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ジョージ・ソロスは、中国を中心とした世界統一政府(NWO)を進めており、その実現に欠かせないのが「5G」であり、ファーウェイの技術

竹下雅敏氏からの情報です。
 米国暴動に中国人が関与しており、「領事館の当局者」が暴動を指示していたことを、6月4日の記事でお伝えしました。このときに「ジョージ・ソロスと民主党、そして中国共産党は繋がっています」とコメントしたのですが、最初のツイートをご覧になると、ジョージ・ソロスは、“中国を中心とした世界統一政府(NWO)を進めている”ことが分かると思います。
 ジョージ・ソロスの後ろ盾はフランスのロスチャイルド家です。6月1日の記事のコメントで習近平国家主席に対して、“自分が世界皇帝になれるかも知れないと言う目途が立った途端に、コケてしまった”と評したのですが、その意味が分かると思います。ジョージ・ソロスと共に中国に協力しているのが、グーグル、アマゾン、フェイスブック、ツイッターといった巨大企業です。
 「中国を中心とした世界統一政府(NWO)」の実現に欠かせないのが「5G」であり、ファーウェイの技術です。ファーウェイ事件はもちろんですが、日本の軍事技術が、フランス経由で中国に流れるのを恐れたために、カルロス・ゴーン氏は逮捕されたわけで、トランプ政権と中国の争いは表向きで、実際には「中国を中心とした世界統一政府(NWO)」の実現をめざすディープステートとの戦いです。
 彼らにしてみれば、トランプ大統領とQグループは最大の敵で、トランプ大統領の再選は何としても阻まねばならないのです。トランプ大統領の再選の可能性は高く、不正選挙も上手く行きそうにないとなると、彼らに残された手段は「米国内に本当の内戦を勃発させること」となります。今、アメリカが内戦直前の状況になっていますが、Qのドロップをご覧になると「Q は 2018年6月21日に 暴動が発生するだろうことを 伝えていた」のが分かると思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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米国暴動に中国人が関与 民主活動家「中共が糸を引いている」
配信元)
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配信元)
 
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「共産主義以外はすべてファシズム」極左暴力集団アンティファの正体とは
引用元)
(前略)
アンティファの元メンバーは6月1日、米FOXニュースの番組で、「反ファシスト」という実体の伴わない名称が大衆をミスリードするものであり、実際は「極左のアジェンダに合わないものは何でもファシズムとみなす」と言い、彼らは「反ファシズム」の名の下に、失敗した左翼イデオロギーのために戦っているに過ぎないと語った。
(中略)
アンティファのメンバーは逮捕後、なぜすぐに保釈され、弁護士の無償援助を受け、法の裁きを逃れられたのか?それは「全米法律家ギルド(NLG)」の力強いサポートによって実現している。
(中略)
フォード財団や米投資家のジョージ・ソロス氏など左派リベラル系の財団が後援するNLGは、アンティファ運動を支援するための訴訟や広報活動を積極的に引き受けている。
(中略)
ジョージ・ソロス氏は意図的かつ継続的に反政府的暴力行為を扇動し、米国を不安定化させている。米国のシステムと憲法の崩壊を唯一の目的とした数十(おそらく数百)のならず者団体を作り、資金援助しているという。
(以下略)
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米国が没落したら、その後、何が起こるか?
引用元)
(前略)
https://beforeitsnews.com/opinion-conservative/2020/06/the-takedown-of-america-after-america-has-fallen-the-rest-of-the-world-will-follow-the-new-world-order-with-china-the-preeminent-power-is-in-the-wings-ready-to-take-over-3526790.html
(概要)
6月6日付け
(中略)
民主党内の蛇たちは、ジョージ・ソロスや彼の手先の助けを借りて、民主党の命令に従う使い走りの愚か者たちをうまく操っています。アンティファ、ブラックライブズマター、左翼勢力は、2016年に計画したクーデターと米国乗っ取り作戦を猛烈に遂行しています。(中略)… このクーデターの目的はただ一つ。それは米国内に本当の内戦を勃発させることです。
(中略)
1、2週間前に左翼勢力はソーシャル・ディスタンスをこのまま継続すべきと言っていました。しかしソーシャル・ディスタンスを要請していたはずの左翼勢力は、今度はソーシャル・ディスタンスが不可能な暴動を扇動しているのです。
(中略)
無政府主義者とアンティファはこの国を無政府状態にしたいのですが、彼らの背後にいる支配勢力(グローバリスト、ディープステート、中国共産党、他)はそれとは異なる考えを持っています。支配勢力は、アンティファをはねのけ、米国を乗っ取り米国民の自由を奪い、社会主義独裁専制政府を創設させるつもりです。
(以下略)

