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地球ニュース:レッド・ドラゴン大使 第4回 その2

 木曜日のその1に続いて、9月12日の第388回の金魚さんレポート特別版です。アメリカのルイーザさんが、赤龍(レッド・ドラゴン大使)と白龍(ホワイトドラゴン・ソサエティのベンジャミン・フルフォード氏)の対談第4弾を開いてくださいました。
 その1の後半で、ルイーザさんは「私たちは世界の経済的動力源です」と何の疑いもなく口にしていました。
 「私たち」、すなわちアメリカこそが世界の経済を回している、世界の中心だってことですね。アメリカが倒れれば、世界も破滅してしまう。だからQなり、トランプなりが経済崩壊のダメージからアメリカを救ってくれるに違いない、と信じきっているのです(※どこまで行っても救うのは「アメリカ」一国です。何故なら「アメリカ=世界そのもの」だから)。
 かつて思想的に悪魔主義者やオカルト主義者だったと名乗るStyxhexenhammer666氏の動画をたまに見るのですが(※どこかの悪魔結社に所属していた訣でもなく、しかも視点が非常にまともなので、おそらく生贄儀式等はされてなくて、哲学的に一時期突き詰めてみたくなったという意味だと思います)、最近の動画で、「アメリカ国民の4割はトランプをアドルフ・ヒトラーだと見做し、4割はイエス・キリストだと見做し、残り少数が困惑している」と表現しており、妙に納得してしまいました。
 唾棄すべき悪魔か、崇め奉るべき天使かの二者択一です。両方の間で揺れ動く、普通の人間としてありのままを受け入れられないのです。そして「アナタはトランプを信ジマスカ」が踏み絵となって、平気で暴力沙汰になります。
 ルイーザさんはカトリック家庭で育っていますが、一部のアメリカ人のように二言目には「主」だの「ジーザス」だのを口にするコテコテのキリスト教徒ではありません。良い意味でリベラルで、心が開かれた方です。前にぴょんぴょん先生が解説されていた狂信的な福音派とは一線を画しています。
 そのような人ですら、「アメリカは偉大な国で、世界の中心で、トランプは救世主」と信じて疑わないという……アメリカが思想的にも如何に危うい状態かを感じて頂ければ。

 フルフォード氏は青で、大使はピンクで、ルイーザさんは緑で色分けします。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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レッド・ドラゴン大使 第4回 その2
転載元)
投稿者:ルイーザ

■その2のポイント■
「金(きん)が連邦準備制度を終わらせる」
フルフォード氏:そもそもアメリカに金(きん)はない。
大使:カバールは戦争を起こして、非難の矛先を逸らす算段では。

「ジュビリーはどうなったのか」
大使:数年前に用意されていたが、ブラジルのルセフ大統領が裏切った。

「既に印刷済みの新たな巨額紙幣」
大使:市民に裏付けられたユーロ(※国民のGDPということでしょうか)。既に中国に大量に運び込まれている。
巨額債券も含めて、まずは過去の清算が必要。
暗号通貨とは異なる。あちらは悪魔主義のまやかし。
フルフォード氏:ヴァーチャルは、いつか通用しなくなる。現実の世界の、実際に触れる物で判断すべき。

「トランプが得意な貿易で経済問題を解決してくれるのでは」
フルフォード氏:彼が得意なのは貿易じゃなくて破産。
関税で痛手を被るのはアメリカ国民。
貿易戦争騒ぎは、目眩まし。
大使:国民を騙しているだけで、実際にはアメリカ経済は悪化の一途。
諦めきれないルイーザさん:米ドルの切り下げが避けられないとしても、トランプならそこまで酷くしないのでは。


アメリカにゴールドはなし


ルイーザさん:Qは正体が何者であれ良い点を突いていると思うのですが、そのQによると「金(きん)が連邦準備制度を終わらせる」と言っています。どういう意味だと思いますか。


