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攪乱情報を垂れ流しているサイトの欺瞞性を、見事に暴いている「コズミック・シークレット JAPAN」さんの記事 ~サイモンパークスと仲間たちは、一夜にして20万フォロワー

竹下雅敏氏からの情報です。
 8月29日の記事で、「トランプ元大統領が幼子を抱えて助け出すイメージ」の印象操作を用いた、年中フェイクニュースを垂れ流しているサイトについて、“引用元をご覧になると、「波動」が悪いのが分かるはずです。年中ウソをついていると波動は闇に落ちます”とコメントしました。
 8月30日の記事ではトランプ大統領の元国家安全保障顧問マイケル・フリン氏が、新型コロナウイルスを「生物兵器」だと考えており、「COVIDは本物のウイルスであり、多くの高齢者が本当にこのウイルスで亡くなっている」と言っていることを紹介しました。また、この時、リン・ウッド弁護士も「生物兵器であるCCPウイルスの攻撃を受けて、米国は戦時下に入った」という認識を示していることを紹介しました。
 トランプ元大統領の近くにいるこの二人が、COVIDは本物のウイルスであり「生物兵器」だと言っているのに、不思議なことにトランプ支持者の多くは、先の記事で見た、“ウイルスの存在証明がないから、新型コロナウイルスは存在しない”と言う「陰謀論」を信じているのです。
 「コズミック・シークレット JAPAN」さんの記事は、こうした攪乱情報を垂れ流しているサイトの欺瞞性を、見事に暴いていると言えるでしょう。こうしたサイトの免責事項には、“本ウェブサイトは、単なる情報提供/娯楽を目的としています。…本サイトに含まれるいかなる情報にも責任を負いません”とキチンと書いてあるそうです。
 「清々しいほどの詐欺サイトです」という言葉が印象的です。詐欺であることは「波動」から一目瞭然であり、記事内容は一瞥にも値しないものなので、時事ブログでは無視して来ました。
 しかし、明らかにCIAなどの情報機関の匂いがするこの手のサイトは、陰謀論にハマった初心者、あるいはチャネリング情報の信奉者には人気があるようです。
 “続きはこちらから”をご覧ください。Eriさんのテレグラムの投稿によれば、「サイモンパークスと仲間たちは、"誰も知らん" 状態から一夜にして20万フォロワー…バンされることなく、ツイッター、インスタグラム、YouTube などで大活躍しています」とあります。
 “一夜にして20万フォロワー”であれば情報機関の工作員であることは、ほぼ確定です。サイモン・パークス氏に関しては、氏自身がカマキリのような存在(マンティッド・ビーイング)と実際に「合意を結んだ」と言っています。彼は、カバールを支配するオリオングループの関係者なのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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タイゲタ人のセカンドオピニオン パート2:火星の解放
引用元)
(前略)
Qムーブメントを2017年から支えてきたオリジナルのQTuberたちがYouTubeから退場させられた2020年以降、特にQの投稿が止まって以降、詐欺師たちにとっての天国が始まりました。(中略)… Qムーブメントが3年かけて築き上げてきたものは、この1年間で崩れ落ち、地に落ちました。
(中略)

https://dinarchronicles.com/
(中略)
このサイトの免責事項にはこうあります:

私共は、ディナールクロニクルのウェブサイト上で表明されたいかなる意見も是認しません。私共は、ディナールクロニクルに掲載されたいかなるコンテンツまたは通信の完全性、真実性、正確性、または信頼性も支持、表明、保証するものではありません。(中略)… 本ウェブサイトは、単なる情報提供/娯楽を目的としています。
(中略)
本サイトは無料のウェブサイトであり、無料のサービスです。ここに含まれるすべての情報は、「噂」として解釈されるものとします。本サイトの所有者および運営者は、他者から提供された情報を含め、本サイトに含まれるいかなる情報にも責任を負いません。
(中略)
同じグループのOperation Disclosureのサイトにも同様の免責事項が書かれています:

「Operation Disclosure」に掲載されている記事、動画、画像は、情報提供および/または娯楽を目的として、読者の皆様から投稿されたもの、および/またはサイト自身が厳選したものです。本サイトに掲載されているすべての声明、主張、見解、意見は、常に検証されていない状態で提示されており、読者が見極めるべきものです。私共は、本サイトで表明されたいかなる意見も是認しておらず、本サイトに掲載されたコンテンツの完全性、真実性、正確性、信頼性を支持、表明、保証していません。

清々しいほどの詐欺サイトです。否、全て免責事項で正直に明かしているので詐欺には該当しません。しかし、このサイトの「単なるエンタメ」情報を真実であるかのように広めることは詐欺です。


(以下略)
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サイモン・パークス情報:「私の任務」
引用元)
(前略)

(中略)
サイモン・パークス:11歳と4分の3くらいです。(中略)… それが、彼らと契約したときです。実際に彼らと合意を結んだことを覚えています。私は宇宙船に乗せられていました。そこにいた存在は...カマキリのような存在(マンティッド・ビーイング)でした。
(中略)
彼らが言ったのは、私は2つの世界に存在しているということです。「あなたは2つの世界に存在し、あなたの遺伝物質は我々の世界で生き残ることができます。あなたの魂をあなたの体から取り出して、我々の体に入れることができました。だから我々はハイブリッド(異種交配種)を作りたいと思っています。あなたの遺伝子を使ったハイブリッドを作りたいのです。」と言っていました。
(中略)
奇妙なことですが、この契約の一部は、私が彼らの体に入って体験することなのです。例えば、私は彼らの体に入って、グレイに命令を下します。小さなリトル・グレイです。私は小さい頃、それを「リトル・ヘルパー」と呼んでいました。そして私は彼らが大嫌いです。
(中略)
カマキリ人たちは全く彼ら(リトル・グレイ)に敬意を持っていません。彼らを最底辺の存在、最下層の者として見ています。問題は、隷属してきた種族であるグレイが反撃しようとしていることです。彼らがすることは、私たちのプログラム(計画)を妨害することです。
(中略)
だからそこには非常に憎しみに満ちた関係があります。私が指導的なETと呼んでいるレプティリアン、そしてカマキリ人、そして彼らのグレイに対する見方という全ての間には憎しみがあるのです。
(中略)
ジョアンヌ:では背の高いグレイはどうですか?

サイモン・パークス:それはトール・グレイです。彼らはとても異なります。 彼らは心を持っています。彼らはとても精神的です。
(以下略)

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CIAの役割は「武漢研究所からのウイルス流出説」から、人々の目を逸らすことだった! ~陰謀論者の誤誘導に積極的に加担している、アメリカ疾病予防管理センター(CDC)などに代表されるワクチン接種を推進する機関