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アメリカでの暴動の背後に、ジョージ・ソロスの財団と中国共産党がいるその証拠 ~「領事館の当局者」が暴動を指示

竹下雅敏氏からの情報です。
 アメリカでの暴動の背後に、ジョージ・ソロスの財団はもちろんですが、中国共産党がいるらしいということは、既にお伝えしました。
 今回、その証拠が出て来ました。ツイートの中国語を、いくつか機械翻訳にかけたのですが、いずれも日本語としておかしな所があって困っていたところ、これを翻訳したツイートを見つけました。
 ロサンゼルスのサンタモニカの警察は、暴動の現場で中国語を話す3人の中国人学生を逮捕したのですが、「中国人学生の説明によると、彼らは領事館の当局者に導かれ、路上で黒人と合流してデモに参加し、黒人を破壊、略奪、暴動に向かうよう煽動せよと指示された」ということです。
 「領事館の当局者」が暴動を指示していたことが分かりました。大紀元の2分8秒の動画は、とてもうまくまとまっているので、ぜひご覧ください。暴動現場で中国語が飛び交っています。
 “続きはこちらから”は、Qドロップです。現在の状況を随分前から予想していたことが分かります。4395のドロップには、“アンティファはリーダー不在の武装勢力の一部として機能しているが…犯罪行為を引き起こし扇動する 特定可能な幹部連中の存在がある”とあります。
 ジョージ・ソロスと民主党、そして中国共産党は繋がっていますから、「特定可能な幹部連中」の一人に「領事館の当局者」がいても、驚くことではありません。あと、オバマとヒラリーが育てたイスラム過激派が、暴動に加わっているはずですが、いずれ証拠が出て来るでしょう。
(竹下雅敏)
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ホワイトハウス付近の放火現場で飛び交う中国語 暴動の背後に中共の鬼影
配信元)
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配信元)
 
 

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これまで水面下で続いていたアメリカの内戦が、ついに表に現れた! ~クライシスアクターによる偽旗だった黒人暴行死事件

竹下雅敏氏からの情報です。
 これまで水面下で続いていたアメリカの内戦が表に現れたと見て良いでしょう。Qの中心人物とみられるマーク・ミリー大将は、統合参謀本部議長についており準備は整っています。
 2019年2月3日の記事で、トランプ政権が中距離核戦力(INF)全廃条約の凍結声明を出したことに関して、これは対ロシアではなく、“トランプ大統領は内戦の準備をしている”と説明しました。2020年2月8日のソルカ・ファール情報では、“幅490フィート強ほどの火の玉を生み出し、その内部に入った全てを焼き尽くし…市街区兵器の一種として指定”された「新たな低出力核弾頭」の目的は、“自国の狂気に終止符を打つため”のものだとしています。“過激社会主義者が叛乱を起こしているカリフォルニア州の都市が破壊されれば、この危機は即座に終わりを告げる”とし、“トランプ大統領には低出力核兵器の使用を避けられる選択肢は残されていない”とまで書かれています。
 今回の暴動で低出力核兵器が使われるとは思いませんが、“米国社会を混乱に陥れ米国を破壊するため”に暴動を起こしているディープステートへの強烈な脅しにはなっていると思います。
 さて、そのQが「良く見つけた! ありがとう アノンたち」と言っているフェイクニュースをご覧ください。ニュースのLIVE映像として流れたものが、実は映画のシーンだったというもの。しかし、良くこれが見つけられますね。
 ジョージ・フロイド氏がポルノ男優だったことは、すでにお伝えしましたが、警察官デレク・ショービンも俳優だと判明したとのことです。今回も例にもれず、クライシスアクターによる偽旗事件だったことが分かります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「米国の暴動の背後に中共」米シンクタンク専門家
配信元)
2020/06/02
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メイカさんからの続報
引用元)
(前略)
米国の黒人の暴動はもうじき落ち着くだろう。国家安全保障省によると、今回の暴動は、外国勢力が裏で指示した暴動であり、計画的、組織的に行われた。外国というと中国共産党であり中国の特別工作員が米国内の黒人に暴動を指示した。
(中略)
二十数年前から多くの黒人が米国から中国に留学し中国共産党に洗脳されてきた。米国各地にいる黒人らは各地の中国人スパイとつながっている。中国共産党は米国社会を混乱に陥れ米国を破壊するために米国の黒人を使って暴動を起こしている。そのことを知っていたトランプは中国共産党幹部の留学生(人民解放軍のスパイ)を全員帰国させた。米政府は今回の暴動の背後に中国共産党がいることを知っている。
(以下略)
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引用元)
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配信元)
 