【※写真を探していた大使、ここで間違えて赤ちゃん(姪)の写真を投稿して、残りの二人が「恥ずかしい写真じゃなくて良かったじゃないですか」と茶化しています。】


フルフォード氏:金(きん)に関して、ですか。私が知る限りは、合衆国は金(きん)を持っていません。なので手元にある現物……農地や、最近ではシェールオイルなどで、【通貨の】裏付けをするしかないでしょう。ただ金はない筈です。


ルイーザさん:噂では、もう長いことフォートノックス【の金銀塊保管所】は空っぽだとか。一部の人は、アメリカにはどこかに3千億【ドル】の金(きん)があると言っていますが、よく分かりません。

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

フルフォード氏:私も金で一杯の巨大な倉庫がどこかにあるといった話は聞かされてきたので、かれこれ10年間追っているのですが、誰一人として私の単純なテストをパスしてくれないんですよ。最近の日付の地元紙を購入して、金塊の前で掲げて、写真を撮ってくれってだけなんですけど。誰も出来ないんですよね。彼らが持っているのは古い写真か、中に入れないかで。

タングステンを使おうともしたみたいですが、それも上手くいきませんでしたし。

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地球ニュース:レッド・ドラゴン大使 第4回 その1

 9月14日付けの第388回の金魚さんレポート特別版です。アメリカのルイーザさんが、レッド・ドラゴン大使とホワイトドラゴン・ソサエティのベンジャミン・フルフォード氏の対談第四弾を開いてくださいました。
 昨年10月に始まった赤龍と白龍対談。第二弾が今年1月11日に開催され、7月17日には第三弾が開かれました。フルフォード氏が夏休みから戻ってきたらまた会談を、と話されておりましたが、早速開かれたようです。
 今回はお二人以外には、司会のルイーザさんのみ参加となっております。

 ちなみに、冒頭で話題に出てくるIMFのラガルド専任理事は、この度(9月17日)に次期欧州中央銀行の総裁に選出されました。嗚呼ヨーロッパ、詰んじまった……orz
 ツイッター画像として最初に掲載した某雑誌の2019年夏号表紙には、インタビュー特集が組まれ、「この女性が世界を変えていく――私たちに希望を与えてくれるクリスティーヌ・ラガルドと其の他75名」とあります。意識飛ばしたくなりますが、グローバル経済の救世主なんだそーな。印象操作が世も末……。

 フルフォード氏は青で、大使はピンクで、ルイーザさんは緑で色分けします。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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レッド・ドラゴン大使 第4回 その1
転載元)
投稿者:ルイーザ

■その1のポイント■
今回の動画全体のテーマ:「世界規模の通貨リセットが、いつ、どのように起こるか」

フルフォード氏:新たな金融システムの導入は平和的に行われるか、戦争となるか未だ不明。
大使:東洋から不当に奪った資金の返還など、これまでの諸問題を金銭的に解決することが先。
フルフォード氏&大使:そもそもアメリカは公式に破産宣言すべき。

フルフォード氏:トランプ氏が豹変した。カバールに取り込まれたか。
大使:複数の勢力がトランプを支配下に置こうとしているので、態度がブレる。
ルイーザさん:Qチームが助けてくれるのでは。システムが変わるのは避けられなくとも、無事アメリカ国民が移行期を乗り切るため、新ドル札を導入してくれるのでは。

大使:新ドル札は既に用意されているが、どのみち米ドルは大幅に切り下げられるので痛みを伴う。現在も米ドルの価値はダダ下がり中。
フルフォード氏:それでも米ドルは多くの他国通貨と繋がっているので、切り下げるだけでは意味なし。新ドル発行がオススメの解決策。
ルイーザさん:国内と国外の取引で、別々の通貨を導入すればいいのでは。

