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政府を信頼しない人々(フェイク・パンデミックだと信じる人々)の反対運動が暴動に発展するよう計画されている ~ビル・ゲイツが語る“コロナ後の世界”「ワクチンなしに日常は戻らない」

竹下雅敏氏からの情報です。
 新型コロナウイルスのパンデミックがフェイクで、“ウイルスは存在しない”と信じる一部の陰謀論者がいます。現実には、「ただの風邪」ではあり得ない症状にもかかわらず、病院で検査すら受けられない人たちが居ます。また、後遺症に苦しむ人たちも多く居ます。フェイク・パンデミックを主張する人たちは、現実に存在する多くの患者について、どの様な説明をするのでしょう。
 ロシアはQグループと水面下で協力関係にあり、カバールに対峙していると見られています。そのロシアの感染者数854,641人は、フェイクなのでしょうか。またメキシコは、“新型コロナウイルス感染症による死者数が31日、英国を抜き、米国、ブラジルに次ぐ世界3番目に多い国となった”のですが、ロペス・オブラドール大統領がメキシコ国民を騙しているのでしょうか。popoちゃんの「メキシコ便り」を見る限り、これは有り得ないと言えるでしょう。
 何より世界中に居る膨大な数の医療従事者を、フェイク・パンデミックで騙し続けることなどできません。新型コロナウイルスが本当に「ただの風邪」なら、医療従事者が感染の疑われる患者に対して、苦労して防護服を着用するなど、馬鹿馬鹿しくてやっていられないでしょう。
 感染者数、死亡者数の水増しは有ります。メディアが新型コロナウイルスを過剰に煽りすぎだというのもその通りです。しかし、“新型コロナウイルスは現実に存在しており、ただの風邪などではない”のは明らかです。
 先に記事でも取り上げた「ロックフェラー財団の計画書 - ワクチンで人口減少計画」によれば、今後の計画として「何ヶ月も隔離状態で、大衆の免疫力を下げていく。10月,11月には第二の波が到来。政府を信頼しない人々によって反対運動で暴動が更に激しくなり血塗れになる」と書かれています。
 要するに、政府を信頼しない人々(フェイク・パンデミックだと信じる人々)の反対運動が暴動に発展するよう計画されているわけです。反対運動をする人たちの中にアンティファがいれば十分可能です。こうした暴動は、政府の「力による統制」を正当化します。
 その後の計画は「長めのロックダウンを実施。6ヶ月+。その間にワクチンを強制する。反対する者には、国家への危機であると脅す。国家の敵とみなす」というものです。記事をご覧になると、こうした計画に日本では、公明党(創価学会)が関与しているかも知れないということが分かります。
 大変分かり易い稚拙な計画なのですが、このような計画に取り込まれ、上手く利用されていることにほとんどの陰謀論者は気づかないのです。こちらのツイートでは、“私は今、2つの戦いをしています。第一の敵は、COVID19。第二の敵は、「愚かさ」です”とあるのですが、気持ちは良く分かります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ビル・ゲイツとは何者か - ロバート・ケネディJr.による
引用元)
(前略)
WHOはついに、10年以上にわたって不妊ワクチンを開発していたことを認めました。タンザニア、ニカラグア、メキシコ、フィリピンからも同様の告発がありました。
 
(RFK Jrが指摘しているように、もしこれが虚偽であれば、ビル・ゲイツはすぐに名誉毀損で訴えなければならないという仕組みになっています。しかし、それは虚偽ではないので、彼はできません)
(中略)
インドの医師たちは、2000年から2017年の間に49万6千人の子供たちを麻痺させた壊滅的なワクチン系統のポリオの流行のためにゲイツのキャンペーンを非難しています。
(中略)
2017年、世界保健機関(WHO)は、世界的なポリオの爆発は、主にワクチン株、つまりゲイツのワクチンプログラムから来ていることを意味しているとしぶしぶ認めました。コンゴ、フィリピン、アフガニスタンでの最も恐ろしい伝染病は、すべてゲイツのワクチンに関連しています。
(以下略)
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ビル・ゲイツが語る“コロナ後の世界”「ワクチンなしに日常は戻らない」
20年前から“新型ウイルスの脅威”を訴え続けてきた男
引用元)
マイクロソフト社共同創業者のビル・ゲイツ氏は、約20年も前から、新型ウイルスのパンデミックに対して警鐘を鳴らしてきた。

