると、なんとベリングキャットニュースの調査員が背後で命令を出していたことが判明しました。ベリングキャットとはイギリスの調査報道機関で「軍事紛争や暗殺事件に関連して、秘密作戦や国家機密、軍事機密に属するような真相を突き止めてスクープしている(Wiki)」とありますが、実態は西側のプロパガンダ機関そのものです。その人物クリスト・グローゼフはイギリスの諜報機関MI6と深い関係でも有名でした。FSBによると、ウクライナ諜報機関はもはやNATOの諜報機関との繋がりを隠そうともせず、交渉で提示した1億3000万円も「大した額ではない、ヨーロッパの国々も了解している」と語っています。この作戦の失敗をまだウクライナ側は知らずに戦闘機を待っているが、この番組でFSBはウクライナに「ゲームオーバーであることを伝えようとしている」と締めくくっていました。
あまりにも分かりやすい展開と、あまりにもウクライナが情けないこと、そしてNATOの諜報機関が陰の主役であることが白日の元に晒されています。MI6はイギリスの諜報機関と私たちは認識していますが、実はCIAやモサドをも支配する構造であることをseiryuu氏のシリーズで検証されています。