大使:ユーロもドルに繋がっているから、影響は大。
フルフォード氏:まずは9月末に米政府を破産させるべき。米軍を味方につけるのがポイント。


通貨リセット本格始動か




ルイーザさん:今回リポートをしたかった理由の一つですが、ベンジャミンが8月26日の記事で取り上げていたように、世界規模の通貨リセットが現在では公けに、そして国際的に話し合われるようになりました。クリスティーヌ・ラガルドも【8月末の】ジャクソンホール【・サミット】で、金融リセットの必要性について語っています。

連邦準備制度によって我々が金本位制から外れるまでは、家庭に働き手は二人も必要ではありませんでした。一人の収入で家族を支えることが出来たのです。そして家には子どもと一緒にいてくれる伝統的な母親像ですね。

今ではすっかり消え失せてしまいました。皆が借金に依存して生きています。

問題は、大使がこの【388回の金魚】リポートを始める前に指摘されていた通り、シオニストが起こそうとしているような大掛かりなイベント、すなわち戦争の開始などなしに、社会をどのようにして借金【漬け状態】から移行させるか、でしょう。

戦争狂のジョン・ボルトンは排除できました。ということで【戦争という】選択肢は無くなった気がするのですが、まずベンジャミンから、今この問題はどうなっていると思いますか。

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

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藤原直哉氏「日本における戦争屋の大元は笹川財団」 / シリアに続いてイエメンでも、欧米の戦争屋は屈辱的な敗北を喫す

竹下雅敏氏からの情報です。
 藤原直哉氏も、日本における戦争屋の大元は笹川財団であると言っています。歴史修正主義の根っこは、ここだと思われます。“続きはこちらから”の箱コネマンさんの動画は、ここの部分をうまくまとめたものです。
 イエメンのフーシ派が、サウジアラビアの石油施設を無人機で攻撃したことで、サウジアラビアとイエメンのフーシ派の戦いは勝負が付きました。シリアに続いてイエメンでも、欧米の戦争屋は屈辱的な敗北を喫しました。サウジアラビアは今後イエメンに、多額の賠償金を支払わなければならないと見られています。
 もともとサウジアラビアのムハンマド皇太子は改革派で、トランプ大統領と共に戦争屋を粛清する立場の人物です。これで、イスラエルは包囲された形になります。
 今後、トランプ大統領とイランのハーメネイ師の話し合いが行われると思いますが、第三次大戦を起こさないという合意が得られると思います。ようやく、イスラエルの解体、パレスチナの解放に手がつく段階に来たというところです。
 残念ながら、日本はその後ということで、今しばらく、嫌な奴の顔を見ていなければならないということでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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藤原直哉「9月時事解説と時局分析」
転載元)
藤原直哉
9月時事解説と時局分析
 
音声再生
 
 
9月時事解説と時局分析
ボルトン解雇⇒トランプの粛正が本格化⇒世界が一丸となって「戦争屋の拠点の日本を攻めてくる」
⇒バックに巣くっているヤクザの一掃⇒年内総選挙⇒誰が?
 
(1)安倍内閣の行方
 ・安倍内閣改造は統一教会、日本会議のオンパレード。
 ・最後あぶり出されてきて、利権屋の終わり
 ・11月にローマ法王来日 広島・長崎で原爆ミサ
  死刑囚再審請求の袴田さんに面会
 ・メッセージは日本の極右政権お取り潰し
 ・トランプは戦争屋グループを排除
  クリントン一派、エプスタイン、メディア、ITの連中も消え、金融、ドイツ銀行、サウジ、イスラエルのネタニヤフは苦境
 ・日本もいよいよ、世界中総がかり
 ・内閣改造も桜田級が4人いる。暴力団と繋がっているとか⇒こんなのが出てくる
 ・求心力は「韓国けしからん」
 ・必死にやっている、足元のことばかり(周りの目は気にしていない)
 ・ここまで来れば、みんな反省するでしょう
 