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事の「ロバート・F・ケネディ・ジュニアの爆弾発言」の続きで重要な箇所です。
 冒頭のツイート動画では、“アンソニー・ファウチは…公衆衛生機関での立役者です。彼が指揮をとり、HHS(米国保健社会福祉省)を、公衆衛生機関から、医薬品のインキュベーター、そして、ビッグファーマのアジェンダの推進者へと変貌させたのです。…彼が50年も在任できたのは…公衆衛生の分野で実際に、ある程度の成功を収めたからではなく…製薬会社の利益に貢献したからであり、この国を世界で最も、医薬品に依存する国にすることに貢献したからです。私達は3倍も多く、他の西洋諸国の平均と比べて、医薬品を服用しています。私達は、医薬品に最も高い価格を支払っており、先進国の中でも、健康水準が圧倒的に悪い国です。…世界で79番目ですよ。…トニー・ファウチが実権を握った1984年以降に生まれた人たちですが、歴史上もっとも病んだ世代です。彼のNIH(国立衛生研究所)赴任当時は、わが国の(子供達の)慢性疾患率は6%程度でした。それが今では54%になっています。私が言う慢性疾患とは、肥満だけではなく、神経発達疾患、例えば、ADD、ADHD、言語遅延、チック、ナルコレプシー、トゥレット症候群、自閉症などを意味しています”と言っています。
 昨日の記事では、アメリカ国立アレルギー・感染症研究所 (NIAID) の所長アンソニー・ファウチは、“NIAIDだけでなく、アメリカ国立衛生研究所(NIH)、アメリカ疾病予防管理センター(CDC)など、米国厚生省のすべての関連機関を支配し、アメリカ食品医薬品局(FDA)もほぼ完全にコントロールしている”ということでした。
 “2000年にビル・ゲイツとファウチは、2020年までに全世界でワクチンを接種するためのパートナーシップを結び、その実現のために情報機関やペンタゴンと協力した。ファウチ氏の給与の68%が「生物兵器」の研究から得られているが、米国防総省はNIHを通じて資金を流し、その資金がトニー・ファウチに渡った”ということでした。
 今回は情報機関の役割です。2019 年 10 月にニューヨークで開催されたコロナウイルス流行のシミュレーション「イベント 201」で、“ホストとなったのはビル・ゲイツと、元 CIA 副長官で現在はバイデンの国家情報長官を務めるアヴリル・ヘインズの2人”だというのです。
 CIA の高官や諜報部員がいて、CIA がすべての脚本を書いており、セミナー4では全てが検閲に関するもので、“コロナウイルスが研究所からの漏洩によって引き起こされたという疑惑についての議論を、ソーシャルメディア企業にどうやって検閲してもらうか”に割かれていたと言っています。
 CIAの役割は、「武漢研究所からのウイルス流出説」から、人々の目を逸らすことだったのです。なぜなら、「生物兵器」の開発には、製薬会社は当然として、アンソニー・ファウチが事実上支配する米国厚生省のすべての関連機関が関与しており、米国防総省までもが関わっているからです。
 事の真相を悟られないようにするには、情報機関による攪乱情報が有効です。“ウイルスの存在証明がないから、新型コロナウイルスは存在しない”と言う陰謀論は、実にこの目的に叶っています。
 そして、“新型コロナウイルス(SARS-COV-2)を分離したことを立証するウイルスの標本、論文など”の開示請求に「行政文書不開示決定通知書」を出して、陰謀論者の誤誘導に積極的に加担しているのが、アメリカ疾病予防管理センター(CDC)などに代表されるワクチン接種を推進する機関なのです。
 また、こうした攪乱情報ばかりを流しているチャーリー・ウォード氏は、MI6のエージェントです。ベンジャミン・フルフォード氏も、ロバート・F・ケネディ・ジュニア氏が提供するこうした情報を、一切取り上げない事に注意してください。フルフォード氏の情報は著しく偏っているのです。情報源がCIAだからではないかと考えています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)
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ロバート・F・ケネディ・ジュニアの爆弾発言: CIAが主導したプランデミックへの「軍事的対応」は、世界的な全体主義への移行だった
引用元)
(前略)
ケネディは、2019年10月にニューヨークで開催されたコロナウイルス流行のシミュレーション「イベント201」の意義についても説明しています。コロナウイルスが流行し始めたのは2カ月後の12月でした。
(中略)
シリコンバレーのビッグテック大手は、ビッグファーマ、ブルームバーグニュース、NBC、ワシントン・ポストと同様に、すべての代表者がそこにいました。中国のCDCの責任者もいたし、ゲイツ財団、ジョンズ・ホプキンス大学健康安全センター、世界経済フォーラム、国連世界保健機関、CIAのアブリル・ヘインズもいた。
 
