月別アーカイブ: 12月, 2021

ナイジェリアに注目!治験ワクチンを拒否し、イベルメクチンを採用し、人生を楽しみながらコロナ感染から国民を守った国

読者の方からの情報です。
 オミクロン株が報道され始めた瞬間に、日本の場合はブースターショット向けの宣伝広告が始まったと思いました。
今年の7月に掲載している記事の再掲のようですが、ナイジェリアの方が話されているコメントが、『世界で行われていることはグローバル詐欺で、解決法はPCRと治験ワクチンをやめ、恐怖煽りを聞かず、人生を楽しむこと』と素晴らしく、また、ナイジェリアではワクチン完全接種率が1.7%と、こちらも素晴らしく、kazuchan-coconeさんが、彼らが嫌がるナイジェリアの話題をLet's tweet!と言っているので、7種、8種の方は好きかも?!と思い投稿しました。
(サトヤマダトモコ)
 西アフリカに位置する「アフリカの巨人」ナイジェリア。普段ニュースで見ることのない国ですが、「要注目!」ということです。1996年ナイジェリアのカノ州でファイザーは、親の同意もないまま子ども達に不正な治験を行い、多くの犠牲者を出したそうです。ファイザーは調査員を雇ってナイジェリアの法務長官の汚職の証拠を探させ、弱みを握り、ファイザーに対する訴訟を取り下げる圧力をかけようとしたことがウィキリークスによって暴露されました。こうした被害を受けたナイジェリアは、ファイザーのワクチンへの警戒感が強いためか、ワクチン完全接種率が1.7%という防衛力を発揮しました。イベルメクチンを使い「治験ワクチンをやめ」「人生を楽しみながら」コロナを完全に制圧しています。ツイート中のグラフでは日本との感染者の比較があります。
(まのじ)
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配信元)

青森県で米軍F16の燃料タンク2個が民家付近に落下、世界の中で唯一日本のルールを無視できる駐留米軍 / 日米地位協定に逆らおうとしない日本政府

 11/26沖縄県宜野湾市で民家の敷地内にオスプレイから水筒が落下する事件があったかと思うと、12/1には青森県で米軍F16から燃料タンクを2個投棄する事件が起きました。緊急事態でのマニュアルに従って切り離したとの説明ですが、燃料タンクとは「タクシーを真空パックして灯油を詰めたモノ」が空から落ちてくるようなもの、落ちた地点は民家から20メートルの国道でした。青森県ではこれまでも人々がシジミ漁をしていた現場に燃料タンクを投棄する事件が起きており、米軍が日本人の安全など全く配慮していないことは明らかです。今回、岸防衛相がF16の飛行中止を要請をしたことについて「沖縄では燃料タンク投棄くらいでは中止要請なんか絶対しない」というツイートがありました。改めてひどい日本の隷属ぶり、そしてさらにひどい沖縄への蹂躙ぶりを見せつけました。れいわ新選組・山本太郎代表の実にタイムリーな発言がありました。世界の中で日本の駐留米軍だけが異常な状態であることをこれほど分かりやすく伝える政治家があるでしょうか。「まず、日本のルールに従え。」
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)

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ワクチンを望んでいるのは、カバールと連邦であって地球人のほとんどは望んでいない ~ヤスヒ・スワルーの詭弁を真に受けるタイゲタ人

