アーカイブ: 社会

ファイザーCEOのアルバート・ブーラに突撃インタビュー「世界に謝罪する時ではないでしょうか? 効きもしない、有効でもない、あなたのワクチンに全財産をつぎ込んだ国々に返金する時ではないでしょうか?」 / ワクチンによる薬害に気が付いた人々が抗議をしている様子

竹下雅敏氏からの情報です。
 ダボスで、ファイザーCEOのアルバート・ブーラにRebel Newsが突撃インタビュー。Avi氏は「現在、1,970 万回再生されています。Facebook、Instagram、YouTube が BAN しなければ、これほど多くの人が集まることはなかったでしょう」とツイートしています。
 その突撃インタビューで、「あなたはいつ、ワクチンが伝染を止めないことを知ったのですか?…なぜあなたは、それを秘密にしていたのですか? あなたは、有効率は100%だと言い、その後90%、80%、70%と言いました。しかし、今やワクチンは伝染を止めないことが分かっています」
 「世界に謝罪する時ではないでしょうか? 効きもしない、有効でもない、あなたのワクチンに全財産をつぎ込んだ国々に返金する時ではないでしょうか? ここ数年の自分の行いを恥ずかしいと思いますか? 人々に謝罪することはありますか? 誇りに思いますか? あなたは人々の生活を犠牲にして何百万ドルも稼いできました。…億万長者として街を歩くのはどんな気分ですか? 」
 「世界中のどんな製品も約束通りに機能しなければ返金されます。あなたの効果のないワクチンに何十億も払った国に返金すべきではありませんか?」
などの質問を投げかけますが、アルバート・ブーラは沈黙。
 スチュー・ピーターズ氏のツイートで、モデルナの CEO であるステファン・バンセルは、人々がコロナウイルスについて耳にする前の2020年1月の段階でCOVIDワクチンに取り組んでいると話していたことがわかります。
 「モデルナの画期的なコロナウイルス ワクチンは、わずか2日で設計されました」という2020年12月の記事によれば、実際の経緯は、“1月6日、モデルナのCEOであるステファン・バンセルは、国立衛生研究所のワクチン研究者であるバーニー・グラハムに電子メールを送り…ワクチンの開発について話しました。モデルナは2017年からNIHと協力してワクチンを開発していましたが、まだ承認されていませんでした。グラハムはパートナーシップに署名しました。1月11日、中国の研究者がコロナウイルスの遺伝子配列を発表しました。2日後、モデルナのチームとNIHの科学者は、ワクチンで使用する標的遺伝子配列を最終決定しました。…2月24日までに、モデルナは最初のワクチン・バッチをメリーランド州ベセスダのNIH科学者に出荷しました。研究者は、ワシントン州シアトルで3月16日に最初の投与を行いました。これにより、コロナウイルスワクチンの最初の臨床試験が開始されました”というものです。
 こうした経緯から、ワクチンの技術は既に完成しており、必要な標的遺伝子配列を決めるだけだったことがわかります。ワープスピード作戦はワクチンを開発するスピードを上げる為のものではなかったことが、あらためてハッキリとします。
 “続きはこちらから”の動画では、ワクチンによる薬害に気が付いた人々が抗議をしている様子です。Youさんは「権力者たちは、人々にワクチンを接種するために、今までさんざんな嘘をついてきた。英国人は、全てのからくりに気が付いた」とツイートしています。
 そのころ日本は、マスクをどうするかが問題になっています。
(竹下雅敏)
————————————————————————
配信元)
 
 
待って、なに?!?!
 