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[偽旗事件]ミネアポリスの警察官に殺害されたとされる黒人男性ジョージ・フロイド氏はやはり死んでいない!〜 民主党の市長・知事の居る所で抗議デモの準備をし、暴動を煽っている警察!

竹下雅敏氏からの情報です。
 ミネアポリスの警察官デレク・ショービンに殺害されたという黒人男性ジョージ・フロイド氏の検死は、独房内で「自殺」したとされるジェフリー・エプスタインを検死した人物だと言うのだから、あやしさ満点です。やはり、ジョージ・フロイド氏は死んでいないのです。
 トランプ大統領は「極左団体アンティファ」をテロ組織に指定。暴動鎮圧に軍の動員を辞さない構えです。トランプ大統領が張り付けている動画には、“金を払い暴動を指示”する男が写っています。
 “続きはこちらから”の動画では、警官の見守る中で落書きをする女性の姿があります。面白いことに、抗議デモが行われる場所に、あらかじめ投石用のレンガが準備されているようです。5月31日の記事でコメントしましたが、これらの暴動はいずれも民主党の市長のいる所で起きているのです。最後のツイートの動画をご覧ください。あらかじめ準備された投石用のレンガですが、“警察がレンガを調達”しているらしい。
 以上から、民主党の市長・知事の居る所で警察が抗議デモの準備をし、暴動を煽っている様子が窺えます。トランプ大統領は「民主党の市長、知事、タフになれ。こいつらは無政府主義者だ。州兵を即投入せよ!」とツイートしていますが、何が起きているのかを完全に理解した上でのツイートだと思われます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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暴動鎮圧へ軍の動員辞さず ワシントンに憲兵隊投入(20/06/02)
配信元)
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マイケル・バーデン博士がジョージ・フロイドの独立検死を行う
引用元)
 By Ben Feuerherd
元ニューヨーク市の主治医であるマイケル・バーデンは、ミネアポリスの警察官に拘束された後、死亡したジョージ・フロイドの独立検死を行います。

弁護士によると、以前にジェフリー・エプスタインの独立検死を行っていたマイケル・バーデン博士が、家族がフロイドの遺体を州から持ち帰った後に検査を行う予定です。

(中略)

バーデンは、以前OJシンプソン殺害裁判で証言し、昨年8月に彼の自殺に続いてエプスタインの独立した検査を行った有名な検死官です。

(以下略)
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配信元)



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トランプ大統領が「極左団体アンティファをテロ組織に指定する」と発表 ~(暴動に関して)中国共産党の特別工作部隊(ゲリラ組織)が裏で黒人たちを操っている