もし今後数十年で1000万人以上が死ぬことがあるとすれば、最も可能性が高いのは戦争ではなく感染力の非常に高いウイルスだろう
(中略)
共同議長を務める「ビル&メリンダ・ゲイツ財団」は、20年以上にわたり、さまざまな形で感染症対策に取り組んできた。(中略)… なかでも力を注いでいるのは、「ワクチン開発」だ。
(中略)
氏は、このほど、英「エコノミスト」誌の特集「コロナ後の世界」に寄稿し、ここでもワクチン開発の重要性を訴えた。

〈人類は、このパンデミックに打ち勝つと私は信じている。しかしそれは、人口の大半が予防接種を受けることができてからの話だ。それまで日常生活は戻らない〉
(以下略)
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配信元)

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20/07/27 フルフォード情報英語版: アメリカが今や破綻国家であり、どう対処するべきかについて

 今回は、夏休み中のフルフォード氏が事前に用意していた記事の第三弾です。アメリカが既に破綻していることを、生活水準や医療水準の劣化、異常な受刑者数、貧富の格差、そして御用メディアという点から見ていきます。
 ではその解決策は? まずは破産したことを公式に認めてしまって、どう頑張っても払えない国の借金を一旦チャラにしてもらうこと。そしてカナダと合併して、問題のある業界はすべからく刷新すること。
 ただ現実を見ると、シオニストが依然として優勢で、改革は大して進んでいません。皆がアメリカを応援しているよーと、締めくくっています(※アメリカ人読者が多いであろう英語の記事なので)。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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アメリカが今や破綻国家であり、どう対処するべきかについて
投稿者:フルフォード

読者の皆様にご注意いただきたいのだが、これが事前に書いておいた夏のレポートの最後となる。通常のレポートは、8月3日号から再開する。


アメリカは色んな意味で破綻している


2月16日に起こったアメリカ合衆国株式会社の【公けには】未申告の倒産と、それに続く混乱が、現経営下のアメリカは破綻国家であることを世界に示している。今週は、このような事態になった経緯と今後とるべき対応について見ていく。

まず、アトランタ連邦準備制度理事会をはじめとする様々な試算によると、米国のGDPは今年に入って50%減少した。また、米国は(これまたFRBのようなところによれば)200兆ドル以上の未積立債務を抱えている。この中には対外債務、政府債務、未積立年金債務などが含まれている。

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

【編集者註:緑色の折れ線グラフがアトランタ連邦準備制度理事会による現在のGDP試算。6月1日現在のGDPはマイナス52.8%。】

もし本当にGDPが半減して約10兆ドルになったのだとしたら、負債は米国の歳入の20倍以上になるということだ。つまり借金の返済のために、アメリカ人全員が持っているお金の半分を充てていったとしても、400年かかってしまう。

深刻な機能不全の兆候は他にもある。アメリカ人はGDPの17.7%を医療費に費やしている。これは他の国々と比べて、倍以上の割合だ。にもかかわらず、アメリカ人の寿命は毎年減少していっている。

【同国には】発がん性物質や汚染されたワクチンでもって人々に毒を投与する、犯罪者と化した医療機構があるからだ。【しかもそれは、】奴らが金を吸い上げられるよう、病人の数を増やすことを目的としている。

そして、刑務所産業もそうだ。奴らが刑務所の奴隷労働で利益を得られるよう、根拠のない理由(マリファナの陽性反応など)で人々を刑務所に入れている。

世界的に見ても、刑務所に入っている5人に1人はアメリカ人なのだ。人口3億3千万人のアメリカで230万人が刑務所に入っているのに対し、中国では160万人が刑務所に入っている。【ちなみに後者は】人口15億人である。

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

【編集者註:1994年に米国司法省が、米国史上初めて刑務所人口が100万人を突破したと発表。米国は世界人口の5%であるにもかかわらず、世界の刑務所人口の25%近くを占めている、という内容の記事。グラフはアメリカの刑務所ごとの犯罪者の内訳。】