「私たちが最後にダボスに来たのは2020年1月でした...そしてあなたはCOVIDのワクチンにどのように取り組んでいるかについて話していました。」

» 続きはこちらから

ぴょんぴょんの「国家を守るために」 ~EU相手に孤軍奮闘するハンガリー

いつかここで、ハンガリーについて書いてから4年。
あの、オルバン首相はどうなっているのか?
EUのはみだしっ子、アンチ・ソロスのオルバン首相、元気かな?
と思ったら、去年の総選挙で圧勝し、連続4期目の首相をやってるらしい。
数少ない、「国益最優先」を掲げるハンガリー政府。
頼もしい!
(ぴょんぴょん)
————————————————————————
ぴょんぴょんの「国家を守るために」 ~EU相手に孤軍奮闘するハンガリー

連続4期目の首相になったオルバン


「国家を守るハンガリーの戦い コシュコヴィッチ・ゾルターン氏インタビュー」


オルバン首相を覚えているか?

オルバン首相

う〜ん、だれだっけ?

ハンガリーの首相だよ。
ヨーロッパに移民の波が押し寄せた時、国境にフェンスを作って移民を追っ払った。

あ! 思い出した!
EUになびかない、勇敢な人だったよね。
でも、今ごろはきっと、EUになびく首相に入れ代わってるよ。

ところがどっこい! 
オルバンは、今も首相をやっとる。

ほんと?!

ハンガリーでは、去年4月の総選挙で、オルバン率いる政権与党「ハンガリー市民同盟(フィデス)/キリスト教民主国民党(KDNP)連合」が、2010年以来4回連続となる勝利を収め、オルバンは連続4期目の首相になったそうな。

フィデス=ハンガリー市民同盟の党のロゴ
Wikimedia_Commons[Public Domain]

» 続きはこちらから

繰り返しワクチンを受けている人たちが陥る「ワクチン後天性免疫不全症候群」〜 ワクチン接種で免疫系が崩壊、菌に対する抵抗力が無くなっているワクチン接種者の病態を示す強烈な映像

竹下雅敏氏からの情報です。
 強烈な映像ですね。ワクチン接種者の気管ということです。ワクチン接種で免疫系が崩壊、菌に対する抵抗力が無くなっているという事らしい。
 2022年1月27日の記事で「ワクチン後天性免疫不全症候群(VAIDS)」と呼ばれる病状を紹介しました。繰り返しワクチンを受けている人たちは、医師たちが「免疫侵食」または「後天性免疫不全」と呼ぶ状態に陥るということでした。
 リュック・モンタニエ博士は、「3回目を受けた人は、エイズ検査を受けてください。その結果は、あなたを驚かせるかもしれません」と言っていましたが、2022年3月5日の記事で「英国PHEワクチンサーベイランスレポートからのCOVID-19症例に関するデータ」から、このことが事実であることを紹介しました。
 「ワクチンの2回接種者の40~70歳の人達は、免疫系の能力の40%を失った。ワクチン未接種者の人と比較して、彼らの免疫系が週に約5%の割合で悪化(2.7%~8.7%)していく。…ワクチンを2回以上接種した30歳以上のすべての人が、来年3月までに免疫系を失ってしまう」として、ワクチン接種者の多くがエイズに罹っていると言っていました。
 冒頭の映像を見ると、少なくともこの患者は「ワクチン後天性免疫不全症候群(VAIDS)」から、こういう病態になっているとしか思えません。
(竹下雅敏)
————————————————————————
配信元)


» 続きはこちらから

「シェディングはマスクをすると楽になる」というのは、現実に多くの患者さんたちが体験している事実 / 名古屋医師会に所属する浅井富成氏「マスクすることによって低酸素血漿に晒される。高二酸化炭素血漿に晒される。」