 ・汚染は公明党、民主党まで広がっている
 ・大元は笹川財団である
 ・笹川USAは戦争屋の溜まり場、日本財団、ハドソン研究所(小泉がマイケルグリーンの書生をやっていた)
 ・大元はクリントン
 ・トランプ大統領のおかげで日本は救われた(日本乗っ取られていた)
 ・フランスが鍵:笹川の裏を暴いた、ルノーを暴いた、ゴーンを追放した、五輪賄賂問題の追及等々、みんなフランス⇒オリンピックは徹底追及(裏にヤクザがいる)
 ・フランスは歴史修正主義者絶対許さない
 ・日本の政治家、官僚は完全汚染なので処理できない
 ・歴史修正主義者は非常に危険⇒サンフランシスコ講和条約を破棄ということになる
 ・早く芽を摘まないと大変なことになる
 ・トランプはボルトンを首にしたし、いよいよやる気
 ・8/10エコノミスト「2017年位から日本の右翼に警戒」
  「日本は戦前の残虐行為について認めないし、反省しないことが日韓問題原因」
 ・本日米軍星条旗新聞「日韓反目が東京オリンピックに影を落としだした」
            ⇒東京オリンピックやらせない
 ・あぶり出された利権屋達もいよいよ終わり(ヤクザも終わり)
  
 ・福島の汚染水の放出問題は世界的非難
 
 ・早ければ年内総選挙(11月の即位の礼の後)
 ・その前に埼玉参院補選は上田前県知事支持率8割⇒自公必死(負ければ総選挙危ない)⇒無理だろう
  埼玉県知事選も上田さんの応援で敗北
 
 ・安倍麻生-菅二階の対立
 ・韓国の戦犯企業リスト内に逢沢工業(逢沢一郎)、麻生セメント(麻生)、森永製菓(安倍昭恵)
  ⇒引きに引けない
 ・友達集めてキャンプファイヤー内閣(お別れパーティ)
 
 ・安倍麻生は岸田に禅譲、菅は小泉進次郎
 ・野党連合ができる(共産党、民主党、令和)⇒その後は?分からない
 ・汚染は旧民主党まで及んでいる
 ・安倍が辞めたらリニアも終わり(葛西プロジェクト)
 
 ・ボルトン解雇「ボルトンは間違っている」⇒戦争屋困惑⇒トランプ革命
 ・自分のことで背一杯内閣
 ・消費増税は止められない⇒安倍内閣倒して⇒減税あるいは廃止
 ・家計、森友問題が表に出れば財務省は全員首
 ・年金はありませんにもなる
 ・不景気下の増税後に総選挙、おもしろいことになる(考えることができなくなっている?)
 ・貿易戦争深刻化⇒不景気
 ・米利回り:長期金利が上がっている(景気悪いのに、なにか起こっている?)
 ・おそらく裏で大事件が起きている⇒金利の上昇が止まるとすごい話が出る(発表)⇒株低下
 ・日本かもしれない(日本の銀行はアメリカの怪しげなところへ投資している)、ソフトバンクも危ない(みずほも危ない)、中国かも、
 ・中国が持っている1兆ドルの米国債を100年前に貸した金が1兆ドルある。それを相殺しようとしているのか。⇒ドル安
 ・英ジョンソンは何としても離脱(トランプは離脱したらいっしょにやろう)
 ・利下げFRB後手、FRB解体論は多い
 ・世界中の運転資金はドル、それがドル安になれば大混乱
 
 ・日米駐留経費値上げも終わり:上院の軍事委員会(戦争屋)沖縄の分散配置(ガム+)(日米安保終了)
 ・事務方の話し合いとトランプの話が違う(戦争屋の話とトランプの話は違う)
 ・「日本の車を売って、その金で武器を買う」約束になっている
 ・ドイツは車を売って軍事費で還流するのは止めるつもり(トランプ「ドイツは車だけ売って軍事費払わない、けしからん)
 ・貿易交渉とは別枠で余剰とうもろこし(中国が買わなかった)は日本買うと安倍は約束している(トランプ)
 ・日本の業者は要らないと言っている⇒安倍はうそつきになる(制裁)
 ・日本が農産物を買わないなら、日本車を買わない
 ・そうなればドル安円高⇒車の利権をひっくり返すつもり
 ・米依存経済を廃棄する(頭切り替えて)
 ・トランプ続投で世界の体制は決まり
 ・議会が合意なき離脱を否定しても止まらないよ(ジョンソン)
 ・トランプは「アメリア連邦議会が利権の塊」と言っている
 ・利権の塊の議会が国民の希望することをやっていない(ジョンソン)
 ・トランプもジョンソンも世界に魁て革命中⇒世界に広がる
 ・この状況で日本は大丈夫?変なもの買って、まだ売っていない⇒最後どうなる
 ・今時は売り逃げなくては、元本守るしかない
 ・全てを締めるととんでもないものが出てくる(経営者が役人気分では問題)
 