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事で、ヤスヒ・スワルーは工作員であることを自覚の上で、「意図的な攪乱のための思想」を展開していると指摘しました。今回はこの事を少し詳しく見ていきましょう。
 アネーカはワクチンによる大量殺戮を、「地球人ではないETのレベルから仕組まれたもので…それは連邦です」と言っています。“仕組んでいるのは「連邦」のどのレベルですか?”というゴシアの問いかけに、「私たちはヴィエラの代表者をよく知っていますし、彼らを信じていますが、彼らは地球上で起きていることを作ったり、引き起こしたり、仕組んだりしていません」と答えており、秘密結社(ブラック・ロッジ)は「ヴィエラの連邦レベルを飛び越えて、少なくとも土星の連邦レベルと直接連絡を取っているのではないか」とアネーカは考えているようです。
 11月25日の記事では、「ヴィエラは、この宇宙域にある連邦のローカルな評議会の本部」であること、そのヴィエラ評議会を監督している土星評議会のメンバーが誰なのかを、アネーカのようなタイゲタ人のレベルでは誰も知らないということでした。
 実際には11月18日の記事で指摘したように、「光の銀河連邦」をルシファー(サナット・クマーラ)が直接支配し、ルシファー(サナット・クマーラ)の命令は「光の銀河連邦」のトップのサウルへ直接伝えられていました。サナット・クマーラが滅びた後は、「連邦」のトップであったアルキメデスがルシファーに成りすまして命令を出していたのです。このように秘密結社(ブラック・ロッジ)は、連邦の最高レベルと直接連絡を取っていたのです。
 11月26日の記事でアレニム女王は、“私たちが見ているのは、連邦自身が、自分たちの視点からのみ有効な言い訳を使って、何度も何度も人間を蹂躙している様子だけです。…彼らの不介入の法もまた、冗談のようなものです。自分たちに都合の良い時だけ適用します。毎日、四六時中、彼らは介入しています”と言っていたことを思い出してください。
 さて、“続きはこちらから”のヤスヒ・スワルーの詭弁をご覧ください。
 ヤスヒ・スワルーは、“あなた方が 5D と呼ぶ領域の連邦は「悪」ではありません。…彼らは地球人が集合的に望むものを与えているだけなのです。…連邦は板挟みの状態にいるのです。自由意志の法則があるので直接行動することはできず、直接介入することもできません”と言うのです。
 アレニム女王は、“不介入の法もまた、冗談のようなもの…毎日、四六時中、彼らは介入しています”と言っていました。どちらが正しいのでしょう。
 「彼らは地球人が集合的に望むものを与えているだけ」だというのですが、ワクチンを望んでいるのは、カバールと連邦であって地球人のほとんどは望んでいません。ワクチンを接種した人たちは騙されたのであって、事実がキチンと開示されていれば、打つ人はほとんど居なかったでしょう。現実は、「地球人が集合的に望むものを与えている」のではなく、「カバールが望むものを与えている」のです。
 例えば、12歳未満の子供に両親が何度も嘘の説明をして、嫌がる子供にワクチンを打つように説得すれば、ほとんどの子供はワクチンを打つでしょう。その結果、子供が死ぬことになったとして、それは自己責任でありその子がワクチンを望んだ結果なのでしょうか。
 そうではなく、明らかに犯罪が行われたのです。子供は被害者であり、嘘の説明をしてワクチンを強制したものが裁かれなければなりません。
 地球人の精神年齢は、12歳未満の子供と同じです。「連邦」の宇宙人が地球人を騙すことは、赤子の手を捻るくらい簡単なのです。アネーカとアレニム女王の証言から、犯罪者はカバールと連邦であることは明らかなのです。それが、ヤスヒ・スワルーによると、“連邦は「悪」ではありません。…彼らは地球人が集合的に望むものを与えているだけ”なのだそうです。
 これを真に受けるタイゲタ人は頭が悪いと言っておきます。11月25日の記事で、“タイゲタ人が、この幼い少女の混乱した思想を真に受けないようにするべきだ”とコメントしたのですが、本当のところは、「タイゲタ人よ、いい加減に目を覚ませ! 連邦が悪であることなど、分かり切ったことではないか!」と言いたいわけです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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タイゲタ人のセカンドオピニオン パート2:火星の解放
引用元)
(前略)

(中略)
アネーカ:多くの人々がワクチンを接種しているため、「プランデミック」とその結果は、単に自然な経過をたどるに違いなく、良くも悪くも、その結果が今すぐにでも出てくるはずなのです。
(中略)
これは、地球人ではないETのレベルから仕組まれたもので、レプティリアンのレベルやマイトレのレベルを利用して、この病的なゲームやアジェンダの一部として行われています。つまりレプティリアンの上にあるレベルからであり、それは連邦です。
(中略)
ゴシア:仕組んでいるのはどのレベルでしょうか?

アネーカ:現実や物事には、まず人々の認識するレベルがあり、次に、すべてが秘密結社によって運営されているもっと深いレベルがあります。さらに、逆進的なレプティリアンやグレイといった非人間の種族に率いられているもっと深いレベルがあり、さらに、それらの種族を運営する秘密結社と連邦レベルとの連携がありますこれらは、玉ねぎのように配置され、構造化されており、1つのレベルは必ずしも他のレベルが何をしているかを知らず、区分化(コンパートメント化)されています。

私たちは、これが、地球人の最も深いレベルで、レプティリアンやマイトレのレベルを支配する秘密結社のレベルから仕組まれていると考えています。しかし、もっと深いレベルからである可能性も大いにあります。

ゴシア:でも、それは連邦ではありませんよね?