竹下雅敏氏からの情報です。
 肛門科女医・みのり先生は昨日のTwitterスペースで、“(シェディングは)マスクをすると楽になるんですよ。…距離を取るとか、マスクをするとか。…マッサージとかされてる方には手袋するようにオススメしてるんですよ”と言っていました。
 「シェディングはマスクをすると楽になる」というのは、現実に多くの患者さんたちが体験している事実です。シェディングの原理は解明されていませんが、スパイクタンパク質、あるいはmRNAを含むエクソソームが体から放出されているのではないかという説があります。
 細胞から放出されるエクソソームは、新型コロナウイルスとほぼ同じ大きさです。マスクをすることでシェディングの影響を軽減できるのだとすれば、マスクにはウイルスにも効果があると考えるのが自然ではないでしょうか。
 「マスク外そう運動」は、マスクによる実害を考慮すれば当然のことですが、マスクが無意味ということではありません。人ごみのなかでは、“距離を取るとか、マスクをするとか”というのは当然のことです。
 しかし、マスクを長時間つけっぱなしにするとか、子供たちにマスクを強制するなどというのは狂気です。理性を働かせてください。
 “続きはこちらから”の動画で、名古屋医師会に所属する浅井富成氏は、「大体50人中のですね、5人はですね、私の前に座れないんですね。泣きわめいたり騒いだりして。でも今回ですね。初めて半分近くが私の前に座れないんですね。それ見て僕もびっくりしてですね、そういえば3歳というと、ほんとにコロナが始まって3年間きてるなと。親見てるとマスクしてる、人見てるとマスクしてる。そしてマスクすることによって低酸素血漿に晒される。高二酸化炭素血漿に晒される。0歳から1歳って急激に中枢神経が伸びていきますね。その時にマスクをする、低酸素に晒すってことがいかに危険であるかってことを、是非知って欲しい。なおかつもう、このあいだ9月のもうほんと炎天下の39℃のある時に、子供たちがマスクをして登下校するんですね。もうこれ地獄やなと。もうこれ子供たちを殺す気かと。僕は何回も小学校とか中学校に電話しました。でもまあ、反応はですね、ちゃんとやってますよという一辺倒のね、くらいしかないんですよね。1年間マスクするとIQが23下がるというそういう論文もありますけども。子供たちのこれからを考えた時に、マスクの生活をこれずーっと続けたら、多分その子たちが小学校に入った時におそらく、ついていけないだろうし、ちゃんと席に座る事すら多分できないだろうと思います」と言っています。
 2020年8月21日の記事で、日本小児科医会は「2歳未満の子どもにマスクは不要、むしろ危険!」という声明を発表していることを指摘しました。
 2021年8月25日の記事では、「パンデミック時に生まれた赤ちゃんは、言語能力や運動能力に問題があり、知能が低いことが、米国の研究者らによって明らかになった」ことをお伝えし、厚生労働省は「熱中症を防ぐために、近距離(2メートル以内を目安)で会話するような場合を除いて、屋外ではマスクをはずしましょう。例えば、徒歩や自転車での通勤・通学時や、散歩やランニングといった運動時など、屋外での活動においては、マスクをはずしましょう」と呼びかけていたことをお伝えしました。
 私は政治家、医療従事者は言うに及ばず、教師の責任も重大だと思っています。政治家、医療従事者がアホばかり(わずかにまともな医療従事者もいる)なのは、この3年でハッキリとしました。しかし、教師となるともはや箸にも棒にもかからないという気がします。
 親が子供たちを守らなくてどうする。教師はその次に子供たちに対する責任があるはずだ。それなのに、自分たちの保身ばかりで、子供たちを守るという視点が欠如している。彼らは政府の通達に従うことが子供たちを守ることなのだと考えるほど、自分で考える能力を持たない人たちだ。なぜ、こんな輩が教師をしているのだ。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
配信元)
肛門科女医 みのり先生

