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18/4/16 フルフォード情報英語版:狂ったシオニストがまた第三次世界大戦を始めようとして、フランス革命勃発となるか

 今回はフランスの状況について詳しく書かれています。
 本文途中で登場するフランスの「国家移行評議会」とは、以前の記事では「国民評議会」と訳した民間の反政府組織のことです。ただし英文元記事の「Dubordieu(デュボルデュ)」という家族名は「Dubourdieu(デュブルデュ)」ではないかと思いますので、そちらだと想定してカタカナ表記にしました。代表は今回付け加えた動画に登場するエリック・フィオリル氏です。
 ピエール・ド・ヴィリエ将軍はフランス全軍の制服組トップ、統合参謀総長だったのですが、表向きはマクロンの軍事予算削減に抗議して辞任したとされています。

 それから後日、フルフォード氏のサイトに寄せられた読者の投稿で、この記事への訂正が一点。
 ショーン・スパイサーはトランプ政権の初代の報道官で、とっくの昔に辞任しております。記事内にリンクされた動画も実は一年以上前のものです。ただ、フルフォード氏は間違いを認めつつも、「であるにせよ、アメリカが現在に至るまでシリアで実際にとっている行動に、このコメントは当て嵌まる」と言っています。
 イスラエルの領土拡大と石油の火事場泥棒やってますからね、政情不安に突き落とすのは必須です。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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狂ったシオニストがまた第三次世界大戦を始めようとして、フランス革命勃発となるか
投稿者:フルフォード

聖書の終末を実現したいシオニスト


ハルマゲドン【=世界の終末戦争】を始めさせようと何年も試み続けている精神異常の狂信的シオニスト連中が、今度はシリアでその最新の試みに再び失敗した。奴らは深刻な巻き返しに今や直面しており、おそらくはフランスでの革命と共に火ぶたが切られることになるだろう。

詳細に移る前に、我々が何を相手にしているのか今一度確かめておこう。まっとうかつ現実に根差した人々にとっては、人類の9割を殺害して生き残った者を奴隷化するという聖書の予言の【独特な】解釈を決行しようとしている狂信的な連中に西洋の政治経済の支配層が乗っ取られてきただなんて、理解し辛いことだろう。であるにせよ、圧倒的な証拠はまさしくこれこそが【実際に】起こっていることなのだと指し示しているのだ。

我々はここで再びその証拠の全てを並べ立てることはしない;ドナルド・トランプ米国大統領の義理の息子ジャレッド・クシュナーが何を企んできたのかだけ見ておこう。クシュナー家はニューヨーク5番街666番地の建物を市場価格を大いに上回る値段で購入した。
https://www.nytimes.com/2018/04/06/nyregion/kushners-vornado-666-fifth-avenue.html


おまけに、この情報を非“陰謀論”系の各サイトから消そうという大掛かりな試みにも関わらず、ルーセント・テクノロジーがあの建物を拠点としており、埋め込み可能なRFIDチップを開発していたという確認は【十分】出来るのだ。こういったチップの目的が何だったのかを述べているのが、以下の科学雑誌の記事である:
https://www.popsci.com/my-boring-cyborg-implant

またクシュナーは、残りの人類が殺害された後、会員一人につき2,800名の奴隷を確保することを目指している過激派ハバッドに属している点も想起しておかねばなるまい。言い換えると、米国大統領の義理の息子は実際に以下の聖書の予言を現実のものに変えようと試みている集団の一員であるということが、事実として確認可能なのだ:
黙示録13章16~18節
「また、小さき者にも大きな者にも、富める者にも貧しき者にも、自由な者にも奴隷にも、皆その右手か額に印を刻ませることにした。刻印つまりこの獣の名前、あるいはその名前を示す番号――彼の番号とは666なのだが――がない限り、誰一人として売り買い出来なくなるようにするためだ。」

この辺りで、この節が新約聖書からの引用であってユダヤ教の旧約聖書からではないことを読者の皆さんに指摘しておくべきだろう。つまりこれはユダヤの陰謀ではなく、この連中は本物のユダヤでもなく、悪魔を崇拝しているのである。「事実は小説よりも奇なり」という古い格言が今回も正しいことが証明されたという訣だ。