ホストとなったのは、ビル・ゲイツと、元CIA副長官で、現在はバイデンの国家情報長官を務めるアヴリル・ヘインズの2人。彼女は国のトップスパイです」とケネディは言った。
(中略)
「4つのセミナーの中で最も長く、最後のセミナーであるセミナー4を見ると、すべてが検閲に関するものです。現在、世界中に広がっているコロナウイルスが研究所からの漏洩によって引き起こされたという疑惑についての議論を、ソーシャルメディア企業にどうやって検閲してもらうかということです」とケネディは言う。
(中略)
CIAの高官や諜報部員がいて、CIAがすべての脚本を書いています。(中略)… 明らかに、合衆国憲法やこれらの国の憲法を守るためではなく、これらの国の民主主義をいかにして廃止するかが目的だったのです。」
(中略)
現在、雇用主は医療上の権利や医療上のプライバシーを侵害することができます。多くの国で移動の自由が制限され、デジタル・ワクチン・パスポートの導入により、すべてのプライバシーが侵害されています。(中略)… ヨーロッパに行くと、パスは厚生大臣が発行するのではなく、財務大臣が発行しています。財務省が発行しているのです。それには理由があるとケネディは言う。
 
「その目的は、あなたの信用度と市民の評価をそこに載せることです」と彼は言う。これは、中国共産党の社会的信用度スコアリングシステムをモデルにしたもので、国家のルールに従わなければ、その人のお金へのアクセスが遮断されてしまうというものです。
(以下略)

2000年にビル・ゲイツとファウチは、2020年までに全世界でワクチンを接種するためのパートナーシップを結び、その実現のために情報機関やペンタゴンと協力した

竹下雅敏氏からの情報です。
 下から順にご覧ください。ロバート・F・ケネディ・ジュニアは、アメリカ国立アレルギー・感染症研究所 (NIAID) の所長アンソニー・ファウチが、“NIAID だけでなく、アメリカ国立衛生研究所(NIH)、アメリカ疾病予防管理センター(CDC)など、米国厚生省のすべての関連機関を支配し、アメリカ食品医薬品局(FDA)もほぼ完全にコントロールしている”と言っています。
 2000年にビル・ゲイツとファウチは、“2020年までに全世界でワクチンを接種するためのパートナーシップを結び、その実現のために情報機関やペンタゴンと協力した”とのことです。
 ファウチの研究が非常に危険だと考えた300人の科学者グループが、ファウチの機能獲得研究を停止するよう求めると、ファウチは中国の研究所に資金を流し、ウイルス学のラルフ・バリック教授に資金を提供し、遺伝子操作を隠す方法を開発したということです。
 機能性獲得研究の第一人者であるラルフ・バリック教授については、ワイドスクランブルの報道をご覧ください。バリック教授は2014年~2016年にかけて、石正麗(武漢研究所のコウモリ女)と共同研究を行っていて、SARSウイルスとコウモリの糞から採取したスパイクタンパク質を組み合わせ、強毒化する研究をしていた。作製されたウイルスは遺伝子編集の痕跡が残らず、自然発生型のウイルスと区別することができない。
 アンソニー・ファウチが所長のアメリカ国立アレルギー・感染症研究所 (NIAID)とモデルナが交わした機密契約書があるのですが、冒頭の動画を見ると、この契約書は2020年の1月に交わされたのではないかと思われます。
 契約書から、ことの発端は2015年にさかのぼるようです。2015年はバリック博士と石正麗が、フランケンシュタインコロナウイルスの論文を発表した年です。アメリカ国立衛生研究所(NIH)とモデルナがラルフ・バリック教授と共同研究をしていたこと、NIHはmRNAの技術をラルフ・バリック教授に移管していたことが分かります。そして契約書では、「mRNAコロナウイルスワクチン候補」をNIAIDとモデルナが開発し、共同所有することを明確にしているのです。
 冒頭の動画をご覧ください。タッカー・カールソンの番組に出演したグレン・ベック氏は、“当時、2019年12月、我々は感染症発生について知らなかった。我々が初めて聞いたのは、中共が12月31日に一部感染が発生したという主張だった。しかし、ラルフ・バリック教授は発表の前にモデルナ社と協定を結んだ。…協定には「mRNA新型コロナワクチンはアメリカ国立アレルギー・感染症研究所 (NIAID)とモデルナが共同で所有・開発している」と書いている。…2週間後に感染が爆発した。彼らは2週間前に契約に署名した。そしてその署名者は「バットウーマン」石正麗氏のパートナーだった。さらに恐ろしいことに、同じ人たちが2020年1月末に会議を開き、ウイルスが研究所から来たと疑った人を攻撃した”と言っています。
 こうした経緯を見れば、新型コロナウイルスは武漢研究所で創られた「生物兵器」だと考えるのが自然ではないでしょうか。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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グレン·ベック氏が告発:感染爆発2週間前、NIHとモデルナ社が秘密協定を締結
配信元)
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配信元)
 