50分~52分14秒
何べんも見てるんですけど、シェディングは存在します。シェディングっていうのは、あのワクチン接種者の息とか皮脂とか汗の中にその含まれるワクチンの成分が伝播する現象なんですよね。だから距離を取ればちょっとマシとか、実はマスク外そう運動をしていて言うのも何なんですけど、マスクをすると楽になるんですよ。わかります? これ患者さんたちみんな言ってて、マスクしたくないけど、あの満員電車に乗る時マスク必須です、二重マスクです。そしたらシェディング、マシなんですよって仰ってるんですよ。実は私もそうで、あれなんですよ、シェディングを科学的に説明出来るもんないかなって思ってたら、高橋徳先生がワクチン後遺症研究会で公演された時に、空気中のホルムアルデヒドと化学汚染物質を計る機械があるんですよ。アマゾンでも買えますけど。それを買って皆さん計って下さいと。で接種者と非接種者で、全然値違いますからってデータを出されたのがすごい違いでして。そうなんって思って私も買って、ずっと診察室に置いて計ってるんですけど、気持ち悪い位に上がります。え~これヤバイやんっていうくらい、もう見てる目の前で凄い上がっていて、もう換気しながら診察してるのに、その状態なんですよ。だから何かが出てることは確かだと、私はもう確信してますし、距離を取るとマシっていうのはまさしくシェディングによるものなので、距離を取るとか、マスクをするとか。あの~施術されているね、マッサージとかされてる方には手袋するようにオススメしてるんですよ。ラテックスでもビニールでもなんでもいいんですけど、手袋するとやっぱりマシだって仰ってるんですよ。

» 続きはこちらから

ローラン・ムッキエリ氏「コロナの公式の物語は順番に出てきた次の四つの断言から構成されています。」 / 漫画家 スコット・アダムス氏「一番賢い幸せ者は、ワクチンを受けずに生きている人たちだ。…反ワクチンが勝ち組に見える。」

竹下雅敏氏からの情報です。
 フランスのローラン・ムッキエリ氏は、2020年3月の段階でCovid-19をヒドロキシクロロキンで治療することに賛成し、「反ワクチン」の烙印を押されている社会学者です。
 氏は、“コロナの公式の物語は順番に出てきた次の四つの断言から構成されています。第一の断言は、現実を全面的に歪曲し全員が死ぬ危険があると言ったことです。…二つ目は、コロナは治療できないというもので、これもやはり間違いです…三つ目、唯一私たちに出来ることはみんながベッドの下に隠れる、つまりロックダウンです。四つ目は、「私たちが解放される日はワクチンが来る日だ」です。…彼らは、この子供だましを続けられる限り、続けようとするでしょう。ある日、崩壊して終わりになるでしょう”と言っています。
 アメリカの漫画家、スコット・アダムス氏は、“一番賢い幸せ者は、ワクチンを受けずに生きている人たちだ。…反ワクチンが勝ち組に見える。…接種した私が心配しなければならないこと、5年後のワクチンの影響はどうなるか?を、非接種者は心配しなくてよい。…良い結果・選択は、ワクチン接種をせずに自然感染で免疫を獲得することだろう”と言っています。
 顔が捻じれている事から分かるように、スコット・アダムス氏は「ねじれ体癖」です。正確には1項目が7種、2項目が2種の「7-2」体癖です。
 7種体癖の感受性の中心は「勝ち負け」なので、動画をご覧になるとスコット・アダムス氏は「ワクチンを接種しなかった人たちは、絶対的に勝ち組の立場である」など、やたらと勝ち負けにこだわっている様子が分かります。
 また、複合体癖に関しては「アーユルヴェーダの解説の補講1」にある【複合的なパーソナリティ】の表から、氏の性格は「理性がある、客観的、堅実、論理的、決断力がある」となります。
 体癖による感受性の違いを知らない人にとっては、この動画のスコット・アダムス氏の主張に対して、「勝ち負けではないよね」というまっとうな意見が出てくるのは当然です。
 “これから管理社会&世界統一に対して一緒に戦わなくてはいけない”ことを理解しているものにとっては、「ワクチンを接種しなかった人たちは、絶対的に勝ち組」とはとても言えません。
 1月19日の記事で見たように、ブラジルでは「ワクチン強制接種への不参加、ワクチンの効果に関する虚偽のニュースの流布、接種プログラムの遵守を思いとどまらせる行為を犯罪化するために、刑法を改正する」ということが起きています。
 このままでは、ワクチン未接種者にワクチンを強制される未来が来るかも知れないのです。日本の場合、政府が「緊急事態条項」を手に入れれば、そうなる可能性が非常に高くなります。
(竹下雅敏)
————————————————————————
配信元)
 
 
 
 

» 続きはこちらから