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ロバート・マローン博士「情報機関がすべての中心にあるのは明らかだ。…アメリカの情報機関が中国共産党と協力して、この事件全体の中心にいたということです」 ~エリートグループは私たちの生活を完全に支配したいと考えている

竹下雅敏氏からの情報です。
 Matatabiさんのツイート動画の冒頭で、「FDA(アメリカ食品医薬品局)は現在、新型コロナに感染したらイベルメクチンを服用してもいいよと言っています。私は覚えています。私はイベルメクチンを服用しましたが、そうするのは大変でした。…そして今、3年経ってFDAは、あぁイベルメクチンを服用してもいいよと言っています。えっ?!」と言っているのですが、ロン・ジョンソン上院議員は、“マリア、あなたは私が何年も医師たちと話し合ってきたのをご存じでしょう。彼らは今、おそらく何十万人ものアメリカ人が、治療を拒否されたために命を落としたと信じています。治療を拒否されたのはFDAが妨害したからです。…私たちは非常に危険な道を進んでいます。その道はエリートグループによって敷かれ、計画されたものです。彼らは、私たちの生活を完全に支配したいと考えています”と話し、動画の後半ではWHOの「パンデミック条約」について触れています。
 ロバート・マローン博士は、「連邦政府の政策では、機能獲得研究は行わないことになっていたのに、私たちは明らかに機能獲得研究を行っていた…情報機関がすべての中心にあるのは明らかだ。…アメリカの情報機関が中国共産党と協力して、この事件全体の中心にいたということです」「例えば、ゴットリーブが、政府がモデルナからファイザーに変更する決定に直接介入したという話も聞きました。…スコット・ゴットリーブはファイザーの取締役で、FDA元長官だ。…彼は、ツイッターや他のソーシャルメディアと直接やりとりして個人への検閲を提唱した。…彼は聞くところでは、他のすべてのことに加えて、諜報機関に深く関わっている。」と言っています。
 イーロン・マスクは、「率直に言うと、ツイッターについて人々が抱いていた陰謀論はほぼすべて真実であることが判明した。」と話していました。ロバート・マローン博士やイーロン・マスクよりも頭の良い人が、世の中にどのくらいいるのか分かりませんが、物事を深く追求すれば、ほとんどが「陰謀論」と呼ばれる事柄に収束してゆくのです。
 主要メディアは完全にコントロールされているというのは「陰謀論」でしょうか、それとも「事実」でしょうか。世の中をありのままに見れば、“エリートグループは私たちの生活を完全に支配したいと考えている”ということは、明らかな「事実」です。
(竹下雅敏)
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外国政府からの贈答品を違法に売買したとして禁錮3年の判決を受けて拘束されたパキスタンのイムラン・カーン前首相は、当局から向こう5年間の被選挙権を剥奪された

竹下雅敏氏からの情報です。
 パキスタンのイムラン・カーン前首相は8月5日、在任中に日本円で9000万円相当の外国政府からの贈答品を違法に売買したとして禁錮3年の判決を言い渡され、逮捕されたということです。「カーン氏は今後予定されている総選挙に出馬できなくなる可能性があります。」と日テレNEWSは報じています。
 イムラン・カーン前首相の弁護士は「上訴する方針だ」ということですが、8月9日のロイターの記事によれば、禁錮3年の判決を受けて拘束されたことで、「当局から向こう5年間の被選挙権を剥奪された。」ということです。
 イムラン・カーン氏は、2022年4月10日にパキスタン下院がイムラン・カーン首相に対する不信任決議案を賛成多数で可決したことで、首相を解任されました。当時の記事によれば、イムラン・カーン氏は、“米国の中東政策に反対する自分に対し、PML-Nパキスタン人民党(PPP)が組んで米国と共謀し「政権交代」を画策した”と主張しています。
 イムラン・カーン前首相のこうした発言が「陰謀論」ではなく事実であったことが、J Sato氏のツイートから分かります。ツイートにリンクされた記事には、「米国務省は2022年3月7日の会議で、ロシアのウクライナ侵攻に対する中立性をめぐり、イムラン・カーンの首相解任をパキスタン政府に勧めた。」とあります。
 パキスタン政府の機密文書には、「ドナルド・ルー国務次官補(南・中央アジア局担当)を含む国務省高官と、当時パキスタンの駐米大使だったアサド・マジード・カーンとの会談の記録が含まれている。…この外交会談は、ロシアがウクライナに侵攻した2週間後に行われた。」ということなのですが、この会談の前日にイムラン・カーン首相は集会で演説し、ウクライナの背後に結集するよう求めるヨーロッパの声に対して、「我々はお前たちの奴隷か?」と反論していた、と書かれています。
 イムラン・カーン氏は首相を解任された後も、“テレビ番組に出演するなどの活動を続けたが、規制当局から発言がヘイトスピーチに当たると指摘され、テレビの生放送番組への出演が禁じられた。2022年8月22日には、集会で行った演説で警察と司法当局を脅迫して職務を妨害したとして、反テロ法違反の疑いで起訴された。また10月21日には、首相時代に外国の要人から受け取った贈答品を申告していなかったとして選挙管理委員会が公職に就くことを5年間禁止し、議員資格を剥奪した。11月3日には集会で足元を狙撃され負傷している”というように、執拗に攻撃されています。
 なぜ、アメリカがこれほどイムラン・カーン前首相を恐れるのかは、“続きはこちらから”の動画をご覧になるとよく分かります。
 「パキスタンでのウサーマ・ビン・ラーディン暗殺について教えてください。…なぜ、ウサーマ・ビン・ラーディンはパキスタンにいたのですか?」というジュリアン・アサンジ氏の質問に、当時のイムラン・カーン氏は、“ジュリアン、あなたが理解しなければならないのは、ウサーマ・ビン・ラーディンはISI(パキスタン軍統合情報局)とCIAに訓練されていたということです。すべてのアルカイダは、20年ほど前にCIAとISIによって訓練されました。つまり、彼らはパキスタン軍の資産だったのです。彼らはパキスタン軍とISIによって訓練され、CIAによって資金を提供され、ソビエトと戦っていました。…わが国は、当時、アメリカの(代理)戦争で、約3万5000人の死者を出した。…政府はその損失の被害額を700億ドルと算出したが、援助は200億ドル以下であった。つまり、我が国は、アメリカのために犠牲になった。それなのに、その同盟国は我々を信用していない。そして、実際に米国は我が国に来て、領土内で人を殺した。…軍は無能だったか、共謀していたかのどちらかだ”と答えています。
 このレベルの政治家は、残念ながら日本にはいませんね。
(竹下雅敏)
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【パキスタン】カーン前首相、禁錮3年の判決うけ逮捕 外国からの贈答品“違法売買”
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弁護士のドレイン(Draino)氏は、「私たち国民はコロナ禍の専制政治を打ち破りました。」と勝利宣言 / オーストラリア・クイーンズランド州では、看護師3,000人が非接種を貫き解雇されることを選んだ