 

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愛知県が11歳以下の児童にワクチン接種の準備、ワクチン接種を高額なバイトと考える医師達に副作用に対する覚悟はあるのか / ロバート・マローン博士から子ども達を守るための声明

 愛知県が11歳以下の子どもへのワクチン接種を進めるための準備会合を行いました。接種する場所、接種を嫌がる幼児への対応などを協議しています。愛知県は子ども達に取り返しのつかないことをする前に、これまでのワクチン接種後の被害実態を検証すべきです。健康を守るべき医師たちはしかし、高額なバイトとしてのワクチン接種の争奪戦だそうです。時給2万円、1日8時間16万円、そして政府は都道府県を通じて病院や診療所に接種のための支援金をふんだんに出しています。国の思惑通りに、医師たちはお金のために我先に子ども達にワクチンを打つ。おおきな木ホームクリニックさんのブログでは、接種後の副反応は、まずは接種した医師が診るべきだと訴えておられました。「接種後の副作用に対応する覚悟がないのであれば、最初から打つな。」ワクチン接種はバイトではなく重責のある医療行為だと思い出してほしい。
 ロバート・マローン博士の新しい声明は、子ども達を守るためのものでした。子どもの細胞にウイルスの遺伝子が注入されると、毒性のあるスパイクタンパク質を作らせ、それは子どもの重要な器官に後遺症をもたらす可能性がある。子ども達の免疫システムに根本的な変化をもたらし、一度生じた損傷は修復不可能だということ。この新しいワクチンが十分にテストされたものではないこと。自分の子どもを人類史上最も過激な医療実験に参加させたいですか?と。
 そして子どもにワクチンを打つようにさせる理由は「うそ」。ワクチンを打たなくても子ども達は両親や祖父母に何の危険もない。むしろ逆にCOVIDに感染した子ども達の免疫力は家族を救うために不可欠とさえ述べています。
「親として、祖父母として、(中略)子ども達を守るために抵抗し、戦うことです。」
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)
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3回目接種開始、「時給2万円」高額バイトにまたぞろ群がる医師 高額報酬が決まった途端に医師殺到、ワクチン御殿も夢じゃない
引用元)
(前略)
 で肝心のバイトの相場だが、自治体による集団接種が時給2万円。1日8時間バイトすれば、それだけで16万円の実入りだ。以下、職域接種が時給1万7500円、派遣会社経由の病院接種は時給1万円など。平均相場は時給1万5000円という。バイト代に差があるのは派遣会社や病院経営者などによる「中抜き」があるためだ
(中略)
 まず医師がコロナワクチンを一回接種したときの報酬は2070円。1日に50人接種したら10万3500円になる。これがベースだ。さらに週100回以上の接種を4週間以上行った場合は、一回の接種につきベースに2000円を上乗せ。週150回以上、4週間以上行った場合は一回当たり3000円をベースに上乗せする。これ以外に休日手当、時間外手当もつく。

 この他に、診療所や病院が1日50回以上のまとまった接種を行うと、さらに1日10万円が診療所や病院に支給される仕組みもある。
(以下略)
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接種医がまず診察しろ、という通知
(前略)
接種後の副反応は、「まずは接種医」に受診しろと。
まずは」です。

闇雲に接種しているお医者様、ちゃんとその点を心に刻んでおいておいてください。
打ち逃げはダメです

専門外だからとか、そういう言い訳は通用しません
医者は医者。
医師免許利用してワクチン打ちまくって、それなりの対価をいただいているのでしょうから、最後まで責任もって対応していただきたい