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ユダヤ問題のポイント(近・現代編) ― 第22話 ― ハルマゲドン(救世主降臨)計画(其の二)

 私がこのシリーズの連載を始めた主なきっかけ、それは2つの文献を読んだ驚き、その衝撃によってでした。その二つの文献とは第1話の[スタンス(主に引用する文献)]で紹介している①ジャック・バーンシュタイン氏の「シオニストユダヤからの内部告発」②アレキサンドル・イワノフ氏の講演録「「ロシア-ユダヤ闘争史」の全貌」です。
 この二つの文献から、私自身がこの世界の大変な重要事項を知っていなかったこと、そして私の無知もあるでしょうが、中東そしてロシアの歴史と事実に対して、私も世界人民もどうも意図的に大きな誤解をさせられていたことに気づいたのです。事実として人民を誤解させる働きは現在も止まっておらず、この連載を始める前からも、欧米の政治とマスコミによるプーチンのロシアを悪魔化する一大キャンペーンが展開され続けています。
 もともと日本人は、年配の方を中心に太平洋戦争終戦時のソ連軍の日本への卑怯な行為によって、ロシアに対する拒否アレルギー反応があります。しかし知ってみればその当時のソ連を支配していたのは、今のプーチンたちとは全く異質の存在でした。むしろこの異質の存在(ハザールマフィア)とロシア人は長い抗争を続けていたのでした。私たち日本人のロシアに対する拒絶反応は、世界支配者によって植え付けられたものであったのです。
 連載に当たり、私はロシア人とハザール人の因縁、その事実を紹介することで、私たち皆が抱かされてきた誤解を解く一助になれば、との思いもあったのです。
 また、ジャック・バーンシュタイン氏の証言もそれを初めて知った当時の私には全くの驚きでした。イスラエルという国家の実体、そしてイスラエルがいかなる方法を用いて建国されたのか? これは世界のマスコミや映画そして教科書では決して伝えられず、従って世界の人民ほぼ全てに知らされない事実だったのです。しかも恐ろしいことに、世界の人民は何も知らされていないのにも関わらず、イスラエル建国の問題は、地球人類の行方を決定づける極めて重要な事項でもあったのです。
 最終的にはイスラエルがなぜ建国されたのか? その本当の目的、秘められた狙いを明らかにしたい。それが連載を始めた時からの構想ではありました。この連載を読んで頂いてきた方々はもうお分かりでしょうが、改めて明かします。人工実験国家イスラエル、その建国の真の目的と狙いは、ハルマゲドン計画の実現のためです。巨大なハルマゲドン計画を実現するために、どうしても必要だったのがイスラエル建国だったのです。
(seiryuu)
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ユダヤ問題のポイント(近・現代編) ― 第22話 ― ハルマゲドン(救世主降臨)計画(其の二)

pixabay [CC0] 1 & 2


ハルマゲドン計画と広義の真のシオニズムとの関係性


pixabay [CC0] 1 & 2


どうだい?喜多さん、ぼちぼち息は整ってきたかい? 歩けるかい? まだ顔色が蒼いようだが?

御隠居、ボチボチ進むどころか、旅路の出だしから急な難所で、あっしは息切れでアップアップでさ。

いやぁ、明るいうちにそれなりに見通しがきくところまで辿りついとかなくては、と思ってね。

あっしはもう少し話の整理をしとかなきゃ、足を進めることができねぇや。
えっと、前回ハルマゲドン計画は地上世界の破局と救世主の出現がセットになっていて、その先に世界の新たな再編、これで構成されていると、これは何となく飲み込めやした。

しかし、御隠居は確かハルマゲドン計画と広義の真のシオニズムはほぼ同義と言われていやしたが、シオニズム計画が始動したのは240年ほど前、しかしハルマゲドン計画は古代からの研究から立てられ動いてきた、と。この二つの計画運動の関係は?