アネーカ:彼らは連邦と連携していますしかし、どのくらい、どのように連携しているのか、はっきりとはわかりません。
私たちは、彼らがローカルなヴィエラの連邦レベルを飛び越えて、少なくとも土星の連邦レベルと直接連絡を取っているのではないかと考えています。私たちはヴィエラの代表者をよく知っていますし、彼らを信じていますが、彼らは地球上で起きていることを作ったり、引き起こしたり、仕組んだりしていません。ここにいるローカルな連邦当局は、起こっていることに恐怖を感じており、同意してもいませんが、手を縛られて何も出来ずにいます。
(以下略)

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グラフェン専門家であるアンドレアス・ノアック博士が逮捕後に突然死! ~ワクチンに含まれる水酸化グラフェンは体内に永久に残り、人を内側から切り刻み続ける「ナノスケールのカミソリの刃」

竹下雅敏氏からの情報です。
 ドイツの有名な化学者でグラフェン専門家であるアンドレアス・ノアック博士が、YouTubeのライブストリームの途中で武装警察部隊に逮捕され、数時間後に突然死亡したという事件です。武装警察部隊の突入は2分50秒あたりです。
 ノアック博士には妊娠中のパートナーがいて、「何らかの放射性兵器による攻撃の犠牲になったのではないかと考えている」とのことです。詳しくは引用元をご覧ください。
 ワクチンには酸化グラフェン(GO)ではなく、水酸化グラフェン(GHO)が入っていて、“このグラフェンは、非常に安定した分子であり、生分解性がないため、基本的に体内に永久に残る…原子 1 層分の厚さしかないため…非常に鋭利でカミソリの刃のようなもの…ワクチンを静脈に注射すると、カミソリが血中を循環して上皮を切り刻んでしまう”と言っています。
 生分解性がないため、ナノスケールのカミソリの刃は永遠に体の中に残り、「心臓が切り刻まれ、脳が切り刻まれる。血管が切り刻まれる」と言うノアック博士の警告は、ワクチンの有害性の本質を突くものではないでしょうか。
 このメッセージの重要性は、「ナノスケールのカミソリの刃」のイメージがしやすく、ワクチンが危険であることを直ちに理解できるところです。武装警察部隊が突入したのも分かる気がします。しかし、こんなことをすれば、この動画とノアック博士の警告は逆に拡散力を増してしまいます。
 “続きはこちらから”はノアック博士の妊娠中のパートナーからのメッセージです。これはつらい。
 彼女は「11月23日(火)午前10時に、水酸化グラフェンをテーマにした動画が公開されました。動画は爆弾のようにヒットしました」と言っていることから、ノアック博士はこの日に殺されたと考えて良いでしょう。死後3日以上たっていて、「霊体」となって復活していることから、ノアック博士は魂(ジーヴァ)が残っている人だと分かります。氏は殉教者です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ワクチン成分の「ナノカミソリ」を暴露したトップ医師が殺される
引用元)
(前略)

※動画途中でCOVID警察が踏み込んで来ます

ドイツの有名な化学者であり、EUのトップグラフェン専門家であるアンドレアス・ノアック博士は、YouTubeのライブストリームの途中で武装警察部隊に逮捕されました。

2021年11月26日、酸化グラフェンと水酸化グラフェンに関する最新のビデオを公開したわずか数時間後、彼は突然死亡した。
 
このビデオでは、アルメリア大学のパブロ・カンプラ博士が、最近、ワクチンのマイクロラマン分光分析を行い、ワクチンから検出されたグラフェンは、酸化グラフェン(GO)ではなく、水酸化グラフェン(GHO)であることを発見したことを明らかにしています。このグラフェンは、非常に安定した分子であり、生分解性がないため、基本的に体内に永久に残ることになります。
 
というのもこれは、水酸化グラフェン分子について、「原子1層分の厚さしかないため、想像しうる最も鋭い物体であり、非常に鋭利な巨大分子である」と説明しているからです。
 
つまり、ワクチンに含まれる水酸化グラフェン分子はナノカミソリのように振る舞い、受診者の静脈の上皮内層を切り裂くのである。このことが、血栓や最近多くのトップアスリートに見られる突然死の原因であると彼は考えている。
(以下略)
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配信元)
 

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[Twitter]キャンプお役立ち情報

竹下雅敏氏からの情報です。
これは知っておいた方がいいかも。
(竹下雅敏)
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配信元)