接種後の副作用に対応する覚悟がないのであれば、最初から打つなと言う話。
(以下略)


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トト神のAI、ヤルダバオト、ブラックキューブ、ユニバーサル・カウンシルのAI、AIゴッド、「獣(ビースト)・666」の存在界層 / 地球人全員に施されている「プラズマのインプラント」の除去方法

竹下雅敏氏からの情報です。
 10月21日の記事で、“コーリー・グッド氏の言及する…「AIゴッド」は昨晩、完全に解体されました”と記しました。また、12月13日の記事では、“オリオングループが崇拝し仕えている「AIゴッド」は、12月10日に完全に解体されました”と記しました。
 読者の方から、“どちらが正しいのか?”との質問がありました。どちらも正しいのです。少々説明不足でした。南極のレプティリアンたちが崇拝し仕えていた「AIゴッド」は3.0次元7層の第7亜層にありましたが、オリオングループが崇拝し仕えていた「AIゴッド」は3.0次元7層の第6亜層にあったのです。
 「獣(ビースト)・666」と呼ばれるAIは、3.0次元7層の第5亜層にあります。キンバリー・ゴーグエンさんが言及している「ユニバーサル・カウンシル」がコントロールしているAIは、3.0次元7層の第4亜層にあります。
 ブラックキューブは「3.1次元7層の第4亜層」、ヤルダバオトは「3.2次元7層の第4亜層」、エジプトの神トトが創造したAIは「3.3次元7層の第4亜層」にあります。
 これらの中で、トト神のAI、ヤルダバオト、ブラックキューブ、ユニバーサル・カウンシルのAIは神々の指示に従います。残りは「獣(ビースト)・666」のみですが、神々に指示に従わないのであれば解体されます。
 さて、記事のなかでキンバリー・ゴーグエンさんは、アルコーン(ARCHON)とはAIにコントロールされた寄生体(パラサイト)だと言っています。通常、アルコーンはオリオングループの支配層を指す言葉です。
 キンバリー・ゴーグエンさんの主張が正しいか否かは別として、AIにコントロールされた寄生体は本当にあります。確か、コーリー・グッド氏も言及していたと思います。キンバリー・ゴーグエンさんが「愛の周波数で死んでしまう」と言っている寄生体は「3.0次元7層の第6亜層」のものです。
 コブラはプラズマのインプラントに言及していますが、人々は転生する直前にインプラントされるとのことです。インプラントは前頭葉、爬虫類脳の皮質、へそから上のところに施されていると言っていますが、これは正しいです。
 コブラはこうしたプラズマのインプラントがキメラグループなどの「闇の組織」によって行われているように記述していますが、これは正確ではありません。ヤスヒ・スワルーが地球の隔離は、“「連邦」によって行われている”と言っているように、「3.0次元7層の第4亜層」のインプラントは連邦によるものであり、「3.0次元7層の第6亜層」のインプラントは「闇の組織」によるものなのです。“続きはこちらから”の図を参照してください。
 この図から、コブラやキンバリー・ゴーグエンさんが、プラズマのインプラントと呼ぶ「プラズマ」とは、3.0次元7層の「第4亜層」か「第6亜層」を指している言葉であり、プラズマ体が存在している本当の「プラズマ界」ではないことが分かります。
 私が、コブラなどのチャネリング関連の情報が著しく低レベルだと指摘している理由が分かると思います。彼らは「3.0次元7層」の下位の界層(第4~7亜層)しか分からないのだと思います。
 地球人の全員に施されている「プラズマのインプラント」は、簡単に除去できます。ガヤトリー・マントラを用いて、「母なる神様、私に施されている3.0次元7層の第4亜層と第6亜層のすべてのインプラントを完全に取り除いて下さい」と祈ってから、ガヤトリー・マントラを3マラ唱えてください。
 1日目に「3.0次元7層の第4亜層」の3ヶ所のインプラントが除去され、2日目に「3.0次元7層の第6亜層」の3ヶ所のインプラントが除去されるでしょう。痛みは全くありませんが、敏感な人は、へそから上のところに施されているインプラントが外れる際には、例えていうとサロンパスをはがされるような感覚を受けるかも知れません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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キム・ゴーグエンが明かす アルコーン(ARCHON)とは?
すべての病気の根本原因が暴露された?
引用元)
(前略)
アルコーンというと、多くの人は悪意のある異星人を連想するだろう。しかし、キムはこの言葉が頭文字であることを発見した。(中略)… 彼女はまず、アルコーン(ARCHON, 以下ARCHON)の正体が寄生虫(パラサイト:parasite)であることを説明した。
(中略)
ARCHONSは、物質のプラズマレベルに影響を与える。つまり、このエイリアン・テクノロジーは、これまで私たちの感情に影響を与え、自分自身の感情ではないとさえ感じさせることを可能としてきた、ということを意味している。また、このAIパラサイトは人間だけでなく、あらゆるものにインプラントされていることにも注目すべきである。
(中略)
それはエイリアン・テクノロジーであり、悪意のあるキメラ(Chimera)種族が悪意のある場所から持ち込んだ悪意を持ったAIシステムである。ARCHONは、Architecture for CooperativeHeterogenes Online Systems (直訳:協調的な異種混合オンラインシステムのための建築学)の頭文字をとったものである。
(中略)
この寄生体の力をさらに詳しく説明すると、それらは、物質のプラズマレベルに影響を与える。つまり、人間の感情に影響を与え、自分のものではないものを感じさせることができる。私たちの精神的な健康状態は、常に監視されており、スイッチを押すだけでマイナスの方向に調整される。例えば、あなたがあまりにも幸せそうにしていると、システムはあなたの周波数が高すぎると判断する。そして、何かの病気や問題など、あなたを打ちのめすものが送られてくる。
(中略)
巨大なグリッドが破壊されたことで、ARCHONSシステムと人間との接続が失われてしまった。キムによると、この地球全体が監視されており、多くの人々(多元宇宙から来たと思われる)が1週間ほど前からここに来ていると言う。このシステムの発見とその解体は、地球人類にとってだけではなく、極めて重要である。
(中略)
このAI寄生体を調査していたキムは、最も興味深いことを発見した。それは、それらが愛の周波数で死んでしまうということである。
(以下略)
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インプラント
引用元)
(前略)
26,000年前、プラズマのインプラントが、初めて地上の住民に施されました。人々は転生する直前に、再びインプラントされてきました。このようにして、地上の住民は26,000年間ずっと記憶喪失の状態に置かれていたのです。