竹下雅敏氏からの情報です。
 弁護士のドレイン(Draino)氏は、「私たち国民はコロナ禍の専制政治を打ち破りました。」と勝利宣言。“ビル・ゲイツが、コロナ禍での愛国者たちの抵抗は予想外だったと認めた”とツイートしています。
 日本の状況では勝利宣言はまだ無理ですが、昨日の記事で紹介したようにオーストラリアではファイザー社への追及が行われており、こちらのツイート動画マージョリー・テイラー・グリーン下院議員(共和党)は、“2021年の2月から2022年3月までに、ミレニアル世代はベトナム戦争に匹敵する経験をしました。ベトナム戦争では6万人以上の死者が出ました。ベトナム戦争では12年かかって死者が出たのに、(コロナワクチンは)12カ月でこの数の健康な若者を死なせてしまったのです”と話し、「公衆衛生の“専門家”たちは、COVIDワクチンが感染症を防げないことを知っていた。しかし、ワクチン接種の義務化は国民に強要された。現在、死亡やその他の副作用に関する多くのVAERS報告がある。」とツイートしています。
 “続きはこちらから”のRebekah Barnett(レベッカ・バーネット)さんのツイートには「ワクチン未接種の看護師が解雇され続けている。クイーンズランド州保健局は、最前線で働く人々へのワクチン接種義務を維持するかどうかを決定している。もし義務化が解除されれば、3000人以上の医療従事者が職場復帰の準備を整えている。」とあります。
 「権威や同調圧力に屈せず…正しい科学マインドを貫いたこの3000人こそ看護師会の将来のリーダーになるべき人材では?」というツイートには、まったく同感です。
(竹下雅敏)
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※英文全文はツイッターをクリックしてご覧ください
すごい、ビル・ゲイツ、コロナ禍での愛国者たちの抵抗は予想外だったと認める

人々が彼を「悪の首謀者」と呼ぶようになったことにショックを受けていると語った。

社会は以前よりもワクチンに対する不信感を強めている

この証言を見て、私は1つの大きな収穫を得た:

勝利

彼らは、私たちが彼らの専制政治にこれほど反撃するとは思ってもみなかったし、おそらく誰もが定期的にCOVIDの予防接種を受け、ビジネスに入るためのユニバーサル・ワクチン・パスポートを手にすることになると思っていただろう。

しかし、私たちは勝った。

私たちは法廷やソーシャルメディアで、コロナ禍による暴政の真相を伝えるために必死に戦った。

政治家たちが「自由なんてクソくらえだ」と言ったとき、私たちはさらに激しく抵抗した。

彼らはそれを予想していなかった

それは簡単なことではなく、2年以上かかりましたが、私たち国民はコロナ禍の専制政治を打ち破りました。

そして今、ビル・ゲイツがいかに邪悪な存在であるかも、誰もが知っている。

ジェフリー・エプスタインの友人であるこの病人については、もうセーターベストで誤魔化すことはできはない。

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ぴょんぴょんの「X、Y、Zの悲劇」 ~木原誠二氏の妻X子さんの元夫を殺した犯人は?

