注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

騎士で特使に出世しました
フルフォード様、
お久しぶりです。前回お話ししたときに比べ、私はOSMTJ*の中で従士から騎士へと昇格しました。米国の司法圏を離れ、ベルギーを介して参加し、【現在の】私は新たなOSMTJ英国支部の設立メンバーの一人です。
今や【シオン】修道会の特使となった私は、せねばならぬことを遂行せよとの許可を戴きました。ということで、この【手紙】全てをデータダンプの形【※おそらく、情報を改変せずにそのまま投稿すること】で公表し、具体的には「ロイヤル・シークレット作戦」と呼んで頂ければと思う次第です。
これは二方向からのアプローチなのです。私はこの二年間、ヴィンチェンツォ・マッツァーラと継続してコンタクトを取ってきました。
Financing the military orders in medieval times #Templar https://t.co/lkWbnEAgqw pic.twitter.com/wlJSeljqQK
— TemplarsNow (@Templars_Now) 2019年1月18日
P2ロッジとシオン修道会がジュビリーを資金援助
私たちはジュビリー【を実施すること】に同意しています。
黒龍【会】と青龍【会】の何兆ドル規模の資産が移される予定だと、貴方から発表して頂いて構いません。その次に、一つあたり250兆ドルで、中国向けに待機させている複数のゴールデン・ガン【※「黄金の銃」、何かの資産群の名称でしょうか】を移動させます。
以上がジュビリーに融資するため、そしてあなたのところにある金(きん)の発掘を支援するため、私たちが取る方法です。
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名付けて、「ロイヤル・シークレット作戦」というらしいです。俗世の身分を捨てた修道会が何故に「ロイヤル(王室)」なのか不明だし(イエスの末裔の王家筋って言いたいのですかね)、そもそも「シークレット(極秘)」にしないといけないような話に巻き込まないで頂きたい。
そして何故、欧米のこの人たちがフィリピンでの盗掘をサクッと計画できるのか、全くもって意味不明。本文中の「ゴールデン・ガン」も東洋の金塊か、債券か、担保口座群っぽい名称だし。――私の目が悪いせいでしょうか、エルサレム神殿に泥棒に入った十字軍の時代から、成長の形跡がとんと見当たりません。
フルフォード氏の週刊記事に以前登場したヨーロッパ王族といい、この「自分たちは光の側です」アピールが、呆れを通り越して称讃したくなるレベル。そのクセ歯切れが悪いから、非常に訳しにくい。
本文記事末尾にリンクを貼ったレオ・ザガミの過去記事を読むと、フルフォード氏はよく未だにこの人たちからの連絡を受け付けているなぁ、とひたすら感心します。今更「手伝って欲しい」とか、私なら「一昨日来やがれ」の一択ですわ。
ま、有言実行で頑張っておくんなまし。ジュビリー(世界中の債務の帳消し)が実際に起こったら、万々歳ってことで。