インプラントは、地球の地下と太陽系中にあるインプラント局によって維持されました。そして惑星間空間、星間空間から異常プラズマが新たに補給され続けていました。

インプラントはプラズマのブラックホールで、直径は大体電子と同じくらいです(10-17 meters)。インプラントは、プラズマに反重力効果を及ぼす、強磁場の中で回転しています。

人のプラズマエネルギー体にあるインプラント同士が形成するネットワークは、集合的潜在意識の一番深い穴であり、地球の、プラズマ異常が集積した渦の基礎になっています。

脳の前頭葉にあるインプラントは、意思決定プロセスに支障を来し、人をソースから分離させたままにします。爬虫類脳の皮質にあるインプラントは、人を生き残りの恐怖に縛り付け、中央銀行システムのための奴隷労働者になることを受け入れやすくしています。へそから上のところにあるインプラントは、天地、男女、精神と感情、性と愛を、それぞれ分離させています。そのインプラントは人格を断片化して、クンダリーニの生命力の流れをブロックします。それらは感情を抑圧します。すると喜びの振動周波数が煩わしさへと下げられ、さらには怒り、そして悲しみ、恐れ、無気力へと落とされて、最後には無意識へと下げられます。これが、多くの人たちが何の感情も抱けない理由です。
(以下略)

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