 ミステリー大好き。
 BSでやっている「名探偵ポアロ」「ミス・マープル」「シャーロック・ホームズ」も、欠かさず見ています。何回も見ているのに、見るたびにおもしろい。
 ところで今、巷を騒がせている「木原誠二官房副長官の妻の元夫の不審死」は、アガサ・クリスティー顔負けの難事件に見えます。犯人は誰なのか??
 本事件の切り札とも言える、元刑事佐藤誠氏のライブ記者会見までの情報を元に、事件の全容をまとめてみました。
(ぴょんぴょん)
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ぴょんぴょんの「X、Y、Zの悲劇」 ~木原誠二氏の妻X子さんの元夫を殺した犯人は?

事件の経緯


このところ、何かと、木原誠二(きはらせいじ)官房副長官の名を耳にするね。

木原誠二官房副長官
Author:Marianne Weiss[CC BY]

ああ、騒がれとるな。

でも、文春は、木原氏をターゲットにするの好きだね。ついこないだまで、木原氏の第二夫人と子どもたちの七五三詣でや、ディズニーランド行きを追っかけてたよ。

そして今は、木原の第一夫人「X子」が槍玉に上げられている。

元モデル、元歌手、元銀座のホステスさんだっけ? そのX子さんの元夫、安田種雄(やすだたねお)さんが殺された事件。誰が犯人なの? 事件の経緯を教えて。

う〜ん、なかなか複雑だから、うまく説明できるかな?まずは、時事ブログで紹介されていた、亡くなった種雄の親父の記者会見を見てみよう。


お父さん、かわいそう。

だが、これだけじゃわからんので、記者会見の書き起こしを読んでみろ。

読んだけど、知れば知るほど疑問が湧いてくる。

だよなあ、それならこの動画はどうだ? おれが見た中で一番わかりやすかった。


独走特ダネ解説!2018年当時の警察の見立て情報! 木原官房副長官の妻だけでなく複数犯の可能性。凶器は「長ドス」か?元朝日新聞・記者佐藤章さんと一月万冊

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有害事象数のバラツキが高、中、低(グラフ中の青、緑、黄のロット)という3つのパターンに意図的に分かれていたファイザーの毒チン

竹下雅敏氏からの情報です。
 製薬・医療機器の研究開発担当役員だったサーシャ・ラティポワ氏は、ワクチンの毒性のバラツキについて、“私はデータを見ました。死亡や有害事象の総数だけでなく、ロットバッチ毎のデータのパターンも見ました。…そこで私は、それらのロット番号をアメリカ疾病管理予防センターのロット番号と照合しました。…あるロットには、二つや三つの報告があり、他のロットには5千や6千の報告がありました。これはあり得ないことです。…最近、デンマークの同僚の論文が、査読付きの医学雑誌 European Journal Of Clinical Investigation に掲載されました。彼はデンマーク政府からデータを入手しました。デンマークではファイザーの毒チンのみが使用されていました。彼はファイザーのすべてのバッチ番号と有害事象のデータを入手し、三つの異なる毒性のパターンを見つけました。つまり毒性のバラツキが、明確に区別できる三つのパターンに合致していたのです。…つまりこれはランダムではなく、意図的だということです。バラツキが高、中、低という三つのパターンに意図的に分かれています。そして第四のパターンは明らかにプラセボのそれです。つまり接種を受けたが報告を提出しない人々で、彼らには有害事象がなかったということです”と言っています。
 「三つの異なる毒性のパターン」は動画の5分35秒のところに出てきますが、とうくう氏のツイートに同じグラフがあります。このグラフの論文の説明によれば、各ドットは単一のワクチンバッチを表しており、横軸はワクチンバッチごとの投与回数、縦軸は有害事象疑い(SAE)の数です。
 説明には、「青、緑、黄色のトレンドラインを表すワクチンバッチは、すべてのワクチン用量のそれぞれ 4.22%、63.69%、32.09% を占めている。」と書かれており、これら3つの合計は100%なので、黄色のワクチンバッチがプラセボだと思われます。
 したがって、サーシャ・ラティポワ氏が「第四のパターンは明らかにプラセボのそれです」と言っているのは、彼女の勘違いだと考えられます。第四のパターンはなく、低のパターンがプラセボなのです。
 ワクチンのプラセボは約3割であることが分かります。また、有害事象は「青のロット(全体の4%程度)」に集中していることがわかります。このグラフについては、4月22日の記事で既に紹介しています。
 “続きはこちらから”の動画をご覧ください。ファイザー豪州支社は、「自社従業員へのワクチンプログラムのために特別に輸入を行いました」と認めています。恐らく、自社従業員にはプラセボが与えられたのでしょう。
 オーストラリアでは、“看護師や医師が自分の仕事を維持するために、ワクチン接種を強制された”にもかかわらず、「私は、誰もワクチンを受けることを強制されたとは思っていません。」と言い、ワクチンで傷ついた人々の救済については、「えー、COVID-19の供給者に対する補償のようなものがあることは承知していますが、えー、保証は政府が決定する政策的な問題です。」と言うのです。
 こうした返答は、ファイザーの契約書にある免責事項から容易に予想できることですが、このままにしておいて、いいんですか?
(竹下雅敏)
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