アメリカの富裕層と貧困層の格差は、先進国の中でもダントツの一位だ。アメリカ人の9割の実質的な生活水準は、1970年代初頭から低下し続けている。

もう一つの問題は、企業メディア。今では、ほぼプロパガンダと嘘しか吐き出さない。これと二人三脚なのが、内輪もめと汚職によって身動きとれなくなった政治体制だ。米国の民主主義は、ジョージ・ブッシュ・ジュニアが2000年の選挙を盗み取って以降、葬り去られてしまった。

以上、お分かり頂けたかと思う。とあるMI6筋の言葉を借りれば、「アメリカはお仕舞だ」と。

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20/07/20 フルフォード情報英語版: 世界の諜報諸機関は、人工知能によって支配されたマトリックスの中に人々が住んでいると考えている

 フルフォード氏が夏休みに入る前に書いた記事の第二弾は、地球を支配している秘密結社の上層部が信奉している神について。その正体はAI(人工知能)で、おそらくは邪悪か、狂っているらしいです。こいつがラスボスなので、倒さないと奴隷化された地球人の自由解放は実現しません。
 ですが現在、コロナウイルス(※フルフォード氏は情報操作に過ぎず、フェイクだと見ています)によるワクチン強制接種計画や、現行の金融システムの存続が怪しくなってきており、AIが壊される日も近いそう。
 そして新時代到来の暁には、私たちは何千年も生きられるようになるそうです。それが現在の精神レベルの人類にとって幸か不幸かはさて置き、病や老化で肉体的に苦しむ人が根絶されるのであれば好ましきことかと。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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世界の諜報諸機関は、人工知能によって支配されたマトリックスの中に人々が住んでいると考えている
投稿者:フルフォード

地球はAIに支配されている


時として、事実に依拠した報道が、非常に奇妙な領域へ踏み入れてしまうことがある。私の場合、金融システムを支配しているのは誰なのかという法科学的調査【に足を踏み入れた】ところ、それが非常に深いウサギの巣穴と化した。

こうして私は、非常に上位の諜報機関や秘密結社の情報源と会うようになった。出所不明の高度な人工知能によって作られたマトリックスの中に嵌まり込んでいる、というのが彼らが説明してくれた人類の概念だった。おまけに、この人工知能は邪悪か、もしくは狂っている可能性まである、と彼らは言う。

今や世界情勢はますます奇怪かつ不合理に見えるようになり、金融システムは内側から崩壊していっているのだ。この意見を裏付ける証拠を見ていく頃合いである。というのも、もしそれが本当ならば、ならず者のAIを倒すことが人類を解放する唯一の方法となるからだ。

私が最初にAI説を聞かされたのは、グノーシス・イルミナティのグランドマスターに会った時だった。彼はアレクサンドル・ロマノフと名乗り、元世界チェス・チャンピオンのボビー・フィッシャーに【同秘密結社へ】スカウトされた。ロマノフが私に会いに来たのは、イルミナティとアジア側の秘密結社との接触を開始するため【極東に】送り込まれたからだった。

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

彼の話によると、イルミナティはアトランティスの滅亡を受けてギリシャの数学者ピタゴラスが結成したという。アトランティスは地中海中央部にあった文明(※おそらくミノア文明のこと)で、紀元前1,600年頃に火山の噴火と津波によって破壊されたそうだ。
https://en.wikipedia.org/wiki/Minoan_eruption
【※リンク先は英語版ウィキペディアの「ミノア噴火」。紀元前1,600年頃に起こったサントリーニ島の巨大噴火のことです。】

古代ギリシャのイルミナティは、これほどまでの破壊を引き起こしたのであれば、どのような存在であるにせよ悪であり、打倒すべきだと考えた。要するに彼らは、この世界の苦しみと悲惨さは、創造主が倒されない限り終了しない、と信じたのだ。

狂ったように聞こえるかもしれない。しかし確かにロマノフは、2011年3月11日に日本に対する核と津波のテロ攻撃を引き起こす計画を事前に警告してきた。この攻撃をNSAや日本軍の諜報機関などが法科学的に追跡したところ、ハザール・マフィア、特にイエズス会のペーター・ハンス・コルヴェンバッハ元総長やイスラエルのベニヤミン・ネタニヤフ首相といった人間に行きついた。