 ・外国が総がかりでやってきたので「やくざ」もかなわない
 ・ボルトン解任で流れが変わった(山を越えた)
 ・外から固めてから日本(戦争屋の拠点)を攻めてくる
 ・南北は和解進む
 ・ボルトン解任でイスラエルが焦っている
 ・サウジ911共謀の役人に対して、損害賠償できる(共謀役人の名前は米から開示される)
 ・イスラエルはロシアに封じ込まれている
 ・アフガンはタリバンの勝ち⇒最後まで米軍を追い出す⇒米軍はこれから多く死ぬ
 ・米軍はアフガンでは警察の仕事をしている(アフガン政府がしっかりしていない)
 ・米軍が撤退したらアフガン政府は潰れる。みんなタリバンに寝返る
 ・沖縄の海兵隊がアフガンやイラク、シリアへ行っている
 
 ・ロシア、中国は経済的に追い詰められている
 ・中国、普通選挙の要求が強くなる
 ・ロシアは地方選挙で負けている
 ・いつまでも国の抑圧体制は持たない
 ・資源国、農業国も不景気
 
 ・借金の付けは誰が払うのか?債権者化債務者か。国民か銀行か。
   ⇒銀行を潰すべき
 ・銀行は470兆円を日銀に持っている
 
 ・ブロックチェーン、プラットフォーマー(社会問題の土俵をつくる人)社会のために貢献する
 ・社会人をサポートする⇒世代間継承
 

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19/09/09 フルフォード情報英語版:米軍士官学校の調査によると、ハザール敗北の可能性は95~100%

 ハザールマフィアといっても、政治の表舞台で動き回らないといけない人物は大したことはありません。我が国の恥を日々垂れ流す安倍と麻生が好例でしょう。原稿すらまともに読めないバカ殿に、時勢を読み取り自ら動く頭脳なぞありゃしません。彼らのような傀儡人形を操る真の支配層が裏にいるのです。
 ということで、その面子の割り出しが完了したようです。8月5日版のフルフォード情報で、「スイス【のチューリッヒ工科大学の研究者ら】による分析により、フォーチュン500などの巨大企業の役員を務めている中核の集団、約700人が判明した」とお伝えしましたが、この名簿を米軍はしっかり活用することにした模様。
 これが大量逮捕リストとなるのか、はたまた抹殺リストとなるのか存じませんが、嬉し恥ずかし個別の“オハナシアイ”が早めに終わるといいですね。どうシミュレーションしても負けは確定しているらしいので、わたくしとしては日本のお家芸「エクストリーム土下座」の習得をオススメ致します。「芸は身を助く」と申しますもの。グアンタナモの監獄でもきっと大ウケすること間違いなし!
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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米軍士官学校の調査によると、ハザール敗北の可能性は95~100%
投稿者:フルフォード

支配層700人のリスト


米軍士官学校が確率モデルでテストしたところによると、国際的な軍と司法による対ハザールマフィアのキャンペーンは「成功する可能性95~100%」となった、とMI6筋やペンタゴン筋は言う。今週は9.11の記念日があり、続いて13日の金曜日があり、奴らの避けようがない最終的な敗北に向けて大いに邁進していく良い頃合いだ、と同筋は言う。