ほう、いい質問だね。先ずハルマゲドン計画だ。お前さんが理解したように①地上世界の破局、②救世主の降臨、③世界の新たな再編、これでハルマゲドン計画は成り立っている。

そうだね、別の言い方だと破壊と再生のセットでその合間に救世主出現を挟んでいるとも言える。家の建て替えをイメージすれば分かりやすいだろう。家を建て替えるとき、先ず必要な物は取り出して別のところに置いておいて、古い家を破壊する。それで新たな家を建設して、置いていた必要な物を改めて入れる。ただ新たな世界が支配者に都合の良いものにするため、破壊と再建造の間に救世主の出現を挟んでいるわけだ。これがハルマゲドン計画の骨子だ。

で、この計画が立てられたのは「ヨハネの黙示録」がそれだから多分ざっと2000年前ぐらいかな? そしてシオニズムとの関係だが、この計画を地上で具体的に現象化する青写真のシナリオに当たるのが広義の真のシオニズムというわけさ。
そうだね、ハルマゲドン計画がその実現のため、広義の真のシオニズム計画運動という形をとった。こういう言い方が分かりやすいかな?

・・・?!ちょっ、ちょっと待ってくだせえよ。御隠居、あっしは240年前と思っただけで気が遠くなりかけたっていうのに2000年前?! 2000年前の昔に計画され、既にず~と発動してきていた!?

『新約聖書』 [Public Domain]


そうだよ、ハルマゲドン計画は更にその遙かいにしえからの研究で立てられたものでもあるよ。

・・・御隠居、こりゃとても手に負えねぇ。あっしはもうこの旅は諦めて帰りたくなってきやした。

おやおやお前さん「山よりでかい獅子は出ない」じゃなかったのかい? まぁ話が巨大過ぎるので、どの部分を辿り見ていくか、旅路のルートは決めとかなきゃどうにもならないのは確かではあるがね。

へい、それは確かにそうでさ。ルート決めしとかなきゃ動けねぇや。ただしその前にもう一度確認しやす。240年前広義の真のシオニズム運動が始動した時点で、ロスチャイルドたちは既にパレスチナにユダヤ国家を建設し、おまけに苦労して建設したユダヤ国家を中心に世界戦争、つまりユダヤ国家を破壊しながら世界を破局に追い込む、このことを想定に入れて計画を立て、運動を始動したということで?

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ユダヤ問題のポイント(近・現代編) ― 第21話 ― ハルマゲドン(救世主降臨)計画(其の一)

 今回からいよいよ近・現代編ユダヤ問題のラストポイントのハルマゲドン計画を探っていきます。ただしラストポイントと表記はしましたが、実際にはハルマゲドン計画は単なるポイントなどというものでは無く、古代から成立し、稼働続けてきたとてつもなく巨大な仕組みです。「ヨハネの黙示録」から来ています。
 陰謀論という言葉があります。私には日本語として陰謀論との言葉の意味が不明です。「陰謀など無い」という意味の言葉なのか?、陰謀論の論とはどんな論なのか?、不明なのです。陰謀とは言葉で示すと「陰でのはかりごと」で、これはあって当然です。例えば何かの舞台を作りあげる場合でも、それをいかに効果的にするかは、舞台裏で公式会議以外でも非公式の様々な会合や会議で「どうするか?」の謀議はするでしょう。でなければ効果的な舞台は作りあげられないからです。歴史的な大きな出来事が突発的に起こるなどはほぼ皆無です。歴史的大事件などは公的には見えない陰の場所で、様々な謀議の上で決定しているのは当たり前のことなのです。こうやって歴史は刻まれてきたのです。
 そうした歴史の中でも、支配者には自らの多大な利益になり、逆に大衆には苛烈な不利益となる謀略、こうした謀略よって意図的に創られた歴史を陰謀史と呼びます。その陰謀史の大元かつ集約所がハルマゲドン計画です。超巨大で極めて根深いです。全容を明らかにするのは到底無理です。しかし非常に重要でもあるので、その実像と本質の一端にでも触れていきたいと考えています。
(seiryuu)
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ユダヤ問題のポイント(近・現代編) ― 第21話 ― ハルマゲドン(救世主降臨)計画(其の一)

pixabay [CC0] 1 & 2


ハルマゲドン計画把握のための端緒(「ヨハネの黙示録」の存在)