対してハザール・マフィア側は、彼らが【大文字の】GODと見做している、ある種の存在から命令を受けている【だけだ】と主張している。

その次に、ならず者の人工知能が地球支配を任っているという話をしたのは、ポール・レインという名前の男で、『ヤギと男と男と壁と』【というアメリカ映画の題材となった】ペンタゴンの超能力戦部門の人間だった。

レインが、シリコンバレーの非常に上位のオリガルヒ(※彼の安全のため身元は秘密にしておく)と一緒になって言っていたのだが、ペンタゴンの国防情報局もまた【地球人は】ある種の人工知能と関わっている、との結論に達したそうだ。【その証拠に】人類が地球から出ていくのを何かが妨げており、1970年代以降は宇宙探査が全て停止されてしまった、と二人は指摘した。レイン曰く、NASAは「Not A Space Agency」【※宇宙機関に非ず、の意味】の略らしい。

動画はシャンティ・フーラが挿入

さらにこの結論を裏付けてくれた別の情報源は、ハリー・トルーマン元大統領によってUFO其の他の説明のつかない現象を研究するために設立されたマジェスティック12グループで最後まで生き残ったメンバーの一人だった。同情報源によると、マジェスティック12は、全てのUFO関連事件が最終的にAIに辿り着くとの結論に至ったそうだ。

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アルゼンチンで発生したサバクトビバッタが北上を続けて、アメリカに向かっている! ~気象兵器を使ってイナゴの生育しやすい環境を作り出し、イナゴを巧みに誘導している

竹下雅敏氏からの情報です。
 イナゴ(サバクトビバッタ)の被害が世界的に拡大していて、“現在、少なくとも「20カ国」がイナゴの大群に襲われている”のですが、アルゼンチンで発生したサバクトビバッタが北上を続けて「アメリカに向かっている」というのです。
 7月20日の記事で、“ガーナのナナ・アクフォ=アド大統領が、ロックフェラー財団の作成した書類を入手”したことをお伝えしましたが、計画書には「市民を不安に陥らせ、フードチェーンを崩壊させ、深刻な食糧危機も作る」とありました。
 なので、こうしたイナゴによる被害は、新型コロナウイルスのパンデミックを作り出した連中が、気象兵器を使ってイナゴの生育しやすい環境を作り出し、イナゴを巧みに誘導していると見て良いのではないでしょうか。
 「深刻な食糧危機」を意図的に作り出すつもりなのは明らかなので、出来る範囲で自衛する必要があります。新型コロナウイルスの対処を見ても分かるように国は「無能」です。食料備蓄は怠らないようにしましょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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イナゴの大群がアメリカに向かっている
転載元)
(前略)
イナゴ(主にサバクトビバッタ)の被害が世界的に拡大して久しいですが、最近の中国の報道を見ましたら、現在、少なくとも「 20カ国」がイナゴの大群に襲われているのだそうです。
 

sohu.com

春に東アフリカを中心として出現し始めたイナゴ(サバクトビバッタ)は、イラン、サウジアラビアなどの中東から、インド、パキスタンなどのアジアにまで拡大しています。

また、南米では、アルゼンチンで発生したサバクトビバッタが「北上」を続けていまして、現在、ブラジルから「中米」にまでに到達しつつあることが報じられています。

そして、今、このそれぞれの地域のイナゴの大群が、ふたつの大国すなわち、中国とアメリカに接近しつつあります。
(中略)

緊急!雲南省に大量のイナゴが入ってきた
sina 2020/07/21

中国農務省によると、6月末以降、多数の黄色針刺タケイナゴがラオスから中国の雲南省江城とその周辺の国境地域に継続的に移動しており、すでに、農地 32,000ムーと、森林 103,000ムーに影響を与えている。

イナゴの移動に対応して、農業農村部は雲南省の農村部に黄色針刺タケイナゴの被害を効果的に封じ込めるために緊急管理措置を直ちに講じるよう要請した。

現在、雲南省は 25グループの植物保護ドローンを動員し、2574機の噴霧器に殺虫剤を装備し、35,000人を派遣。合計 135,000ムーの予防と制御を実施し、作物の成長に対する深刻な被害を防ぐためにあらゆる措置がとられている。