ハザール勢敗北の鍵は、スイスの数学者グループによって軍隊へと渡された、とMI6筋は言う。学者らは4万3千の多国籍企業を分析し、その支配の足跡を辿って700の個人の集団を突き止めたのだ】が、大半は銀行家だった。

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

これは「企業支配のグローバル・ネットワーク(GNCC)と【も言うべき】出資金詐欺で、相互連結型ないしは蝶ネクタイ型の企業構造になっている」と、同筋は言う。

軍というものは、明確なターゲットがあるときに最もよい仕事をするのだが、この700人のリストはそのターゲットを彼らに与えたのだ、とペンタゴン筋も認めていた。

米軍士官学校は、「法の支配を求めるグローバル連合」(つまり人々【による支配を求めるグローバル連合】)が最終的には確実に勝者となる計画を捻り出すため、幾つもの“確率モデル”をテストした、と同筋は言う。
https://www.newscientist.com/article/mg21228354-500-revealed-the-capitalist-network-that-runs-the-world/
https://arxiv.org/PS_cache/arxiv/pdf/1107/1107.5728v2.pdf

これは闘いが終結したという意味ではない。何故なら【現在】ハザールマフィアは米国・英国・香港・イラン其の他で事を荒立てては、文字通り生き残るために戦っている最中なのだ。しかしこれは凄まじい金持ちとはいえ、敗北【が決まった】犯罪マフィアによる延命を模索しての無駄な足掻きに過ぎない。


イスラエル総選挙の日


鍵となる日の一つで近付いているのは、イスラエル選挙の9月17日。筆頭格の悪魔主義リーダーであるベンヤミン・ネタニヤフと仲間の悪党どもが、権力の座に留まるためにあらゆる汚い手を使っている。ユダヤ人は自分たちの悪魔主義者の支配層に【自ら】立ち向かい、打ち倒すか、それともトルコ・イラン・米国・ロシア・アラブの連合に直面し、自分たちの犯罪者の支配層を排除するよう迫られるか、二つに一つだ。

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

簡単な闘いとはなるまい。モサドと繋がっている情報サイトというか虚偽情報サイトのデブカですら、ネタニヤフは選挙を延期して権力の座に留まり続けるため、戦争を始めようと計画している、と言っているくらいだ。
https://www.debka.com/netanyahu-to-hamas-via-egypt-idf-is-set-for-gaza-war-even-if-it-means-delaying-the-election/

おまけにネタニヤフは、アメリカ民主党【がでっち上げた】“ロシア勢”による不正選挙詐欺の例に倣い、“アラブ勢”が不正選挙をしたと主張しようとしている、とイスラエルの新聞ハアレツが報じている。
https://www.haaretz.com/israel-news/elections/.premium-netanyahu-deploys-trump-s-election-fraud-canard-to-devastating-effect-1.7810906

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元駐ウクライナ大使の馬淵睦夫氏「グローバリストが目指すのは、ひとつの通貨を持ち、一握りの大富豪がすべてを支配する世界 」