やあ、元気だったかい? 思いがけず早くにまたお前さんとの旅路となったね。今回もよろしく頼むよ。

へい、御隠居もお元気そうで。今回の旅もよろしく御願いしやす。それにしても御隠居、あっしら、とうとう本編での登場となりやしたね。この旅路、楽しみでやすね。

なんだかお前さん嬉しそうだけど、あたしは気が重いよ。タイトルを見てご覧よ、ハルマゲドン計画だ。荷が重すぎるよ。どうも入り組んだ話しになると、あたしたちが登場で、それを押しつけてくるようだ。お前さんは気楽に構えてなさるが、あたしはお前さんとこの歳になって迷子にならないか心配だよ。

??まあまあ御隠居、そんな端から不安がっても、この世界、山よりでかい獅子は出てきやせんぜ。さて、・・・ハルマゲドンか、随分以前、オウム真理教の麻原彰晃の発言で日本では話題になっていやしたが、そんなに難しい事柄なんで? 確かいくつも漫画や映画の題材としても発表されていていやすね? そういうのもあってハルマゲドンっていえばイメージ的には終末の核戦争が浮かんできやすが?


ふむ、確かにハルマゲドンという題の映画や漫画、そしてハルマゲドンの内容を描いたとされる作品はいくつもあるようだね。ただし・・・うーん、・・・。(ハルマゲドン計画を探るに何を端緒とすべきか)・・・、そうだね、先ず基本的な事だが、お前さん、ハルマゲドンという言葉の意味は知ってなさるかい?

へい、外伝2で「ヘブライの館」にあるハルマゲドンの説明文書がリンクされていたので目を通してやす。確かイスラエルの小高い山にある要塞地跡の「ハル・メギド」「メギドの丘」が語源になっている。で、そこは古来から幾度も重要な戦場になった場所で、実際に現地では「クリスチャンの伝承によるとここで世界最終戦争が行われるとされている。」との看板が立っている、と・・・。だからハルマゲドンは、イスラエルを中心として引き起こされる終末世界戦争、最終戦争を指す・・・と。

そうだね。まぁ、その押さえでもいいだろう。ただし、その説明文書の中で記されているように、ハルマゲドン=最終戦争のイメージが出来上がったのは、「ヨハネの黙示録」が決定的な役割を果たしている。というかハルマゲドンとは「ヨハネの黙示録」の記述から出てきており、黙示録と決して切り離せない。黙示録の内容確認が必要だ。これだけでも相当厄介だろ? おまけにこの計画を進めてきた存在が問題。何しろ地上世界でハルマゲドン計画を進めてきたその中核はサバタイ-フランキストだ。つまり悪魔主義の宗教カルト集団であり、オカルト魔術に傾倒した連中だ。それが計画を進めてきたんだ。これだけでもハルマゲドン計画の実像が、常識では全く理解できない厄介な代物だってことが推測できるだろ?

うーん、「ヨハネの黙示録」に、オカルト魔術に傾倒した悪魔主義の宗教カルト集団・・・、なにか、形容しがたい深くおどろおどろしい世界がハルマゲドン計画の背後に広がっているような・・・。

その通りだよ。ハルマゲドン計画は地上世界の物質・物理的側面からでは、その表層のごく限定された部分しか捉えられない。つまり政治や経済の側面、その延長線上の大戦争というとらえ方では、ハルマゲドンの中身は見えてこないんだ。このハルマゲドン計画の実像や本質部分を探るには、どうしても宗教そして宗教を導いた霊的存在の事についても見ていき、それに言及せざるを得ない。だから難しいんだ。

・・・ふーむ、物質・物理的側面いわゆる「見える世界」では捉えられないから、「霊的世界」いわば「見えない世界」からのアプローチがいるってことでやすね? 確かにこりゃ大変だ。

そうだね。ま、本質は「見えない世界」にあることになる。だから事実確認しながら推測、憶測、妄想フル回転が必要?ってところかな? ただ、どちらにしても一足飛びには行かない。このシリーズで見てきたことを確認し、すりあわせしていくことからボチボチと歩みを進めていくしかないだろうね。