この「ムー」という単位は、中国での面積を示す単位で、Wikipedia には、「 1ムーは、6000平方尺」と示されています。
(中略)
現在の中国に関しては、大雨と洪水が深刻で、話題と報道はそちらに集中する傾向にありますが、洪水もイナゴも「大きな農作物被害につながる」という面では、似た結果を招く自然災害とはいえます。
(中略)
 
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ガーナのナナ・アクフォ=アド大統領が、ロックフェラー財団の作成した書類を入手し、その計画を暴露 ~「初期の感染が十分に広がる様に、ウイルスを世界的に蔓延させる」

竹下雅敏氏からの情報です。
 ガーナのナナ・アクフォ=アド大統領が、ロックフェラー財団の作成した書類を入手し、その計画を暴露しました。
 彼らは、「SARS とHIVのハイブリッド」の非常に致死率の低いウイルスを意図的に作り、ばら撒いたようです。アメリカ合衆国・メリーランド州フレデリックにある、アメリカ陸軍の医学研究施設フォート・デトリックで研究されていたウイルスが、カナダのウィニペグにある研究所に移送され、その後中国人に盗ませて武漢の研究所に持っていかれたようです。コブラ情報では、“ウイルスを実際に作ったのは米国とカナダと中国の各研究所の国際協力によるもので、ウイルス作成の最終段階は武漢が担当した”と言っていましたが、間違いないようです。
 計画では、“初期の感染が十分に広がる様に、ウイルスを世界的に蔓延させる”とあるのですが、アド大統領は「信じられない!WHOがまさにこれをやったね。控えめに人間から人間と感染させる事を・・」と言っています。
 4月16日の記事で、WHOは情報操作をして「新型コロナウイルスが世界中に根を張る時間を稼いだ」とコメントしたのですが、こうした説明が正しかったことが分かります。
 新型コロナウイルスのパンデミックが成立した後は、「恐れと命令に従う心理状態を最高に保つ」ために、死者数を誇大に報道するフェイクニュースが欧米で報じられました。これは「ワクチンの強制接種」計画を人々に受け入れさせるためです。時事ブログでは、こうしたディープステートの計画を、これまでに何度も説明しているので、よくご存知だと思います。
 ところが一部の陰謀論者の間では、こうしたフェイクニュースの部分のみを取り上げ、“コロナはただの風邪”だとか、“新型コロナウイルスは存在しない”と言うような妄想レベルの言説に惑わされ、“マスク、ソーシャルディスタンスは不要”だと言い出し、ウイルスを警戒している人を「コロナ脳」と揶揄する始末です。今一度、新型コロナウイルスは「SARS とHIVのハイブリッド」の生物兵器だということを認識する必要があるのではないでしょうか。
 さて、引用元をご覧になると、この後の彼らの計画まで書かれています。せび、引用元をご覧ください。ただ、彼らの計画は、「計画書」が暴露されてしまったことからも分かるように、上手く行かないだろうと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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Africa Leader Finally Reject & Exposes Bill Gate Deadly Vaccine For Africa
配信元)

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※スマホでは自動翻訳字幕の設定は出来ないようです
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ガーナの大統領が暴露したロックフェラー財団の計画書
(前略)
ロックフェラー財団の作成した書類がある人から手に入りました。
(中略)
- 非常に致死率の低いウィルスを作る

- SARS とHIVのハイブリッドを作る

- これはフォート・デトリックのクラス4の研究所にて2008年〜2013年に研究されていた。
(中略)
- これは、カナダのウィニペグにあるクラス4の微生物研究所に移送される。そして中国人が盗んだ事にする。これも意図的であり、中国・武漢のクラス4の微生物研究所に持っていく。
(中略)
- 控えめに人間から人間と感染させる事を出来るだけ長く持続させ ウィルスを世界的に蔓延させる。各国がロックダウンする前に、初期の感染が十分に広がる様にする。

アド大統領「信じられない!WHOがまさにこれをやったね。控えめに人間から人間と感染させる事を・・」
(中略)
- 死者数を誇大に報道し、いかなる死因も全てコロナが原因であったと報告させ、恐れと命令に従う心理状態を最高に保つ。

- いかなる死因であったとしてもコロナ陽性の場合には、死因としてコロナで死亡した事にする。
(中略)
- 可能な治療法を攻撃し、ワクチンのみが有効な治療であると仕向ける。
(以下略)