2021年2月21日 の記事

紀元前9555年を皮切りに、神々に取って代わって地球を支配し始めたハイアラーキーの魔神たち ~紀元前332年以降は暗黒の時代

竹下雅敏氏からの情報です。
 「システム及びレベルと次元との対応」の表をご覧ください。第1システムの国津神には、レベルに応じて所属次元が記されています。例えば、第1システム国津神第5レベルの所属次元は、4次元です。所属次元は、そこに属する者たちのおよその進化段階を知る上で、大変便利な概念です。平均的な地球人は、進化段階が1.0に到達していないので、通常3.0次元だと言われています。地球人の平均的進化段階が1.0を超えれば、4次元存在として認識されるのではないでしょうか。
 この所属次元は、肉体(狭義)の身体が存在する次元ではありません。人間として転生に入る場合には、通常3.0~3.3次元のどこかに身体を持ちます。下の表では、所属次元が4~8次元を統べていた中心の神々が記されています。8次元のイアト、セシャトを除いた7次元以下の神々は、肉体を持って実在した神々でした。
 しかし、紀元前9555年に、オーディンを中心とする北欧の神々は、地球ハイアラーキーによって、支配権を奪われてしまいました。この時から地球人は、ハイアラーキーの支配下にあり、もう一度ゼロから文明を再興しなければならなくなりました。紀元前1555年には、ケルトの神々がその座を追われ、ヒンドゥー教の魔神たちに取って代わられました。この頃にヴェーダが編纂されたのです。紀元前332年には、ゼウスを中心とするギリシャの神々がその座を追われ、ラー、ホルスを中心とする魔神たちが権力を奪い取りました。同時期にオシリス、イシスらは、釈迦を中心とする仏教徒たちのクーデターで権力の座を追われました。
 紀元前332年以降は、暗黒の時代と呼んで差し支えないでしょう。これ以降、ギリシャの神殿は破壊され、ギリシャ、エジプトの神々が崇拝されることもなくなりました。
 ラーマ、クリシュナを中心とするグループは太陽ハイアラーキーと呼ばれ、ラー、ホルスを中心とするグループはシリウスハイアラーキーと呼ばれます。釈尊らのグループはハイアラーキーではないようですが、太陽ハイアラーキー、シリウスハイアラーキーと密接な関係を持ち、アンドロメダ評議会を作っていたようです。コーリー・グッド氏が言及する球体連合は、ここから来ているのです。しかし、「銀河連合」「光の銀河連邦」は、地球ハイアラーキーの下部組織でした。
 天界の改革で、ハイアラーキーの中枢に居たこうした魔神たちは、全て滅ぼされました。
(竹下雅敏)
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天界の秩序1 
システム及びレベルと次元との対応
転載元)
(前略) (以下略)
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【第1システム国津神第2~5レベルとハイアラーキー】

PDF


訂正)国津神第3レベルが5次元となっていますが、正しくは6次元です。 (2021.6.9追記)

[YouTube]驚きのカメラワーク

竹下雅敏氏からの情報です。
斬新。カメラを持って一緒に滑っています。
(竹下雅敏)
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"Nothing Else Matters" - Oona BROWN & Gage BROWN skate to @Metallica & @Marlisa
配信元)

ままぴよ日記 67 「空気を読めないわけではないけれど、会議で発言する私」

子どもの虐待相談件数が2019年度は19万3780件(厚生労働省)で過去最高でした。しかし、コロナ禍で3倍に。
子どものいじめ相談件数は2019年度、61万2496件で、これも過去最高。コロナ禍でこれも3倍(厚生労働省)。
不登校も2019年度18万1272人(文部科学省)で過去最高だったが、4割の養護教諭が明らかに増えていると報告。子ども、特に女子高生の自殺も増えています。

新型コロナ感染対策による日常生活の変化、親のストレス、生活苦が直接子どもに影響を与えていると思いますが、大人社会が作り出した嵐に、子どもや若者の尊厳が木の葉のように、なす術もなく吹き飛ばされているように感じます。
(かんなまま)
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自己肯定感が低い日本の若者


日本の若者(13歳~29歳)は諸外国に比べて自己肯定感が低いと言われています。



同じ調査で、若者の政策決定過程への関与を問うたら、「子どもや若者が対象となる政策や制度については子どもや若者の意見を聞くようにすべき」と思う若者が圧倒的に多いのに「私個人の力では政府の決定に影響を与えられない」とあきらめているのが読み取れます。


20%が親から愛されていないと感じている。48%が自分は役に立たないと感じているのには驚きました。そして、早く「仕事をして稼ぎたい」という回答が多いのは経済的不安や仕事がないという事かもしれません。

今の日本の社会が、若者の自立心や、働きたい、社会に貢献したい、という意欲を削いでしまっているのです。いったい、どのくらいの子どもや若者が自分は自分らしく生きていると実感しているのでしょうか?

まさにコロナ禍の大学生が「私たちの叫び 2021」という動画を作ってくれました。


私たちの叫び 2021

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