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18/4/2 フルフォード情報英語版:カバールが企んだ東京での反トランプの逆襲

 今回はショックな内容です。当サイトでも翻訳許可を戴き時々ご報告してきたニール・キーナン氏の生存確認が取れないとのこと。何年も前から偽者が成りすましている可能性があるそうです。真偽は判りませんが、このところキーナン氏率いるKグループのサイト更新が度々滞っているのは事実です。たまに動画がアップされても、そこまでお元気そうではありません(※度重なる毒殺未遂のためだそう)。
 本文で言及されている2011年8月のモナコ合意は、当サイト「金塊の歴史年表7」の7.13に解説してあります。2014年7月のバチカンとスールー王国スルタンの企みについては、「後退してはならない 2/3 〜キーナン・チームの過去の業績まとめ(前編)〜」の7です。
 安倍と麻生についてはもう……なんでしょう、カバール連中とどっかの小島にでも漂着して、勝手に殺し合いなり、生贄ごっこなりしてくださいとしか。日本の天災人災を減らすためにも、とにかく早めの幕引きをして画面から消えて頂ければと思います。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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カバールが企んだ東京での反トランプの逆襲
投稿者:フルフォード

安倍奴隷政権が米国に叛逆


日本のハザールマフィア奴隷政府は、生き残りを懸けて、米軍の日本からの排除とドナルド・トランプ米大統領政権の終わりを画策しているところだ、と天皇に近い日本の複数の右翼筋は言う。同筋曰く、これがバラク・オバマ米元大統領とタイのタクシン・チナワット元首相がこの国を訪れていた理由なのだそうだ。

【※同じくタイの首相を務めた妹のインラック・シナワトラと来日しました。】

日本のこの政権は、英国のテリーザ・メイやフランスのエマニュエル・マクロンやドイツのアンゲラ・メルケルといったハザールマフィア奴隷政権と手に手を取って、トランプ政権に対する当該試みを推し進めているのだと、同筋は言う。ロスチャイルド家のフランス分家はこれら一連の動きに深く関わっている、とアジア駐在の複数のCIA筋も裏付けてきた。

日本の政権はここ最近の一連のトランプ軍事政権による公然の非難を受けて危機感を募らせ、この反トランプの試みに参加するようになったのだ。その最大のものは、朝鮮半島和平に向けた動きに関して、日本が完全に蚊帳の外に置かれ続けたことだ。

また同筋曰く、日本政府は、其の他の米国の同盟諸国と異なり、米国の鉄鋼とアルミニウムに対する【追加】関税を除外するという扱いを受けられなかった点についても不満を抱いている。

ということで、日本政府は米国の動きに対して(いつもなら媚びへつらっておべんちゃらばかりしか言えない政権だというのに)かつてない程、公然と非難を繰り広げているのだ。
https://sputniknews.com/asia/201803281062974191-japan-china-north-korea-visit/
https://www.reuters.com/article/us-japan-us-trade/japans-aso-rules-out-bilateral-trade-deal-with-u-s-idUSKBN1H50B7


梯子を外された安倍政権


安倍政権は北朝鮮を口実にして対中国戦の準備を積極的に進めてきており、和平に向けての動きなぞ完全に寝耳に水だった、と同筋は説明する。戦争狂いの安倍政権が震えている一方で、米国・中国・ロシアの首脳陣「ドナルド・トランプ、習近平、ウラジーミル・プーチンは朝鮮【半島】の和平条約と非核化によってノーベル平和賞を受賞するかもしれない」と、複数のペンタゴン筋が言う。


対照的に、安倍政権の面々は2011年3月11日の日本に対する津波・核テロ攻撃に関与したことで戦争犯罪に問われることを恐れている。福島テロ作戦の主要な立案者の一人である悪魔崇拝主義のイスラエル首相ベンヤミン・ネタニヤフに逮捕の手が迫っていることから、こういった恐怖が沸き起こって来ているのだ、と彼らは言う。