竹下雅敏氏からの情報です。
 トランプ大統領は、“極左団体アンティファをテロ組織に指定する”と発表しました。日本のデモに、アンティファの旗を掲げているものがあるので、気を付けてください。“続きはこちらから”は、アンティファに関する少し古い情報です。アンティファのデモアルバイトを見つかって、母親にどやされる動画は、確かユーモア記事で取り上げた気がします。
 マイク・ポンペオ国務長官は、“暴動を「アンティファ的」と呼んだが、暴力の背後に誰がいるのかについて決定的な態度で語るのを控えている”とのことです。アンティファなら、ジョージ・ソロスの財団が後ろにいると思われるのですが、実は昨日、“この暴動の背後に中国共産党がいる”ことを妻に話していたのです。メイカさんが暴動に関して、“中国共産党の特別工作部隊(ゲリラ組織)が裏で黒人たちを操っている”と言っているようです。
 「香港の国家安全法の導入後に米国で暴動を始めた」ということなので、トランプ大統領は、ディープステートとの戦いに加え、中国共産党との戦いも本格化して来たことになります。馬渕睦夫氏は、“今起こっていることは「三つ巴」の戦争”だと言っていましたが、はっきりとそのような状況になって来ました。
 フルフォード氏は、ブルードラゴンやレッドドラゴンとの共闘の関係で、中国を悪く言うことはないのですが、彼らと中国共産党は分けるべきだと思います。私は、習近平氏が中国共産党の腐敗を一掃し、いずれ人々を解放してくれるものと期待していた時期が有ったのですが、自分が世界皇帝になれるかも知れないと言う目途が立った途端に、コケてしまったと思っています。もちろん今後、イーロン・マスク氏のように、習近平氏が寝返る可能性は否定しませんが、難しそうです。
 また、ブルードラゴンやレッドドラゴンは「コブラ」のレジスタンス・ムーブメントと繋がっているので、「光の勢力」ではありません。彼らは、いまだにハイアラーキーの残党勢力の支配下にあります。
 フルフォード氏の「白龍会」のトップは、トランプ大統領やQグループと同じく、本当の光の勢力である「銀河国際連合」と繋がっているのですが、トランプ大統領やQグループは「銀河連合」から改心した宇宙人グループと繋がっているのに対し、「白龍会」のトップは「光の銀河連邦」から改心した宇宙人グループと繋がっているため、上手く連携が取れているようには見えません。
 また、フルフォード氏は、「白龍会」のトップが誰なのかをいまだに知らないのではないかと思います。「白龍会」の日本でのトップが誰だったのかも知らないかも知れません。張勝植氏の著作に書いてあるのですが…。もっとも、知ってしまうとショックで、しばらく活動できなくなるかもしれません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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トランプ、暴力的抗議を受けアンティファをテロ組織に指定と発表
引用元)
<引用元:FOXニュース 2020.5.31
トランプ大統領は31日、米国政府は極左団体のアンティファをテロ組織に指定すると発表した。
(中略)
マイク・ポンペオ国務長官は、略奪、放火、暴力の背後に誰がいるのかについて決定的な態度で語るのを控えている。長官はFOXニュースの「Sunday Morning Futures」出演中に暴動を「アンティファ的」と呼んだが、平和的な抗議から全く異なるものに発展したのが「厳密にどのような状況だったのか分かるのはまだこれからだと思う」と述べた。
 
ミネソタ州司法長官のキース・エリソンは「Fox News Sunday」で、州外から来ている人々がミネアポリスの暴力行為に関与しているという証拠があると述べたが、特定の団体や思想と関連があるかどうかについては明言しなかった。
(以下略)
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メイカさんからの続報 米国の黒人暴動・・・やはり中国共産党が背後に!
引用元)
(前略)
米国の黒人暴動について、中国共産党の特別工作部隊(ゲリラ組織)が裏で黒人たちを操っている。中国共産党は、昔から米国を転覆させる計画がある。中国共産党のメディア(米支局)が黒人暴動に関してトランプを激しく批判している。彼らは米国内で反トランプの感情を扇動し、大統領選でトランプを敗北させようとしている。特別工作部隊とは、毛沢東時代に結成されたゲリラ部隊であり、彼らは米国内で暴動を扇動している。
(中略)
香港の国家安全法の導入後に米国で暴動を始めた。しかし真相がもうそろそろ報道されるだろう。米中友好の40年間で中国の嘘のプロパガンダと中国に政治家買収が盛んに行われてきた。
(以下略)
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配信元)
 
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引用元)
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引用元)

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