MI6サー・ウィリアム・スティーブンソン
ケネディ大統領暗殺とド・ゴール大統領暗殺問題の中核にあるのがPERMINDEX(パーミンデクス)です。端的には、ダミー国際企業のPERMINDEX(パーミンデクス)がケネディ大統領暗殺とド・ゴール大統領暗殺の実行本部となっていたのです。ジョン・コールマン博士の記述からは、
パーミンデクスは「暗殺局」であることが読み取れ、
そこにはイギリス情報局とモサドとCIAが入り込んでいるのが分かりました。
パーミンデクスを作った大元はイギリス情報局だったのですが、
これらを理解するにはどうしても英国情報局とCIA、英国情報局とモサドとの関係を把握し、CIAとモサドの実体を知っておく必要があります。そして、この関係を知る上で外せない重要人物がいます。
MI6のサー・ウィリアム・スティーブンソンがそうです。
ちなみに、イギリス情報局とは英国の情報局とは言えません。イギリス情報局に属し、その最上部に位置する最精鋭部隊はMI6、しかし、MI6は公的には存在しない部隊だからです。自身がMI6に所属の諜報員であったコールマン博士は次のように言及しています。
MI6の起源は、女王エリザベス1世の卑劣な裏活動の黒幕だったサー・フランシス・ウォルシンガムの頃まで遡る。以来、300年以上にわたって他の情報機関には真似すらできないような記録を打ち立ててきた。(中略)...もし公にされるようなことになれば、もっとも見識のある人々でさえ腰を抜かすようなもので、だからこそMI6は300人委員会でも最高位の情報機関として位置づけられているのだ。MI6は公式には存在しない。予算は女王の財布と「個人資産」から出されている...(以下略)。
MI6は、300人委員会および300人委員会の長である英国女王の私兵で、卓越した情報組織ということです。このMI6のトップ諜報員であるサー・ウィリアム・スティーブンソンについて、
ウィキペディア英語版記事翻訳では、以下のようにあります。彼が『007』のジェームズ・ボンドのモデルだったようです。
ウィリアム・サミュエル・スティーブンソン卿 CC MC DFC(1897年1月23日– 1989年1月31日)は、ウィリアム・サミュエル・クローストン・スタンガーとして生まれ、カナダの兵士、戦闘機のパイロット、ビジネスマン、スパイマスターであり、英国安全保障調整局(BSC)の上級代表を務めました。第二次世界大戦中の西側の同盟国。彼は戦時中のインテリジェンスコードネームであるイントレピッドで最もよく知られています。多くの人が彼をジェームズ・ボンドの現実のインスピレーションの1つだと考えています。イアン・フレミング 彼自身はかつて、「ジェームズ・ボンドは真のスパイの非常にロマンチックなバージョンです。本物は...ウィリアム・スティーブンソンです。」と書いたことがあります。
英国安全保障調整(BSC)の責任者として、スティーブンソンは英国の科学的秘密をフランクリンD.ルーズベルトに引き渡し、アメリカの秘密をウィンストンチャーチルに中継しました。さらに、スティーブンソンは、アメリカの世論を孤立主義的な立場から、第二次世界大戦へのアメリカの参入に関する支持的な傾向に変えたと信じられている。
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読者の方から、今回の情報について「コメント欄の書き込みを見ると、ますますとんでもない悲惨な状況が社会で生まれているようです。」とあり、発熱、関節痛、頭痛、倦怠感など公的に認められないまま苦しんでいるワクチン後遺症の人々が多数存在することを推察できるものでした。「医学的にそれを証明することができないのは歯がゆいことだ。」「民間でもいいからワクチンの不調の記録を集める仕組みとかないのだろうか」「自分の中では明らかにワクチンが原因なのに。。毎日日常生活を送るのに必死で、でも、わたしのような方は政府の統計に反映されてもいません。」「辛いのは、医者に行ってもワクチンでこんな症状は出ないと決めつけられてしまうこと。」「私はまだ軽症なのだそうで、一体どれ程大変な方々がいるのか、国には、統計をとって、対応を考えてもらいたいです。シャワーするだけで疲れるこの状態をなんとかしてほしい。」「MOG抗体関連疾患と言う難病になりました。今まで元気が取り柄だった娘が」、、
読むのが息苦しくなってきますが、正確な実態を把握して、身体的にも経済的にも早急に救済をすべきなのは、国です。ワクチンとの因果関係の有無を証明すべきなのは、国です。