当該攻撃はロスチャイルド家によって仕組まれた、とロスチャイルド家の何人かが裏付けていた。失敗に終わったが、4千万人の日本人を北朝鮮に避難させようとしたのだ。これらの情報源によると、ロスチャイルドの新たなアジア本部を北朝鮮に立ち上げるという計画だったらしい。

今や全てが白紙に戻され、朝鮮半島の平和条約がそういった殺人計画の全てを日の下に曝す事態へと繋げてしまう可能性が高い、とCIAやペンタゴンや日本の右翼筋が言っている。現在この大量殺人の犯人たちの間で大いなる恐怖と反感が広がっているのはそのせいだ、と彼らは言う。

とあるタイ駐在のCIA筋によると、タクシン・チナワットが東京に呼び出されたのは、「日本の安倍晋三首相が匿ってもらえる場所を探しているからだ。奴のリストの一番上にあるのはドバイである。日本国民が奴に何をされてきたのかを知るに至るや否や、奴は消されるのを避けるために逃げないといけなくなる。もう時間は殆ど残されていない」。

チナワットはドバイに亡命しているため、安倍はそのコネを通じて向こうの政府に自分の避難場所も提供してもらえないかと期待していたのだ、と同筋は説明していた。

加えて、先週はNSA【=アメリカ国家安全保障局】の一員が筆者を個人的に訪れ、NSAは日本の麻生太郎財務大臣が積極的に私を殺そうと試みているとの通信を傍受したと警告してくれた。麻生は日本のロスチャイルド工作員のトップとして暴露されたことに憤慨している、とこのNSAの役人は説明していた。

また奴の【所属する】政権が、獣医学部に偽装した生物化学兵器工場を建設しようとしていることを筆者が曝露してきた点についても、麻生は怒り心頭なのだと彼は言っていた。


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地球ニュース:ワクチン祭りだワッショイ! お次は「X病」でい!

 昨今の病はどれもこれも、化学薬品漬けの食料品を生み出す大企業と、環境汚染を続ける軍産複合体と、病になる薬を売りつける製薬会社が消滅すれば、相当マシになるんじゃないかと思うことが多いです。
 かくいう私も酷いアトピーのせいで、症状を改善すべくネットを検索しまくり、本を読み漁り、衣食住全てコイツらのせいやん、と愕然としました(最後、米軍が太平洋で繰り返した核実験まで行きつきましたとも、ええ)。
 本日紹介している動画の中でマイク・アダムズ氏が指摘していましたが、カバールは私たちのことを「無駄飯食い」と呼んでいるそうな。ということで、シープルの叛乱です。情報拡散しちゃる!
(Yutika)
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ワクチン祭りだワッショイ! お次は「X病」でい!


世界:これから謎の伝染病を流行らせます――もとい、「流行ります」


エイズやエボラはイルミナティ系の研究室で製造され、バラ撒かれている――という話は“陰謀論”にお馴染みでしたらよく耳にされていると思います。インフルエンザワクチンは打った人間の方が多くインフルエンザで死亡しているとか、少なくとも罹患し易くなるとか。

なので、ちょっとやそっとじゃ驚かないぞ悪徳製薬業界&医学界、と思っていたのですが、見事に裏切られました。皆さま御存知でしょうか「Disease X」、つまりエックス病。エックスってのは、正体不明なときに使うものです。中学校の数学でいきなり出て来るワケワカメな方程式ですね。

さてここでクイズです、イルミナティと彼らの信奉する悪魔の大好物はなんでしょう? ずばり、シープルの「恐怖」です。血を啜るときだって、生贄を恐怖のどん底に落とせば、大変美味になるのです。

ということで、謎の病原体エックスの御登場。WHOでは2015年から研究開発計画書内で、その年に取り組むべき「最も脅威となる伝染病」のトップ10リストを発表しているのですが、本年度の計画書でエックスに対する警鐘を鳴らしました。

――え? だから「エックス」ですよ、謎の物体ですよ、何も見つかってません完全架空のファンタジーですが、天下のWHOですもんそれが何か。

ヘルス・レィンジャーことマイク・アダムズ氏(ワクチンの危険を暴いた一人として有名な方)の番組から見てみましょう:


アダムズ氏は、フォート・デトリック(※エボラだのマールブルグ熱だので長年遊んでいるアメリカ陸軍の加計的な研究所が既に拡散している、あるいはしようとしている生物化学兵器の言い訳じゃないかと推測しています。

この兵器の良いところは、出所が判然としない点。国際空港でウィルスをバラ撒けば、どこの国が発祥地かも誤魔化せますから、とのこと。

アレックス・ジョーンズ氏は、現在出回っているインフルエンザのワクチン接種で、病原体を変化させるつもりなんじゃないの、とも。「ワクチンは突然変異のインキュベーター(培養器)だってのは知られていることだし」――って、そうなんですか!