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の動画の続きです。
 3分~4分38秒は、グローバリストが目指す来たるべき世界について触れ、ひとつの通貨を持ち、一握りの大富豪がすべてを支配する世界だと言っています。グローバリストはこのような世界政府の実現を目指しているのですが、馬淵元大使は、“このような世界は潰さないといけない”と言っています。
 6分37秒~7分7秒では、安倍さんがいくら頑張っても、日本政府がやっていることは、内政面においては、グローバリストの政策を行っていると言っています。私から見ると、あべぴょん自身が“汚泥そのもの”であって、排除されるべきだと思うのですが、どうも、馬淵氏は安倍政権支持のようです。
 7分40秒~8分11秒では、グローバリストたちがどのように世界政府を実現するつもりかを説明しています。グローバリズムによって格差が拡大し、持てる者と持たざる者の血みどろの戦いが絶えなくなる。そうなると、人類は、たとえ強権的であっても、世界政府を受け入れるようになるというのが、彼らの目論見です。
 21分55秒~23分では、オバマの途中ぐらいまでは、ディープ・ステートが自分たちの利益に沿う形で中国を育ててきた。ところが、中国が裏切り一線を越えた。これが5G、ファーウェイの問題。トランプ政権を含め、サイバー空間での覇権は認めないというのがアメリカの意思。
 24分5秒~24分53秒では、唯一の希望はトランプ勢力で、彼らは、中国共産党の監視社会も、ディープ・ステートの監視社会も好ましくないから、潰そうとしている。
 27分30秒~28分22秒では、プーチン大統領とトランプ大統領と安倍首相に頑張ってもらって、ディープ・ステートの世界制覇を抑える必要があると言っています。言いたいことはわかりますが、私はあべぴょんに、その能力があるとは思えません。むしろ、日本で真っ先に排除されるべき人間が安倍一族ではないかという気がします。
 これ以降は、グローバリズムが、実のところ共産体制であって、共産思想がいかに恐ろしいものであるかを話しています。
 40分12秒~41分20秒では、大地殻変動が起ころうとしている。ここ3年のうちに、本来の意味の21世紀が始まる。これまでの人類は大富豪が支配していたが、 21世紀は民衆の世紀へと転換する。と言っています。ここの部分は、その通りだと思います。
 元大使が、通常陰謀論と見なされるこうした話をするのは大変興味深いところです。安倍政権に対する好意的な見方を除けば、ほとんど私の考えと同じです。
 この動画は、「林原チャンネル」から出ているのですが、これは、DHCテレビの元社長・浜田麻記子氏のネットメディアのようです。彼女は、あべぴょんの祖父・岸信介の子だという噂のある人物です。
 また、馬淵睦夫氏は、吉備国際大学客員教授。吉備国際大学の理事長は加計美也子氏で、加計孝太郎の姉です。もっとも、彼女と加計孝太郎氏はあまり仲が良くないようです。加計美也子氏が運営する順正学園系列にも国から多額の補助金が入っているようで、安倍政権を悪くは言えない立場なのかも知れません。
 なので、日本国内に関しては、中国のようにはっきりとものが言えない可能性が高いと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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河添恵子#12-2 ゲスト:馬渕睦夫★1%の大富豪がつくる世界共産主義体制
配信元)
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DHCシアターが浜田麻記子社長を解任 無断で「関連」番組を制作か
引用元)
 DHCテレビジョン(DHCテレビ)は24日までに、同社の浜田麻記子社長(75)を解任したと発表した。浜田社長らがDHCテレビジョンに無断で別会社を作り、映像配信サイト「YOU TUBE」(ユーチューブ)に番組を配信していたことを理由としている。

 DHCテレビによると、浜田氏は保守系の評論家らが出演し、時事問題、政治問題を討論する番組「林原チャンネル『いわんかな』」をユーチューブに配信していた。番組説明や公式ツイッターなどに、DHCテレビが今年3月まで配信していた討論番組「やらまいか」の制作者が関与しているような記述があった。

 しかし、実際は「やらまいか」と「いわんかな」は無関係で、DHCテレビは「いわんかな」の配信を了承していなかったとしている。

 浜田氏は平成20年からDHCテレビの社長となり、沖縄県の基地移設反対運動の実態を報じ、辛淑玉氏(58)らが抗議声明を出すなど、大規模な反対運動が起きた「ニュース女子」問題では今年9月、DHCシアター(現DHCテレビジョン)社長名で反論を記した「見解」を出した。

 浜田氏は平成2年、消費税をめぐって、夫婦で立場を異にし、消費税導入賛成の立場を示していた夫の浜田卓二郎氏(76)が出馬した衆院選で、夫の選挙区である埼玉1区と隣接した埼玉5区から消費税反対を訴えて出馬した。この選挙の際に発言した「夫は夫、妻は妻」は流行語となった(浜田氏の選挙は落選)。(WEB編集チーム)
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配信元)