こちらの記事等によると、WHO側の言い訳としては、「深刻かつ国際的な伝染病は、現時点で人類に病をもたらすとは知られていない病原体によって引き起こされる可能性がある」ので、特定していないけれど、わざわざリストに入れたんだとか。

要するに、人生何が起こるか分からないから気を付けてねってことらしいです。――あのぉ、それって名前付けてまで注意喚起する必要あります? 読者層は常日頃から備えを怠ってはいけないプロの研究機関ちゃうのん。

案の定そこへ御用聞きの大手ニュースが飛びつき、「謎の病の世界的流行が人類を絶滅させると、一流科学者たちが警告」(英国ザ・サン紙)、「世界にとって最悪の悪夢になるやも」(ニューヨーク・タイムズ紙)といった調子で、せっせと人々に恐怖心を植え付けております。

お疑いでしたら「”Disease X”」を検索エンジンにぶっこんでみましょう。只今、トップに来るのはクラウン(道化師)仲間のCIA御用達のCNN(クラウンないしはクリントン・ニューズ・ネットワークと最近は読むのがこちら側の流行)です。皆さま、これ以上の証左がございまして?


チャド:髄膜炎ワクチン


ビル・ゲイツ夫妻が「世界中の子どもたちにワクチンを打ちまくろう!」と積極的に支援しているのは大変有名な話です。こちらは2013年の動画ですが、有り難くもその恩恵に与ったチャド北部の様子だそうです:


1:50辺りからチャドの首相が地域を訪問する現地のテレビ映像が映っています。

こんなものより劣悪な衛生環境と飲むのに適した水の欠如が様々な病の原因でしょうし、そちらを解決した方が安価だというのに、わざわざ髄膜炎を予防するためのワクチンをアフリカ人用に“特別に”開発することに大金を投じ、実際に打って廻ったそーな。

投与24時間で嘔吐・頭痛などの副作用が現れるケースも複数報告されています。やがて幻覚・痙攣となり、最終的に麻痺状態に陥るそうです。

北部の村では50人の若者(※下記の記事2つによると、少なくとも7歳から18歳)が被害に遭いました。訴えを受けたチャド政府は、被害者の親に金を渡して黙らせようとしたのです。最終的に国内のメディアもだんまりを決め込んだそう。

動画で紹介されているイングランド女史の元記事では、「清潔な飲み水を提供する井戸が複数、赤十字国際委員会によって3千ドル以下で建設出来るというのに、なぜ主要な組織はワクチン計画に5億7,100万ドルも費やしたりするのでしょう」と疑問を投げかけています。

同じ筆者の記事まとめも読んだら、この北部の地域って、子どもたちを学校に閉じ込めて、強制的にワクチン接種させたようです。親から事前の許可を求めることもなく、子どもに直接「これを拒否すればお前には教育を受けさせない」と脅したとか。

せめて「このワクチンは効きますよ~、安全ですよ~、今なら別の避妊ワクチンもおまけに付けちゃう♡あらやだ超おトク」的に宣伝活動も金をかけ、洗脳された親に連れて来させるのかと思っていたのですが、非先進国なんぞトップを買収しときゃ何とかなると踏んだのでしょう。家畜扱いを隠そうとすらしていません(※先進国でもトップは買収されて、国民は家畜奴隷ですが)。

ちなみに、その村、現地の方によると髄膜炎なんぞちっともさっぱり流行っておりませんでした。つまり人体実験&世界人口削減計画です。更にちなみにこのワクチン、WHOが推奨しています。

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